ロックン・ロール・タッチャン
動画『ボヤキTV』を通じて交流が始まった、ロックン・ロール・タッチャン。
今回も『ボヤキ新聞』の到着をビデオで知らせてくれました。
今回はちょっと元気がないような。。。
気のせいか?
ぼくは元気ですよ~!

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今回も『ボヤキ新聞』の到着をビデオで知らせてくれました。
今回はちょっと元気がないような。。。
気のせいか?
ぼくは元気ですよ~!
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やっと完成です。
ここのところ不規則配信で申し訳ないです。
第9號、やっとできあがりました。
明日から切手を貼って、宛名を書いて……。
投函を始めます。
それにしても相手は今自分の中で話題のUSPS(アメリカの郵便局)。
頼むから、お願いです。
明日あたり早起きできたら殴りこみに行こうかと。
あくまで仮定、勝手、架空かもしれません。
それでは、そろそろお楽しみにしておいて下さい!


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第9號、やっとできあがりました。
明日から切手を貼って、宛名を書いて……。
投函を始めます。
それにしても相手は今自分の中で話題のUSPS(アメリカの郵便局)。
頼むから、お願いです。
明日あたり早起きできたら殴りこみに行こうかと。
あくまで仮定、勝手、架空かもしれません。
それでは、そろそろお楽しみにしておいて下さい!

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ボロボロになったあなたに
笑っていれば、きっといいことがある。
「わかっちゃいるけどやめられない」
父親(僧侶)は、二の足を踏む植木等に
「この歌詞はすごい。ぜひ、やりなさい」
と、すすめたらしい。
『スーダラ節』だけではだめなあなたに、これを。

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「わかっちゃいるけどやめられない」
父親(僧侶)は、二の足を踏む植木等に
「この歌詞はすごい。ぜひ、やりなさい」
と、すすめたらしい。
『スーダラ節』だけではだめなあなたに、これを。
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idling talk
昨日まではジャンプ・スタートと自称してた。
文章を書く前の助走のような文章。
眠ったバッテリーを揺さぶり起こすために。
ボンネットを開け、
車のバッテリーとバッテリーをつなぐアレだ。
(ぼくの始めはすべて手書きなんです。
まずはノートを広げ最初はボーっとして何も考えずペンを動かし始める。
何も考えずに指の動きにまかせるんです。
俗に言う「徒然まるままに」というやつ)
今日はidking talkと言ってみる。
うん、いい名前だね。
自分に向かって話しかけているわけだから。
とは言え、
これは知り合いのひげフレディーさんのもの。
PodCast内の番組名をお借りしているわけで、
オリジナルではない。
寝息が聞こえてくる。
往復。
規則正しく。
ソファーで丸くなっているゴマP。
玄関マットの上、
腕をあごの枕にして身を横たえるキヨP。
ニャンコ先生のゆっくりと歩む姿は寝室に消えた。
今頃は棚の下かベッドの上に置いている、
毛だらけの毛布の上で眠っているのか。
それぞれの午睡。
ハナPも帰って来たのだけれど。
ニャンコ先生ににらまれて、
また階段を下りていった。
それぞれの午後。
いつもと変わらぬ日常。
静かな、平和な土曜日。
荷物もだいぶまとまってきた。
箱が増えるたびに、
寂しさが加速度を増して上昇をしていく。
あと2週間と少し。
時計は戻らない。戻せない。
カウントダウン。
向かいの屋上では真っ白なシーツが今日もはためく。
週末の光景。
気温が65度までしか上がらなかった今日の青空は澄んでいる。
2ヶ月ほど前、急に現れた。
毎週末の白いシーツ。
住人の心境に何かの変化が起こったのか?
乾燥機がデフォルトの、
現代アメリカ人が日干しシーツの心地よさに目覚める。
太陽の匂いに包まれる。
シーツの向こうに見えるドラマ。
ひとつだけいつもと違うもの。
今日のシーツは一枚だけだった。
いつも合唱でもしているように、
2枚の白い布が風に踊っていたのに。
別離?
出張?
病気?
そんなマイナスを向いた思索がよぎる。
シーツの向こうに見えるドラマ。
昔、空き缶を集めている頃だった。
公園近くの家。
毎日、昼過ぎになるときっちりと12本。
レジ袋に入れられたバドワイザーの空き缶を、
鉄製フェンスに結びつけておいてくれる家があった。
1ブロック向こうから白い袋が見えない日には不安になっていた。
「誰かが先に持って行ったか?」
ではなくて。
「大丈夫?なにか起こったのでは?」
そんな思いがこみ上げてきたことを、
風とダンスをする一枚のシーツを見ながら思い出していた。
一人暮らしの母も、
そういう意味も含めて、毎朝洗濯物を干すと言っていた。
見えるもの。
見えないもの。
見えないけれど、見えているもの。
今日のidlong talkもそろそろおしまい。
それにしても。
いつも思うのだけれど。
このやり方はいい。
調子が出てきた。
自分にとてもあっている。
書くことがいかに好きかという実感。
掌で、指で、頭でそんなことを、
実際のものとして感じ取ることができる。
ゴマPが寝返りを打った。

踊るようなポーズでお腹を見せている。
どこからか小さな音で音楽が聞こえてくる。
ビル・ヘイリーだ。

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文章を書く前の助走のような文章。
眠ったバッテリーを揺さぶり起こすために。
ボンネットを開け、
車のバッテリーとバッテリーをつなぐアレだ。
(ぼくの始めはすべて手書きなんです。
まずはノートを広げ最初はボーっとして何も考えずペンを動かし始める。
何も考えずに指の動きにまかせるんです。
俗に言う「徒然まるままに」というやつ)
今日はidking talkと言ってみる。
うん、いい名前だね。
自分に向かって話しかけているわけだから。
とは言え、
これは知り合いのひげフレディーさんのもの。
PodCast内の番組名をお借りしているわけで、
オリジナルではない。
寝息が聞こえてくる。
往復。
規則正しく。
ソファーで丸くなっているゴマP。
玄関マットの上、
腕をあごの枕にして身を横たえるキヨP。
ニャンコ先生のゆっくりと歩む姿は寝室に消えた。
今頃は棚の下かベッドの上に置いている、
毛だらけの毛布の上で眠っているのか。
それぞれの午睡。
ハナPも帰って来たのだけれど。
ニャンコ先生ににらまれて、
また階段を下りていった。
それぞれの午後。
いつもと変わらぬ日常。
静かな、平和な土曜日。
荷物もだいぶまとまってきた。
箱が増えるたびに、
寂しさが加速度を増して上昇をしていく。
あと2週間と少し。
時計は戻らない。戻せない。
カウントダウン。
向かいの屋上では真っ白なシーツが今日もはためく。
週末の光景。
気温が65度までしか上がらなかった今日の青空は澄んでいる。
2ヶ月ほど前、急に現れた。
毎週末の白いシーツ。
住人の心境に何かの変化が起こったのか?
乾燥機がデフォルトの、
現代アメリカ人が日干しシーツの心地よさに目覚める。
太陽の匂いに包まれる。
シーツの向こうに見えるドラマ。
ひとつだけいつもと違うもの。
今日のシーツは一枚だけだった。
いつも合唱でもしているように、
2枚の白い布が風に踊っていたのに。
別離?
出張?
病気?
そんなマイナスを向いた思索がよぎる。
シーツの向こうに見えるドラマ。
昔、空き缶を集めている頃だった。
公園近くの家。
毎日、昼過ぎになるときっちりと12本。
レジ袋に入れられたバドワイザーの空き缶を、
鉄製フェンスに結びつけておいてくれる家があった。
1ブロック向こうから白い袋が見えない日には不安になっていた。
「誰かが先に持って行ったか?」
ではなくて。
「大丈夫?なにか起こったのでは?」
そんな思いがこみ上げてきたことを、
風とダンスをする一枚のシーツを見ながら思い出していた。
一人暮らしの母も、
そういう意味も含めて、毎朝洗濯物を干すと言っていた。
見えるもの。
見えないもの。
見えないけれど、見えているもの。
今日のidlong talkもそろそろおしまい。
それにしても。
いつも思うのだけれど。
このやり方はいい。
調子が出てきた。
自分にとてもあっている。
書くことがいかに好きかという実感。
掌で、指で、頭でそんなことを、
実際のものとして感じ取ることができる。
ゴマPが寝返りを打った。

踊るようなポーズでお腹を見せている。
どこからか小さな音で音楽が聞こえてくる。
ビル・ヘイリーだ。
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海のモノは海へ。
荷物の整理中。
不要な、使うことのないだろうものを処分しながら。
すべてと言っていい。
洋服はスリフト・ストアで買ったものばかり。
着なくなったものを、
もう使わないスーツケースに詰め込んでゴロゴロ。
スリフト・ストアへ。
電化製品や家具なんかは拾ったものも結構ある。
この掃除機も。
この扇風機も。
"WORK!!! Please take me!"
の張り紙をつけて歩道に。
秒殺。
最初に3階から下ろした掃除機は、
扇風機を持って行った時には消えていた。
山のものは山へ。
生命のある限りあとひと働きしてくれ。
新しい職場で。
ご苦労様。
さて、海へ行こうか、それとも山か。
ぼく自身は。
まだ使用可、かろうじて。

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不要な、使うことのないだろうものを処分しながら。
すべてと言っていい。
洋服はスリフト・ストアで買ったものばかり。
着なくなったものを、
もう使わないスーツケースに詰め込んでゴロゴロ。
スリフト・ストアへ。
電化製品や家具なんかは拾ったものも結構ある。
この掃除機も。
この扇風機も。
"WORK!!! Please take me!"
の張り紙をつけて歩道に。
秒殺。
最初に3階から下ろした掃除機は、
扇風機を持って行った時には消えていた。
山のものは山へ。
生命のある限りあとひと働きしてくれ。
新しい職場で。
ご苦労様。
さて、海へ行こうか、それとも山か。
ぼく自身は。
まだ使用可、かろうじて。
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よくわからない。
ビールは毎晩冷えたものを。
10年通い続ける角のデリへ。
いつからおじさんとバカ話をするようになったのか。
よくわからない。
今日は自宅にこもっていたので、
近所を一回りしていく。
外の方が涼しいかもしれない。
よくわからない。
裏の通りには風が吹いていたのに、
ビールを手に自宅前の通りに来たら無風。
暑いのか、涼しいのか。
よくわからない。
休みなのに自宅で仕事。
早起きをしたのだが満腹になって、
ベッドで横になり本を読む。
いつの間にか眠ってしまっていた。
本を読んでいたのか、眠っていたのか。
よくわからない。
昼食と共にビールを1本。
仕事中に酒は飲まない。
アイスティーと刺し身醤油のようなドロリとしたエスプレット。
少し頭痛がする。
ビール原因なのか、アイスティーなのか、久々のエスプレッソなのか。
よくわからない。
バスルームに煙草を喫いにいくと。
暑い。
ただ暑いだけなのか、ルームメイトがシャワーを浴びたから熱いのか。
よくわからない。
半端な時間に昼寝をしてしまったので、
腹が減っているのかどうか、
よくわからない。
たぶんビールのでせいではないな。
都合のいいように自己解釈。
ビールの栓を抜く。
酔っているのか、まともなのか。
よくわからない。
何が正しくて、何が間違っているのか。
よくわからない。
そんなことを判じる必要が果たしてあるのか。
よくわからない。
今、何時なんだろう?
そんなことどうだっていい。

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10年通い続ける角のデリへ。
いつからおじさんとバカ話をするようになったのか。
よくわからない。
今日は自宅にこもっていたので、
近所を一回りしていく。
外の方が涼しいかもしれない。
よくわからない。
裏の通りには風が吹いていたのに、
ビールを手に自宅前の通りに来たら無風。
暑いのか、涼しいのか。
よくわからない。
休みなのに自宅で仕事。
早起きをしたのだが満腹になって、
ベッドで横になり本を読む。
いつの間にか眠ってしまっていた。
本を読んでいたのか、眠っていたのか。
よくわからない。
昼食と共にビールを1本。
仕事中に酒は飲まない。
アイスティーと刺し身醤油のようなドロリとしたエスプレット。
少し頭痛がする。
ビール原因なのか、アイスティーなのか、久々のエスプレッソなのか。
よくわからない。
バスルームに煙草を喫いにいくと。
暑い。
ただ暑いだけなのか、ルームメイトがシャワーを浴びたから熱いのか。
よくわからない。
半端な時間に昼寝をしてしまったので、
腹が減っているのかどうか、
よくわからない。
たぶんビールのでせいではないな。
都合のいいように自己解釈。
ビールの栓を抜く。
酔っているのか、まともなのか。
よくわからない。
何が正しくて、何が間違っているのか。
よくわからない。
そんなことを判じる必要が果たしてあるのか。
よくわからない。
今、何時なんだろう?
そんなことどうだっていい。
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サイレンのある町で
それは迷惑な話だった。
楽しさに水をさすように。
8月に入ると2度も学校へ行かなくてはならない。
今でもあるんだろうか?
登校日は。
8月の6日と21日。
21日は先生たちの給料日だから。
そんな話を聞いたことがある。
まったく迷惑な話だ。
ついでに、つきあわされる生徒たちにとっては。
低温オーブンでじっくりと焼きあげられたような奴。
旅行の話をする友達。
そこだけポッカリと空いている席。
今も登校日はあるのだろうか?
8月6日朝。
先生が教室に入ってくる。
起立のまましばらく。
サイレンが鳴る。
それは毎年、あたりまえの光景だった。
黙祷。
子供の頃はわからない。
平和に対する祈りなんて
最近知ったのだが。
サイレンの鳴る町は少ないらしい。
ぼくの故郷にしても。
サイレンがあったから。
ただ、それだけのことかもしれない。
それでも。
サイレンのあるなしで、光景はまったく別のものとなる。
これだけ深く印象づけられているのだから。
8月6日とサイレン。
炭鉱町でもあり工場も多かった。
今もあの町にはサイレンが鳴っているのか。
今も登校日はあるのか。
サイレンのない街に住んでいる。

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楽しさに水をさすように。
8月に入ると2度も学校へ行かなくてはならない。
今でもあるんだろうか?
登校日は。
8月の6日と21日。
21日は先生たちの給料日だから。
そんな話を聞いたことがある。
まったく迷惑な話だ。
ついでに、つきあわされる生徒たちにとっては。
低温オーブンでじっくりと焼きあげられたような奴。
旅行の話をする友達。
そこだけポッカリと空いている席。
今も登校日はあるのだろうか?
8月6日朝。
先生が教室に入ってくる。
起立のまましばらく。
サイレンが鳴る。
それは毎年、あたりまえの光景だった。
黙祷。
子供の頃はわからない。
平和に対する祈りなんて
最近知ったのだが。
サイレンの鳴る町は少ないらしい。
ぼくの故郷にしても。
サイレンがあったから。
ただ、それだけのことかもしれない。
それでも。
サイレンのあるなしで、光景はまったく別のものとなる。
これだけ深く印象づけられているのだから。
8月6日とサイレン。
炭鉱町でもあり工場も多かった。
今もあの町にはサイレンが鳴っているのか。
今も登校日はあるのか。
サイレンのない街に住んでいる。
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毎度
8月ですね。
でも、こちら、NYはまだ7月なのです。
駆け込みでセーフ。
7月にも出すことができました。
只今、力石徹戦直後のジョー状態ですが、
白くなってしまうのではなく、
これから少しずつ回復していきます。
ブログの方も更新していきます。
あちらが終われば、またこちら状態ではあるのですが
身体的にはだんだん回復していますので。
というわけでボヤC8號完成です。


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でも、こちら、NYはまだ7月なのです。
駆け込みでセーフ。
7月にも出すことができました。
只今、力石徹戦直後のジョー状態ですが、
白くなってしまうのではなく、
これから少しずつ回復していきます。
ブログの方も更新していきます。
あちらが終われば、またこちら状態ではあるのですが
身体的にはだんだん回復していますので。
というわけでボヤC8號完成です。
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