いい表情
学校帰り、地元駅前の本屋に立ち寄って娘がMYOJOとぽぽろを買って来ました最近、立ち読みでいいかな~なぞとファンの風上にも置けないことを思い出した私ですが娘からの「仁、可愛かったよ」のメールに「じゃあ買ってきなさい」と・・・・一時アイドル誌をぜ~んぶ購入していました山積みになった本が雪崩をおこし夏休みに切抜き、ファイルしてくれた娘ですが次から次から出る雑誌は待ってくれません毎月5冊からのペースで増える雑誌は山積みになったところから、雪崩を起こしまた別な娘の部屋の場所で、小山を作っていくわけです。いい加減。。。。このペースは辛いお金もかかるけど6・5畳の娘の部屋のスペースは限られています。娘とのなんとなくの話し合いのうえ彼女は長いこと買っていたぽぽろが私は、自分がなじみがあるMYOJOこの2冊なら、お小遣いで買えるからということになりました。後はその時々でどうするか決めようと。_______________________有閑倶楽部の再放送を見ながら久々にゆっくり雑誌を見ました。有閑倶楽部の特集もあるので今回のKAT-TUNの記事のページ数はいつもより多いので見ごたえ充分。夢中になってみていたのですが再放送と、雑誌を見ながら娘一言「仁の顔が変わったと思わない?明るくなったって言うか・・」そういや・・・去年、休業に入るまでの仁はどこか思いつめたような、仕事してるのに、気持ちがそこにないようなやけになってるというか、どこか常に自分の立場にさえ不満げな感じに取れたものです。戻ってきてからはどこかみんなに遠慮してるような再デビューのつもりでスタートラインに立ちましたというものの完全に出遅れたような上手くいえないけど、そっとついていくよう印象でした。が有閑倶楽部の中で見せる魅禄は、表情豊か可愛くて、お茶目で、セクシーでシリアスですごく生き生きしてるその生き生きした感じが、おしゃれでも、冠でも、雑誌の表情からも物凄く伝わってくる仕事もプライベートも今、満足できてるのかな?彼は半年の留学を経てやっと今、納得できる気持ちで仕事に向かっているんでしょうね。主役を演じることで自分を取り戻しつつあるのだなと思います彼が彼であるべき彼のいる位置に戻って彼の胸の中に秘めた揺るがない「プライド」がまた輝いてきたんじゃないかなって。さあ~~第二話がはじまりましたよ~~集中してみたいと思います