朝のひかり
手袋にはどいてもらうべきだったかしら、、、(苦笑)
お米がなくなったので近所に買いに行く。
思いがけず20%オフの日でラッキー♪
それはよいのだけれど、レジでビール3缶買ったおねーさんの後ろに並ぶもレジ台の上のビールを
動かしてくれず、重たいかごをレジ台におけず、思わず心の中で歌う。
ぶすぶす~性格ぶす~(苦笑)
京都で暮らしていた頃、こういったちょっとした心遣いの出来ない人に出会う率は低かったように思う
大阪ではコメの入ったかごでビール缶を移動させるくらいの馬力がないといけないのかも、、、
電車でも一列に並んで待つ、がありえず、横に並んでいてドアがあいたら降りてくる人に
タックルして中に入る、がデフォルトでびっくりする、、、
何より男性が女性を押しのけているのが普通なのにびっくり。
女性を守ったり、かばったり、といった心遣いのない男性が多くて、
大阪の女性は強くならざるをえないぢゃん、と思ってしまう(笑)
湯神社
今回見て回った神社で一番のお気に入りがこの湯神社
雰囲気といい、日当たりといいものすごく落ち着いた(笑)
先日の神戸の中嶋神社はものすごく遠いことが判明
片道4時間くらいかかる、、、
青春18きっぷの頃、検討しようと思う、、、
グリーンスムージーが最近のマイブームなのだけれど
今日は世にも激まずなグリーンスムージーを作ってしまった(涙)
いつもの材料から小松菜(もしくはホウレンソウ)を湯がいたブロッコリーに変えただけなのに、、、
なんだってこんなにまずかったのだろう、、、
オレンジは大好きなのに、グリーンスムージーにはキーウイだけのほうが
さっぱりする気がするのとホウレンソウには少しアレルギーがあるのとで
小松菜、バナナ、キーウイが定番になりそう。。。
中嶋神社
湯神社の境内社
四国四縣の菓子業者が菓祖田道間守命を奉斎し創建されたそうです。
田道間守命について調べると
兵庫県豊岡市にある「田道間守命」(たじまもりのみこと)を祀る『中嶋神社』に行き着く
ちょっと、行ってみたいかもよ。
以下、由来
新羅の国主「天之日矛」(あめのひぼこ)の孫の孫にあたる「田道間守命」は、
第11代「垂仁天皇」の命に寄り、不老長寿の食べ物とされる「非時香菓」(ときじくのかぐのみ)を探しに、「常世(とこよ)の国」の神仙秘境へと旅立つ。
そして10年後、田道間守命は「非時香菓」を持ち帰るが天皇は既に崩御。
命(みこと)は、「非時香菓」を天皇の陵前に献じ、以後、陵を離れることなく亡くなる。
この持ち帰られた「非時香菓」は「日本書紀」に「今、橘と謂うは是なり」「橘(柑橘類の一種)は、
果子の長上にして人の好む所なり」と記され、菓子の最上品として珍重された。
以後、「非時香菓」を持ち帰った「田道間守命」を菓子の祖神とされる。
創立は推古天皇の御代(593年~628年)
田道間守命(たじまもりのみこと)の七世の孫が、
命(みこと)がかつて住んだこの地(豊岡市三宅)に祀った。
命(みこと)の墓が、
垂仁天皇の御陵(奈良県奈良市)の池の中に中島のように浮かんでいることから名付けられたと言う。



