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プーケット旅行記 食べ物編

食事編です。


ある1日のご飯をご紹介。


まずはホテルの朝食ヴィッフェ。



頼むと目の前で好きなように卵を焼いてくれる。

オムレツは具材を選べます。

他にもサラダやベーコン、ハム、ソーセージ

米麺、ラーメン、お粥、点心

なんかもあるのです。



パンもいろんな種類がありました。

自分で焼けます。

ワタシは焦がしましたが・・・。


次にお昼。

お昼は日本の昔の駄菓子屋さんのような

お店で買いました(笑)


カオマンガイです。

蒸し鳥をご飯と甘辛ダレで混ぜて食べる

定番料理。

これで20バーツくらいだったかな。(約60円くらい)



名前は忘れました。

もち米と小豆とバナナをバナナの葉でくるんで

蒸してあるんだと思います。

モチモチしてて美味しいです。



トムヤムです。

たしか、これはトムヤムクン(えび)だったと思います。

この他にも、トムヤムプラー(魚)も食べました。



パッタイです。

タイ風焼きそば。これも定番ですね。

ピーナッツの砕いたのをかけて食べたりします。

ワタシはピーナッツなしのほうが好き・・・。


プーケットに来たからにはシーフードでしょう。

なので、ロブスター♪

生簀や氷の上から好きなものを選んで

好きなように調理してくれます。

グラム売りです。

値段は・・・2000円くらいだったかな・・・

覚えてないです。すんません。




ファミリーマートで見つけた、タイのヤクルト。

「ツバメの巣ドリンク」もあったのですが

チャレンジ精神が出ませんでした(笑)


日本のヤクルトより大きいよ~。


他にも、細米麺(センレック)の豚挽き肉ラーメンや

きしめんみたいな米麺(センヤイ)の焼きそば、

グリーンカレー、タイ天ぷら などなど

食べました~。


鶏がらのスープ麺にテーブルに置いてある

調味料で自分流に味付けするのが楽しいです。

ワタシはナンプラーと青トオガラシいりの液体を

多めにいれるのが好きです。


写真を忘れて食べちゃったので、写真はなし(笑)

プーケット旅行記 ピピ島編

さて、「癒し」がメインテーマの今回の旅。


ビーチは1日だけ。

ピピ島に行ってきました。




見てください。このビーチ。

砂が細かいです。白いです。

海の色が見たことのない色でした。




ロングテイルボート。

庶民的な舟に見えますが、

これ、意外と速いんです。

残念ながら、今回乗る機会はなかったのですけど。



こんな絶壁な島に囲まれたビーチがたくさんあります。





ピピ島周辺のあちこちを、シュノーケリングしながら

クルーザーで周りました。


パンをもって海に入ると、魚の大群が集まってくるんです。

バリ島やグアム・サイパンは目じゃありません。


水中の写真は友人が持ってるでまた今度。



映画「ザ・ビーチ」が撮影されたピピ・レ島のマヤベイ。

映画の中では、ここの沖をCGの絶壁で囲んで

ラグーンにしてましたね。

しかし、ビーチはまんまです。

上の写真もそうですが、本当にひっそりと隠れた

秘密のビーチがありそうな感じ。

そして、とてもスピリチュアルな場所です。



ピピ島はスマトラ沖地震の津波の影響を

かなり受けた場所で、今もところどころ、

更地や新しく建物を建てている場所がありました。


でも、被災の跡はワタシの見える限りにはありませんでした。

観光客もたくさん戻ってきてるみたいです。


海は、被災前よりキレイになってると聞きました。

皮肉な気もしますが、自然の浄化でしょうか。


大いなる力には、人間もかないません。



プーケット旅行記 ホテル編

行ってきました、プーケット!


友人の体調もなんとか回復し、

命の洗濯をしてきました。


いや~。ワタシ恋をしました。ええ。

ふふふ。





・・・・・プーケットに・・・。


残念ながら、素敵なロマンスでありません。

普通に、プーケットに魅了されてしまったのです。


あなたにも、ほんのり旅気分。


まずは、ホテル編。


今回泊まったホテルは

プーケット島、最南端に近いラウイビーチ付近の


エヴァソン・プーケット・リゾート・アンド・スパ


繁華街のパトンやプーケットタウンからは離れた所にあるため、

移動には時間がかかるけど その分、かなり静かです。


ゆっくりしたい人には最適かもしれません。


今回のワタシ達の旅のテーマは


「癒し」


だったので、ホテルはゆっくりできるところを選んだのです。

街中だと、遊びに行っちゃうからね・・・(笑)



↑エントランスからトンネルをぬけると

チェックインロビーがあります。


真ん中に池、左右に2つずつ建物があって

左がチェックイン、右がチェックアウト用の建物になってます。

凝ってますね。

それぞれの小屋の中には、デスク等の他に


ブランコのソファーがあって、乙女心をノックアウト。


ワタシ、ここで寝るんでもいいです。ええ。



さて、ところ変わってお部屋です。


「ザ・南国」

と言わんばかりの天蓋付きベッド。


一番安いステューディオでも、これです。

ここでスウィートな夜を・・・

・・・友人と過ごすわけです。とほほ。


ここでも、乙女なハートにタッチダウン


天蓋はもちろん降ろせて、実用的な「蚊帳」になります。

これで、マラリア対策もバッチリ。

(実際にはプーケットにマラリアの媒体となる蚊は

ほぼ、いないようですが)



エヴァソンは環境問題や地域保護などにとても気を使っていて、

備品などにビニール製品などはほぼありません。

紙などは全て再生紙。


ベッドのシーツやタオルなども、ゲストの意思で

変えなくてもいい場合は、そのまま整えるだけというスタンスをとってました。

エコですね。


でも、デザイナーズホテルだけあって、部屋も備品もとてもステキでした。

クローゼットの取っ手や、タオル掛けなどは、

とうもろこしや、にんじん、なすなどの野菜の形をしてました(写真左)

かわいくないですか?



部屋のベランダから海が見えます。

繁華街からは離れたホテルなどで、夜や明け方は

大自然の音だけが聞こえます。


星もだいぶ綺麗に見えました。

オリオン座の矢の部分まで見えるのは

東京ではありえないですからねー。



ホテルの随所になかなか素敵な場所が。

ここはビーチ側に降りる途中にある池。

蓮がいい感じです。



ホテルは敷地が広いので、

要所要所を電気自動車が走ってます。


これに乗るだけでも、ディズニーのアトラクション気分。



3つあるうちの1つめのプール。

朝撮ったので、まだ暗いです。




今度は夕方なので、これまたちょっと暗いですね・・・。


3つあるうちの、ホテルのウリな「インフィニティ・プール」。


その名の通り、海と一体化したような造り。

伊豆の温泉を思い出しましたが(笑)

かなり、開放感のある造りです。

もちろんプールサイドにバーもあって、ドリンク等頼めます。

フレッシュフルーツのスムージーがおいしかったですよ。



あー、すいません。

くつろいですいません(笑)


が、実はこれ、最終日でして。

この後30分くらいしたら空港に向かわなくてはならなくて、

本当は

「帰るなんて、いや!いや!」

的な、だいぶブルーな図なのです。



朝食のヴィッフェがあるレストランからの眺め。


窓がないので、そのまま風が入ってくるのです。

ここでの朝食はとても気持ちよかったです。


いつも同じところに船があるのは

あれは演出なのかなー。



ここのホテルは従業員さんの美男・美女度合いが高い

気がします。

しかも、かなりフレンドリー。

リピートしたくなるホテルです。


最近、日本の旅行代理店が売り込んでいるようなので

日本人率は高かった。

4割くらいは日本人なんじゃないでしょうか。


ただし、日本語メニューのないレストランと

日中のプールには、日本人はほぼいないに等しいです。


日本人は休暇にきても、朝から晩まで大忙しなのです。

だって、日数がないからね・・・。


いいホテルに泊まっても、寝るだけになってしまいがち。


欧米人のように


「朝から晩まで、アホようにプールサイドに寝転がり、

ひたすら焼くなら地元でやりやがれ」


というのを、少しは見習いたいものです。


あ、ちなみに309は欧米批判でも日本批判でもありません。

あしからず(笑)









びゅーびゅー

おおっと。

休暇のツケという嵐が吹きすさんでおります。

いきなり夢から現実への超特急ジェットコースター。

私のいない間にいろいろ起こってたらしく、

仕事の嵐です。

ブログ更新できません。

コメントいただいてるのに、お返事も訪問も

送れていてごめんなさい。

ちょっと、嵐が収まるまで待っててね・・・。

現実復帰

帰ってきました。


現実に復帰するのが大変です。


あ、プーケット旅行記はこれからつくります。


では、現実の吹雪に吹き荒らされる準備を・・・。

お知らせ。

ちょっくら、プーケット行ってきます。


木曜日に一緒に行く友達が

扁桃腺腫らして、熱出して

危うく一人旅になるとこでした。


まあ、どうやら行けそうなので

楽しんできます。


行って来るぜ、ベイベー。

渋味

両親や叔母などとカラオケに行くと

たまに歌う


石川さゆり


「天城越え」「津軽海峡冬景色」「北の女房」


渋い?(笑)


でもね。知ってはいるけど原曲をちゃんと聞いたことが

なかった上記の曲たち。


より気持ちよく歌うため、CDレンタルしちゃいました(笑)


石川さゆり
ベスト

あはー。


あなたはどっち


唐突ですが、あなたは


長命寺派?道明寺派?


ワタシは道明寺派です。


いきなり何かって?

桜餅ですよ。


そろそろ桜餅の季節ですよ。ええ。


関東は長命寺



関西は道明寺




なのに関西派に寝返る

裏切り者な309なわけですが、

(イラストが汚くて申し訳ないですが、

仕事中に描いてたなんて、言ってないですが。

このイラスト作ってるところを翻訳のフランス人さんに見られ

「桜餅」と指摘されてはいないですが。)


ロールタイプ長命寺の何が嫌って


包まれてないのが嫌(笑)


あれで、包まれてたら

また話は別なのかもしれません。(本当か・・・)


白とピンクがありますが、やはり


桜餅なんだからピンクでしょう。


基本でしょう。


そんなわけで、今日は道明寺を買って帰りたいと思ってます。

間に合うか、309。

でぃあごすてぃーに

これ


買っちゃった(笑)


まんまと「でぃあごすてぃーに」にやられました。


今日、3刊目の「徳川家康」が出るのさ。

帰りに買うよ。



あうち。

毒、はいてもいいですかね。


アメブロのとあるオフィシャル・ブログを見てしまいました。



いや、いいんだけど・・・。

企画は別にいいのだけど・・・。

ワタシがとやかく言う資格はないのだけれど・・・。


ぶっちゃけ、イタい。




あーすいません。