で、何が難しいのよ?
この前の記事で
人生ってむずかしいとか書いたので
「こいつ大丈夫か?」
と
思われたかもしれませんね。
すみません。
中途半端に書いた責任をとり
何が難しかったか書こうかと。
いや、ほら。ね。
「何かを得れば何かを失う」
「あっちを立てればこっちが立たず」
往々にして、何事も
全てを全てというわけにはいかないな。
と。
新たなる局面に相対し、
わしわしと実感したわけです。
そこには、ジレンマや歯がゆさなんかが
ままあるわけで。
女27。
やはりいろいろあるみたいですね。
客観じみてますが、自分のことです(笑)
ただ、別に落ち込んでいたわけではなく。
傷つけた人の為にも、
得られなかったものの為にも、
新しく得たものの為にも、
今までの自分に為にも、
これからの自分の為にも、
ってしつこいですか。
全てを無駄にしないために
・・・というか、無駄なんてないだろうから。
全てのことが活かせるように
これからまた、たくさん頑張らなければ
と思った次第です。
いつも、どんな時も自分に自信がもてるように。
自分に疑問も持てるようにね。
やらなければならないこと。
やりたいこと。
一緒にいたいと思った人。
一緒にいたいと思う人。
お金と時間。
自分と他人。
全ては無理で。
何かを犠牲にして何かを得ないとならなくて。
難しいなーと。
まあ、悔いなきよう、やるならやらねばですね。
ANGEL-A
中途半端な言葉をのこしての放置、
すみませんでした。
放置しすぎとのご指摘もチラホラ・・・申し訳なし。
309、元気で生息しております。
心配してくださった方、ありがたき幸せ。
さて。
ANGEL-A (アンジェラ)観てきました。
前知識なく行ったので(笑)
想像とは全然違ったのだけど、
リュック・ベッソンはやはり良いです。
フランス的小ネタも満載で、画とかもキレイで
面白かったですよ。
フランスの街並みが堪能できますし。
ストーリーもなかなか。
ワタシ的には最後がイマイチな感じだったんですけど。
グッチとも契約していた元スーパーモデルの
リー・ラスムッセンの存在感がものすごい。
ザ・フランス女!
という感じで初めはちょっと「強そうだな・・・」
って感じたのだけど、見ているうちに仕草とかが
すごくかわいくて、だんだんキュートに見えてくる不思議な人。
スタイルに釘付け。
相手役は「アメリ」にも出ていた
ジャメル・ドゥブーズ。
リー・ラスムッセンとの身長差は13センチだって(笑)
ヒール分があるから実際は20センチ以上だろうなー。
この人、元コメディアンなんだってね。知らなかった。
見ててイライラするけど、なんか憎めない味のある
いい演技をしていました。
いるよねえ、こういう男性。日本にも。
男版アメリ的な匂いもちょっとかもし出しつつ、
サスペンス系なのかと思いきや、実はラブコメ的な
フランス映画。
どうでしょう、週末に。
三輪車
本日、出勤時に
オトナの三輪車で
激チャリしている女の人を見ました。
30代のその人は、
土曜の朝から
オトナの三輪車を
がむしゃらにこいでました。
近年、とんと見かけなくなったオトナの三輪車
稀に乗ってい るのを見かけても
のんびり進む おじいちゃん or おばあちゃん
まだ若い彼女。
激チャリ三輪車。
何が彼女をそうさせたのか。
妄想は膨らむばかり。
うーん、珍しいものを見た。
Jack's Mannequin
- Jack's Mannequin
- Everything in Transit
『サムシング・コーポレイトの中心人物にして新世代のピアノ・マン、
アンドリュー・マクマホンのプロジェクト、ジャックス・マネキン。
本作は、彼のメロディ・メイカーとしての才能が弾けた傑作。』
Something Corporateもだいぶ好きだけれど、
これはもっといいかも。
素敵かも。
特に前半3曲が好きかも。
デカイ
職場で
『「デカイやつに渡しとけ」って言われた』
と、チェルシーをもらった。
デ・・・デカイヤツ??
「デカイヤツってワタシのことなんですか?」
と訊ねると
「そうでしょ アッサリ」
と・・・。
・・・・・。
「ひどいじゃないですか~!そりゃ、頭デカイけど!ケツでかいけど!」
とイジケ怒ってみたら。
「いやーだってー、声もデカイし、態度もデカイし、
背もデカイし・・・・ねえ・・・・全部でかいじゃん。ははー」
と返ってきた・・・。
・・・・・・・ヒトヲ アホナ アメリカジン ミタイニ・・・・・・・
(あ、何度も言うけど反米主義ではないのよ)
でも、ちょっと思ったんだ。
「あ、そっか」
ってね・・・・。はは・・・。
態度もでかかったかー・・・・しまったなー・・・。




