It's a secret! -33ページ目

Happy Birthday (*゜▽゜ノノ゛☆

愛しのベイベーへ!


25歳の誕生日おめでとうっо(ж>▽<)y ☆!


24歳の慎ちゃんは一杯悩んで、迷路を彷徨いまくって、決して楽しいだけの1年では無かったのでは無いかと思うけど、でも、きっとそれにも何か意味が有る1年だったはず。


苦しんだり悩んだりした事の無い人間よりも、どうすれば良いのだろう?、どうしたら良い方向に変えられるのだろう?と自分の内なる声に耳を傾けて、自分がどうするべきなのか自分自身と真剣に向き合って、一杯悩んで、悩んで、悩み抜いて、それでも前を向いて行こうと歩き出せた人はきっとその先に悩んだ分だけの大きな成功と成長が待っているはず(*^ー゚)b


慎ちゃんが自分に課した課題を一つ一つクリアして行く姿を、これからも時間の許す限り見守らせてねエンジェル


また一つ大人の階段を昇った慎ちゃんの更なる活躍を楽しみにしていますかお


プレゼントもお手紙もな~んにも用意していないしょうもないファンだけど(笑)、ここであなたの頑張る姿をささやかながら応援させて頂きますね(*^ー゚)b


取り敢えず、今年はもっともっと凪沙様との共演の機会が増える事を願ってるわ(笑)


危険物取締り責任者が悲鳴を上げる位、あっちこっちに危険なかほりをばらまいて私をアワアワさせてくれる事を期待して待ってます(笑)


25歳の慎ちゃんのこの1年が心からの笑顔に満ち溢れた、幸せな1年になりますように!


あなたがいつも笑顔でいられる事を心から願っていますエンジェル


慎ちゃん、愛してるよ~о(ж>▽<)y ☆ ←愛してるは言った者勝ちですw



MMUSの萌え語り@慎&凪沙編 その16

もう後何時間かしたら仕事始めね・・・ガクリ

9連休なんてあっという間だったわ(ノ◇≦。)

まぁ、年末年始もお仕事だった方達もいらっしゃるんだから、幸せだったと思わなきゃいけませんけどねあたふた

それにしてもホントに何もしないで終ったな(笑)

でも、このお休みの間に色々と自分をもう一度リフレッシュさせる良い時間を貰えたと思いますかお

お正月が明けてから、久しぶりになぎちゃんや慎ちゃんの作品も見てみました。

そして、彼らへの大好きと言う気持ちをもう一度新たに取り戻す事も出来ましたかお
そんな中、新たな縁も生まれ、何だか去年の夏以降ずっと悪い夢を見ていたのが漸く目が覚めた気分ですかお

今が新しい一歩を踏み出す時・・・・

何となくそんな気持ちで居た処に訪れた出来事が自分の背中を後押ししてくれた気がします。

で、私ははたとそう言えばやり残していた事が有った・・・と思い出しました。

そうです、MMUSの萌え語りを完結させる直前で色々有ってほったらかしにしていたんですよねあたふた

自分が前に進む為にも、これをまず完結させてからにしようと思いまして、新年一発目(挨拶は除く・笑)はMMUSの慎ちゃんとなぎちゃんの「それはいつかの・・・」事件(笑)現場検証を完結しますかお

前回語ったのもいつだったかすら自分でも忘れてるから念の為にリンク を貼っておきます^^;

世間様ではランデブー2の話題で持ち切りですけど、これを終わらせないと私自身が前に進めないので、ホントに超今更ですけど(笑)、「しゃぁないなぁ、付き合ったるわ」と笑ってお付合い頂ける慎凪スキーの方のみどうぞ先にお進み下さいませaya













▼前回触れた慎ちゃんが超微細な腰の動きを見せているシーンで、もう一つ密かなツボを書き忘れていたんだけど、この動きを見せる直前までなぎ様の手は慎ちゃんの背中に触れそうで触れない処で宙を彷徨ってるのに、この結合部のどUPが暫し続いてカメラのアングルが切り替わる直前にはその手が慎ちゃんの美味しそうなHipピーチ(笑)を掴んでいるのがツボなのよかお

でも、カメラが切り替わるとまたさっきまでと同じように両手が宙を彷徨ってるのよねぇ・・・

ホントに今回のなぎ様の手の表情は謎が一杯なのよ(笑)

ずっと慎ちゃんに触れたいのに触れるのを我慢してるかのようなその手の表情が、私のような妄想族には色々と妄想の欠片を与えてくれて面白いのぷぷ

これがこの二人の面白さなんだって気付く人は気付いてると思うけど、いかんせん最近は目に見える形や言葉で確認出来る姿にしか萌えを見出せない方が大半のように見受けられるのが残念だなぁとは思いますね


暫し続いたkissを止めて一旦唇を離した後、なぎちゃんの方から慎ちゃんの唇をもう一度求めるかのようにお顔を慎ちゃんの唇の方へ傾けるのがめっちゃツボなんですけどね、それに応えてもう一度唇を重ね合わせる慎ちゃんが2、3度軽くkissをしてから上体を起こしてなぎちゃんの両膝に手を置いてから突き上げるシーンの一連の流れが好きかお

そして、その動きに反応して少し頭を持ち上げたなぎちゃんのお顔をじっと見つめながら腰を動かしている慎ちゃんのその何とも言えない表情がめっちゃ好き( ´艸`)

その時に慎ちゃんの左手がなぎちゃんの右膝の上をすぅ~っと撫でるみたいに滑る動きを見せるのもめっちゃツボだし、やっぱさぁ、イイよね、これ( ´艸`)

私さ、どんなに慎ちゃんが役に没頭し切ってお相手モデルさんを激しく熱く抱いている姿よりも、こう言う相手の反応をしっかり窺いながら大事な壊れ物を扱うように包み込むような優しさを見せている姿がやっぱり一番好きだなぁって、こうやって久しぶりに見てみて改めて感じた。

こう言う慎ちゃんってさ、相手がなぎちゃんだからこそ引き出される特別な姿だと思うんだよねぇ・・・

それが好きか嫌いかは見た人それぞれだろうけど、こう言う慎ちゃんの姿も有りなんじゃない?って、私は思いますかお


慎ちゃんとなぎちゃんのMake Loveってさ、決してどちらも独り善がりじゃ無い処が私は好きなのよかお

どんなに甘い言葉を交わしていても、どんなに身体を寄せ合っていても、些細なタイミングのずれとか、相手との呼吸がほんの少し合わないだけで、私にとってはそれは見ていて退屈なS○Xでしか無いもん。

その呼吸が不思議な程ピッタリと合っているのが奈義翔であり、慎凪だと私の目には映るのです。

身体の相性が良いかどうかなんてやってる本人達しか知り得ない事で、見てるこっち側は目の前の抱き合う二人の姿の仕草だったり声だったり、表情だったりからしかその二人がどれ位息が合ってるのかは判断出来ません。

おそらくは奈義翔は身体の相性自体は良く無いと思うし、慎凪にしても見てるこっち側には相性が良さそうに見えるけど実際はどうだか分からない訳ですが(少なくともなぎ様は慎ちゃんを抱くのすごく気持ち良さそうだけどね・笑)、それでもこの二組のMake Loveを何回も見直したくなるのは相手が望んでいる事をさりげなく感じ取って相手がアクションを起こす前にそれを満たしてあげている、正に阿吽の呼吸としか言いようの無い相手への深い愛情(どんな形であれ)が画面から自然と滲み出ているからなのですかお

一方通行じゃ無いから見ていて惹き込まれるし、退屈もしないし、最初から最後までがあっという間で物凄く短く感じるのよ。


▼その後、なぎちゃんの頭の方から徐々に繋がってる部分のUPへとカメラがパーンして行き、慎ちゃんのおへそ木の葉マーク(←私にはどうしてもこのマークにしか見えないってばよ・笑)がよーく見える場面で、慎ちゃんが「キモチイィっ・・・ハート」って思わずと言った感じで吐息交じりに呟く声が聞こえて来ると、それに呼応してなぎちゃんが「キモチイィ?」って、自分も余裕が無さそうなのに小さな声で聞き返すのがめっちゃ私的にツボなのよかお

このなぎちゃんが聞き返す小さな声をさっき見返すまで気付いていなかったのよねぇ| 壁 |д・)

ここさ、二人のお顔は全く映っていなくて声だけが聞こえて来るシーンだけど、この二人ってそう言う声しか聞こえないようなシーンなのにそうやって小さく呟き合うその声がめちゃくちゃ鼓膜を刺激しまくってくれる子達だから萌えツボをギューギュー押されまくるのよっо(ж>▽<)y ☆

聞かれて素直に「うーーんっ」って返事してる慎ちゃんもツボだけど、その直後に慎ちゃんの上半身がUPになって行く場面で、これまた台詞として言ってるようにはあんまり聞こえないトーンで、「あぁっ・・やばいっ・・・・・きもっ・・(キモチイイって言い掛けたのよね?慎ちゃんw!?)」って呟いたかと思った次の瞬間!


「あぁっ、ここっ!ここ・・・・ハートってうわ言みたいに一人呟きながら何か物凄く感じるポイントを探り当てたらしい慎ちゃんが、誰に言ってるんだか分からんけど(笑)勝手になぎ様の秘密のポイント(笑)を教えてくれる場面には激萌えし過ぎて孫の手30本位ボキボキボキっと折る勢いで悶絶するわね(笑)キャハハ☆

「ここ」ってどこなのよっ、慎ちゃんやΣ(・ω・ノ)ノ!?

「ここっ!」って言われてもどこだかさっぱり分からないわよっ(ノ>д<)ノ

イベントの時にこのシーンの時の事を聞いてみたのですが(笑)、「えー!?そんなん俺言うた!?」と、ご本人は全く記憶に無いらしく、どうやら無意識に口走っていた模様(笑)ぷぷ

それ位なぎ様の魅惑の城攻め(笑)は気持ち良かったと見える(笑)ぷぷ

私にとってはこの誰に向かって訴えてるんだかさっぱり分からない(笑)慎ちゃんの独り言の方が、次の「好きやで、凪沙!?」って口にするシーンよりもめっちゃ激萌え度が高いんですよねぇ( ´艸`)

だってさー、「ここ!」って訴えられてもウチらどこだかさっぱり分からんし(笑)、慎ちゃんに喧嘩売られてるとしか思えませんもん(笑)

この子のさ、こう言う凪沙ファンに喧嘩売ってるとしか思えないような処が可愛くて堪らんのよね(笑)

あぁた、それ自慢?自慢なのっ、ねぇっあぁっ?!!?って、突っ込みたくなる慎ちゃんこそ面白くってしょうがないんだもん(笑)ぷぷ


▼そして、「俺も好きやで、慎」って返事をしているなぎ様の様子がこれまた私にとっては興味深い様子なのですよかお

このさ、首から上をぐっと持ち上げた状態の時のなぎ様ってさ、今まで観察して来た結果からすると相当気持ち良くなってフィニッシュが近い状態の時なのよね・・・・| 壁 |д・)

余裕が無くなってる状態の時に良くこう言う上半身が緊張して持ち上がってる様子を見せるじゃございません事?!?

それと全く同じ様子をここで見せてるなぎ様にニヨニヨしてしまうのですわ(・∀・)

上半身を緊張させて、自分のをフィニッシュする時に良く見せるやり方で抜きながら、「あぁっ・・キモチイイっ・・・ハート」って、こちらも先程の慎ちゃんと同じで、まるっきり台詞として口にしているのでは無い、ホントに思わず口から零れ出た感じのトーンで呟くようにその言葉を口にするのがめっちゃ激萌えなんだなキャハハ☆


一度ベッドに着けた頭をやっぱりすぐにまた持ち上げてさっきの「キモチイイっ」って口走った時と同じ姿勢になってしまうなぎ様の姿や、その後もう一回何とか頭をベッドに着けるものの、チラっチラっとスタッフが居るので有ろう方向に視線を投げ掛けて何かを訴えているかのようにも見える様子が私にはなぎ様がスタッフに向かって「もうイってもイイ?」って無言で問い掛けてるかのように映るのがツボなんですよかお


で、それからものの数分も経たない内になぎ様がフィニッシュを迎える訳ですが、編集でどの位カットされてるのか分からないけど、この二人の場合、なんか妙にイくのが早く感じるのは気のせいですかね?

どの作品も見てると、「え?もうイっちゃうのΣ(・ω・ノ)ノ!?早く無いΣ(・ω・ノ)ノ!?」って、毎度そのスピード感に他の作品と同じ時間の流れで抱き合ってるとは思えない不思議な感覚を覚えるんですよ。

だから、この二人の作品は見てて飽きないし、次が早く見たくてしょうがなくなるんですよね(笑)

抱き合ってから最後まで向かうまでの間に余裕が無いって言うか、見た感じはむしろ緩い位にしか見えないのに、登り詰めて行くスピード感がスゴイなって思うのよ、えろ班の私の目が見てもね(笑)


▼最後慎ちゃんがフィニッシュを迎えるシーンはベッドの軋み音が結構大きくて、隣りの部屋に人が居たら耳ダンボになっちゃいそうですが(笑)、最後にゴムを外す時に映る慎ちゃんの腿の辺りがローションの痕なのか汗なのか、薄らと濡れて光ってるのが何気にえろくてぐっと来ちゃうわね( ´艸`)

なぎちゃんがフィニッシュを迎える時に映った慎ちゃんのお顔のUPのシーンでも何となく汗が光っているように見えなくもない輝きがほんの一瞬だけどチラっと見えたり、慎ちゃんもなぎちゃんもどちらも肌の質感がしっとりと汗ばんだ感じの柔らかさが画面から伝わって来るのが何気に色っぽくて好きだなぁと思った次第ですかお

やっぱさ、しっとりと汗ばんだ肌がライトに照らされてウェットな感じに映るのって隠微な感じが漂ってて物凄い萌えを誘う姿なんですよねぇ( ´艸`)

どっかの誰かさん達みたいに、「汗だくやん!?」、「汗だくやろ?」、「ベタベタやな?」、「ベタベタやで!」なーんてやり取りをしてる姿も生活感が漂っててイイしね(笑)ぷぷ

汗も立派な萌え要素ですもの( ´艸`)


▼さて、問題のピロートークシーンですが(笑)、これまたいつかどこかで目にした光景に瓜二つだわねぇ・・・・| 壁 |д・)

さっきまであんなに明るかった室内が急に薄暗くなってる演出が「あぁたらどんだけ抱き合ってたの(笑)?」と思ってしまいますが、実際はものの数十分なのよねー(笑)


んでさ、上向きになった慎ちゃんになぎ様が抱き付くような感じで胸にお顔を預けてるその背中を優しくあやすようにポンポンしてる慎ちゃんがやっぱりどこかの某ダァ(笑)の姿にそっくりで、「こら、こら、こらっ!そこの二人っ、止まりなさいっあぁっ?!!」と思った「永遠の愛の物語」愛読者の皆様は私も含め、きっと多いと思います(笑)


しかも「慎、ほんまに信じてイイん?」と、慎ちゃんを下から見上げるなぎ様の破壊力抜群な可愛くも綺麗なお顔と言い、チューをねだるそのお顔と言い、確信犯的な可愛さを遺憾無く発揮するなぎ様にジタバタしていると、チュッと可愛らしいkissをなぎ様の唇に与えた慎ちゃんが、「おやすみっ」と言ってのけた時には、「おやっ・・お、おやっ・・おやすみだぁっビックリ!!?」と、余りの驚きに思わず突っ込む声もどもってしまう位(笑)の衝撃だったわね・・・| 壁 |д・)


えーっとさ・・・・これ、一体どなたが考えたエンディングなのかしら?

「永遠の愛の物語」愛読者の方ならどなたも疑問に思う突っ込み処よね?!?

「おやすみ」・・・・・そのなんて事無い普通の日常会話のヒトコマに過ぎないそのたった一言に、一体どれだけの深い意味が込められていたと思って?!?

日常会話で終る幸せの意味をなぎ様はしっかりと分かった上でこのエンディングの慎ちゃんの台詞を許したのかしら?


ここまでの間でも本当にこの作品のあちらこちらで完全にデジャヴを見ている感覚に陥るような場面が何度も出て来て、一体どうした事か?と、この作品が発売された当初ホントに驚いていたんですけど、多分最近LABさんのファンになられたような新しいファンの方には何の事だか全く分からなくても、奈義翔時代を良く知る古くからのファンの方にはなぎちゃんの行動のあれこれが昔、永遠のニコイチと言われる程に魂の結び付きを見せてくれた(まぁ、今も続いていますがねw)奈義翔と言う偉大な二人が残した伝説の姿を思い起こさせる姿だと言うのはどなたも気付いたはず。

もう、このエンディングで完全にLEGNAの逆バージョンと言う設定からは大きく外れて、全く別の物語を勝手に作り上げてしまった感が物凄く強いのですが(苦笑)、これは慎ちゃんのMMUで有って、なぎ様はそれをサポートするゲストの立場のはず・・・

にも関わらず半ば強引とも言える位に昔の自分が残した姿をもう一度再現してしまったなぎ様が実に興味深いんですよねぇ・・・

それについては私なりに勝手な考察は有るのですが、この作品が撮られた時期に関係しているのでは無いのかなぁ?と、能天気な都合の良い奈義翔脳の持ち主である私は思う事にしました(笑)

だって、そうじゃなきゃこんなそっくりさんなエンディング考えられんでしょ(笑)ぷぷ!?

下手したら奈義翔スキーからも猛抗議が来てもおかしく無い作品だと思うんですけど、私はね、これはなぎちゃんからの深い愛だと受け止めました。

こんな事をした処でなぎちゃんには何のメリットも無い処か、人によっては奈義翔の二番煎じと受け止めて拒否反応を引き起こす危険性だって有ったのに・・・

でも、なぎちゃんはそんな事は承知でこう言う姿を私達に見せてくれたのだと思っています。

だからね、「ありがとう、凪沙様」って、心からの感謝の念をあなたにお送りしますaya

まぁ、慎ちゃんにはちょいと迷惑だったかもだけどね(笑)ぷぷ

ホントに、下手したら「責任者出て来いあぁっ?!!」って、イエローカード処じゃ済まない処だったわね(笑)ぷぷ


「おやすみ」・・・・・良い言葉だねかお

幸せな眠りに落ちて、そしてまた新しい朝を迎え、新たな日常の一日が始まる・・・

今の凪沙と慎にも、永遠の愛の物語とはまた違うそのような日常のヒトコマの物語をこれからも見せて行って欲しいと願っているファンはきっと私の他にも思いの外沢山居ると思うよ(*^ー゚)b!?

そんな二人に今後逢える事を願って、MMUSの萌え語りを完結したいと思います。


ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン


明けました(笑)

皆様、新年明けましておめでとうございますエンジェル
2014年が始まりましたね!
私は毎年の事ですが、特に年末年始だからと言って年越しそばを食べるでも無く、おせちなんてもっと食べるはずも無く(笑)、ホントに普段通りの生活を送っております^^;
でも、気分的にはなんか新しい幕開けの気分なの(笑)
去年1年で心の奥底に溜まった澱を一掃して、今日からはまた新たな気持ちで改めてなぎちゃんと慎ちゃんに向き合って行きたいなと思いますかお

んで、さっきまでランチ(めんどくさいタイトル何とかして・笑)のBBQシーンを物凄く久々に見てたんだけど、前に観た時には気付かなかった慎凪萌えに今頃気が付いて「あら、やだ、慎ちゃんったら( ´艸`)」って、ニヨニヨ(・∀・)してました(笑)
これさ、えろ班の私にしては珍しく絡みのシーンをなぎちゃんのチャプ以外は全く見ていないんだよねあたふた
ランデブーの1も同じような感じで、トークシーンはちゃんと見たけど、絡みのシーンはどれもこれもざっと見ただけできっちり見て無いの。
いかに私のテンションがダダ落ちだったかを見事に物語ってるでしょ(笑)?
私が絡みシーンをしっかり見ないなんて、今までだったら考えられないもん(笑)
多分ねぇ、見るのに疲れてたんだと思う・・・
あのメンバーの中で組合せって言ったって限られてる訳だし、少々どのCPも胸焼け気味になって来てて、「あぁ、もういいや」って早送りしちゃったりとか、途中で止めたりとかしちゃって、もっと気楽に楽しめる洋物ばっか見る元の私に戻ってたんですよねぇ・・・
モデルさんとの距離が近過ぎるのも考え物だなって去年はつくづく考えさせられた1年だったんですけど、何故私が洋物を見てる方が楽しかったのかって言ったら、モデルさんに個人的思い入れが無いからの一言に尽きるんですよ^^;
CPに拘りが有る訳でも無いし、どのモデルさんとどのモデルさんがプライベートでも親交が有るとか余計な情報が殆ど入って来ない状態で映像だけ見てるから、純粋に楽しめる部分が大きい訳ですよね。
でも、LABさんの作品はそう言う見方が難しい・・・

そんなこんなで、段々見るのが疲れて来ちゃって、慎ちゃんやなぎちゃんを好きでいる事自体が自分にとって多大なストレスと感じるようになってしまっていましたが、やっぱりね、私にとって今一番見ていたいのは凪沙と慎の歩みだって改めて思ったのよかお
慎ちゃんがどんなに「やりにくい」(笑)相手だろうが、やっぱり凪沙と一緒に居る慎ちゃんが一番見ていて楽しいし、癒されるんだもの(*^ー゚)b
GVを見て癒されるって凄く無い(笑)?
そんなの奈義翔以外で滅多にお目に掛かれる物じゃ無いもの(笑)
だけどさ、慎ちゃんとなぎちゃんにお願いしたいのは、もうそろそろ只の仲良しさんなだけじゃ無い、真剣勝負のぶつかり合いを見せて欲しいって事なのよねぇ。
それが2014年に願う一番のお願い事かな(笑)!?
慎ちゃんが今一番に闘わなきゃいけない相手はやっぱり凪沙だと思うよ(*^ー゚)b
闘うって言うと言葉が悪いけど(笑)、慎ちゃんが凪沙に勝てるようになった時が本当のLABさん安泰の時だと思うもの。
イベントでは~ちゃんが言ってた「後輩が頑張らなきゃ」って言葉、凄く重い言葉だと思う。

LEGNAの時になぎちゃんが「みんな平等」って言ってたけど、いつの間にかモデル歴の長さに拘った序列みたいな物や、人気の有るCP順みたいな妙ないびつさ加減が作品が出る毎に顕著になって行って、平等なんてどこへやら??なイメージがイベント前辺りは特に強くなったイメージが有るんだけど、今一度予定調和をぶっ壊す位の勢いで慎ちゃんにはもっともっと高みを目指して欲しいなぁって願ってるかお
それこそ最大多数派で有る凪沙ファン全部を取り込む位の気概でぶつかって来て欲しいよ(*^ー゚)b
慎ちゃんがじょうなぎ好きさんや奈義翔スキーに喧嘩売ってこそ(笑)LABさんはもっと面白くなるんだからね(*^ー゚)b!?
ちっさい男になるなよ!?
私は生意気で自信家で野心家な慎ちゃんが大好きなんだからね(笑)!?

慎ちゃんの良い処はホントに一杯有るけど、凪沙ファンから見て一番良い処はやっぱりなぎちゃんが大好きなんだろうなぁって言うのが見てて凄く良く分かる処だと私は思うのかお
ランチでの慎ちゃん見てるとそれがやっぱり伝わって来るもん(*^ー゚)b
私から慎ちゃんへの課題を出すとしたら、なぎちゃんが大好きって気持ちにもっと素直に向き合ってって事だねかお
反抗期のベイベーはそろそろ卒業してさ、肩肘張らずにもっと素直に自分を前面に出すとイイよ(*^ー゚)b
なぎちゃんとの真剣勝負を望むのは、照れ臭い事を理由にいつまでもなぎちゃんから逃げていて欲しく無いからだもん。
一回位、腕時計を外す位の真剣勝負をなぎちゃんに挑んでみな!?
そしたらまた何かが変わって行くかもしれないよ(*^ー゚)b!?
そんな時を私は待ってるかお

取り敢えずね、2014年は今まで以上に慎凪にスポットライトを当てて、彼らの良い処、大好きな処を暑苦しく語って行こうかと思います(笑)
だってさ、ウチの検索ワードって今でも圧倒的に「奈義翔」だけど、そんな中、必ず「慎凪」とか「仁奈義」ってのもTOP5以内に食い込んで来る位、慎凪を気に掛けて検索して下さる方がいらっしゃるのよ。
でも、残念ながら今なぎちゃんを応援されてる方で慎凪をメインに語っていらっしゃるBloger様なんて殆ど見当たらないじゃ無い?
以前は少数ながらとってもパンチの効いたステキな慎凪スキー目線のBloger様が私の他にもいらっしゃいましたけど、今は皆様慎ちゃんやなぎちゃんの為に、彼らの事を思って口を閉ざされていらっしゃいますのでね・・・
彼らの為に口を閉ざす事もモデルへの愛情なら、私はそれとは逆にどんなに良い処が有るか、どう言う処が好きなのかを熱く語って行く事もまた彼らへの愛情表現だと考えていますエンジェル
特に慎ちゃんのような子にはそう言うファンからのアクションが必要かなって、何となくだけどそう思うからね。
勿論、慎凪以外に他のモデルさんとの共演作でも私の琴線に触れる秀逸な作品が有れば、それについても触れて行きますけどね(*^ー゚)b
でも、あくまでウチのメインは「慎凪スキー目線」です(笑)
それはもう間違いない(笑)

と言う事で、2014年度所信表明演説でございました(笑)
最後に、慎ちゃんとなぎちゃんの新しい幕開けがこうで有る事を願って、私の大好きな某女王様の国ユニオンジャックの正に国民的アイドルグルーブである彼らの曲のLIVE映像をお借りして所信表明を終わりたいと思いますかお

彼らも紆余曲折を乗り越えて約10年近い解散時期を経た後、再結成してその後は若さ一杯の絶頂期以上に老若男女に愛される素晴らしいエンターテイメントグルーブに成長を遂げ、大成功を収めたスゴイ人達です。
彼らの映像をここ最近はずーっと見倒して、パズルのピースがピタっと嵌るって本当に素晴らしいケミストリーを生み出すんだなぁと、つくづく思いながら幸せな気分で年末を過ごしておりましたかお

今日、この時が僕たちの人生最良の時となるだろう
新しいスタートを切ろう
未来を見つけるのは僕たちさ

うん、慎ちゃんとなぎちゃんの久々の共演作がこうで有る事を願いましょう、慎凪スキーの皆様方エンジェル
それでは皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン



ようつべカスタマイザ

今年一番の贈り物(*^_^*)

2013年も後僅かで終わりを迎えようとしていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

わたくしは今の会社に入社してから多分初めてじゃ無いかと思う9連休と言う長いお休みに突入し、日頃の時間との戦いで蓄積された疲れを癒すべく大好きなバンドのLIVE DVDを見たり、CDを聴いたり、録り溜めた洋画のあれこれを見たりして心穏やかに過ごしております。


えーっと、GV鑑賞も相変わらず楽しんでおりますが、なぎちゃん関連は今はちょっと一休み中で、もっぱら洋物オンリーな日々を送ってます焦る

それと言うのもこの一年間に起きた色々な出来事で疲れ切った心を少し休ませてリフレッシュしようと思ったからなのです焦る

別になぎちゃんや慎ちゃんに興味を失くした訳じゃ無く、むしろその逆で、暫く彼らから意識的に自分を遠避ける事によって、また新たな気持ちで彼らに向き合いたいなぁって思うのかお


今年は1月のイベントに始まって、LABさん発足時の物凄く複雑で嬉しいのか悲しいのか良く分からない何とも言えない気持ちから漸く前向きな希望に満ちた気持ちをなぎちゃんや慎ちゃんから貰えて、それまでの葛藤を乗り越えられたにも関わらず、その後の余りにもタイミングの悪過ぎる数々の出来事によって、上がったかと思うと突き落とされるの繰り返しで、MMUSまでは何とか自分の気持ちを無理やりにでも鼓舞する事は出来たものの、それ以降はどう頑張っても自分の気持ち的にLABさんのやり方と折り合いを付ける事が出来なくて、イベント直前にはこれまでに無いって程どん底までテンションが低空飛行で墜落寸前の危機を迎えておりましたガクリ


でも、一番自分にとって堪えたのは、大好きだったBloger様達が次々とこのゴタゴタ続きに嫌気が差して口を固く閉ざしてしまったり、違う世界に羽ばたいて行ったり、匙を投げてしまわれた事でしたねぇ・・・

只でさえ読ませて頂いているBloger様が激減していたと言うのに、更にその中でも特に記事を拝見するのをいつもとても楽しみにし、心の拠り所としていたBloger様方が口を閉ざされてしまった事が私にとっては一番痛かったガクリ


この1年を振り返って一番良くも悪くも印象的なのはLABさんの作品では無く、彼らを応援するファンBlogの在り方でした。

モデルが悲しむからって、すごい免罪符だなと思った1年でも有りました(苦笑)

私が時々我慢し切れなくなった毒を吐く事で不快な思いをされた方も多かったと思います。

それは素直にごめんなさいと謝ります。

けれど、私は自分の発信した言葉には責任を持って書いています。

それが私のエゴや思い上がりだと映る人にはどう表現しても決して私の本意は伝わらないと思いますが、モデルやスタッフの顔色ばかり気にしてるような記事は私には残念ながら書けませんのでね^^;


まぁ、そうは言っても、自分自身への反省点として、この1年、なぎちゃんや慎ちゃんへの大好きと言う気持ちをどこか見失いかけてたんじゃ無いかなぁ?と言うのは有りまして、彼らの共演作にしてもLABさん以前の彼らの共演作と同じ位に楽しめていたか?と聞かれれば、残念ながら心の底から手放しで楽しめたとは言えないのですよ、正直な処・・・・

慎ちゃんがこの前出た新作でLABさんになった当初は迷っていたと発言していたと知りましたが、「やっぱりなぁ・・・」って、私はそれはずっと「LEGNA」の時から感じていた事だったので驚かなかったんですよね。

慎凪スキーな某様と慎凪共演作について色々と以前語り合った時からそれは二人共感じていました。

「今の慎ちゃんはなんか道を見失ってるよね・・・」ってね。

道を見失っていたのは主になぎちゃんとの共演に関してじゃ無いのかな?って、私は思うんですけどね。

だから物凄く歯痒かったし、早く開き直って素直になって欲しかったのもまた事実。

私には慎ちゃんがなぎちゃんから逃げているようにしか見えなかったですもん(笑)

1年が終わろうとしてる今だからこそ言える本音ですけどね(笑)

だって、作品が出た当初にそんな事バカ正直に感想として書いたら、増々慎ちゃんが道に迷っちゃいそうだったもの(笑)


映像って正直だからね、全部上手く隠してるつもりでも分かる人には伝わっちゃうものなんだよね・・・
特に負の部分ってのはさ、ほんの些細な違和感だけで十分「何かが違うな・・・」って、真剣に見てるこっち側には伝わって来ちゃうんだよ。

でもさ、慎凪スキーとしては、そう言う道に迷ってる慎ちゃんが崖から足を踏み外して真っ逆さまに落っこちちゃわないように、時には飴玉一杯あげて安心させてあげるようにしないと危なっかしくて見ていられなかったからさ、萌え語りも他の誰でも無い、慎ちゃんとなぎちゃんにしか出せない良い処をじっくり拾っていたの。

そうする事で自分自身の気持ちも高められる部分も有るから。

でもさ、やっぱり見ていて心から納得してた訳じゃ無いんだよね。

無理やり自分に言い聞かせてる部分もどこかに有った気がするの。


だからね、もう一度自分自身もリセットして、彼らの良さをもう一回素直に楽しめるようにしようって誓ったのよ(*^ー゚)b

他のモデルさんとの共演作ももっと大らかに楽しめるようにならないと、なぎちゃんや慎ちゃんがせっかく頑張ってくれても何の力にもなれないしねぇ^^;

って事で、2014年は余計な事を考えずに楽しむ!を第一に、原点に立ち返って、奈義翔も慎凪も、そして凪沙や慎と他のモデル君達との共演作もフラットな気持ちで楽しもうと思っています(*^ー゚)b

良い物は良い、悪い物にはブーイングでね(笑)!


そう思っていた矢先に慎ちゃんとなぎちゃんの年末の挨拶が相次いでツイにUPされたのは本当に嬉しかったキャハハ☆
偶然とは言え、順番が慎ちゃん、なぎちゃんとワンツーフィニッシュで最後を締め括ってくれたのも何だか明るい2014年を予兆させてくれるようで(笑)、勝手にニコニコしちゃいました( ´艸`)

慎ちゃんの真面目で長いあの子らしい挨拶と、そして可愛いなぎちゃんのワンワン挨拶(笑)で、ほっこりと2013年の最後を締め括る事が出来ました(*^_^*)

こんな些細な事で幸せな気持ちになれるって事を忘れちゃいかんですね(*^ー゚)b


そんなこんなで、今年一年わたくしの体たらくに最後までお付合い頂いた全ての方に感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m

2014年が皆様にとって幸せな笑顔の多い1年になりますように!

では、では、良いお年をお迎え下さいませ(*^ー^)ノ



ドキドキ( ´艸`)

↑のタイトルはLABさんの新作とは一切何の関係もございません(笑)

本日は最近ドキドキした海外の作品についてちょっと語りたいと思いますかお


わたくし、普段演技物の作品ってあんまり通しでしっかり見る事が無くて、演技シーンがまだるっこしいので早送りですっ飛ばして絡みのシーンを手っ取り早く見るタイプなんですが、最近何気なく目にした海外の作品の中にStory物が有って、珍しく最初から最後まで飛ばす事無くじっくりと全部見た作品が有ったのですよ。

勿論台詞は全部英語なので、日本語の台詞を聞き取るのと全く同じようには行きませんけど、大体のニュアンスは伝わって来る訳で、それがね、何だかめっちゃ私の琴線に触れたのでございますよかお


1本は長編でDVD丸ごと1本の長さのクラシック物(おそらく80年代か90年代前半位にリリースされた物と思われ・・・)で、バスケチームが同窓会で再会するStory、もう一本は1チャプの単発物でしたが、これがどちらもなんかすごくロマンティックでねぇ・・・( ´艸`)

元々女性よりも男性の方がロマンティストなんじゃなかろうかと私は思っているのですが、LABさんみたいな女性ファンを対象にしたびーえるテイストなロマンティックさとは同じようでいてやっぱり微妙に何かが違う感じがするんですけどね、私はGay pornのテイストがやはり自分には合ってる感じがするんですよ^^;

重過ぎると疲れちゃうから、程々に突っ込み処が有る「何で、そこでいきなりっΣ(・ω・ノ)ノ!?」って位展開がパッパっと手っ取り早く本番に持ち込む強引さや軽さがむしろ見るには丁度イイの(笑)


で、最近ドキドキしちゃったその2本で、長編物の方は学生時代に超イケメンな主人公の事をずっと密かに好きだった彼のちょっとガリ勉風ダサ男君な親友が、その思い人であるイケメン君と同窓会で再会して、最後にはハッピーエンディングで長年の夢だった恋人同士になると、超端折って説明すればそんなStoryなんですが、想いが通じて初めてMake Loveをする時のシーンとか、最後に二人でタキシード姿でワルツ(?)を踊るシーンがキュンキュンする程可愛くってドキドキしたんだな( ´艸`)

出演しているモデルさんの年齢はとても若いとは言えない、おそらく20代後半から30代前半位じゃないかと思われる風貌の人ばかりでしたけど、でも、なんか見始めたらめっちゃハマっちゃって、結局一気に最後までノンストップで全部見て、「イイなぁ、こう言うの( ´艸`)」って何故かやけに幸せな気分に浸れたんですよね(笑)

イケメン君と抱き合う親友の子の嬉しそうで幸せそうな表情とか、そのちょいダサだけど自分を一途に思ってくれていた彼を初めて抱く時のイケメン君の思いっ切り優しい抱き方とか、二人でミラーボールが回る中手を取り合って幸せそうに踊っている姿とか、とにかく見終わった後に「良かったねにこにこ」って思える作品で、別に女性ファンを意識してる訳では決して無い作品でも、いや、むしろそうで有るからこそ余計に素直にイイ作品だなって思えるんだと私は感じましたかお


そして、もう一本の単発物は、これはまだごく最近の作品で、調べてみたらHELIXの子達の作品でしたが、これがもうね、ここ最近見た中では一番ぐっと来た作品で、何回も見返してるのかお

こちらはまだ20歳になるかならないか位の若いモデルさん同士の作品ですけど、Storyをかいつまんで説明するとこんな感じ・・・・


3年ぶりに故郷に戻って来た親友JEをJAが駅に迎えに行った場面から始まって、久しぶりの再会で色々話を聞こうとするんだけど、女の話を振られると一向に話をしたがらず、ランチの途中で店を飛び出して行ってしまう親友JEの後を追うJA。

公園のベンチで「親友だろ?何でも聞くよ!?」と話を促すJAに、JEは昔故郷に居た頃には二人共straightだったはずが、故郷を出た後、男の恋人が出来た(もう元彼になったけど・・・)ってな衝撃のカムアウトをして、それを聞いたJAが「Oh・・・」って言葉に詰まっている姿を見たJEは「ほら、やっぱりそう言う反応をするんじゃないかっ!」って、やっぱり話すんじゃ無かったって感じで怒ってスタスタ行ってしまう。そのJEの名前を呼びながら後を追うJA・・・・


追いついたJAがJEを木に押し付けて「ちょっと黙って聞けよ!」ってJEを黙らせようとするんだけど、「俺を殴るつもりか?」、「どんだけ嫌いか、どんだけ異常かなじるのか?」ってな感じで黙ろうとしないJEの口を手で塞いで無理やり黙らせたJAが無言でJEを見つめ、その吐息だけが聞こえて来る中、ゆっくりと顔を近付けて行く・・・

そして驚いてすっかり黙って固まってしまったJEの口を覆っていた手を放してその顎を捉えたJAがぐっと顔を寄せた処で、「I f**kin' love you・・・」って囁くように愛の告白をした後、JEにkissして行くシーンがもう堪らなくロマンティックで「うきゃーо(ж>▽<)y ☆」ってなっちゃうんですよ(笑)

暫しのkissの後、「お前の事がずっと好きだ」って、これまでJAが胸の奥に隠して来た想いをJEに告げるシーンでの表情とかね、すっごい上手いなぁって、ほとほと感心しちゃったんですよねかお


こう言うシーンってやっぱり表情とか声のトーンとかすごく重要で、やり過ぎるとギャグになっちゃうし、プロの俳優でも無い子達にそう言う演技力を求めるのは酷ってものだけど、ここの子達の演技ってかなり自然と言うのか、普通にドラマを見てる感覚でちゃんと芝居部分が見れるのが凄いなぁって思うのかお

でさ、このJEに長年隠して来た自分の想いを告げながらkissして行く時のJAの表情や台詞の言い方が本当にリアルな感じですっごく良いのよ(*^ー゚)b

こう言う時の押さえた声のトーンが鼓膜を物凄く刺激しまくってくれて、「声」ってやっぱり凄く大事だなって改めて思った次第かお

私が慎ちゃんを物凄く気に入っているのも、あの落ち着いててちょっと鼻に掛かった感じの声が物凄く大好きだからだもん( ´艸`)

某ダァ(笑)のなぎちゃんに対するめっちゃ甘くて優しい声も、殆ど素に返ってるとしか思えない(笑)、慎ちゃんやダァと抱き合っている時のなぎちゃんの無意識に甘えた声も、耳に優しくて心地良い声程重要な萌えアイテムは無いとすら私は思いますもんかお


この後のMake Loveシーンもすごく情熱的で、作り物を見ている感覚を忘れさせる程物凄く自然な雰囲気で、長年の想いが叶った喜びと、身近な処に自分を思ってくれる愛を見つけた幸福感が感じられる秀逸なMake Loveでございましたかお

「ずっとこうしたかった・・・」とか、所々で挟むJAの囁き声での台詞がまた良いスパイスを効かせてるんだな(*^ー゚)b

これさぁ、やっぱり演じている二人が上手いって言うのは勿論だけど、撮っているカメラマンや、演出をする監督、その素材をいかに美味しく魅せるかがその手に掛かってる編集の腕とか、センスとかがやっぱり上手いんだと思うんだよね(*^ー゚)b

魅せ方を良く分かってるなって、そう思う。

長年生き残って来ている大手のプロダクションって、やっぱりそう言う作品としての魅せ方が凄く上手い処ばかりだもん。


ホントにこう言う秀逸な作品を見せられると、一度でイイから慎ちゃんとなぎちゃんでこれ位素晴らしい作品を撮って欲しいと願わずにはいられませんねぇ・・・

あの子達に今一番足りないのは、奈義翔で言う処の「スマ15」や「Elos4~一目惚れ編」に当たる作品だと思うの。

分岐点と言うのか、深い仲になって行く直前の転換期に当たる作品がすこーんと抜け落ちたまま、いきなりNS2辺りの何もかもお互いの事を分かり合った雰囲気にまですっ飛んでしまっているから、今のあの二人の近過ぎて素の関係がどうしても見え隠れするような共演作が一般的な目から見てどこにその良さが有るのか理解出来ない人が多いんじゃないかと思うんだよね。

ずっとあの二人を見守って来た私ですら「ここの間の作品どこ行ったんΣ(・ω・ノ)ノ!?」って思う位だもの(笑)ぷぷ
ここまで近付き過ぎちゃうと元に戻るのは難しい処だし、いつの間にか「なぎ君」呼びに戻ってしまった慎ちゃんになぎ様と対等の関係を望むのは酷だけど、やっぱりけじめの一本は必要だと思うんだな。

それが有って初めてMMUSやSweetsでの慎凪チャプの良さも活きて来ると思うしねかお

MMUSで共演してから半年以上は間が空いた訳で、この空白期間が慎ちゃんとなぎちゃんにとって、良い方向に作用すればイイなぁって願ってるよかお

だって、やっぱり慎ちゃんが喧嘩売ってくれないとつまんないんだもん(笑)

見てて若干イラっとする程(←最大級の褒め言葉ね・笑)、そして奈義翔スキーがハラハラする程(笑)、画面の向こうの二人から喧嘩を売られるのが今の私には何よりの楽しみだからさ(笑)(*^ー゚)b


「戻って来てくれて本当に嬉しいよ・・・ハート」って、↑で触れた作品のエンディングは優しいkissで締め括っていましたが、来年には実現してくれるで有ろう慎凪作品でもこの二人の共演を心待ちにしているファンの皆が見終わった後にそう思える作品になってくれる事を心から願って、今回はこの辺で終りたいと思います。

それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン

は~ちゃんこそ大事な子だ!

思慮深い、賢い皆様、こんばんは、rubyでございますaya

少しでも人を見る目の有るまともな感性をお持ちの方なら既にもう皆様とっくの昔から気付いていた事だろうと思いますけど、あっちにもこっちにもイイ顔する人ほど信用ならないのはどんな世界にも共通する真理でございまして、表向きにこやかな笑顔を見せている裏側にどんな顔が潜んでいるかも知らずにうっかり近付いてしまった人達が真実に一刻も早く気付ける目を持てるようになるといいなと願わずにはいられない今日この頃でございますわね・・・ヤバイ

物事の本質を見極める目を持たなきゃ何が起きているのか全然気付かないまま自分も知らない内に悪魔に手を貸してたなんて事になりかねないですものw

その文章が果たしてその人本人が本当に自分自身が考え、自分の言葉で書いた文章なら、私の心にもあなたの心にも必ず響いて来るはず。

でも、そうで無いなら、それはそこに心が伴っていない、物事の上っ面だけをなぞったええかっこしいの自己アピール目的なパフォーマンスでしか無い事をもういい加減気付くべき時に来ているんじゃないのかしら?!?

注意深く観察していれば何を目的にしているのか、きっと考える頭が有る人ならとっくの昔に気付いているはず。

むしろ気付けない事は罪にも値するとすら私は思うけど、上辺だけの言葉しか理解出来ない方にはおそらく私がこうして書いている意味すらまともに読み解けないでしょう。

何故私がこんな事を冒頭に書いたかすらもきっと分からないだろうし、下手すれば読み間違えてまたとんちんかんな批判の矛先を向けられるだけだと思いますけど、私は傷付いている人の傷口に塩を塗り込むようなやり方が大嫌いなのでね。

自分がどう思われようと構わないけど、心の優しい人達が傷付くのをこれ以上見ていたく無いもん。


えー、そんな訳で、非常に重い感じで書き始めましたけど、主題はね、「は~ちゃん」こと、颯君のいい話をこんな時だからこそ書いておきたかったの。

イベントの時の話を書きそびれていましたけど、某心優しきは~ちゃんの熱烈ファンな某様とは2部の時偶然近くに居合わせたので、今までのイベントで何度かお顔は拝見していたものの、その時初めてちゃんと言葉を交わさせて頂いて、1部の時のは~ちゃんの素晴らしさに感動した話をほぼ一方的に(笑)まくし立ててしまった訳ですけどね、その時のお話を少し書いておきたいと思います。


イベントの1部のラスト、私達のテーブルに来てくれたのは颯君でした。

あちこちのテーブルで飲まされたのか(笑)、既にかなりの酔っ払いさんで(笑)、めっちゃ超ハイテンションなは~ちゃんでしたけど、乾杯した後、ソファに座るように勧めてもちょっと座ったかと思うとすぐに自ら立ち上がって、グラス片手に校長先生の如く熱く語り出すは~ちゃんが可愛いやら、可笑しいやらで、私達のテーブルずーっと楽しい笑い声が絶える事無く、時折「おーお~!」と感心しきりで拍手喝采の嵐だったりして、本当にその日一番の盛り上がりと言っても過言では無い位にとっても楽しい10分間だったのですよかお


某ちゃま(笑)のお顔を見て、直ぐに誰のファンか思い出して、「今日は誰目的なんすか?」と超剛速球を投げ込んで来たのが可笑しかったんだけど、彼は印象深いファンの事はちゃんと誰のファンかもしっかり覚えていて、某ちゃまが某お空のように爽やかなK君(笑)の大ファンで、前の会社のイベントの時に殆ど某ちゃまが緊張の余り固まってては~ちゃんとも直接言葉を交わすような機会は殆ど無かったにも関わらず、某ちゃまのK君に対する熱い想いは傍らで見てるだけでも伝わって来たって話をしていたんですよねかお

誰かを物凄く大好きって想う気持ちは誰のファンで有ろうと絶対に伝わって来るってな事を確かは~ちゃんが言ってて、私達一同「ほぉ~お~」と感心したんですよねーかお


それで、多分その流れで私達一人一人に誰のファンかをは~ちゃんが聞いて来たんだと思ったんだけど、私達のテーブルは8人中5人が慎凪スキーと言うかなり珍しい(笑)テーブルだったので、私も含め皆次々に「なぎちゃんと慎ちゃんエンジェル」って答えたら、は~ちゃんが「それ、間違い無いっ(*^ー゚)b!」って頷きながら言ってくれて(笑)、「間違い無い?ホントに(笑)!?」って私が聞き返したら、「間違い無いっすよ!あの二人はやっぱり別格だもん」って言ってくれたんだよねかお

そう言う風に素直に先輩を湛えられる処がやっぱり良い子だなって思ったし、しかもお世辞とかじゃ無く本気でそう言ってくれた感じだったのが嬉しかったのですよかお


でね、「いやいや、颯君もステキですよ」とか何とか多分ウチらが言った気がするんだけど(笑)、は~ちゃんは自分はまだまだみたいな事を確か言ってて、でも作品を作る時には全力で良い物を作ろうって言う気持ちをいつも持って撮影に臨んでるって、とっても熱く語り出したんだよね。

どのテーブルでも同じ事を言って来た(笑)っては~ちゃんが言ってたからおそらく他のテーブルの方もは~ちゃんの熱い想いを耳にされたと思いますが、私達のテーブルが最後で、いい加減に酔っぱらってたせいも有って、熱血校長先生のようにテーブルの前に仁王立ちになりながら(笑)、作品作りにおける自分のポリシーを熱く熱く語ってくれたは~ちゃんかお

本当に真面目に取り組んでくれているんだなぁと言う事が彼の飾らない言葉の端々から真摯に伝わって来て感動しましたけど、その中でも一番感動したのがなぎちゃんへの想いを口にした時だったの。


今はなぎちゃんや慎ちゃん達が引っ張って行ってくれているけど、僕ら後輩がもっと頑張らないといつまで経っても凪沙君は辞められなくなってしまうと。

自分達後輩がもっともっと頑張って、凪沙君がおらんくなってもLABは大丈夫って安心して貰える位にならんといかん!と、真剣に熱く語ってくれた颯君に私達一同拍手喝采の嵐でしたよ(*^ー゚)b

そうなんだよ、それが一番大事なんだもんねかお

なぎちゃんが一番望んでいる事も正にそれじゃ無いのかなぁ?って思うんだ。

自分が先頭に立って今はまだ引っ張って行っているけど、後輩達が楽しく、気持ち良くこの仕事を続けて行けるような道筋をなぎちゃんは自ら作ってあげたかったんじゃ無いのだろうか?って思うの。

そう言うなぎちゃんの想いを颯君はちゃんと理解してくれている子なんだなぁって本当に嬉しかったし、彼のような考えを持ってこの仕事を頑張ってくれてる子がLABさんの中に一人でも居てくれるだけで物凄く安心したし、頼もしかったですもんかお

颯君がLABに居てくれて本当に良かったって、その言葉を聞いた時に改めて心から思いましたかお

君こそが正になぎちゃんの側には必要な子だよ、颯君(*^ー゚)b!


ホントには~ちゃんとの10分間はとても明るく、楽しく、真面目な校長先生(笑)の熱血語りも大変為になるお話で、最初から最後までずーっとほのぼのと和やかな雰囲気に終始出来て、最後がは~ちゃんで本当に良かったなって心から感謝してますエンジェル

10分があっという間だったもんね(笑)

終ってステージに戻る時も「マ○ロス何ちゃら~(笑)」の物真似をしてくれたけど、私達誰も分からず、は~ちゃんにダメ出しされちゃいました(笑)

そして2回もやってくれた挙句に逆ギレキャラで捨て台詞を吐いたは~ちゃんに一同大爆笑でしたが、勿論そんな逆ギレキャラは冗談なので、すぐにあのいつものふにゃ~っとした可愛い笑顔に戻って、「ありがとうございました~にこにこ!」と、爽やかに手を振ってステージへ戻って行きましたがね、もう、ホントには~ちゃんはええ子よ、奥さん ←誰w?

今回間違い無く私達の間で一番株を上げたのは颯君がダントツですもん(*^ー゚)b

今までもとってもお気に入りの子だったけど、増々大好きになったよかお


LABさんではすっかり弄られキャラになりつつ有って、この前の生LIVEでも色々声のデカい人に弄り倒されてたけど、「空気読めはおめーだよっあぁっ?!!」と、画面に向かって突っ込んでたの多分私だけじゃ無いわね、きっとヤレヤレ・・・

あの人なりの気の遣い方なんだろうけど、どうも色んな処で逆効果になってると思うの私だけかしら?

気の遣い方がズレてるのよねぇ、いつも・・・


取り敢えず、は~ちゃん、これからもなぎちゃんを宜しく頼むわね(*^ー゚)b

そして、凪沙様、は~ちゃんをもっともっと可愛がってあげてねエンジェル

何なら慎ちゃんと3人でユニットでも組むとイイよww

私LEGNAよりそっちの方が見たいかも(笑)



と言う訳で、「颯君は大事な子だ!」をテーマに書いてみましたが、わたくし、は~ちゃんファンの皆様のほのぼのとした雰囲気を眺めているのがとっても癒されるので、これからもその笑顔が曇る事の無いように、颯君のご活躍を陰ながら応援させて頂きたいと思います。

それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

では、では、皆様、いつも笑顔でHappy Lifeをっルンルン

こんなの初めてです(笑)

本日(もう昨日だけど^^;)はLABさんの生liveの日でございましたが、わたくしは人生初となるメ○ル鍋パーティー(笑)なる物を楽しんで参りましたかお

主催者でお家を提供してくれたSさんは今までに3回位お会いして、一度は鋼鉄神(笑)のLIVEを一緒に観に行った事も有る方なので顔馴染と言えば顔馴染ですが、元々彼女と直接の友人だった私の昔からの友人が紹介してくれた方なので、そんなにまだ深い付合いは無かったの。

でも、今回の鍋パーティーにぜひ参加して下さいと友人を通してお誘いを頂いたので、Sさんと私の友人以外の他の参加者の方達は今まで一度も会った事もお話した事すら無い方達ばかりでしたけど、そもそも「メ○ル鍋パーティーとは一体何ぞや(笑)?」と言う好奇心に負けて、「参加するわ(・∀・)」って、めっちゃ人見知りな私にしては珍しく二つ返事で参加を約束してしまったんですよねぇ^^;


で、思いっ切りLABさんの生LIVEの放送時間を勘違いしていたわたくし、実は慎ちゃんがテレフォンゲストで4時半を回った頃に移動中で時間があんまり無いと言いつつもちょこっとだけ参加してくれた場面までは何とか無事に見る事が出来ちゃいました^^;

鍋パーティーはてっきりお昼からやるのかと思ってたら夕方スタートだった為、本当にギリギリ慎ちゃん参加部分まで見た後すぐに出掛けたので、その後は見れなかったし、慎ちゃん登場シーン前も何だかんだ顔作ったり(笑)、着替えたりあれこれ出掛ける準備をしながらチラチラPCの画面を見てる感じだったので、夜の11時近くに帰宅してからお友達の皆様のLIVEレポをありがたく拝見させて頂いて、「あー、そう言えばそんな事言ってたわ」とか自分が他事しながらチラチラ見てた部分は記憶が呼び覚まされ、見れなかった後半延長部分は「へー、そうなんだ」と投票結果などを知る事が出来たので、本当にレポってくれた皆様には感謝、感謝でございますaya

取り敢えず、慎ちゃんの声が無事に聞けただけでも私はついてたなと、本当ならそれも聞けなかったかもしれなかったので、GVの神様(笑)に感謝しなくちゃですわ(*^ー゚)b

慎ちゃん、忙しい中わざわざありがとうねエンジェル

今度逢える時には慎ちゃんの望む通り、「ほっこり」した触合いの場になればイイなぁって、私もそう願ってるよエンジェル

何時だって慎ちゃんの事を陰ながら見守ってるからね!

色んな葛藤が有るのは十分理解してるから、ファンを信用して、安心して肩の力抜いて、また元気な笑顔を見せてね(*^ー゚)b

お仕事頑張るのは良いけど、ちゃんと栄養の有る物食べて、良く寝て、目の下にクマさん飼わないように身体だけには気を付けるんだよ!?いーいっヤレヤレ・・・!?


えー、思わず慎ちゃん溺愛のママン(笑)になっちゃいましたけど(笑)、それ位存外不器用なあの子が可愛くて仕方無いのよ(`・ω・´)

今回のイベントでの自分を40点って自己評価してたけど、それはきっと自分を思ってくれる全てのファンの気持ちに思う存分応えてあげられなかったって慎ちゃん自身が反省点として感じてしまったからなんじゃないかなぁって想像するんだけどね、ファンが100人いたら100人共が色んな慎ちゃんへの期待や叶えて欲しい想いを持ってると思うの。

その全てを叶えてあげたいって、きっとファン想いな慎ちゃんは考えてくれているんだろうなぁっていつも思うんだけど、あんまり一杯の荷物を担ぎ過ぎないように、時には適当になるのも必要な事だよって、慎ちゃんよりは人生経験の長い先輩として(笑)、彼の真っ直ぐな心がこれからもすくすくと曲がる事や傷付く事無く成長して行けるようにアドバイスを送りたいと思いますエンジェル

ま、テキトー人間な私みたいなしょうもない人にアドバイスされたか無いでしょうけどね(笑)


そんな訳で、無事に慎ちゃんの今年最後と思われる生声を聞けただけで十分に今日は良い日だったと思いましたが(笑)、その後に初体験して来たメ○ル鍋パーティーも本当に楽しくて、お鍋も美味しくて、参加して良かったと心から思いましたですよかお

メ○ルな鍋って一体どんな鍋Σ(・ω・ノ)ノ!?って、行く前は友人共々皆して「闇鍋かっ!?」って心配してたんですけどね(笑)、至って普通の寄せ鍋でした(笑)

でもホントにめっちゃ美味しかったのо(ж>▽<)y ☆

お鍋食べてる間中、ずーっと大画面のTVにゴリゴリ系のバンドを中心としたプロモVideoが流れてたんだけど(笑)、多分自分自身では絶対にチョイスしないで有ろう系統の物ばかりだったので、今まで見た事も、名前は知ってるけど音はちゃんと聞いた事が無かった色んなバンドの曲に初めてお目に掛かれて、これはこれで中々無い経験なので、とても楽しかったのですよかお


集まったメンバーも好きなバンドもバラバラなら、同じメ○ルの中でも色々細かくジャンルが有って、皆好きなジャンルがバラバラなので、共通点はそれ程無いんだけど、でもこう言う音楽を聞くのが好きと言うだけで初めて会ったとは思えない程妙に連帯感が生まれると言うか(笑)、めっちゃフレンドリーで和やかな団欒の場と化していました(笑)

掛かってる音楽はゴリゴリ系なのに、その場で聞いてる人達は至って和やかと言うこの不思議な世界(笑)ぷぷ

いやぁ、実に楽しいね(*^ー゚)b

GVと一緒で、普段こんな風に好きな音楽の話題を思いっ切り出来る事ってあんまり無いから、色んなお話が出来て嬉しかったな( ´艸`)

人間年を取るに連れて新しい人との出逢いが段々億劫になって来ますけど、やっぱたまにはこうやって自分の知らない世界に触れたり、新しい人との出逢いには積極的にならんといかんと思いましたわかお

そこにどんな新しい世界が開けるか、飛び込んでみない事には分かりませんものね(*^ー゚)b

今日お会いした方達も世界中飛び回ってるパワフルな方もいらしたし、行く行くは海外で生計を立てたいとしっかりした目標を持った若者も居たしで、実に面白かったですかお

んで、初めてお会いしたのにドイツ土産まで貰っちゃった^^;

↓の写真がそのお土産ですが、フリ○クみたいな感じのお菓子かな!?

食べ終わったらピルケースとしても使えそうな可愛いパッケージなのかお

その後ろに写ってるのは今日食べたお鍋(笑)



と言う事で、お腹一杯夢一杯(by慎ちゃん・笑)になった処で、また明日(もう今日だけど・笑)からお仕事頑張りますっ(*^ー゚)b!

それでは、皆様、ご機嫌よう~ルンルン

今年の一文字・・・

奈義翔スキー及び慎凪スキーな皆様、またまたお久しぶりのrubyでございますあたふた

いやぁ、もうね、師走に入ってからホントにお師匠さんも走るって位で(笑)、めっちゃ毎日仕事が忙しくって、家に帰ってから何にもする気が起きないのよガクリ

忙しいのは今までもずっと忙しかったけど、やっぱり年の瀬を迎えようとしてる時期の忙しさは一味違うって言うか(笑)、年内に納期を間に合わせたいとか無理難題も増えるし、荷物が届かないとか配送のトラブルも増えるしで、只でさえ毎日目一杯巻き巻きで仕事してる処に余計な仕事が増えるからもうた~いへんっなのよっ(ノ◇≦。)


まぁ、そんな訳でイベントの覚書の続きもすっかり書く気力を失くしたままいつの間にか今年を表す漢字一文字まで発表される時期を迎えちゃいました^^;

今年は「輪」でしたっけ?

ぜ~ん然そんなの実感無いけど(笑)

んーんと、わたくし個人的に今年を一文字で表すとすれば、今年は正に「怒」、「呆」、「寂」、「辛」辺りかなぁって感じですかね(苦笑)

ま、理由は言わなくても奈義翔スキーや慎凪スキーなお方でしたら何となくご理解頂けるかと・・・(笑)ぷぷ

いつも笑顔でいたくても笑顔にさせて貰えない辛い事の方が多い一年だったなぁって思いますね。

楽しかったって思える事なんてLABさんに関しては殆ど無いに等しいし(苦笑)、とにかく閉塞感が半端無かった(苦笑)

いつからこんな面白く無い世界になっちゃったのかしらねぇ?!?って、原因は一つしか有りませんけどね(笑)


LABさんの経営方針に関しては今回のイベントで嫌と言うほど露骨に表明されていたと思いますので、あぁやっぱこの人達に何か期待しても所詮無駄だって、はっきりと悟りましたけど(笑)、そんなの奈義翔時代の昔から私達奈義翔スキーの間では定説だったしねぇ(苦笑)

作ってる人が変わらないんだから聞く耳持つはずも無いかって思うけどさ、取り敢えず私はなぎちゃんと慎ちゃんと言うモデル個人が大好きなので有って、決してLABファンとは言えない立場だからねぇ。

これからも多分その立場は変わらないし、太鼓持ちになるつもりも媚びるつもりも全く無いから私が見たいと望むような慎凪作品が作られる可能性は極めて低いと思うけど(笑)、凪沙様ご本人様の事は昔も今も信頼してるから(*^ー゚)b

彼程ぶれない男は居ないと思っていますのでねかお


で、新作発表もされましたけど、年内は慎凪作品は出ないって分かってたから、「来年ねエンジェル」って某様と約束してくれた慎凪作品がステキな作品になる事だけを今は願ってるよ(*^ー゚)b

と言う訳で今回の新作も見送り決定ですが(おいおいw)、何度も見返したくなるなぎちゃんの作品って私にとっては奈義翔以外では慎凪(仁奈義含む)作品だけと言っても良い位だからさぁ^^;

みー様もは~ちゃんもいさっぴーもとっても良いお仕事ぶりを見せてくれているのが嬉しいけれど、何度も見返すか?って言ったら申し訳無いけど、それ程リピートする訳じゃ無いのよ、残念ながら^^;

それは慎ちゃんに関しても同じで、確かにみー様やは~ちゃんとの共演作が評判が良いのは分かるし私も惹かれる物は有る。

けれどそれを何度も見返したくなるか?って言うと、それが不思議な事にそうでも無いんだなぁ^^;

どんなに熱の籠った絡みを見せてくれても、奈義翔や慎凪が抱き合っている時の何とも言えない静かなお互いへの熱が画面から勝手に漏れ出して来るあの雰囲気程中毒性が感じられなくてねぇ(笑)

私は自分の目と耳と感性をこれからも信じて行くわって、ランデブーを見てつくづく感じたので、例え世間様と感じ方や見え方が違っていても気にせず、自分が何度も見返したくなる物だけを追求して行きたいと思います(*^ー゚)b


さて、後何時間後かには今年最後のLIVEが始まるのね。

わたくし、その時間にはメ○ル鍋パーティー(笑)の真っ最中だと思われるので、残念ながら見れませんけど、慎ちゃんのテレフォンゲストシーンだけは見たかったなぁと、ちと心残りガクリ

でも、メ○ル鍋パーティーに参加するメンツの中にまだ大学生の子が居ると今日知って、ビックリしたけどとっても嬉しいので、ママンになったつもりで(笑)、私が経験して来た数々のバンドのLIVEの話を聞きたがっているらしい彼(彼女?どっちだろう^^;?)と色々お話するのが今からとても楽しみなんだなエンジェル

GVを愛でる人達の世界もそうだけど、鋼鉄の音楽(笑)を愛する人達ってのもある種物凄く仲間意識が強くて、同じ音楽を愛する人に出逢うと初対面でもめっちゃマニアックな音楽話で盛り上がれて一気に仲良くなっちゃうんですよね(笑)

やはりこちらも音楽の様々なジャンルの中では異端派だし、マイノリティな存在だけに、同志に会えるとそれだけでやけに嬉しくてしょうがないもん(笑)

しかもそんな若いファンはめっちゃ貴重な存在だしね(笑)


そんな訳で、若者とのメ○ル談義を大いに楽しんで来ます(*^ー゚)b

LABさんの生LIVEに参加される方達も大いに今年最後のLIVEを心置きなく楽しんで下さいねエンジェル

そして、お友達の皆様、私の為にレポを宜しくお願いしますー(笑)

では、では、皆様、ご機嫌よう~ルンルン

うむむ・・・(´-ω-`)

やっと最新式のスマホに買い換えたrubyでございます、こんばんはエンジェル
いやぁ、何でもっと早く買い換え無かったのかしら、私ってば^^;?

土曜日にSoftbankへ行って、迷った末にAQUOSフォンの最新モデルを買って来たんですけど、やっぱ画面が大きいって素晴らしいわね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
只今あれこれ弄ってる最中でして、まだ慣れ無い処も有るけど、前の何ちゃってスマホよりはかなり快適になった(≧∇≦)b

で、イベントの記事も慎ちゃんに関して書き進めてはいるんだけど、何か中々まとまらないので、ちょっと置いといて、これ書いてる(笑)

何か、ここの処、見えて来るキーワードがさ、笑っちゃう位滑稽で、大阪の某ホテルの部屋で、某様と「バカだねぇ・・・┐(´д`)┌」って呆れ返ってた通りになっちゃったけど、ここまで来ると浅はかのレベルの度を越してるわね、既にがっかり

腐ったミカンの法則
愚の骨頂
下司の極み ←某様に教えて貰ったフレーズ(笑)
笑止千万
類友

そんなキーワードが浮かんだあなたはきっともうとっくの昔にお見通しねww
ホントにもうさぁ、もう少し賢くなろうよ、いい加減(ノω・、)
って、分かる人には分かる暗号だけど、分からない人にはいつまで経ってもきっと分からない難問ねw

ま、それはさて置き、また生liveやるのね・・・
15日かぁ・・・・
何故よりによってその日なのかしらガクリ
わたくし、その日、メ○ル鍋パーティー(笑)なる物に誘われてOKしちゃったのよねぇガクリ
ほぼ初めてお会いする方ばかりだけど、こっちの世界も新しい人脈をこの年になって築くのは中々難しいので、こんな貴重な機会は大切にしないといかんのですよ(*゜▽゜ノノ゛☆

てな訳で、恐らく見れない可能性大だけど、参加出来るお友達の皆様、私の為に(笑)、レポ宜しくですm(_ _)m

と言う事で、しょうもない戯れ言にうっかりお付き合い頂いた方方がいらっしゃいましたら御愁傷様でございました^^;
次回こそはまともな記事を書きましょう>自分ウキャー!
ではでは、皆様、
ご機嫌よう~ヾ(・◇・)ノ




Androd携帯からの投稿

こんな時に^^;

は~、やっと新しいモデムが今日届いてネットが復活しましたルンルン

いやぁ、もう、ホントに往生こいたわ・・・って、これ方言かしら^^;?

携帯からしかネット出来ないってホントに不便ねorz
でもお陰でネットが出来ない間、久々にお気に入りのAlbumをメディアに落とす為にずーっと音楽漬けの時間を過ごしておりますかお
最近あんまり聴いていなかったAlbumなんかも引っ張り出したりして聴いてるんだけど、やっぱ良い音楽に浸ってると楽しいエンジェル
世間様はイベントの話や新作の話で持ちきりだとは思いますが、こんな時に何だけど、ちと寄り道したい気分なので、どうでもイイわたくしの完全なる趣味のお話にお付き合いしてあげても宜しくってよヤレヤレ・・・!?と仰るお空のように広い心をお持ちの方は暫しお付き合い下さいませaya

日曜日、友人達とランチした後、只今絶賛上映中だと言う事で、久々に映画館へとある激しいの(笑)系の映画を観に行ったのですよかお
そう言う映画が撮られたってのはラジオ番組のニュースで知ってたけど、それが日本でももう封切りになっていたとは友人に誘われるまでぜ~ん然知らなかったので、取り敢えずこっち系(笑)では大人気のBandの映画だし、IMAXシアターでの上映なのも興味有ったしで、別に私自身はこの映画の主役で有るBandにはあんまり興味無いけど話の種に見に行って来た訳ですあたふた
何を見に行ったかと言うと↓でございますかお




このBand、私の好みとはちと違うので、ちゃんとAlbum聴いた事も無いし大昔に二度来の時に彼らの大ファンだった京都のお友達がどうしても3列目以内でLIVEを見たいと言うので、彼女の代わりに絶対最前席からチケットが出る事が確実なプレイガイド(今でも有るのか^^;?)でチケットを取る為に、何日も路上で徹夜して並んであげたお礼にと、半ば無理やり(笑)2列目だったか、3列目だったか、Vo.のど真ん前と言うファンなら大喜びの良席のチケットをプレゼントされて、曲も良く知らない私なんかがそんな席で見るのが申し訳無くて、Vo.と目が合ったら歌って無いの丸分かりでまずいあたふたとヒヤヒヤしながらひたすら下向いてガンガン頭振ってた思い出が有る位で、後にも先にも彼らのLIVEを見たのはその一回きりなんですよあたふた

この世界では彼らは絶大な人気が有るし、この手のジャンルの草分け的存在として今や押しも押されもせぬ大スターでございますが、何故か私にはその良さが全く理解出来なくて、どの曲も全部同じように聞こえるし、ドラムがやけにパタパタ軽いサウンドなのも気に入らなくて、今日までラジオやTVでオンエアされた曲位しかちゃんと聴いた事も無く来ちゃったんですよねあたふた

なので、実質彼らのLIVEをこんなにちゃんとしっかり見たのは初めてだったのですが、なんかちょっと彼らがここまでBIGになった理由が理解出来た気がしましたよかお
やっぱカッコいいわ(・∀・)
この映画の為だけに一夜限りのLIVEをスタジアムを借りて行ったそうですけど、ステージセットもすごい凝ってて、特にそれまで白い色をしていたステージのフロアが血の色の赤にじわじわと浸食されるように真っ赤に染まって行く様子が圧巻でございました。

後、確か「○NE」って曲の時だったと思ったけど、会場中をぐるっと取り巻くエアースクリーン?っぽい処に戦場で戦っている兵士達の映像が映し出されたり、ステージ上空から爆撃されているかのような物凄い閃光を模したライティング効果やらステージフロアのあっちこっちから火柱がドカンドカンと吹き上がる超ど派手なパイロが物凄い大迫力だったり、「AND JU○TICE F○R ALL」って曲の時だったと思いますけど、公平をつかさどる女神の巨大な像を曲が演奏されている間にスタッフ達がステージ上で組み立てて行くのが面白かったり、それが崩れ落ちて来る演出が凄かったり、曲のイメージと映像演出やパイロの演出が物凄くマッチしていて、只々、「すっごいなぁ・・・え゛!」と見入ってしまう感じだったんですよかお


まぁ、ストーリーは有って無いようなもので(笑)、一応彼らのローディー見習い?みたいな感じで若かりし日のレオ○ルド・ディカプ○オにちょっと似てるなぁって思う若い男の子が主人公と言えば主人公なんですけどね、

エンディングで「・・・・・・で!?」って聞きたくなる終わり方(笑)なのが引っ掛かると言えば引っ掛かりますが、彼らの曲の歌詞に合わせたストーリー展開と言えばそうなんだろうなぁって感じ^^;

深く考えちゃいかん映画でした(笑)


最近の彼らの姿を久々に見た訳ですけど、昔ベビーフェイスだったDrumのLA○Sがすっかりシャイ○ング(笑)もしくはハン○バル博士(笑)に変貌してたのはちと衝撃だった(((( ;゚д゚))))アワワワワ

でも、いつものパタパタした軽いドラムの音が今回は気にならなかったのは良かったよ(*^ー゚)b

Guitarのおハメ(笑)は全然昔と変わって無いねぇって皆で言ってたんだけど、この人昔からとってもイイ人キャラで、このメンバーの中で唯一癒し系なのよねぇ( ´艸`)

で、一番ビックリしたのがGuitar兼VocalのJAM○Sがえらくカッコ良くなっていた事Σ(・ω・ノ)ノ!

↑の看板の彼でございますけどね、なんか一時期かなりふっくらしてたと思ってたのにいつの間にかかなりシェイプして若返った感じで、声も良く出てるし、これは野郎も惚れるわと思った次第(笑)


やっぱさ、私は男が男に惚れる世界が好きなのよ(*^ー゚)b

私が筋金入りの「「激しいの好き(笑)」なのは、こう言う、野郎どもが夢中になって熱くなってる姿がぞくぞくする位カッコいいと思うからだもんかお

私みたいに女性ファンも沢山居るけど、やっぱり鋼鉄の音楽を愛するファンは圧倒的に男が主役だかんね(*^ー゚)b
これ以上無いって位に男らしくてヘテロなファクターしか無いはずのジャンルだけど、それと同時に、ある意味物凄く同性愛的な要素が強いジャンルでも有るのが興味深いのでございますねかお

正に男が男に惚れて、大声で一緒に歌ったり、拳を突き上げたり、頭をガンガン振ってる姿ってのは私達女性ファンの目から見ると羨ましいと言うか、「あぁ、この一体感がキモチイイな」と、女が決して足を踏み入れてはいけない神聖な場所の片隅にちょこっとだけお邪魔させて頂いている感覚で、あくまでも主役は「野郎ども(笑)」だと言う事を忘れず、その邪魔にならない程度に一緒に楽しみたいと言う謙虚な気持ちでいたいなってずっと昔から変わらず思って、この世界を自分なりに楽しんでおりますのかお


それってさ、GVを楽しむのもちょっと似た感じの処が有って、やっぱり主役は女じゃ無くて、あくまでホンマもんの方々が楽しむ為の神聖な場所だと思ってるし、そこの片隅に申し訳無いけど私達女性ファンはちょこっとだけお邪魔させて頂いて、ひっそりと楽しみのお裾分けを頂けたら嬉しいな位の謙虚さを忘れちゃいかんと思う訳よかお

私が凪沙になる前のなぎちゃんに出逢った頃には女性ファンの方達って、そう言う「本来男の人が楽しむべき場所にお邪魔させて頂いている申し訳無さ」をちゃんと自覚しながら謙虚に楽しんでいた方が殆どだった気がするの。

それが何時の間にやら謙虚さや慎ましやかさをどこかに置き去りにして来たかのような言動がちらほらと目立つようになって来たなぁ・・・と思っていたら、LABさんになってからは増々その色が濃くなって来ている気がして、それも有って私はその輪の中には決して入りたくは無いと思って今に至ってるんですよね。

それにさ、どんなにハチャメチャでも、やっぱホンマもんの方達がホンマもんの方達を楽しませる為に作った作品の方が見てて気楽に楽しめて面白いのよ、私には(笑)

あちらの世界の方が思い描くラブラブは女性が思い描くラブラブとはやはり違うんだなって、CIMAさんのお話を聞いてて思ったんですけど、だからこそ私のような女性ファンの目には新鮮で面白く映るって言うかね(*^ー゚)b!?

某様がは~ちゃんの初出張作品(笑)の笑顔に癒される気持ちが私には何となく理解出来る気がしますよかお

感性は人それぞれだから皆が皆そんな風に感じる事が無いのは百も承知だけど、一つだけ言えるのは、人間謙虚さを忘れたらいかん!と言う事ですわね(*^ー゚)b

常に謙虚さと、そして「恥じらい」の心だけは決して人として無くしてはいけない大切な事だと自分に言い聞かせながら、これからも世界の片隅で大好きな子達を自分なりに応援して行きたいと思います(・∀・)


てな訳で最後は何だかんだでGVに関係するような話になっちゃいましたけど(笑)、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新の無い日にもここに足を運んで頂いた方々全てにお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m

次回こそはイベントの覚書をちらっと書きたいと思いますあたふた


では、最後に映像をお借りして↑でご紹介した映画のワンシーンを貼りつけておきますので、携帯からは多分見れないと思うけど^^;、興味の有る方は覗いてみて下さいませaya




ようつべカスタマイザ