MMUSの萌え語り@慎&凪沙編 その16 | It's a secret!

MMUSの萌え語り@慎&凪沙編 その16

もう後何時間かしたら仕事始めね・・・ガクリ

9連休なんてあっという間だったわ(ノ◇≦。)

まぁ、年末年始もお仕事だった方達もいらっしゃるんだから、幸せだったと思わなきゃいけませんけどねあたふた

それにしてもホントに何もしないで終ったな(笑)

でも、このお休みの間に色々と自分をもう一度リフレッシュさせる良い時間を貰えたと思いますかお

お正月が明けてから、久しぶりになぎちゃんや慎ちゃんの作品も見てみました。

そして、彼らへの大好きと言う気持ちをもう一度新たに取り戻す事も出来ましたかお
そんな中、新たな縁も生まれ、何だか去年の夏以降ずっと悪い夢を見ていたのが漸く目が覚めた気分ですかお

今が新しい一歩を踏み出す時・・・・

何となくそんな気持ちで居た処に訪れた出来事が自分の背中を後押ししてくれた気がします。

で、私ははたとそう言えばやり残していた事が有った・・・と思い出しました。

そうです、MMUSの萌え語りを完結させる直前で色々有ってほったらかしにしていたんですよねあたふた

自分が前に進む為にも、これをまず完結させてからにしようと思いまして、新年一発目(挨拶は除く・笑)はMMUSの慎ちゃんとなぎちゃんの「それはいつかの・・・」事件(笑)現場検証を完結しますかお

前回語ったのもいつだったかすら自分でも忘れてるから念の為にリンク を貼っておきます^^;

世間様ではランデブー2の話題で持ち切りですけど、これを終わらせないと私自身が前に進めないので、ホントに超今更ですけど(笑)、「しゃぁないなぁ、付き合ったるわ」と笑ってお付合い頂ける慎凪スキーの方のみどうぞ先にお進み下さいませaya













▼前回触れた慎ちゃんが超微細な腰の動きを見せているシーンで、もう一つ密かなツボを書き忘れていたんだけど、この動きを見せる直前までなぎ様の手は慎ちゃんの背中に触れそうで触れない処で宙を彷徨ってるのに、この結合部のどUPが暫し続いてカメラのアングルが切り替わる直前にはその手が慎ちゃんの美味しそうなHipピーチ(笑)を掴んでいるのがツボなのよかお

でも、カメラが切り替わるとまたさっきまでと同じように両手が宙を彷徨ってるのよねぇ・・・

ホントに今回のなぎ様の手の表情は謎が一杯なのよ(笑)

ずっと慎ちゃんに触れたいのに触れるのを我慢してるかのようなその手の表情が、私のような妄想族には色々と妄想の欠片を与えてくれて面白いのぷぷ

これがこの二人の面白さなんだって気付く人は気付いてると思うけど、いかんせん最近は目に見える形や言葉で確認出来る姿にしか萌えを見出せない方が大半のように見受けられるのが残念だなぁとは思いますね


暫し続いたkissを止めて一旦唇を離した後、なぎちゃんの方から慎ちゃんの唇をもう一度求めるかのようにお顔を慎ちゃんの唇の方へ傾けるのがめっちゃツボなんですけどね、それに応えてもう一度唇を重ね合わせる慎ちゃんが2、3度軽くkissをしてから上体を起こしてなぎちゃんの両膝に手を置いてから突き上げるシーンの一連の流れが好きかお

そして、その動きに反応して少し頭を持ち上げたなぎちゃんのお顔をじっと見つめながら腰を動かしている慎ちゃんのその何とも言えない表情がめっちゃ好き( ´艸`)

その時に慎ちゃんの左手がなぎちゃんの右膝の上をすぅ~っと撫でるみたいに滑る動きを見せるのもめっちゃツボだし、やっぱさぁ、イイよね、これ( ´艸`)

私さ、どんなに慎ちゃんが役に没頭し切ってお相手モデルさんを激しく熱く抱いている姿よりも、こう言う相手の反応をしっかり窺いながら大事な壊れ物を扱うように包み込むような優しさを見せている姿がやっぱり一番好きだなぁって、こうやって久しぶりに見てみて改めて感じた。

こう言う慎ちゃんってさ、相手がなぎちゃんだからこそ引き出される特別な姿だと思うんだよねぇ・・・

それが好きか嫌いかは見た人それぞれだろうけど、こう言う慎ちゃんの姿も有りなんじゃない?って、私は思いますかお


慎ちゃんとなぎちゃんのMake Loveってさ、決してどちらも独り善がりじゃ無い処が私は好きなのよかお

どんなに甘い言葉を交わしていても、どんなに身体を寄せ合っていても、些細なタイミングのずれとか、相手との呼吸がほんの少し合わないだけで、私にとってはそれは見ていて退屈なS○Xでしか無いもん。

その呼吸が不思議な程ピッタリと合っているのが奈義翔であり、慎凪だと私の目には映るのです。

身体の相性が良いかどうかなんてやってる本人達しか知り得ない事で、見てるこっち側は目の前の抱き合う二人の姿の仕草だったり声だったり、表情だったりからしかその二人がどれ位息が合ってるのかは判断出来ません。

おそらくは奈義翔は身体の相性自体は良く無いと思うし、慎凪にしても見てるこっち側には相性が良さそうに見えるけど実際はどうだか分からない訳ですが(少なくともなぎ様は慎ちゃんを抱くのすごく気持ち良さそうだけどね・笑)、それでもこの二組のMake Loveを何回も見直したくなるのは相手が望んでいる事をさりげなく感じ取って相手がアクションを起こす前にそれを満たしてあげている、正に阿吽の呼吸としか言いようの無い相手への深い愛情(どんな形であれ)が画面から自然と滲み出ているからなのですかお

一方通行じゃ無いから見ていて惹き込まれるし、退屈もしないし、最初から最後までがあっという間で物凄く短く感じるのよ。


▼その後、なぎちゃんの頭の方から徐々に繋がってる部分のUPへとカメラがパーンして行き、慎ちゃんのおへそ木の葉マーク(←私にはどうしてもこのマークにしか見えないってばよ・笑)がよーく見える場面で、慎ちゃんが「キモチイィっ・・・ハート」って思わずと言った感じで吐息交じりに呟く声が聞こえて来ると、それに呼応してなぎちゃんが「キモチイィ?」って、自分も余裕が無さそうなのに小さな声で聞き返すのがめっちゃ私的にツボなのよかお

このなぎちゃんが聞き返す小さな声をさっき見返すまで気付いていなかったのよねぇ| 壁 |д・)

ここさ、二人のお顔は全く映っていなくて声だけが聞こえて来るシーンだけど、この二人ってそう言う声しか聞こえないようなシーンなのにそうやって小さく呟き合うその声がめちゃくちゃ鼓膜を刺激しまくってくれる子達だから萌えツボをギューギュー押されまくるのよっо(ж>▽<)y ☆

聞かれて素直に「うーーんっ」って返事してる慎ちゃんもツボだけど、その直後に慎ちゃんの上半身がUPになって行く場面で、これまた台詞として言ってるようにはあんまり聞こえないトーンで、「あぁっ・・やばいっ・・・・・きもっ・・(キモチイイって言い掛けたのよね?慎ちゃんw!?)」って呟いたかと思った次の瞬間!


「あぁっ、ここっ!ここ・・・・ハートってうわ言みたいに一人呟きながら何か物凄く感じるポイントを探り当てたらしい慎ちゃんが、誰に言ってるんだか分からんけど(笑)勝手になぎ様の秘密のポイント(笑)を教えてくれる場面には激萌えし過ぎて孫の手30本位ボキボキボキっと折る勢いで悶絶するわね(笑)キャハハ☆

「ここ」ってどこなのよっ、慎ちゃんやΣ(・ω・ノ)ノ!?

「ここっ!」って言われてもどこだかさっぱり分からないわよっ(ノ>д<)ノ

イベントの時にこのシーンの時の事を聞いてみたのですが(笑)、「えー!?そんなん俺言うた!?」と、ご本人は全く記憶に無いらしく、どうやら無意識に口走っていた模様(笑)ぷぷ

それ位なぎ様の魅惑の城攻め(笑)は気持ち良かったと見える(笑)ぷぷ

私にとってはこの誰に向かって訴えてるんだかさっぱり分からない(笑)慎ちゃんの独り言の方が、次の「好きやで、凪沙!?」って口にするシーンよりもめっちゃ激萌え度が高いんですよねぇ( ´艸`)

だってさー、「ここ!」って訴えられてもウチらどこだかさっぱり分からんし(笑)、慎ちゃんに喧嘩売られてるとしか思えませんもん(笑)

この子のさ、こう言う凪沙ファンに喧嘩売ってるとしか思えないような処が可愛くて堪らんのよね(笑)

あぁた、それ自慢?自慢なのっ、ねぇっあぁっ?!!?って、突っ込みたくなる慎ちゃんこそ面白くってしょうがないんだもん(笑)ぷぷ


▼そして、「俺も好きやで、慎」って返事をしているなぎ様の様子がこれまた私にとっては興味深い様子なのですよかお

このさ、首から上をぐっと持ち上げた状態の時のなぎ様ってさ、今まで観察して来た結果からすると相当気持ち良くなってフィニッシュが近い状態の時なのよね・・・・| 壁 |д・)

余裕が無くなってる状態の時に良くこう言う上半身が緊張して持ち上がってる様子を見せるじゃございません事?!?

それと全く同じ様子をここで見せてるなぎ様にニヨニヨしてしまうのですわ(・∀・)

上半身を緊張させて、自分のをフィニッシュする時に良く見せるやり方で抜きながら、「あぁっ・・キモチイイっ・・・ハート」って、こちらも先程の慎ちゃんと同じで、まるっきり台詞として口にしているのでは無い、ホントに思わず口から零れ出た感じのトーンで呟くようにその言葉を口にするのがめっちゃ激萌えなんだなキャハハ☆


一度ベッドに着けた頭をやっぱりすぐにまた持ち上げてさっきの「キモチイイっ」って口走った時と同じ姿勢になってしまうなぎ様の姿や、その後もう一回何とか頭をベッドに着けるものの、チラっチラっとスタッフが居るので有ろう方向に視線を投げ掛けて何かを訴えているかのようにも見える様子が私にはなぎ様がスタッフに向かって「もうイってもイイ?」って無言で問い掛けてるかのように映るのがツボなんですよかお


で、それからものの数分も経たない内になぎ様がフィニッシュを迎える訳ですが、編集でどの位カットされてるのか分からないけど、この二人の場合、なんか妙にイくのが早く感じるのは気のせいですかね?

どの作品も見てると、「え?もうイっちゃうのΣ(・ω・ノ)ノ!?早く無いΣ(・ω・ノ)ノ!?」って、毎度そのスピード感に他の作品と同じ時間の流れで抱き合ってるとは思えない不思議な感覚を覚えるんですよ。

だから、この二人の作品は見てて飽きないし、次が早く見たくてしょうがなくなるんですよね(笑)

抱き合ってから最後まで向かうまでの間に余裕が無いって言うか、見た感じはむしろ緩い位にしか見えないのに、登り詰めて行くスピード感がスゴイなって思うのよ、えろ班の私の目が見てもね(笑)


▼最後慎ちゃんがフィニッシュを迎えるシーンはベッドの軋み音が結構大きくて、隣りの部屋に人が居たら耳ダンボになっちゃいそうですが(笑)、最後にゴムを外す時に映る慎ちゃんの腿の辺りがローションの痕なのか汗なのか、薄らと濡れて光ってるのが何気にえろくてぐっと来ちゃうわね( ´艸`)

なぎちゃんがフィニッシュを迎える時に映った慎ちゃんのお顔のUPのシーンでも何となく汗が光っているように見えなくもない輝きがほんの一瞬だけどチラっと見えたり、慎ちゃんもなぎちゃんもどちらも肌の質感がしっとりと汗ばんだ感じの柔らかさが画面から伝わって来るのが何気に色っぽくて好きだなぁと思った次第ですかお

やっぱさ、しっとりと汗ばんだ肌がライトに照らされてウェットな感じに映るのって隠微な感じが漂ってて物凄い萌えを誘う姿なんですよねぇ( ´艸`)

どっかの誰かさん達みたいに、「汗だくやん!?」、「汗だくやろ?」、「ベタベタやな?」、「ベタベタやで!」なーんてやり取りをしてる姿も生活感が漂っててイイしね(笑)ぷぷ

汗も立派な萌え要素ですもの( ´艸`)


▼さて、問題のピロートークシーンですが(笑)、これまたいつかどこかで目にした光景に瓜二つだわねぇ・・・・| 壁 |д・)

さっきまであんなに明るかった室内が急に薄暗くなってる演出が「あぁたらどんだけ抱き合ってたの(笑)?」と思ってしまいますが、実際はものの数十分なのよねー(笑)


んでさ、上向きになった慎ちゃんになぎ様が抱き付くような感じで胸にお顔を預けてるその背中を優しくあやすようにポンポンしてる慎ちゃんがやっぱりどこかの某ダァ(笑)の姿にそっくりで、「こら、こら、こらっ!そこの二人っ、止まりなさいっあぁっ?!!」と思った「永遠の愛の物語」愛読者の皆様は私も含め、きっと多いと思います(笑)


しかも「慎、ほんまに信じてイイん?」と、慎ちゃんを下から見上げるなぎ様の破壊力抜群な可愛くも綺麗なお顔と言い、チューをねだるそのお顔と言い、確信犯的な可愛さを遺憾無く発揮するなぎ様にジタバタしていると、チュッと可愛らしいkissをなぎ様の唇に与えた慎ちゃんが、「おやすみっ」と言ってのけた時には、「おやっ・・お、おやっ・・おやすみだぁっビックリ!!?」と、余りの驚きに思わず突っ込む声もどもってしまう位(笑)の衝撃だったわね・・・| 壁 |д・)


えーっとさ・・・・これ、一体どなたが考えたエンディングなのかしら?

「永遠の愛の物語」愛読者の方ならどなたも疑問に思う突っ込み処よね?!?

「おやすみ」・・・・・そのなんて事無い普通の日常会話のヒトコマに過ぎないそのたった一言に、一体どれだけの深い意味が込められていたと思って?!?

日常会話で終る幸せの意味をなぎ様はしっかりと分かった上でこのエンディングの慎ちゃんの台詞を許したのかしら?


ここまでの間でも本当にこの作品のあちらこちらで完全にデジャヴを見ている感覚に陥るような場面が何度も出て来て、一体どうした事か?と、この作品が発売された当初ホントに驚いていたんですけど、多分最近LABさんのファンになられたような新しいファンの方には何の事だか全く分からなくても、奈義翔時代を良く知る古くからのファンの方にはなぎちゃんの行動のあれこれが昔、永遠のニコイチと言われる程に魂の結び付きを見せてくれた(まぁ、今も続いていますがねw)奈義翔と言う偉大な二人が残した伝説の姿を思い起こさせる姿だと言うのはどなたも気付いたはず。

もう、このエンディングで完全にLEGNAの逆バージョンと言う設定からは大きく外れて、全く別の物語を勝手に作り上げてしまった感が物凄く強いのですが(苦笑)、これは慎ちゃんのMMUで有って、なぎ様はそれをサポートするゲストの立場のはず・・・

にも関わらず半ば強引とも言える位に昔の自分が残した姿をもう一度再現してしまったなぎ様が実に興味深いんですよねぇ・・・

それについては私なりに勝手な考察は有るのですが、この作品が撮られた時期に関係しているのでは無いのかなぁ?と、能天気な都合の良い奈義翔脳の持ち主である私は思う事にしました(笑)

だって、そうじゃなきゃこんなそっくりさんなエンディング考えられんでしょ(笑)ぷぷ!?

下手したら奈義翔スキーからも猛抗議が来てもおかしく無い作品だと思うんですけど、私はね、これはなぎちゃんからの深い愛だと受け止めました。

こんな事をした処でなぎちゃんには何のメリットも無い処か、人によっては奈義翔の二番煎じと受け止めて拒否反応を引き起こす危険性だって有ったのに・・・

でも、なぎちゃんはそんな事は承知でこう言う姿を私達に見せてくれたのだと思っています。

だからね、「ありがとう、凪沙様」って、心からの感謝の念をあなたにお送りしますaya

まぁ、慎ちゃんにはちょいと迷惑だったかもだけどね(笑)ぷぷ

ホントに、下手したら「責任者出て来いあぁっ?!!」って、イエローカード処じゃ済まない処だったわね(笑)ぷぷ


「おやすみ」・・・・・良い言葉だねかお

幸せな眠りに落ちて、そしてまた新しい朝を迎え、新たな日常の一日が始まる・・・

今の凪沙と慎にも、永遠の愛の物語とはまた違うそのような日常のヒトコマの物語をこれからも見せて行って欲しいと願っているファンはきっと私の他にも思いの外沢山居ると思うよ(*^ー゚)b!?

そんな二人に今後逢える事を願って、MMUSの萌え語りを完結したいと思います。


ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン