Style Select 2の萌え語り@慎&凪沙編 その5
今日は夕方5時半から美容院に行って来て、終ったのが8時過ぎだったrubyでございます、こんばんは
いやいや、どうしても今日行っておかないと間に合わないわっ
って事で、いつもなら諦める処だけど、何とか無理くり5時半に予約入れて貰ったの^^;
2週間有れば何とかなるだろう・・ブツブツ・・・
ちょっとしたお楽しみが控えてるので、何かとあれこれ忙しいのだけど、それまでに萌え語りも全部終わらせなくっちゃ!って事で、今夜もSS2の慎凪チャプの萌え語りの続きに行ってみたいと思います
ホントに毎日何回も見返してるけど、やっぱこの甘さは中毒になるわねぇ(笑)
毎度お断りしておりますが、わたくしは生粋の奈義翔スキーで有ると共に、慎ちゃんとなぎちゃんの歩みを最後の最後までずっと見守っていたいと願う根っからの慎凪スキーでもございます![]()
わたくしが何故この二人を「今一番危険な二人」と称するのかがご理解頂けない方には読んで頂くまでも無い超慎凪スキー目線からの暴走語りと化す事は必至でございますので、慎凪に何の魅力も感じられない方はこの先立入りご遠慮願います
▼blowjobを終え、なぎちゃんの膝の辺りで止まっていたUnderwearとズボンを一気に全て脱がせ、靴下も脱がせた慎ちゃんがなぎちゃんに「そこ、座って・・・」と、ベッドヘッドにもたれて座るように命令すると、なぎ様は言われた通りにベッドヘッドに背中をもたれ掛らせて下半身だけ露出したまま座る形を取るのですが、これ何気にや~らしい絵面だよね(笑)![]()
で、画面から一旦姿を消した慎ちゃんが戻って来るまでの間、画面にはなぎ様一人が映し出されている訳ですけど、慎ちゃんに言われた通りに座った直後に慎ちゃんをチラっと見上げたような感じに視線を上に向けるなぎ様の表情が、いつもは優しい恋人の様子が何か違う事に戸惑っているかのように見えるのが私的にツボなんですよ![]()
多分そう言う演技指導が有ったのでは無いか?と想像するんですけどね(笑)、恋人の異変に少し不安を感じてでもいるかのようななぎ様の表情の作り方がとってもイイのよ(*^ー゚)b
その直後の、おそらくは慎ちゃんの勃ち待ちと思われるカットが入ってからの再登場シーンで映し出されてるなぎ様は少し怒ってるかのようにも見える不機嫌顔をしてますがね(笑)、Story物はこう言う処が難点だよなぁって見てて思うわね^^;
ここ、おそらくはカメラに映っていない処で慎ちゃんが勃たせる為にAVでも見てるんだろうなぁって普通に考えるとそう推測されるんだけど、元々straightなモデル君なんだからそれもしょうがないのかもとは思うものの、例えば最初から勃った状態の物を咥えさせるのでは無くて、まだ興奮の証を見せていないそれを取り出して一から大きくして行くのじゃダメだったのかしら
?
時間の制約とか何とか色々諸事情は有るんだろうとは思うけど、生LIVEの時にMEXさんがここ最近の慎ちゃんのチャプはどう言う訳か素材が少ない訳じゃ無いけど、使える部分を編集して行くと他のチャプに比べて極端に短くなってしまうと弁明していましたが、私が思うに、慎凪チャプに関しては必要な工程を省き過ぎなんだと思うの
今回ので言えば、この慎ちゃんがなぎ様にblowjobをさせるシーンにしても全くの「無」の状態(笑)から慎ちゃんの教育的指導(笑)で徐々に育てて行く過程を見せるとかさ、唐突にinsertシーンに切り替わるけど、その間に「慣らし」のシーンを挿入するとかさ、そう言う見せて欲しい工程がこの二人のチャプでは全部省かれ過ぎてるのよ。
みー様やおジョウやは~ちゃんが出てるチャプでは結構rimming(いわゆる慣らしね)シーン(しかもちゃんと舌と唾液を使った本格仕様の物ねw)もきっちり描かれてるのに、どうしてこの二人のチャプだけそう言うシーンが一切出て来ないのか不思議でしょうがないって言うか、残念でしょうがないのよ![]()
そう言うシーンこそ私は見たいんだもの(笑)
じっくりと快感を高め合う姿こそが一番見たいと望む二人の姿ですからね(*^ー゚)b
そう言う肝心要のシーンは極力省かないで頂きたい![]()
そこを省く事でそこまでイイ感じに来ていた物がブツっと音を立てて現実に引き戻される感じがするから![]()
▼と、まぁ、今後のスタッフさんへの課題を提唱しましたが(笑)、話を戻しまして、慎ちゃんが再び画面上に戻って来て、着衣のまま慎ちゃん自身だけを取り出した格好でベッドに飛び乗ると、なぎちゃんの座っている横に立ち、大きく広げているなぎちゃんの足の間に自分の右足を置くようになぎちゃんの足の上を跨いだ格好で片膝立ちになって取り出した自分自身をなぎちゃんのお口に差し出して咥えさせるのですが、
何だかこう言う構図、これまた遠い昔の美しい伝説の二人を思い出すわねぇ・・・![]()
海外のGay porn siteでMEN AT PLAYと言うサイトが有って、そこは正にMen In Suitsな作品に拘っているサイトなのですが、ビシっとキメたスーツを脱ぐ事無く、アレ(←どれとは聞かないようにw)だけを取り出してる姿ってのは全部脱いだ姿よりも遥かにや~らしいんですよね(笑)![]()
そこだけが異次元な空間を繰り広げてて(笑)![]()
なので、わたくし今回やMMUHでは~ちゃんにblowjobさせてた時の慎ちゃんの姿って結構ツボなの![]()
でもね、こう言う征服系なPlayスタイル自体はあんまり私の好みでは無いんだな^^;
なのであまり深くは触れませんが(笑)、「もっと舌使って・・・」とか、「やらしい音立てて・・・!?」とか、ソフトな言葉攻めを慎ちゃんがなぎちゃんに対してしてるのは萌えるわね(笑)![]()
まぁ、今までなぎ様に対して上手に言葉攻めをちゃんと出来た人はヒカル君只一人だけだと思いますが(笑)、あれ位の言葉攻めをなぎ様に対して慎ちゃんが出来るようになる日を祈ってるよ(笑)![]()
でも、今回が初めの一歩だもんね(*^ー゚)b!?
慎ちゃんならきっとヒカル君を超える言葉攻めも出来るって期待してるから頑張るんだよ(*^ー゚)b!?
言葉攻めってさ多分一番高等テクニックを要する攻め方だと思うの![]()
ボキャブラリーが貧弱でもダメだし、やり過ぎも物足りないのもダメだし、相手に対して「愛」を感じさせない言葉の羅列だけじゃホントに只の単なるPlayの一環で終ってしまって面白く無いしで、物凄く見せ方が難しいテクニックの一つだと思うんですよね。
作品の趣旨にも拠りますけど、やはりなぎちゃんに対して言葉攻めをするなら「愛」が感じられる物を見たいと思いますもん(*^ー゚)b
そう言う点で慎ちゃんには一番期待しているのだよ(笑)
慎ちゃんの声って本当に耳を蕩かすような破壊力の有る色気を持った声だし、それは物凄い武器だと思うからね(*^ー゚)b
こうやって静かーなトーンで攻めながら、そっと髪を触ったりする慎ちゃんの姿が萌えを誘うのだな![]()
そして、暫しの教育的指導(笑)の後、なぎちゃんの唇に自分自身のHEAD部分を押し当て数回撫で上げながら、「興奮して来たからさ、今日は俺が挿れてイイ?」って問い掛ける慎ちゃんと、それを見上げて無言で小さく頷くなぎちゃんの表情のコントラストがこれまた萌えを誘うわね(笑)![]()
この時のさ、慎ちゃんを見上げるなぎちゃんの表情がやっぱりめっちゃイイのよ(*^ー゚)b
慎ちゃんの「興奮して来たからさ・・・」の声に無言のまま小さくコクコクと頷いて、興奮の余りか(笑)、「俺が挿れてイイ?」って台詞が妙に舌っ足らずでちゃんと言えて無い慎ちゃんをじっと見上げて大きく一回瞬きをしながら、「ぅん・・・」って消え入りそうに小さな声でお返事するなぎちゃんに、もう一度「挿れるで!?」と念を押す慎ちゃんと、「ぅん・・・」って、やっぱり小さな声で諦めたようにお返事するなぎちゃんのやり取りがホントに可愛いの( ´艸`)
特になぎ様の子供のように無垢な感じさえ漂う表情がホントにスパイス効いてて良い表情なんですよねー(≧▽≦)
「ら行」がちゃんと言えて無い慎ちゃんも可愛くってしゃあないけど(笑)![]()
と言う事で、短いですが今日はここまでで終わりたいと思います![]()
いよいよ次回はinsertシーンに突入しますので、今まで以上に危険な現場になるかと思われます(笑)
危険物処理班の皆様は心して掛かるように
w
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
Style Select 2の萌え語り@慎&凪沙編 その4
昨晩(って言ってももう日付変わってるから一昨日の晩だけどw)は某様と長電話で色々お話して楽しかったrubyでございます、こんばんは![]()
そして、今日(もう昨日だけどw)は映画館へ「X-○EN」を観に行って来ましたが、最近結構映画づいてるのでございますよ![]()
昔から洋画は大好きだけど、やっぱり映画館で見るとTVで見るよりしっかり記憶に残るんですよね。
うん、大迫力で面白かった(*^ー゚)b
シネマイ○ージ会員にもなった事だし(笑)、次回は7月公開の「マレフィ○ント」を観に行こうかなぁ![]()
あれ、結構HELIXのモデル君達の間で評判イイんですよ(笑)![]()
さて、今夜もやっぱりSS2の慎凪チャプの萌え語りの続きでございます![]()
何度もお断りしている通り、わたくしは奈義翔が全ての萌えの原点で有り、それを踏まえた上で、今現在は慎凪に大いに愛情を注いでおりますので、そうした私のスタンスがご理解頂けない方や慎凪の何が危険なのかがさっぱり分からないわと仰る方はこの先立入りご遠慮願います
▼前回、ワイシャツのボタンを外すのに手こずる慎ちゃんの様子にふっと口許が綻びてしまうなぎちゃんについて触れましたが、これさぁ、なんかすっごく私のツボにハマるシーンだわぁ( ´艸`)と、ついつい何度も巻き返してこの一瞬のなぎちゃんの表情を見返してしまうの(笑)
丁度アングル的にはなぎちゃんの頭が画面の右下の位置に来るので、PCの画面を逆さまにしたい気持ちになるのと共に、目一杯自分が顔を斜めにしてここのなぎちゃんの表情を慎ちゃん側から見たらどんな風に映るのかを確かめたりしちゃうんですけどね(笑)、まるでNAGI*SHO Finalのオフショに有った天界へ召される恋人達(笑)撮影シーンで、「これ、めっちゃ逆さまにして見たい~~~(ノ>д<)ノ」とジタバタしちゃう感じに良く似てます(笑)
こんなトコに萌え倒してるの私だけだろうけど(笑)、なんかすっごく好きなのよ、この一瞬が
で、そんな一瞬の私的萌えシーンからカメラが切り替わって、二人を真横から捉えたアングルになり、漸く一番下までボタンを外し終えた慎ちゃんがなぎちゃんの胸元を少し肌蹴て、その素肌の上に手を滑らせながら下になったなぎちゃんのお顔をじっと見つめると、そんな慎ちゃんをじっと見つめていたなぎちゃんが静かに「慎・・・」って、その名前を呼ぶのがこれまためっちゃ(・∀・)イイ!!
なんか、ドラマのワンシーンを見ているようだわ( ´艸`)
そして、一瞬のタメの後、「今日は俺が・・・」と、こちらも静かに、でも強い意志を秘めた言い方で自分が主導権を握る事を凪沙に言い渡す慎ちゃんの演技もこれまたホントに(・∀・)イイ!!
こう言うのってびーえる的に結構王道なシチュエーションだと思うんだけど、実際三次元の作品としてそれを表現する場合、演じ手にリアリティを感じられないと魅力が半減するばかりか、下手したら只のギャグにしかならないと思うの。
だけどね、このシーンの二人には全く不自然さやギャグになる要素は感じられなくて、子供扱いされる事に不満を感じてる年下の恋人が「俺を男として認めさせてやる!」って言う強い決意を相手にぶつけている感じをちゃんと表現出来ていると思うの(*^ー゚)b
普段のこの二人のフワッフワして、カメラの前で真面目に相手に向き合う事にどうしても照れ臭さが先に立つ、只の仕事と割り切って淡々と事を進める事が中々に難しい(笑)非常に興味深い関係性を考えるに、前回のMMUNや今回のようなStory仕立ての作品でその普段の彼らを引っ込めて作品の中の二人を表現する事は結構己との戦いなのではないかと思う訳ですよ。
でもね、慎ちゃんもなぎちゃんも、二人共「良い作品を作ろう!」と言う、二人の共演を本当に心から楽しみに待ってるファンの事を一番に考えて己との戦いに打ち勝ってくれた姿がMMUNで有り、今回のSS2での二人の姿だったと私は感じるのです
この二人の本当の良さがどう言う処に有るのかは、真の慎凪スキーがしっかり理解していればそれで良いと私は思うの。
上辺だけでは分かり難い処にこそこの二人の持つ本当の良さは隠されてますものね(笑)
!?
だけど、LABになってからの慎ちゃんを見ていて、今の彼に一番必要な事はそう言う分かり難い部分を理解してくれるコアな慎凪ファンだけでは無くて、もっと一般的な目が見ても「この二人、イイな・・・」って認めてくれる、誰の目にも分かり易い慎凪作品を世に送り出す事だって感じていたんですよ。
慎凪スキーの為と言うよりも、慎ちゃんの為にこそそうした作品が必要だとずっと感じていたんです。
その為には慎ちゃんの頑張りだけでは無く、なぎ様がどれだけその想いに応えてくれるかが一番重要だった訳で(笑)、前作、そして、今作と立て続けの久々の慎凪共演作を見て、私はなぎ様もちゃんとそう言う慎ちゃんの「何かを変えなきゃ!」、「何かを変えたい!」とLABさんになってから燻り続けていた焦燥感や、そう言う慎ちゃんの道を見失ってる姿に心を痛めていた慎凪ファンの想いを分かってくれていたんじゃ無いのかなって思ったんですよねぇ・・・
なぎちゃんってさ、どう言う訳か昔からそう言う人の心の機微を察知するレーダーは人一倍感度が鋭い人だもの(笑)![]()
その足を引っ張ってるのは他ならぬ身内であるスタッフだけどね(苦笑)
「もうダメだ」って、ファンの我慢の限度の限界点に達しそうなギリギリの所になると、必ずと言って良い程救ってくれる人・・・それがなぎ様だもの![]()
そらみー様も慎ちゃんも一目置く存在な訳ですよ(*^ー゚)b
まぁ、本人は至って無意識なのかもしれませんがね(笑)![]()
▼そんな訳で大分話が逸れましたが(笑)、オフショを見るとこのシーンも結構慎ちゃんがおふざけしてたりして、決してガァ~~~っと入り込んで役に没頭してる訳では無さそうな姿が収められていましたけど(笑)、そう言う姿を見せられると余計に慎凪スキーとしてはニヨニヨしてしまう訳ですよ(笑)![]()
役にどっぷり入り込んでいないのにあの二人の姿ですもんww![]()
ま、それについては話し出すと長くなるのでこれ位にしておきますが(笑)、この後、慎ちゃんがなぎちゃんのnippleを攻めて行く場面になるけど、慎ちゃんが身体を下へずらして行く時に天井を一瞬仰ぎ見るなぎちゃんの瞳が物凄く綺麗で印象的なんですよねぇ![]()
そして、慎ちゃんが露わになったなぎちゃんの胸元に唇を落として行く時の2、3度瞬きしてから小さく吐息を吐き出して目を閉じるなぎちゃんの表情もすっごく綺麗でイイのよね( ´艸`)
いつもながらねっとりとnippleを攻める慎ちゃんの口撃になぎ様のお口から熱い吐息が零れ出すのも色っぽくてイイのですが、私のツボは右側を攻めていた慎ちゃんが左側のnippleに移動して舌を這わせている時のなぎちゃんの様子をじっと窺う慎ちゃんの上目遣いな視線なのだな![]()
▼で、舌でシュルシュルとわざと音を立てて愛撫しながら、「キモチイイ?」となぎちゃんに問い掛ける慎ちゃんと、目を閉じたまま「ぅんっ・・キモチイイ・・・
」と、ホントに気持ち良さそうな声音で答えるなぎちゃんの様子がこれまためっちゃツボ![]()
問い掛けながらチラっとなぎちゃんの様子をまたまた上目遣いに視線を投げ掛ける慎ちゃんの表情も声のトーンも何だか遠い昔の誰かさんを思い出させるわねぇ・・・って、つい思ってしまったのよね( ´艸`)
この聞き方がさ、すっごい優しくて甘い聞き方なんだもの( ´艸`)
なぎ様、nippleはあんまり感じないって昔言ってた事有ったけど(笑)、この時の表情とかを見てると結構本気で気持ち良さそうに見えるのがツボなのですよ( ´艸`)
んで、カメラが引きの映像になった時に映る、慎ちゃんの右膝に掛けてるなぎちゃんの左手がまたまた萌えを誘うの( ´艸`)
感じてしまうのを我慢してる風にも見えるから(笑)![]()
▼暫しのNipple playを経て、漸くなぎちゃんのベルトに手を掛け、前を寛げると二、三度Underwearの上からなぎちゃん自身を優しく撫でた後、Underwearごとズボンを腿の途中位まで引き下ろすんですけど、この時点でなぎ様自身
がミニなぎ
とは呼べない位に結構大きくなってるのがツボなんだな![]()
余程気持ち良かったと見える(笑)![]()
そして、そんななぎちゃんのDickを手に、まずはゆっくりと優しく皮を押し下げて先端部分を露出させてから優しく舌を這わせて行く慎ちゃんのBlowjobの仕方がやっぱりイイね![]()
ホントにいつもながら芸術的なblowjobだなとは思うけど、今回はあんまり深くは触れない(笑)
珍しく慎ちゃんにしてはあんまりツボ処の無い平凡なやり方だと思うから。
ごめんね、辛口で(笑)
だってさ、世界中のGay porn見てれば、慎ちゃんですらその程度じゃまだまだだなって思うもの。
やっぱ本物の子達にはどうしたって敵わないしねぇw
本物じゃ無くてもCorbin Fisherのモデルさん達みたいに本物にしか見えない位の魅せ方をもっともっと追求して欲しいと思ってしまうの。
それが出来るようになったら更に慎ちゃんは無敵だと思うわよ(*^ー゚)b
只、慎ちゃんにして貰ってる時のなぎちゃんは本当に毎回本気で気持ち良さそうなのが可愛いなぁって思っちゃうけどね(笑)![]()
と言う事で、次回はいよいよなぎ様を教育指導する慎ちゃん(笑)のシーンになって行きますが、今回はここまでで終わりたいと思います。
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
Style Select 2の萌え語り@慎&凪沙編 その3
今日はまだ木曜日なのねぇ・・・
後一日お仕事頑張る為に、今夜もSS2の慎凪チャプの萌え語りの続きに行ってみたいと思います
いつもお断りしております通り、わたくしは根っからの慎凪スキーで有り、慎ちゃんとなぎちゃんの間に流れる何とも言えないふわっふわな甘ぁ~く、そしてくすぐったくてしょうがない、可愛くも仄かにピンクオーラがそこかしこに漂う尋常ならざる空気(笑)に魅せられております
そして、わたくしの根底には常に永遠のニコイチである奈義翔が全てのベースとして今もしっかり根付いており、萌えの基準も全ては奈義翔に有ります![]()
そこを踏まえた上で、慎凪の何が危険な二人なのかが全くご理解頂けない方はこの先立入りご遠慮願います
それでは、慎と凪沙の下剋上劇場の始まり、始まり~
▼凪沙に子供扱いされる事を気にしてる慎ちゃんが、仕事とプラベは切り離して、恋人同士として接している普段の時に「男としてちゃんと(自分を)見てる?」って凪沙を問い詰めるやり取りをした後、「(プラベも仕事の時と)同じ延長線上じゃ無いの!?」と、尚も食い下がる慎ちゃんに向かって、「そんな事無いって!」となだめようとする凪沙が、「なっ!?」ってポンっと慎ちゃんの肩を軽く叩いて、まだ納得行かなげな慎ちゃんの身体に手を掛け寝技と言う力技(笑)に持ち込もうとするやり取りがやけにツボなのよねー(笑)
不満げな表情を浮かべて凪沙の顔を横目で見る慎ちゃんの表情の作り方がこれまた上手いよね(*^ー゚)b
このやり取りもさ、実際の慎凪の関係に当て嵌めて考えてみると実に良くマッチしてると言うのか(笑)、いつもその背中を見続け、追いつき、隣りに並びたいとその背中を追い掛けているかのように映る慎ちゃんの姿とやけにオーバーラップして見えるのがミソなんでございますよ(笑)![]()
そして、「愛してんで
!?」と優しい声で言いながら、慎ちゃんの身体をベッドに横たえさせて行くなぎちゃんが新鮮で(・∀・)イイ!!
この二人の間でこの言葉をチョイスしたのって初めてだよね
!?
うーん、ホントに新鮮でイイわぁ( ´艸`)
またさ、慎ちゃんをベッドに横たえてからお顔を近付けて行く時のなぎちゃんも、それをじっと見つめる慎ちゃんも、二人の表情が凄く良いんですよね(*^ー゚)b
これで慎ちゃんのお髭が無かったら完璧な二人なんだがな(笑)![]()
▼慎ちゃんに口づけようと上からお顔を近付けて行くなぎちゃん・・・
後少しで唇に触れようとしたその時、徐にそれまでなすがままにされていた慎ちゃんの左手がなぎちゃんの肩を捉え、そのままクルリと身体を反転させて凪沙の上になり、ベッドに仰向けになったなぎちゃんが上から自分を見下ろす慎ちゃんに向かって、「どうしたの?」と静かに問い掛けるシーンになる訳ですが、ここもねぇ、二人の演技が凄く自然でイイんですよねぇ![]()
こう言うなぎちゃんの姿、ホントに新鮮でイイわぁ( ´艸`)
この静かなトーンの問い掛けがめっちゃ(・∀・)イイ!!
なぎ様ホントに色々頑張ったよね(ノ◇≦。)
わたくしなぎちゃんと慎ちゃんの素なのか演技なのか良く分からない絶妙な曖昧さ加減のやり取りだったり表情や仕草だったりを見るのが本当に面白くて堪らないのですけどね、筋書きが有って無いようなラフな感じの作品ならそれが一番面白いんですけど、前回のMMUNや今回の作品のようにしっかりとしたテーマが打ち出された作品を撮る時には、ちゃんとそれを表現出来る二人で有って欲しいのですよ![]()
何をやってもいつも結局一緒じゃぁ共演する価値が無いですもん。
MMUNも今回のも、慎凪スキーとしては見るまで本当に不安だったんですよ、実際の所。
この二人がどこまでもどこか奈義翔を思わせるような独特の甘ぁ~い空気に包まれてしまうのは、今までの共演作を穴が開く程何度も何度も見返して来ている生粋の慎凪スキーには痛い程良く分かってる現実。
また、そうした姿が自然と滲み出てしまうような作風の共演作ばかりが続いていて、仁奈義時代の一作を除いては只の一度もしっかりとしたStory物でこの二人を主役に描いた共演作が無かった事も有って、この二人がそうした今までに無いコンセプトの作品に出会った時、果たしていつものような限り無く素に近いとしか見えないような姿を封印する事がこの二人に出来るのだろうか?と言うのが慎凪スキーとしての一番の懸念事項だったんですよ。
芝居部分はともかくも、絡みのシーンでそう言う作品のコンセプトに乗っ取った抱き合い方が出来ない共演相手では共演するだけ時間の無駄だと思うし、これまでそう言う作品を与えられて来なかった慎凪がじゃぁ果たしていざそう言う作品を与えられたら、ちゃんとそれまでの慎凪ワールドとは違った世界を見せる事が出来るのか?、やっぱりいつもと全然変わらないじゃん・・・・って溜息を吐く結果になったらどうしよう?って、ホントに過保護な親のような気持ちで期待半分、不安も半分な感じだったんです^^;
そう言う、彼らが本当に心から大好きなファンの気持ちを少なくとも慎ちゃんは分かってるってイベントでお話した時や生LIVEの時の様子からも感じてはいたんだけど、問題はなぎ様とスタッフだった訳で(笑)・・・
なぎ様が慎ちゃんとの共演をどう考えているのかが今一つ掴み難かった事も有ってね(苦笑)
だけどね、根拠の無い確信だけど(笑)、きっとなぎ様も慎凪スキーの気持ちはちゃんと分かってくれてるって信じてたの。
あの空白の期間を経て、自分達が今何を一番しなければいけないかは多分慎ちゃんもなぎちゃんもしっかり理解してたと私は思っているんだな![]()
そうした自覚が有った上でのMMUNだったりSS2での二人の姿になったと私は思うのです![]()
今表現しなければいけない事をちゃんと表現しつつ、それでもそこに自然と滲み出てしまうそれまでの二人の間で培って来た愛情だったり信頼関係だったりがふとした瞬間に顔を覗かせてしまうからこそ物語により「リアル」と言う名のスパイスを効かせる結果に結び付いたんじゃないかな!?と思うのですよ![]()
実際は笑いに溢れた楽しい撮影現場だったようだから、こうやって作品として収められたシーン以外の所では何度もNGが出たり、チョケてしまっていたりする事は有ったのだろうとは思いますが、要は一つの作品として見た時にそれを感じさせない二人の姿が見られれば万事OKなのです(*^ー゚)b
▼ってな事で話が少し横道に逸れましたが、それ位今回のなぎちゃんの演技が自然でイイ!と言う事を私は訴えたいのですよ(笑)
勿論慎ちゃんの演技や表情もとてもイイのは言わずもがなですけどね、それ以上になぎ様がグッジョブだって事なの(*^ー゚)b
で、いつも自分を子供扱いする凪沙に「今日は俺が男だって事を分からせるわ」と、下剋上宣言する慎ちゃんが凪沙にkissをしながら背広を肌蹴け、ワイシャツのボタンに手を掛けて行くシーンへと続いて行く訳ですが、この時のなぎ様の表情もとってもイイんですよねー![]()
kissを受け入れている時の横顔も美しくてとってもイイのだけど、それ以上に私は慎ちゃんにネクタイを緩められている時に天井を仰いで小さく吐息を零すなぎ様とか、ワイシャツのボタンを外すのに少し手間取ってる慎ちゃんをじっと見つめていたなぎちゃんの口許にふっと笑みが浮かんで来るのがめっちゃ見ていて萌えを誘われるのよっ(≧▽≦)!
もうね、既にこう言う表情が慎ちゃんの気の済むようにさせつつ、内心「やっぱりこいつはまだまだベイベーやな(笑)」って思っている凪沙の余裕を表してるようで激萌えなのよねぇ( ´艸`)
それにしても誰よっ、こんな外し難いボタンの一杯付いたシャツをチョイスしたヤツは
!?
もっとパパパっと、某ダァのワイシャツのボタンを物凄い早業で外したなぎ様みたいにカッコ良く外さないとダメじゃんねww
!?
慎ちゃん、お疲れっ(笑)
!
と言う事で、今夜もタイムアップとなりましたので、中途半端では有りますが、ここまでで終わりにしたいと思います。
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
Style Select 2の萌え語り@慎&凪沙編 その2
さて、今宵もSS2の萌え語り、別名「今、一番危険な現場(笑)」検証の続きに行ってみたいと思います
ホントに見れば見る程、慎凪の何とも言えないくすぐったさとどこまでも甘ぁ~い空気の織り成す絶妙な心地良さにどっぷりと浸り切って戻って来れなくなっちゃう感じですが(笑)、わたくし今月はちと色々復習しなきゃいけない事もございますので、どんどん先へ進めて行きたいと思います
皆様もよ~くご承知の通り、わたくしの根底には常に偉大な愛の塊で有る奈義翔が全てのベースとして有り、それを踏まえた上で、慎凪には奈義翔とはまた違う次元での愛を大いに注いでおりますので、そうした私のスタンスがご理解頂けない方はこの先回れ右でお願いします
▼場面は変わりベッドに腰掛けている慎ちゃんの組んだ手が画面に大映しになり、徐々にカメラが上半身へとパーンし慎ちゃんのもやっとした表情を映し出した後、ズームアウトして全身を映して行くのですが、この慎ちゃんの組んだ手の甲に浮き出る血管が好き(笑)
えぇ、えぇ、わたくし血管フェチでございますのでね(笑)
男の人の腕に浮き出る血管って堪らなく好きなのよ( ´艸`)
で、ちょっとベッドに後ろ手を着いて少し空を見つめてから俯いて一旦目を瞑って深い息をふぅーっと吐き出すと共に、数秒閉じていた目を再び開いて、そのまま床の一点を見つめる慎ちゃんの表情がめっちゃイイのよっ
!
どこの外国のスターかしらΣ(・ω・ノ)ノ!?って思う程日本人離れした端正な憂い顔が本当に目を奪われると言うのか、ステキに無敵な慎ちゃんの本領発揮と申しますか(笑)、鼻筋から唇にかけてのラインの美しさもさる事ながら、伏せた睫毛に縁取られた視線の行方を思わず追いたくなる位に憂いを佇ませたその目の表情にはぁと
を鷲掴みにされるのだな(ノ>д<)ノ
ここの慎ちゃんの演技、めっちゃ大好きよ(*^ー゚)b
「目で殺す」と言う表現が有りますが、ここの慎ちゃんは正にそれだと思うわね(*^ー゚)b
2分38秒辺りで静止画にしてみると、慎ちゃんのステキ具合がよ~く分かると思います![]()
なんか往年のハリウッドスターのようだわ(笑)
そして、カメラがズームアウトして映し出される慎ちゃんの全身像には「足、長っΣ(・ω・ノ)ノ!」と、改めてそのスタイルの良さを見せつけられる思いなんですが、こんな風に只座っているだけで一枚の絵になってしまうのも慎ちゃんの数有る才能の内の一つだと思うわね![]()
そう言うのってさ、どんなに努力した処でほんの一握りの人しか手にする事の出来ない、正に天からの贈り物だと思うんですよね。
なぎちゃんや、そのかつての相方で有った(まぁ、今も変わって無いけどw)翔ちゃんと同じく、慎ちゃんも間違い無く神に愛された子だと思いますよ(*^ー゚)b
▼そんな憂いを湛えて想いに沈み込む慎ちゃんの元へ、「お疲れ~」と声を掛けて部屋へ入って来たなぎちゃんを姿勢はそのままに視線だけをチラっと声の主の方へ向ける一瞬の慎ちゃんの表情が好き![]()
それはほんの一瞬だけで、慎ちゃんの方へ歩み寄るなぎちゃんを見つめながら「お疲れ・・・」って返事を返す慎ちゃんなんですけどね、「よいしょっ」の掛け声と共に慎ちゃんの隣りに腰を下ろしたなぎちゃんから視線を逸らし真っ直ぐ前に視線を向けている慎ちゃんに向かって、「何だ、お前?まだ考えてるのか?」って少々呆れた声を掛けるなぎ様が超ナチュラルな演技でステキだわね![]()
「うん・・・そやなぁ・・・やっぱちょっと・・・納得出来んな」と、先程の一件にどうしても納得行かない様子の年下の恋人で有り、部下でも有る慎をじっと見つめる凪沙がお口をむにゅっと引き結び、そしてほっぺをぷくぅっと膨らませながらその横顔を見守る様が余りにも可愛い(笑)![]()
なぎちゃんったらどこでそんな技を覚えたのかしら(笑)
?
ま、これ以上に破壊力有るほっぺたぷくぅ~
ななぎちゃんは奈義翔スキーな皆様なら「あぁ、あれねw!?」と、ピンと来るでしょうけどね(笑)![]()
▼わたくし的にはこのほっぺぷくぅ~ななぎ様よりも、その後の「若い時は色々有るって」と、年下の慎ちゃんを励ましているシーンのなぎ様の方がもっとツボなのよ(笑)![]()
「俺だって若い時は色々有ったし」って言うなぎちゃんの言葉を聞いた時の慎ちゃんの笑いを噛み殺してるみたいな微妙な笑顔を浮かべた表情もめっちゃツボなのよねー(笑)![]()
なんかさ、こう言う慎ちゃんの表情を見てると、なぎちゃんから若かった頃の色んな思い出話を一杯聞かされてるんだろうなぁって想像しちゃうのよね(笑)![]()
耳にタコが出来る位になぎ様のあれやこれやをぜ~んぶ聞かされてる気がするの(笑)![]()
そう言う演技の合間にふと素の貌が表を覗かせる瞬間が慎凪スキーには堪らない魅力なんですよね![]()
演技とリアルな関係の境界線が実にあやふやと言うか(笑)、妄想する余地を大いに与えてくれるからこの二人の関係は面白くて堪らんのですよ(笑)![]()
慎ちゃんったらなぎ様の何を知ってるのか洗いざらいぜ~んぶ包み隠さず言ってごらん
!?って、ついつい突っ込みたくなるお顔見せるんだもの(笑)![]()
可愛くってしゃぁないっww
▼ま、そんな事はさて置き(笑)、「凪沙はさぁ、いつも俺の事、子供扱いするやん!?」と年上の恋人である凪沙を責める慎ちゃんに、「そうかぁ?」と意外な事を言われたみたいに応えるなぎちゃんのやり取りの後の、「してるよぉ
・・・」ってやけに舌っ足らずな甘えた言い方でなじる慎ちゃんに激萌えして倒れそうだわ(笑)![]()
な、何なのよっ、ベイベーったら、その甘えん坊さんな言い方はっΣ(・ω・ノ)ノ!?
わたくし、この慎ちゃんの言い方を聞いた瞬間、「温泉4」の寝起きでぐずりながら「できぅよぉ・・・(注:出来るよ・笑)
」って、「3歳児かっ
!?」と突っ込みたくなったあの姿がオーバーラップ致しましたの(笑)![]()
慎ちゃんって、ホントに時々ビックリするような可愛い一面が飛び出して来るから油断も隙も有ったもんじゃないわっ(笑)![]()
と言う事で、今夜もタイムアップとなりましたので、ここまでで終わりたいと思います。
次回からはいよいよ下剋上劇場の幕開けね(笑)
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
Style Select 2の萌え語り@慎&凪沙編 その1
危険物処理班の皆様、「今最も危険な現場(笑)」に突入する準備は整いましたでしょうか
?
わたくし、昨夜もSS2の慎凪チャプを何度も見返してから寝たのですけどね、まさかとは思うけど、オフショで唯一引っ掛かってるあのシーン(どのシーンかはご想像にお任せしますw)を何故入れたんだろう?って不思議でしょうがなかったんですが、あのシチュエーションがどこのタイミングで起きてるのかで大分捉え方が変わって来るな・・・って、昨日何度も見返している内に段々気になり始めたんですよね。
最初に思った通りの時点で起きたのならやっぱり興醒めだけど、ひょっとしてそこでは無くて、もう少し前の時点の姿なのかしら?って思ったら、途中でいきなり姿を消した某君と同じ匂いを感じなくも無いなって、そうなら却って激萌えな姿に変わるんだけどなぁ・・・・と、一人で答えの出ない問いに頭を悩ませておりました(笑)
まぁ、きっと私の思い違いなんでしょうが、そうやって考えたらあの姿も萌えに繋がるわと前向きに捉える事にした都合の良い慎凪妄想脳の持ち主なわたくしでございます
って、何の事を言ってるか良く分かりませんよね^^;?
イイんです、私が自分の考えを整理する為にブツブツ言ってるだけですから(笑)
しっかし、まぁ、ホントに見れば見る程、今まで以上に激甘な二人の姿に眩暈がしそうですわね(笑)
やってる事は今までで一番激しいはずなのに、何故か濃密に甘い空気が空間を支配してて、テーマが「下剋上」なんだって事は忘却の彼方(笑)に押しやられてしまう慎凪の「二人だけの世界」の心地良さを思う存分満喫中ですの( ´艸`)
と言う事で、いよいよ「帰って来た危険な二人」現場に引き続き、更に今一番危険な現場に足を踏み入れたいと思います
危険物取扱責任者としての職務を全うすべく、隅から隅まで抜かり無くきっちりと調べ上げる所存でございますので(笑)、危険物処理班の皆様方におかれましてはピンク色の濃密な甘い空気に目も耳もジワジワと浸食される事は必然でございます故、ピンク色に世界が霞む現象を防ぐ為のゴーグル
と、甘い囁きを聞き逃さない為の高性能イヤ~ンホン(笑)をしっかり装着の上、この先の「今、一番危険な現場(笑)」へとお進み下さいませ
▼冒頭の「どうも、すいませんでしたっ
」と謝る凪沙を横目に不満そうな慎ちゃんの演技は上手かったよね(*^ー゚)b
まさかの凪沙先輩のNG連発がこんな短い台詞のシーンで起きてたとは、さすがなぎ様ねって妙に感心しちゃったけどさ(笑)![]()
このNG連発ななぎちゃんの様子を思い出し笑いしながら生LIVEで喋ってた時の慎ちゃんの様子を思い出すとホントに呆れながらも楽しかったんだろうなぁって思うわね![]()
そして、場面は変わって、住宅街の公園みたいな感じの場所の石段に座っている凪沙先輩に「はいっ」と缶コーヒーを差出す後輩慎ちゃんですが、「お、悪いな海藤(この字なのかしらw?)」って慎ちゃんを見上げてコーヒーを受け取る凪沙先輩がカッコいいわね(*^ー゚)b
そんな凪沙先輩の隣りに腰を下ろした慎ちゃんが「そうだ、高浪さん(この字w?)、さっきの話なんやけど・・・・」と、先程謝った事を納得していないらしいやり取りを繰り広げる場面でもなぎ様かなり出来る上司にちゃんと見えててカッコいいよ(*^ー゚)b
なんかね、このやり取り見てると、何故だか「Elos4~一目惚れ」チャプで公園で出逢う二人を演じていた時のなぎ様をどう言う訳か思い出しちゃったの
何であのなぎ様が浮かんで来るのかは自分でも謎だけど(笑)、何だろう・・・・普段台詞がちゃんと言えないイメージを持たれてるなぎちゃんなのに、意外にも相方より却ってしっかり演技してて「ちゃんとせぇやっ(笑)!」って相方の噛み噛み具合にダメ出ししてた姿と、ちゃんと世の中の無常具合をまだ納得出来ない青い後輩を諭す姿がオーバーラップして見えるのかもしれないですねぇ^^;
ってかさ、今回慎ちゃんには役名の名字は付けて無いとかこの前の生LIVEの時にスタッフが言ってた気がするんだけど、慎ちゃんにもちゃんと名字付いてたんだね(笑)![]()
▼私が何気に好きなのが、慎ちゃんがなぎちゃんに向かって、「何でさぁ、凪沙はいつも俺を子供扱いばっかするの?」って文句言うシーン![]()
「お前、今、仕事中やぞ!?言うてるやろ?下の名前で呼ぶなって・・・」って、なぎちゃんが慎ちゃんのうっかりさん具合を叱るのも、何かね、すっごくイイ雰囲気じゃございません事( ´艸`)!?
なぎ様、ホントに今回の演技シーンは凄く自然で上手だよ(*^ー゚)b
なんかさ、秘密の恋人関係な二人って、この二人には自然とハマると言うのか(笑)、全く無理やり感を感じさせずにすんなり見れるピッタリなシナリオだと思うのよ![]()
慎ちゃんが子供扱いされる関係ってのが実際の関係とはちょっと違うってKATSさんは言ってたけど、この二人をちゃんと見てたら、それも実際の慎凪の関係では結構有りそうな感じしますよね(笑)!?
確かに慎ちゃんはデキる子でしっかりしてるし、話も上手に聞いてくれる子だからなぎちゃんが甘える部分も有るのは確かだと思うけど、存外慎ちゃんってまだまだ青いなぁって思う部分を一杯持ってる子でも有ると思うから、そう言う慎ちゃんの青い部分をなぎちゃんが可愛いと思って思いっきり可愛がってる処も多分に有ると思うもの(*^ー゚)b
だからね、今回のこの秘密のオフィス
な関係で、慎ちゃんが「俺を認めてくれ!」って言う気持ちを上司で恋人でも有る凪沙にぶつけるって言うのは、非常にこの二人の実際の関係性にマッチしたシナリオだと思うんですよねー(笑)
なぎ様ばっか褒めてるけど(笑)、「ちょっと頭冷やしとけっ」って凪沙に言われた後、一人缶コーヒーを口にしながら黄昏る慎ちゃんの表情の作り方もめっちゃ自然でイイ演技だと思うよ(*^ー゚)b
うわぁ~時間切れだっ
せめてベッドで会話してるシーン位までは進みたかったけど、今夜は時間が無くなってしまったので、めっちゃ短いけどここまでで終わります![]()
早い処先に進みたいので小芝居シーン全部すっ飛ばしたい位だけど(笑)、二人の演技も今回は見所だからね(*^ー゚)b
明日にでもUP出来るように頑張ろう~![]()
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
SS2の萌え語りを始める前に(*^ー゚)b
手元に届いてからもう既に何度も、何度も見返しては慎凪下剋上劇場に漂う甘ぁ~い空気に段々視界がピンク色に霞んで来たrubyでございます、こんばんは(笑)
これさ、初見で見た時にはちょっと色々ガッカリした部分が有って、それは主に慎ちゃんに対してなんだけどね(笑)、「激しくすれば下剋上ってもんじゃ無いぞ、(゚Д゚)ゴルァ!!」な気分だった訳ですよ(笑)
でも、なぎちゃんに関しては今回はノープロブレムなの、わたくし(笑)![]()
ま、強いて言えば「なぎちゃんったら、早過ぎじゃねっΣ(・ω・ノ)ノ!?」って位で(笑)![]()
オフショには余計な場面を入れる凡ミスをスタッフがしでかしてくれちゃってるし、少々興醒めになる部分が有るのは否めないんですけどね、でもね、やっぱり何回も見返して行く内に、このチャプにはめっちゃ甘ぁ~い何とも言えない空気がそこかしこの場面に漂ってるなぁ・・・| 壁 |д・)って、やっぱりこれはスルメ
的味わいの奥深さを感じる、慎凪だからこそ出来た作品だなぁって思うようになったの
わたくし散々申し上げています通りの完璧なえろ班でございますのでね(笑)、抱き合う姿が全てなのでございますよ(笑)
小芝居なんてホントにどうでもイイの![]()
そう言うのは表の作品の方が萌えるもの(*^ー゚)b
だからMake Loveに少しでも興醒めな部分を見つけちゃうと私の場合は作品に対して厳しい評価になっちゃう訳ですけど、今回何がマイナス評価として引っ掛かっていたかって言ったら、慎ちゃんのがあんまり元気に見えない事だった訳ですよ
でもさ、オフショとか見てると、多分カット割りとかが多そうで、ノンストップで一気にガァ~っと気持ちを高めて行きたいタイプの慎ちゃんは集中出来ていないんだろうなぁって思うに至って、Story物の弊害はこう言う部分だよなぁって納得したの(笑)
だけどね、初見のマイナス評価から始まった作品って、それ以上評価が落ちる事は無いから(笑)、後は何度も繰り返し見返して見た時に本当にそのままマイナスイメージのまま変わらずに終わってしまうのか、それとも見返す度にプラスポイントが徐々に加算されて行くのかのどっちかなのですよ、私の場合は。
で、「甘ぁ~いの(笑)」のなぎちゃんと慎ちゃんのチャプもそうだったけど、じっくりと観察して行く内に「あら、こんなトコに・・・」とか、「あら、やだ、こんなトコにも有ったの!?」って、見掛け上だけでは気付き難かった萌えポイントがそこかしこからゾロゾロ出て来て、見れば見る程味わいが濃く、深くなって行くスルメチャプ
だと言う事に気付く瞬間がやって来るんですよねー(笑)
今回のも正にそれです(*^ー゚)b
そりゃね、一般的な目で見れば、今回みたいにすっごい音させて(笑)今までになぎちゃんに対してやってみせた事が殆ど無い姿を見せてくれた慎ちゃんに、「やったー(≧▽≦)」って喜んでくれるなぎ
ファンは結構居るかもしれないですよ!?
非常に見た目だけは分かり易い攻め姿を見せてくれておりますのでね(笑)![]()
でもねぇ、本当に慎凪が好きな方には「そうじゃ無いんだよなぁ、慎ちゃん・・・
」って、やっぱりまだまだ青いねぇ(笑)って思った方は私の他にもいらっしゃったんじゃ無いかしら(笑)!?
結局、真の下剋上は出来たのか?ってのは、ちゃんと萌え語りを終えた後に私的な結論を述べたいと思うので、今は触れませんが(笑)、エンディングのなぎ様を見ればそれは自ずと明らかだと思うわね![]()
只、慎ちゃんがなぎちゃんに対して今後抱く側になった時に、これまでは見せる事の出来なかった姿を出し易くなったと言う意味では慎凪の今後にとって記念すべき一歩には間違い無くなったんじゃないかな!?とは思いますよ(*^ー゚)b
以前にも書いたけど、この二人にとってエポックメイキングに当たる作品が抜け落ちてるってずっと思ってたから、もっとずっと後にこの二人の歩んだ道を見返してみた時に、「あぁ、あれが慎凪にとってのエポックメイキングだったんだね、やっぱり」って思える作品に今回のSS2がなってくれたらイイなぁって心から思います
と言う訳で、何だか取り留めも無い話に終始しましたが、次回からは本格的に萌え語りを開始したいと思いますので、お付合い頂ける方は宜しくお願いします
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
NSでSNな一コマ(笑)
私が一日に3回も更新するなんて珍しい事も有るもんだ(笑)
ま、自分が読み手になった場合に読みたいBlogがどう言う形態の物なのかを考えた場合を踏まえて、Blogを書く時はなるべくちゃんとした記事(←どんな基準だw?)にするように心掛けて書くようにはしているつもりなので、極端に短い記事を日に何回も上げるような事は避けておりますのでね、どう頑張っても一日一回が限度なんですよね^^;
でも、今日はめでたい日だし、言いたい事も有るから3回目の記事を書く事にしました
えっと、本日はなぎ様の永遠のヒーロー(笑)で有る翔ちゃんのお誕生日と言う大変おめでたい日で有るのと同時に、なぎ様とみー様による生Liveの日でもございました
わたくし、今回も最初から最後まで拝見しておりましたが、やはりコメントするのは遠慮して只静かに眺めているに終始しておりました。
めっちゃイライラしながらねw
あ、誤解の無いようにお断りしますが、なぎ様とみー様にイライラしていた訳ではございませんよ(笑)!?
二人のまったりとした雰囲気や、なぎ様がみー様に触りまくり(笑)な姿はとってもほっこりして可愛かったので、おジョウが田んぼに田植に行かなきゃいけなくなった為(撮影機材の故障も有ったみたいだけど・笑)なぎ様との撮影予定が飛んだ事も有ってみー様が参加してくれる運びとなったのは、この二人での初めての生LIVE実現と言う結果的に嬉しい結果に行き着いて、私は却って良かったなと思ったんですよ![]()
じゃぁ、何に苛立っていたのかって?
それはね、2時間余りの長い時間の割に内容がめっちゃ薄っぺらいわ、そんな事今長々と説明しなくても後でBlog記事でしっかり説明すればイイじゃん!?って思うような事に時間が取られるわ、決まってもいない先のイベントの話なんかしたって意味無いじゃんとか、カメラがズームしたり引いたりで見ていてイラっとして鬱陶しいわっ
とか、色々複合的な事でずーっとイライラしながら見ていました。
冬のイベント前の慎凪+イサッピーの回や、この前の慎ちゃん&いさはやコンビの回でもそうだったし、他のモデルさんの回でもそうかもしれないけど、せっかく貴重なお休みの日を生LIVEに出演してくれる為にモデルさんが空けてくれたんだし、ファンとしてはもっと自分の大好きなモデル君の口から色んな話を聞きたいんですよ
進行が余りにも下手と言うか、まぁ、それは今に始まった事じゃ無いけど(笑)、モデル君から話を引き出すのが司会進行の役目だと言うのに、モデル君の話してる印象よりスタッフが話してる印象の方が強いってのは問題だと思うんですよね。
今回の生LIVEで言えば、新作がせっかく発売されたばかりの絶好のタイミングで、出演モデルの二人が来てくれていると言うのに、肝心の新作に関する話が殆ど広がらないまま終わってしまいましたよね?
私はもっと作品に関する二人からの話が聞きたかったんですよ。
ネタバレしないように気を遣ったのかもしれないけど、実際発売された後なのだから、ここで宣伝しなくていつするの?って話ですよね!?
グダグダ感がLABらしいって言う寛大な方やスタッフ担的な方達も多いのかもしれませんが、無料ならまだしも、有料でこれはあかんやろ!?って、毎度呆れる事が多いんですよね。
特に思うのが、毎回予定がしっかり決まった訳でも無いイベント話や、発売のタイミングがまだまだ先の、ゲストモデルさんには直接関係無い作品の宣伝やらは必要無いと思う訳です。
出来るだけ今来てくれているモデルさんやその出演作にフォーカスを絞って、もっと時間を有効に使った放送をして欲しいと思うのですよ。
長い時間モデル君を見ていられるのは確かに嬉しい。
でも、一番嬉しいのは、モデル君達の口から語られるお話を聞ける事なんです![]()
今日なんか、何度「もっとなぎちゃんとみー様に話をさせてっ(ノ>д<)ノ」ってイラっと来た事か
ファンクラブ設立の話なんか「こう言う予定が有りますよ。詳しくは後ほどBlogでUPしますのでお楽しみに!」ってさらっと宣伝すればそれで済む話じゃ無いですか?
生LIVEを見れない方だって居るんだし。
せっかくそこにモデル君が来てくれているのにホントに時間が勿体ない(ノ◇≦。)
今回思ったんだけど、なぎちゃんって確かに人の話を聞いていなかったり(笑)、飽きて来ると他事しちゃったりして困ったちゃんな時も有るけど、案外物の本質をちゃんと分かってるって言うのか、スタッフよりよっぽどしっかり色々な事をファンの立場に立って考えてるなって思うよ。
自分の本職について質問された時に「独立したいと思う時は有る」って答えてたけど、それだけ自分で何でも考えて、自分で責任を持って仕事したい人なんじゃないかと思ったの。
ファンクラブに関する説明を聞いてる時のなぎ様の発言もご尤もな内容だったし、ブレーンとなる人間がもっとしっかりしてくれないと安心してモデル君達を見ていられないってのが今の正直な気持ちですわね。
ま、そんな訳で、以前からずっと感じていた事を良い機会だから書かせて頂きました。
とは言え、お小言で終ってしまうにはやっぱり勿体ないので(笑)、今日のLIVEで一番印象的だった事を最後に書いておきましょう。
もうね、みー様とのほっこり具合も癒されたけど、何と言ってもそんな中でニヨニヨしてしまったのは、慎ちゃんと某S君(笑)について話してる時のなぎ様でしたわね
なんか、慎ちゃんに関してはやっぱり聞き捨てならない事をリークしてましたけども(笑)、何ですか!?
カメラが回っていない処ではなぎ様から「チュー
」ってすると「チュ
」って、ちゃんとチューしてくれる癖にカメラが回り出すと一切相手にしてくれないとか言ってましたわね| 壁 |д・)!?
・・・・・・・えーっと、危険物処理班の皆様方!?
確かこの前の慎ちゃんの生LIVEの時はオフショで不意打ちチューされたのは初めてだったって言ってませんでしたっけ
?
うーん・・・うーん・・・・・・
嘘を吐いてるのはどっちだ(笑)!?
でもさ、なぎちゃんの慎ちゃんに対する態度見てると、不意打ちチュー
なんて何時もの事っぽいわよねー(笑)
!?
ってかさ、カメラの回って無い処ではチュー
してくれる方が問題じゃ無い(笑)
!?
やっぱり危険な二人だわぁ(笑)![]()
そして、某S君となぎちゃんの
話にはニヨニヨしっ放しでございましたわね(笑)![]()
彼らが今も
で繋がってるのは知っていましたけど(笑)、まさかこの良き日に、こんな場所でなぎちゃんの口からその名前が飛び出して来るとは予想もしていなかったからね(笑)![]()
色々と諸事情を慮ってちゃんと「S君」って伏字にしてたなぎちゃんにちょっとホロっとしたけど、「お前にはまだ早い!」話(笑)とか、その後、みー様と初対面だったビーチ6の時の「しょーもない奴」(笑)話してる時のなぎちゃんがめっちゃ楽しそうで可愛かったわね![]()
ホントに話したくてしょうがないお顔してるんだもの(笑)![]()
大人の事情も有るだろうから彼の話をする事も中々難しいんでしょうけど、たまにはガス抜きさせてあげてもイイよね
!?
話したくても話せないってホントに辛いもの![]()
一緒に居たのがみー様だったから話せたってのも有るかもしれないわねぇ・・・
慎ちゃんとかみー様とか、なぎちゃんと同じ思い出を共有してくれてる子達が一緒だときっとなぎちゃんも色々と気持ち的に楽なんだろうなぁって、見てて思ったよ。
いつか堂々とその名前を口にしても許される日が来るとイイねぇ・・・
と言う訳で、イラっとしつつも萌え( ´艸`)っと(笑)した2時間余りでございました。
なぎちゃん、みー様、楽しい時間をありがとうね(*^ー゚)b
また二人の共演作を見られる日が来るのも楽しみに待ってるよ![]()
では、では、皆様、何だかんだ有りますけど(笑)、今日も笑顔でHappy Lifeを送りましょっ
!
まさかのw
「お前にはまだ早いっ!」
その一言だけで十分幸せでございますw
さすがなぎちゃんww
コメントしたかったけど我慢したの、ごめんねw
でも、ありがと♪(*^ ・^)ノ⌒☆
はー、やっぱ永遠のニコイチっぷりは健在だねぇ( ´艸`)
よしっ!明日からもまたお仕事頑張るわ(*^ー゚)b ←単純w
Happy Birthday!
翔ちゃん、30歳のお誕生日、おめでとう~
オオカミ君、元気(笑)?
あなたの事だから、きっといつも笑顔で幸せな毎日を過ごされている事と思います
離れていても心で繋がっているあなたの大事な相方は今日もファンの為に頑張ってくれていますよ(*^_^*)
お仕事終わったら一緒に誕生日をお祝いするのかなぁ(笑)!?
甘い物も食べれるようになったようだから、翔ちゃんの為のBirthday Cakeを「これ、ちょーだい」って横取りしてパクパク食べちゃいそうよねー(笑)
「なぎ、おいしい顔ってどんな顔っ?」って聞いてたあなたや、「しょーちゃんっ
!?」って自分の箸で当然のようにパスタを食べさせてたツンデレハニー(笑)の姿に今も幸せな気持ちを沢山貰っていますよ
あなたが残してくれた「いつも笑顔で居ると良い事有るよ!」って、本当に名言だなぁって、時が経てば経つほど思わされます。
あなたが今、ここにいない事を時に辛く思う事も有るけれど、あなたが残してくれた色褪せない宝物を大切にしつつ、「今」ともしっかり向き合って行こうと思っています。
それがあなたとの約束だものね(*^ー゚)b
翔ちゃんと翔ちゃんの大切な人が何時までも穏やかな幸せに包まれた毎日を過ごせますように、遠い空の下から願っていますm(__)m
翔ちゃんの30歳と言う区切りの年が笑顔に満ちた幸せな1年で有りますように!
宣戦布告(笑)!?
慎凪スキーな皆様、ご機嫌は宜しくって
!?
今日は朝からいつもの所
へSS2をお迎えに行って来ましたわ
えっとね、まだお手元に届いていない方もいらっしゃると思うから、まだ詳しい事は書きませんけど、慎凪チャプの本当の萌え処は「中で!?」のやり取りのすぐ後だと言う事だけ申し上げておきましょう(笑)
初見で見た時には家人が居た為音量を絞って見ていたので聞き逃していたんですけど、2回目に見直してみたら、ベイベーったら台詞なのか本音なのか良く分からない言葉を口走っているのに気が付いて大笑いしたわ(笑)![]()
えーっとさ、慎ちゃんや
!?
それは一体誰に向かって口走ったのかね(笑)
!?
台詞として言えって最初から言い渡されてたの(笑)
!?
それはそれで、やっぱり「誰に向かって
!?」言う必要が有る言葉なのかしらって思うけどさ(笑)![]()
ぷぷぷww![]()
か~わいいぃぃぃ~~~www![]()
もうさ、その言葉だけでオールオッケーよっw(*^ー゚)b
初見で見た肝心のMake Loveの印象がイマイチだったなんて内緒にしとくわ ←
編集の端折りぶりにはやっぱり私とはセンスが合わないわねと文句は言わせて貰いたいけどねw
ホントにそろそろスタッフ抜きにしたこの二人の完全密着ドキュメンタリーな作品が見てみたいわねぇ・・・
次回、もしこの二人が共演してくれるなら、私としてはぜひ、カメラは二人が自分達自身で持って互いを撮り合うPOV形式の作品をお願いしたいな。
HELIXのREAL CAMシリーズとか、Corbin Fisherの「European Stimulus」でHarperとQuinnが「Quinn & Harper's Private POV f**k」で撮ってたみたいな、ああ言う作品を慎凪で(←ここ大事w)見たいのが本音でございます
ま、それはさて置き、慎ちゃんからの下剋上の行方は・・・・
見た人それぞれが判断すればイイんじゃないかな(笑)!?
んーとね、超慎凪スキーなわたくしとしましては、これを見終わった後、何だか物凄く甘ぁ~いふわっふわな空気に包まれてる二人を見たくなりました![]()
慎ちゃんの真の下剋上を望みつつも、やっぱり飼い主の事がだ~い好きで、大きな尻尾をぶんぶん振り回しては嬉しそうに足元にじゃれついてるおっきなワンコのままで居て欲しいなーなんて我儘な事を望んでしまうのよね(笑)![]()
ファンとは本当に我儘な物でございます![]()
慎凪下剋上劇場はいつもの二人よりも分かり易いようでいて、案外何度も見返してみて初めてその良さや面白さに気付けるスルメ
チャプなのかもしれないと、私は思いました。
ま、感性は人それぞれですから、ご自分の目で見て感じたまま、人の意見に左右されないのが一番だと思いますがね(*^ー゚)b
私はこれからじっくりとこの二人の下剋上劇場を観察して、初見で感じたマイナスな面をどれだけプラス加算して行けるかに取り掛かりたいと思います(笑)
最後に、慎ちゃんへ・・・・
その宣戦布告、しっかと受け取ったわよww(*^ー゚)b
宣言したからには有言実行してねw♪(*^ ・^)ノ⌒☆
これからの二人を楽しみにしてるから(*^ー゚)b
と言う事で、謎の暗号文を終わります(笑)
それでは、皆様、ご機嫌よう~![]()