MMUNの萌え語り@凪沙&慎編 その6
後何時間か後にはベイベーの下剋上(笑)が来ちゃうわっ
って事で、その前にギリギリ駆け込みセーフを目指してMMUNの慎ちゃんとなぎ様の「帰って来た危険な二人」(笑)の萌え語り完結編を行ってみたいと思います。
いつもにも増して文字数が多いと思われます^^;
携帯ユーザー様には多大なるご迷惑をお掛けしますが、お付合い頂ける方は宜しくどうぞ~
尚、どこからどこまで行っても超慎凪スキー目線からの萌え語りに終始しておりますので、この二人の良さがご理解頂けない方はこの先立入りご遠慮願います
▼前回、慎ちゃんの「奥がイイ・・・
」に魂持って行かれた(笑)私ですが、今回のこの二人のMake Loveっていつにも増して、全部が萌え処なのよね(笑)
見入ってる内にあっという間に終わっちゃう感じで、毎度毎度この二人が抱き合ってからのスピード感は半端無いんですが、今までこの二人が共演した作品のMake Loveは殆どが別の人物になり切って抱き合う設定物よりも素の二人の関係が抱き合う姿にそのまんま反映されているような成り行き任せ的な物が圧倒的に多かったと思う訳ですよ。
で、それがまた何ともくすぐったいと言うのか、演技だけでは演じられない「リアル」を感じると言うのか、LABさんになってからやたらと「プライベート」って言う言葉が持つ意味が安っぽくなってしまっている印象が有る中で、本当の意味での「プライベート」感が一番色濃く感じられるのが慎ちゃんとなぎ様の「危険な二人」だと私は感じる訳で、慎ちゃんがなぎ様に対してどうしても強引になれない処とか、「素」により近い姿で抱き合っているだけにGV的に魅せる要素よりもお互いへの気遣いが優先されている処に私は物凄く魅力や面白さを見出してる訳です。
でも、今回こうして物語の中の人物としての「慎」と「凪沙」として抱き合った二人にはそうした限り無くナチュラルに抱き合ういつもの二人の姿とはまた全然違う、「物語」の設定を与えられたからこその一味違う抱き合う姿をカメラの前に曝け出す事が出来たとも思うのですよ
「設定」と言う力を借りたら、この二人はこんな風にも抱き合う事が出来るんだなぁ・・・って、今まで殆ど見せる事の無かった新しい姿を見せてくれた事が私は興味深かったし、嬉しかったのですよ![]()
別にね、これまでの二人の抱き合う姿に不満が有った訳じゃ無いの。
それ処かこれ位色々と妄想の余地を与えてくれるCPは奈義翔以外では慎凪が唯一と言って良い位面白くてしょうがないんですけどね(笑)、でもさ、物語の力を借りなきゃ見られない姿ってのも時には必要だと思うんですよね![]()
物語の力を借りても結局いつもの絡みと変わらないんじゃやるだけ無駄だと思うけど、今回のこの二人を見て、この子達は自分達が今表現しなければいけない事が何なのかをちゃんと理解して抱き合ってるって思ったんですよ。
MMUMでのなぎ様もそうだったし、MMUHでのなぎ様もそうだった。
いつものおちゃらけた凪沙を封印したなぎ様を果たして慎ちゃん相手にも見せてくれる事が出来るのか?が見る前は心配では有ったんだけど、彼は見事にやり切ってくれましたよね(*^ー゚)b
それが私は嬉しかったのよ(*^ー゚)b
そして、そんな凪沙にちゃんと応えてくれた慎ちゃんもね(*^ー゚)b
やるべき時にはしっかりやれる二人で有って欲しいですもの![]()
▼そんな訳で、今回いつもとは一味違って、距離感が近過ぎるが故に起る、抱き合う事への照れ臭さを見事に乗り越えて(笑)、一作品の中の慎と凪沙の姿を体現してくれたのがずっとこの二人の共演の道のりを見守って来た慎凪スキーな方々には格別な想いと言うか、もうこの二人にはこれ以上の道に進む事は出来ないんじゃ無いだろうか?と、LABさんになってからのどこか燻った感じを漂わせていた慎凪共演作に新鮮な風穴を開けてくれた事が、「よし!この二人はまだまだ行ける
!」と言う確信を持つに至った方も多いのでは無いかな?って思ったんですよね![]()
えーっと、今回のこの二人の様子をじっくり観察した結果、私的な萌え処と言うのは男らしいなぎ様も勿論だけど、それ以上に慎ちゃんのBottom姿がすごく印象的だったんですよねぇ![]()
長い脚も腕もぜ~んぶなぎ様の身体に絡み付かせて、全身でなぎ様に甘えているかのように映る慎ちゃんの姿に非常に激萌えを誘われる訳ですよ![]()
どう言う訳か、慎凪に関してはホントにどっちがどっちでも魅力的と言うか、そりゃぁ出来れば慎ちゃんがTOPの方がより激萌え度は高くはなりますけど(笑)、でも、なぎ様に抱かれてる慎ちゃんを見るのは決して嫌いじゃ無いの(笑)
でも、これが相手がなぎ様じゃ無かったら、失礼ながら慎ちゃんのBottomにそれ程魅力を感じる訳じゃ無いんだな^^;
なんかさ、まぁ、今回のは「本当の恋人のように」って言う役柄上の大前提が有るお蔭でも有るのかもしれないけど、なぎ様に抱かれてる時の慎ちゃんって何と言うか物凄く無意識に甘えてる雰囲気を感じるのよ(笑)
そう言うのってなぎ様相手にした時にしか感じられ無い空気感で、他のモデルさんとではこう言う慎ちゃんの様子ってあんまり目にする機会が無いと思うの。
だから貴重と言うか、慎ちゃんのファンでも有る私にとってはなぎ様相手の慎ちゃんってのは特別な空気感に包まれた興味深いイキモノ(笑)と化すのが面白くってしょうがないのよねー(笑)![]()
しかもご本人様はそう言う自分の姿を自覚していないのか、それとも自覚はしていても認めたく無いのか(笑)、とにかく素直じゃ無い(笑)![]()
なんだかんだ言ってはなぎ様相手の自分は本領発揮出来なくて大変なんだアピールに明け暮れてる慎ちゃんだけど(笑)、視野をもっと広げて自分自身を見つめ直してみるとイイよ(*^ー゚)b
見つめ直して、そう言う姿も自分の中に有る本当の自分の姿の一部なんだって認める事が出来たら、きっともっと楽になれるよ(*^ー゚)b
今回の慎ちゃんにはそれが少し垣間見えた気がするんだな![]()
役上の設定と言う力を借りて、素直になぎ様に甘えてぶつかって行ってる印象を受けるの![]()
▼で、コンパクトに折り曲げられた(笑)慎ちゃんがなぎ様の首筋にその長い両腕を伸ばして摑まるような仕草を見せると、なぎ様は少し膝が着く位置を変えてもっと慎ちゃんの双丘に自分の内股部分が密着するような態勢になって更に深く穿つのですが、そうされて少し大きめの喘ぎを上げる慎ちゃんが何か可愛いんだな( ´艸`)
そして、そんな慎ちゃんの長い腕がなぎ様の肩から自分の足の上を滑ってなぎ様の二の腕辺りを掴んだ動きに妙に私は萌えるんですが(笑)、そこから更になぎ様が上体を慎ちゃんの上にくず折れるように肩から斜めに落として、ピッタリと慎ちゃんの更に深く折り曲げられて小さくなった身体の上に自らの上半身を密着させながら慎ちゃんに口づける姿が堪らなく激萌えを誘うっ(≧▽≦)!
慎ちゃんの首筋に顔を埋めるような感じで密着させているなぎ様の後頭部で慎ちゃんのお顔はすっぽりと覆い隠されてしまって二人の表情は全く見えないけれど、ここの二人の姿には物凄くぐっと来る物が有るわよね
!?
またさ、そうされた慎ちゃんの長い左腕がなぎ様の肩をすっぽりと包み込むように抱き締める様がこれまためっちゃ激萌えを誘われるのよっ(ノ>д<)ノ!
ここねー、なぎ様もホントにグッジョブだけど、それ以上に慎ちゃんの左腕が魅せる表情が本当に素晴らしいのよっ
!
特にスロー再生かコマ送りで慎ちゃんの左手がなぎ様の肩を滑り落ちてなぎ様の左肩まで回されるその様子をじっくりと見ると更に激萌え度が高まるんだな( ´艸`)
私はこう言う何気ない慎ちゃんとなぎ様が垣間見せるふとした瞬間の姿がやっぱり大好きなのよっ
特に手の表情ってのはかなり私にとっては重要ポイントでも有るんですよね(*^ー゚)b
なぎ様のお相手モデルさんを見る時に、手の表情だけで萌えさせてくれるのは翔ちゃんの他には慎ちゃんしかいないんだな![]()
どこがどう他のモデルさんと違うのかを言葉で説明するのは難しいけれど、こんな風に何気なく腕を回すだけでそこに一つの物語が生まれる感じとでも言いましょうか(笑)、とにかく、やっぱり慎凪の醸し出す空気感が堪らなく大好きなのです( ´艸`)
▼今回、何度も見返す度に心にぐっと来るシーンが幾つか有るんですが、なぎ様が「慎っ・・・」って、慎ちゃんの名前を静かに口にするシーンもその一つなの![]()
私は別にお互いの名前を呼び合って抱き合う姿にそれ程特別な感情を持つタイプでは有りませんが、どう言う訳か、今回のこの作品でのなぎ様が慎ちゃんの名前を呼ぶ姿にはやけに心を揺さぶられると言いますか、もしかしたら予め決めて有った演出に過ぎないのかもしれませんけど、それでもこの静かに慎ちゃんの名前を口にするなぎ様にははぁと
をギュゥ~~~~っと鷲掴みにされる感じが漂っているんですよねぇ・・・| 壁 |д・)
どうしてそんなに愛おしそうにその名前を呼ぶのかしら、なぎ様ったら・・・| 壁 |д・)
もうね、今回のベッドで抱き合うなぎ様と慎ちゃんの姿にはアカ○ミー最優秀演技賞
を授与したい気持ちにさせられるよ(笑)
ま、演技「だけ」なのかは神のみぞ知るですがね(笑)![]()
▼そんななぎ様が慎ちゃんの名前を呼ぶシーンは2回出て来ますけど、特にぐっと来るのが2回目の対○座位で抱き合った時なんですよね![]()
慎ちゃんの首の後ろに手を回して抱き起すなぎ様がホントに優しい抱き起し方で、そこもぐっと来るポイントなのですが、起き上がって向き合う形になった慎ちゃんが少し自分の足のポジションを探る感じで調節した後、後ろ手を着いているなぎ様に抱き付くような感じに身体をぴったりと寄せて密着させて行くと、今度は少し身体の位置を入れ替えて、左腕でなぎ様の背中を抱き締めながらその左肩に軽く唇を落とし、そのままなぎ様の首の後ろに左手を滑らせ目を瞑ったままのなぎ様の横顔にお顔を近付けて行く慎ちゃんの一連の動きがめっちゃイイわぁ( ´艸`)と思って見ていると・・・・| 壁 |д・)
なぎ様ったら、ずっと目を瞑ったままの癖に、慎ちゃんのお顔が近付いて来る気配だけで極自然と顎をくんと上げて、慎ちゃんの唇を受け入れる体勢をすんなり取るのよっΣ(・ω・ノ)ノ!
またさ、この一連のシーンでの目を閉じたなぎ様の横顔がめっちゃ綺麗なのよっ
そして身体を揺らしながらそんななぎ様の美しいお顔にお顔を寄せて行く慎ちゃんの横顔もこれまためっちゃ綺麗なのっ
!
何の言葉を交わす訳でも無く、目と目で会話をする訳でも無く、只静かにお顔を寄せて行く、たったそれだけの動作で目を閉じていても相手の求めている次の動きを瞬時に悟る、この超ナチュラルな、阿吽の呼吸のお手本のような二人の姿に私はいつもながら感銘を受けるのだな(ノ◇≦。)
どっちか一方が一方的に与えるばかりだったり、与えらえるばかりだったりのマスター○ーション的なS○Xじゃ無いから、この二人のMake Loveは素晴らしいんですよっ(*^ー゚)b
例え慎ちゃんがやりにくい相手としてなぎ様を評しようと(笑)、映像は嘘を吐かないからね(*^ー゚)b
編集マジックが介在しているにしても、この二人の抱き合う姿には彼らにしか出せない良さが沢山詰まってる事を私は今回改めて実感した次第でございます
▼そしてね、ぐっと来るシーンと言えば、このkissシーンの後の慎ちゃんなのですよっ
!
暫しのkissの後、唇を離した慎ちゃんがなぎ様の肩をしっかりと抱き締めてその肩口にお顔を埋める姿に激萌えしてうっかりあの世に逝き掛けた慎凪スキーは私だけじゃございますまい(笑)
これも役設定と言う大前提が有ったお蔭だとは思うけど、こんな慎ちゃんの姿を見せてくれてありがとうだわよっ(ノ◇≦。)!
もうね、初めてこの慎ちゃんの姿を見た時、不覚にも涙が出そうだったもん(笑)
慎ちゃんったら、その姿は反則よっ(ノ◇≦。)!
しかもさ、そんな可愛過ぎる慎ちゃんの姿を見せられた後に、少し身体を離した慎ちゃんに向かって「慎・・・」って、静か~に慎ちゃんの名前を再び呼ぶなぎ様も大反則よっ(ノ◇≦。)!!
何なの、あぁた達、二人、揃いも揃ってΣ(・ω・ノ)ノ!?
しかも、しかも、静かに名前呼ばれて潤んだような目でじっとお顔を見つめられただけで、またしても極自然になぎ様に唇を与えに行く慎ちゃんと、慎ちゃんから与えられるkissを気持ち良さそうに受け入れるなぎ様の一連の言葉の要らない二人だけの世界っぷりはどーなのっΣ(・ω・ノ)ノ!?
この二人、確か、半年以上は一緒に撮影していないはずなのよねぇ・・・| 壁 |д・)
おかしい・・・・
久々に現場に戻って来た途端に前以上に危険度を増してるなんて・・・・| 壁 |д・)
▼今回はね、Story物として役設定に乗っ取って抱き合ってる二人だから、合間合間に紡がれる慎ちゃんからなぎ様に発せられる「もっと強く抱いて・・・!?」とか、「そう、もっと・・・
」みたいな煽り言葉はそんなに重要視して無いの、私の場合(笑)![]()
それよりもさ、再びmissionary positionに戻った慎ちゃんの背中をしっかりと受け止めているかのようにベッドと慎ちゃんの背中の間に挟まってしまっているなぎ様の左手とか、慎ちゃんに煽られて身体の左上半身をすとんと落として慎ちゃんの胸に密着させるなぎ様の動きとか、慎ちゃんの左の首筋に顔を埋めてkissをしているなぎ様と「あぁっ・・
」って小さく吐息を断続的に吐き出す慎ちゃんのお顔が大映しになってる時の視覚に強烈に訴えて来る美しさとか、慎ちゃんを突き上げながらkissをするなぎ様のハート型の唇が慎ちゃんの下唇を捉えてビっと軽く引っ張る様とかに激萌えを誘われるのよねぇ( ´艸`)
▼最後が編集マジックで無ければ(笑)、ほぼ同時イキ&慎凪では初となる中でのCumshotシーンでMake Loveシーンは締め括られましたが、これは予め決めて有った終わり方なのでしょうかね
?
その可能性は高いかなとは思いますが、今回は「本当の恋人同士のように」抱き合う二人を描いた延長線上にこうしたいかにもび~える的王道な終わり方(笑)で締め括ったと言う事で、これで良かったんだろうなと思います。
いかにも・・・な、無理やり感(笑)が漂ってると興醒めにしかならないけど、とても自然な感じに終れていたと思うから。
なぎ様、今回も余裕無かったわねぇ(笑)![]()
▼わたくし的な萌えシーンと言うのはほぼMake Love中の姿にこそ有るので(笑)、小芝居シーンは実は私にとってはそれ程重要では無いとは言う物の(笑)、会社が倒産の道しか残されていないと携帯を片手に誰かと話をしているシーンのなぎ様はすごく良かったと思いますよ(*^ー゚)b
厳しい表情が目にちゃんと表れていて、何もかもを失う男の瞬間を上手く表現出来ていたと思います![]()
まぁ、携帯を持った手で隠れていた口許から首にかけてのラインが露わになった瞬間には、「なぎ様・・・・その丸い顎のラインは一体・・・・
」と愕然としましたがね(笑)![]()
年取ったねぇ・・・と、しみじみ思うシーンでございますね^^;
▼求めていた物とは結局違っていたと、一度ベッドを共にしたきり二度と会う事は無かった慎と二年ぶりに何もかも失った凪沙が再会するシーンまでの流れが大雑把過ぎて全く感情移入は出来ませんが(笑)、Make Loveシーンとこのエンディングシーンとの間に何かもう一捻り、某様も仰っていましたが、凪沙が来るのを期待して待ち続けては「今日も来なかったな・・・」と諦めてその場を立ち去る慎の姿を挟み込むとか、慎がたった一度きりの相手だった凪沙に本気で心惹かれた姿を少しでも描いていれば、この唐突なエンディングにもっと真実味を持たせる事が出来ただろうに・・・と、只々、最後まで勿体ない終わり方だったのが慎凪スキーとしては本当に悔やまれる一作でしたわね^^;
まぁ、こんな人の目が気になりそうな場所で、こんな目立つ二人がよくぞこんなまるで韓○ドラマのワンシーンのような(笑)シーンを演じ切ってくれたなと、それだけは拍手を送りたいですけどね(笑)
プライスレスな愛・・・・
凪沙は結局一番自分が求めていた物を何もかも失くして初めて手に入れる事が出来て、結局は本当の幸せをやっと手に入れたと言う事がなぎ様はきっと描きたかったのだろうと思う事にします(笑)
なぎ様にとってのプライスレスな愛をテーマにしたチャプターのお相手に慎ちゃんを持って来てくれてありがとう![]()
総論としては色々と勿体なさ過ぎる消化不良気味な作品と言う感じにはなりますけど、そんな中、なぎちゃんも慎ちゃんもまた新たな姿を私達ファンに見せてくれた事は、二人の共演を心から楽しみに待っている慎凪スキーにとって、今後の二人がやっぱり増々色んな意味で目が離せない危険な二人(笑)で有る事を再確認させてくれた一本になったと思います(*^ー゚)b
やっぱり慎凪が大好きだぁ~~(≧▽≦)!
と、叫んだ処で(笑)、MMUNの萌え語りを完結とさせて頂きます![]()
最後までお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
あら、やだ( ´艸`)
頑張ったわね、ベイベーも天使もww
doggy-styleだけでも「よしっ(*^ー゚)b」だったのに、まさかの背面○位(?)での大開脚までご披露してくれていたとは
ww
galleryではさほど萌えらしき萌えも感じませんでしたけど、やっぱ私は根っからのえろ班なんだわと再確認した次第でございます(笑)
まぁね、サンプルマジックって事も時には有り得るから、完パケ見るまでは過剰に期待しないように自制しておくよ(笑)
でもさ、切羽詰まったような「中でっ
!?」って聞き返すなぎ様のお声には久々にキュン死しそうだわね(笑)![]()
わたくし別にCum inside(要するに中
って事ねw)信奉者ではございませんけど(笑)、演者の感情の昂ぶりを作品のコンセプトとして表現する為に必要な要素としてなら、そのような演出は有りだとは思います。
ま、何でもかんでも同時だの中だのってやられちゃうと興醒めですけどね^^;
あくまでも作品にスパイスを効かせる場合や、演者の強い意向が働いた時のみに留めて欲しいかな。
今回の慎凪が本当にCum insideでフィニッシュを迎えているのかは見てみるまでは分かりませんけど(笑)、何はともあれ、trailerを見る限りでは「慎ちゃん、頑張った
!」と、頭撫で撫でして褒めてあげたい気分だ(笑)![]()
ベイベーの下剋上の行方は・・・・・| 壁 |д・)
出来ても出来ていなくてもやっぱり楽しみねー(笑)![]()
と言う事で、「契約っ、成立ぅ~
!」な可愛い二人(笑)に逢える週末を楽しみに、明日からのお仕事頑張るわっ(*^ー゚)b
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
後ろの正面だ~ぁれw!?
慎凪スキーな皆様、ご機嫌は宜しくって
!?
後1週間後にはお赤飯を炊く準備しといた方がイイかしら(笑)
?
慎凪スキーお待ちかね(笑)な文字通りの「慎凪」が来週末にはお迎え出来そうで、楽しみねー(≧▽≦)
果たしてベイベーはなぎ様に本当の意味での下剋上が出来たのか| 壁 |д・)?
それはベイベー自身も口を濁してたけど(笑)、もうね、本当に心から慎凪を愛してる方達ならとうの昔に「こうなっちゃうと慎ちゃんには無理だろうなぁ・・・
」って、なんだかんだハッパ掛けつつも心のどこかに諦めにも似た感情は多かれ少なかれ持たれてるんじゃないかと思うの^^;
なぎ様とここまで心を近付けてしまう前の慎ちゃんなら出来たかもしれないけど、下剋上出来るリミットだった時期はとっくの昔に超えてしまったからねぇ(笑)![]()
まぁ、こうなって来るとよっぽど慎ちゃんが心を鬼にしてprofessionalに徹する覚悟を貫くか、なぎ様を嫌いにでもならない限りは本当の意味での下剋上を果たせる日はやって来ない気がするよ(笑)
「ほんまに難しいもん
」って慎ちゃんが言ってたけど、それは裏を返せば慎ちゃんにとってなぎ様が他の誰とも違う、いかに特別な存在の人かって事だと思うのよ
尊敬も愛情も抱いていない相手なら「難しい」なんて思い悩む必要無いしね(笑)![]()
そんな訳で、慎凪スキーの多くが願っている「慎ちゃん、頑張れっ
!」(←そらもうあらゆる意味でw)の願いを見事に叶える満願成就(笑)な出来に仕上がったのかは見てのお楽しみとして、今回の新作のジャケ写を見て私が密かに「よしっ(*^ー゚)b!」と心の中でガッツポーズだったのが、Backで攻められてるなぎ様の姿なの(笑)![]()
これ、まさか写真撮影用だけの為のポーズじゃ無いわよね| 壁 |д・)?
そうじゃ無い事を祈るしか有りませんが(笑)、もうさぁ、これ見て嬉し泣きした慎凪スキーは私だけじゃ無いわよね
!?
長かったわ・・・・・・
ここに辿り着くまで一体どれだけ待ったか・・・(ノ◇≦。)
そもそもが慎ちゃんが攻めさせて貰える機会そのものが極端に少ないと言う奇妙な偏りがこの二人の間には存在したからってのも有るけど、せっかく待望の慎凪(文字通りのw)が実現しても私の記憶に有るこの二人のMake Loveではおそらく今まで慎ちゃんがなぎ様のBackを取らせて貰える事は無かった気がするの・・・| 壁 |д・)
それ処か6&9(フィルター対策です、念の為w)すら未だにした事が無い、ホントに奇妙な位に共演回数の割にした事無いPlayが多過ぎるのよ、この二人の場合は(笑)![]()
一体それが何に起因している物かは当のご本人様達しか知り得ない事だけど(笑)
そんな頑なに慎ちゃんの一番の真骨頂で有る容赦無い攻め(笑)を骨抜きにして来たなぎ様の後ろを取ると言う事がなぎ
好きな慎凪スキーにとってどれだけ大きな意味を持つかは皆様よーく分かりますよね(*^ー゚)b!?
実際に抱き合う二人を見てみないと手放しで喜んでイイのかは今の時点では何とも言えませんけど(笑)、少なくとも結果がどうあれ、慎ちゃんがなぎ様を後ろから抱かせて貰えたと言うのはこの二人にとっては大きな一歩だと思います(笑)(*^ー゚)b
後ね、この慎凪チャプの設定が実際のこの二人の関係性に非常にマッチしててイイよね(笑)(*^ー゚)b
説明文読んでるだけで「ププププ
」って笑いが止まらなくなりそうだったもん(笑)
やっぱさ、慎ちゃんには年下の恋人設定が一番しっくり来るんだもん( ´艸`)
プラベでも仕事でもいつも子供扱いされる慎ちゃんと、子供扱いしておきながら心の中では自分が年上で有る事を密かに気にしているなぎ様って言う関係が妄想脳を駆り立てる訳ですよ(笑)![]()
うーん、久々にもどきが書きたくなって来る(笑)
でもその前にMMUNの萌え語りを完結させなきゃねΣ(゚ー゚;*)
と言う事で、ポチっとも完了したし、来週末までにはMMUNを語り終えるように頑張ろう
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
お赤飯炊く準備をお忘れなく(笑)(*^ー^)ノ
下剋上の行方は如何にw!?

最近ジムに通っていると言う慎ちゃんの元気そうな笑顔に逢えて楽しかったですわ(*^ー゚)b
色々とお話してくれたのでそれについては明日以降にでも触れようかと思いますけど、取り敢えず、新作の「下剋上」(笑)の発売は早くて5月末、遅くなったら6月初旬になりそうだと言う事で・・・
少々CPの読みが慎凪CP以外は予想が外れて、みー様&おジョウ、そしていさはやコンビの組合せだと言うのがちょっと意外だったんですけどね(笑)
どうせならおジョウに下剋上するは~ちゃんが見てみたかったし、みー様に下剋上するいさっぴーが見たいなぁって思ってたから^^;
みー様とおジョウコンビは何だか物凄そうだけど(笑)、私的にはみー様はおジョウに対して下剋上のイメージが無いって言うか、みー様自体が常にどのモデル君に対してもイニシアチブを握ってる人って言う感じが私の中では有るので、存外おジョウが掌の上で転がされてるイメージなんですよね(笑)
転がしているようで、実は・・・・って言うの(笑)!?
なんかおジョウの役処もかなりブラックな役みたいだから(笑)、どっちがどっちに対して下剋上するのかは蓋を開けてみるまでは分かりませんがね(笑)
でもまぁ順当に考えたら下剋上する側なのは慎ちゃん、みー様、いさっぴーなんだろうなぁ・・・
いさはやコンビは私かなり気に入ってるんだけどね(笑)、SR2でのこの二人のチャプは純粋に一番面白いと思ったし(*^ー゚)b
でもあの時点で結構は~ちゃんがグイグイ行かれてた感じがしたから(笑)、どっちかって言うとは~ちゃんがいさっぴーに対して下剋上する方が面白い気もするよね(笑)!?
で、だ・・・・
問題の慎凪ですけどね(笑)、慎ちゃん自分でもよーく問題を分かってたね(笑)

結局の所、本当の意味で下剋上出来たかどうかは相当怪しいと思うけど(笑)、結末は「ファンタジー」と言う事で(笑)
もうさ、この話題について応えてる時の慎ちゃんの可愛い事、可愛い事(笑)
凪沙様との共演についてはかなり慎ちゃんもプレッシャー掛けられてるご様子ね(笑)
ま、私もその内の一人だけどさ(笑)
設定上とリアルな関係がかなり近いって言ってたと思うけど、多分ね、今回も慎ちゃんは本当の意味での「下剋上」は果たせなかったに10000点だと思うのよ(笑)!?
どうして慎ちゃんだけがなぎ様に対して強く出れないのかホントに不思議よねぇって思うけど(笑)・・・
ううん、ちょっと違うな

なぎ様が絶対慎ちゃんに対してだけは譲ろうとしない一線が有るって言う方が正解かな(笑)!?
他の後輩モデルには結構簡単に許す一線を何故か慎ちゃんだけには絶対譲ろうとしない感じがするのよ、見てるとね(笑)
だから慎凪共演では慎ちゃんが自分のペースに引き込めなくて毎回大変な思いをする羽目になるんだろうけど、それが慎凪スキーとしてはめっちゃ歯痒いのと同時に、だからこの二人の関係が可愛くてしょうがない魅力でも有るのが最大の悩み処だよね(笑)
超えられない高い壁を前に「今度こそ!」って挑んで行っては玉砕する自分がファンの目にどう映ってるのかちゃんと分かってる慎ちゃんが可愛くてしょうがなかったわ(笑)
ま、慎ちゃんのファンタジーな頑張り(笑)を楽しみに待ってるね(*^ー゚)b
さて、今夜は時間が無いのでこの辺で軽~く終りますけど、今はまってる音楽の話題の時に慎ちゃんが言ってたBandってこれの事かしら?って、めっちゃようつべで探して漸くそれらしき物を見つけたんですけど、わたくし日本のアーティストにはとんと疎いのでBand名自体全く聞いた事が無かったのですが、あやふやな名前の記憶を元に検索してみたら何となくそれっぽいBandと曲が出て来たので聞いてみました。
(もしこの曲で合ってたらの話だけど^^;)中々カッコいい曲だね(*^ー゚)b
うん、こう言うのなら私みたいに邦楽がダメな人でも聞けるかもしれない

英語の歌詞を読んでみましたが、慎ちゃんが言ってた通り(ま、この曲で合ってればだけどw)中々ぐっと来る歌詞だね
慎ちゃんは自分が道に迷っていた時にこの曲と出逢ったんだろうか?って、ちょっと考えてしまったよ。
普段私は英語の曲しか聴かないので、歌詞に関してはあんまり気にする事無く、メロディーを重視するんですが、慎ちゃんがこう言う系統の曲を聴くんだったら洋楽でもemo系のBand辺り気に入るんじゃないかしら?と思った次第
マイケミとかイイよー(*^ー゚)b
と言う事で、最後はその慎ちゃんが最近気に入ってる(と言っていたと思われるw)曲で終わりにしたいと思います。
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ

MMUNの萌え語り@凪沙&慎編 その5
明日(もう今日だけど^^;)の慎ちゃん+いさはやコンビ(笑)の生LIVEへの質問を〆時間ギリギリ(ちょっとだけ足が出た^^;)に送った、ギリギリにならないと動かないrubyでございます、こんばんは
いやぁ、只今お気に入りのBandがヨーロッパツアー中でファンが撮ったLIVE映像をようつべで見まくったり、HELIXのお気に入りモデル君のツイをチェックして彼らの純愛っぷりにキュンキュン(笑)してるのに忙しくってねぇ^^;
その上今週は会議の議事録作成したりしなくちゃいかんかったから色々忙しいのよ![]()
ホントにようつべは危険だ(笑)
見始めると止まらなくなるもん^^;
LIVE映像見てると「あー私も観に行きたい~(ノ◇≦。)」って、めっちゃジタバタしちゃうもんね(笑)
誰か彼らを日本に呼んでっ(ノ>д<)ノ!
そしたら何をどうしても絶対観に行くからっ(笑)!
んでも、秋には私が好きなBandが色々来るし、そっちも観に行こうかなぁって只今考え中なんですよね^^;
やっぱり「生」は楽しいもん(*^ー゚)b
ま、こっちの「生」LIVEも楽しみですけどね
さて、前置きが長くなりましたが、MMUNの萌え語りの続きです。
新作の「下剋上」も気になる処だけど、取り敢えずこっちを終わらせないとね^^;
てな訳で、何度もお断りしておりますが、ここから先は慎&凪沙の「帰って来た危険な二人(笑)」の「危険」の意味がご理解頂けない方は立入りご遠慮願います
▼前回、身体を繋げながらkissを交わす二人の姿がいかに私にとってぐっと来たかを切々と訴えましたが(笑)、その暫しのkissの後、なぎ様が上体を起こして慎ちゃんを突き上げる体勢になってから、慎ちゃんが長い腕を凪沙の腰の辺りに伸ばしてそっと身体を撫でる姿や、そんな慎ちゃんのお顔を上からじっと見下ろすなぎ様が妙にツボなんですよねー![]()
小さく「キモチイィ・・・」って聞こえて来るのは慎ちゃんの声なのかしら| 壁 |д・)?
なぎ様のようにも聞こえるけど・・・| 壁 |д・)
なんか、この二人は時折聞こえて来るこう言う声が思わず漏れた声っぽくて、あんまり演技臭が漂っていない処が私的に興味深い点なんですよね![]()
ま、慎ちゃんの「あぁっ・・スゴイっ・・・」は口癖のような物なので(笑)あんまり信用していませんけどね
でもさ、何だかんだ言ってるけど、慎ちゃんってなぎ様を受け入れてる時、本気で気持ち良さそうに見えるのよ・・・・| 壁 |д・)
そしてなぎ様も本当に気持ち良さそうなの・・・| 壁 |д・)
だから私はこの二人の抱き合う姿から目が離せないのよ(笑)
▼そして、小刻みに動かしていた腰の動きを少し緩め、二度、三度と深く慎ちゃんを突き上げた後のなぎ様がほんの少しだけポジションを変えようと一瞬それまでの動きを止めた後に、自分の手の置く位置を定めようと慎ちゃんの膝裏を支えていた左手をするりと引き抜いて一旦慎ちゃんの身体の脇横に着きかけるんだけど、そのままベッドに着けるのかと思ったら、その手をもう一度慎ちゃんの身体の上に戻して、胸から肩の辺りに掛けて撫で触るのがめっちゃツボ![]()
なんかさ、まるで慎ちゃんの肌の触り心地を楽しんでいるかのように映るんだもの( ´艸`)
私はね、なぎ様のこう言う姿が興味深いし好きなのよ![]()
某ダァ(笑)とか、慎ちゃんに対して見せる、こう言うちょっとした仕草が萌え心を刺激してくれるの![]()
その指先から「愛情」が伝わって来ると言うのかな( ´艸`)!?
だから私、奈義翔以外で唯一、こんなにも慎凪が見ていて心地良いのよ(*^ー゚)b
▼で、ここからがこのチャプでも最大のリピート率と激萌え度計測計の針が振り切れんばかりの勢い(笑)で激萌え度MAXなシーンへと突入して行く訳ですが、このほんの僅かなブレイクを経て、なぎ様が漸く自分の手のポジションを定めて再び前傾姿勢を取って行く時に、慎ちゃんがそんななぎ様のお顔をじっと見つめながら次の体勢へ移る動作を極自然となぎ様の動きにシンクロさせているのがまず私的ツボなのですよ![]()
余りにも自然過ぎて何気なく見てたら普通に映るワンシーンですけど(笑)、この二人の場合、本当に相手が何をしたいか、次にどう動くかを言葉にしなくても自然と身体で会話してると言うのか、「阿吽の呼吸」とは正にこう言う事を言うのだと言う事を体現してくれてるのが私はスゴイと思うの![]()
だからダラダラ間延びして見てる内に飽きて来ちゃって欠伸が出て来る事も無く、抱き合う二人の姿に最初から最後まで視線が釘付けにされるのよねー( ´艸`)
そんなほんのちょっとした動作に萌え心をくすぐられてると、ここでなぎ様が慎ちゃんの足の腿側に通してベッドに着けていた左手を引き抜いて、膝裏側へ移動させて漸くポジションを定め、ぐぅ~っと前傾姿勢を取って行くのに合わせて、慎ちゃんの両足も大きく頭の方へと折り曲げられて、なぎ様の左腕と左脇腹のラインが形作る三角形の空間の隙間から丁度慎ちゃんのお顔がカメラに捉えられる、何とも物凄い構図(笑)をカメラは映し出して行く訳ですが、ここからが最大の激萌えシーンですわねっо(ж>▽<)y ☆!
なぎ様の首筋に両手を回し、両足は高く掲げて折り曲げられ、物凄くコンパクトな体勢(笑)になった慎ちゃんが、自分の上になったなぎ様のお顔をじっと見上げたまま囁いた言葉・・・・
「奥がイイ・・・
」
その言葉に「んん?」と小さく甘く聞き返すなぎ様に、もう一度「奥がイイ・・・
」と囁いて強請る慎ちゃんと、「奥がイイ?」と囁くように慎ちゃんの言葉を繰り返すなぎ様・・・・| 壁 |д・)
「ぅん・・・
」と、これまた小さく返事をする慎ちゃんに応えて、少し突き上げる角度を変え、より深く当たるように腰の位置を微調整するなぎ様の、この一連の二人のやり取りが激萌え過ぎて、一体何度見返してる事かっ(ノ>д<)ノ!
・・・・・・・・・・| 壁 |д・)
えーっとさ、慎ちゃん
!?
あぁた、それ素で甘えてるでしょー(笑)
!?
なーに思いっ切り甘えちゃってるのよっΣ(・ω・ノ)ノ!?
ビックリしてあの世に逝き掛けたじゃないのっ(((( ;゚д゚))))アワワワワ
なぎ様もなぎ様よ
なーに思いっ切り甘やかしまくってるのよっ
!?
あぁたがそうやって慎ちゃんを甘やかしまくるからしょーもないベイベーになっちゃうのよ(笑)![]()
んもうっ!楽しいじゃないかっо(ж>▽<)y ☆!!
いいぞ、もっとやれっ(笑)!
それでこそ今一番危険な二人・慎&凪沙だわよ(笑)(*^ー゚)b
もうさ、ここの二人にはホントに「・・・・チーン
」だわね、凪沙ファンも慎ファンも(笑)![]()
大失恋状態のハートブレーカーだわよ(笑)
二人の間に入り込めない疎外感を味あわされてるようなものだもんね![]()
この画面のこちら側に居るファンに喧嘩を売って来る(笑)処が慎凪の魅力なんだよねぇ( ´艸`)
ってかさ、このシーンのね、慎ちゃんの甘えたようなお強請りも激萌えなんだけど、それ以上に私の心をギュゥ~っと鷲掴みにして離さないのが慎ちゃんの凪沙を見つめる表情なのよっ(ノ>д<)ノ!
なんつうお顔して凪沙を見るの、この子ったらΣ(・ω・ノ)ノ!って、ホントに見る度に慎ちゃんの表情に目が釘付けになるもの![]()
めっちゃ甘えてるようでも有り、挑発してるようでも有り、誘っているようでも有り、とにかく、ここの慎ちゃんの表情はぜひじっくりコマ送りで見て頂きたい![]()
ホントにここはカメラさんも超グッジョブな仕事ぶりを見せてくれたと感謝してますよ(*^ー゚)b
この凪沙の腕の隙間から覗き見える絶妙なアングルが更に激萌え度をUPさせていると思います![]()
よくぞ、このポジションを見つけて捉えてくれたと拍手喝采したい気分ですもん(*^ー゚)b
ここさ、ずっと慎ちゃんがなぎ様から視線を逸らさないのよね・・・| 壁 |д・)
なぎ様の表情は残念ながら窺い知る事は出来ないけど、このなぎ様から視線を外さない慎ちゃんの姿を見てるだけでも、なぎ様と慎ちゃんが互いの視線を絡み合わせている姿が目に浮かんで来るようで、更に、更に激萌え度が増すのだな( ´艸`)
今までのこの二人のMake Loveはどれもこれも激萌え感の高い物ばかりですが(笑)、このシーンはその中でも№1に躍り出たと言っても過言では無い位に文句無しの名シーンだと思いますね![]()
と言う事で、この後も激萌えシーンは続きますが、今回はこの辺で終りたいと思います。
ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました
後何時間後かには慎ちゃんに逢えるのね( ´艸`)
参加出来る方は大いに楽しみましょうね~
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
ひとまずv(・∀・*)

んーんと、わたくしホントはこんなblog書いてる場合じゃ無いのよ

会議の議事録書かなきゃいけないの

でも、めっちゃ嬉しいから取るものも取り敢えずこれ書いてる

だって慎ちゃんの生live決定なんですもん(≧▽≦)!
いやいや、実はこの土日のどっちかで、とあるダンスエンターテイメントを見に行こうかと思ってチケットをどうしようって考えてたんだけど、こうなりゃ当然日曜の最終公演は却下だ(笑)
だって慎ちゃんの方が大事だもの(o^-')b !
日曜だから飛び入り生ゲストでなぎ様も来ちゃえばイイのにね(笑)
そしたらもっと嬉しさ倍増なんだけどな(笑)
ま、贅沢は言いません

慎ちゃんが出てくれるだけで幸せですもの

やらなきゃいけない事を済ませたら慎ちゃんへの質問を考えようっと

あぁ楽しみっо(ж>▽<)y ☆
それでは皆様、今日も笑顔でHappy lifeをっ
!MMUNの萌え語り@凪沙&慎編 その4
今日こそは更新するぞ!って事で(笑)、余計な前置き無しでとっとと先に進みたいと思います
一応お断りしておきますが、慎凪の醸し出す雰囲気に魅力を感じられない方には読んで頂くまでも無い慎凪スキー目線からの萌え語りでございますので、彼らに興味が無い方はこの先立入りご遠慮願います![]()
▼本当の恋人同士のように熱く燃えるように身体を求め合ったと言う凪沙のナレーションに続いて映し出されたのはベッドで抱き合う二人の姿・・・
組み敷いた慎ちゃんにkissをする凪沙と、その凪沙を長い腕でふんわりと抱き留め唇を受け入れる慎ちゃんの横顔が画面に大映しになる処から始まる訳ですが、小刻みに揺れ動く二人の姿が、既にしっかりと身体を繋いでいる事をそれと教えてくれる、この二人の共演作では未だかつて無かった映像演出ですわね
これねー、初見で見た後に某様とも話していたんだけれど、この二人のチャプのMake Loveシーンに関して、Story上の演出面を重視するか、それともあくまでもGV的見せ場で有るMake Loveシーンを重視するかが難しい処だよねーって悩ましい想いを語り合った事が有るんですよね(笑)
おそらく前者を優先したが故のこの始まりになったのだろうと思うし、この作品に関してはこれで良かったのだろうとも思う訳ですよ。
だけどね、この二人のMake Loveを見るのが大好きな慎凪スキー的心情としては、「うがぁぁぁぁーーーー
この前が見たいーーーー(ノ>д<)ノ!!」って気持ちにも当然ながらなる訳なのよね(笑)
だってさー、ここからの二人の抱き合う姿がめっちゃイイんだもんっ(ノ>д<)ノ!
まさかシャワーシーン撮った後、いきなりINしてこの姿にはならないだろうと思うし(いや、素人考えだとこの二人のこの姿、既に抱き合ってからかなり時間経過してる姿にしか見えないからね^^;)、Galleryで見たベッドでのツーショット写真とでは撮ってるベッドが反対側になってる感じだから合間に写真撮影が入ってるんじゃないかと推測されるしで、もしそうなら増々気持ちをこの状態まで持って行くのにある程度の時間を掛けなきゃこうはならないんじゃなかろうかと思うんですよね。
どの位編集でカットされてるかは分からないけど、もう既にかなりクライマックスに近付いてる感じの姿を見せてるものねぇ・・・| 壁 |д・)
この二人のチャプは素材が少な過ぎて尺が短くなったって言い訳してたけど(笑)、私が編集者だったら本編の尺が短くなった分をEXTRAボーナストラックとしてディレクターズカット編のMake Loveシーンのみの映像を特典として収録するわね(笑)
素材が少ないならどうしてそれを最大限活用しようとしないのかが不思議でしょうがないわ(苦笑)
少ない素材を切り抜いて余計に使う部分が少なくなってるんだから、じゃぁ何とかしてその泣く泣くカットした部分をどうにかして活かして、半年以上も待たせた慎凪ファンの飢餓感を少しでも満たしてあげようと考えるのが売る側としての本当のファンサービスに繋がるんじゃないかと、そう思いますけどね。
本編はこれはこれでとても良い演出だと思うから、勿体無いけどこの前後を余す事無く入れるよりもこう言った形に収めた事は新鮮で良かったと思うんですよ。
でもさ、二人が身体張って残してくれた映像の半分近く(以上w?)をお蔵入りにさせるのはホントに勿体無いって思うの( ・(ェ)・)
Worksなんかに時間割く位なら私はよっぽどそう言う本編で使いたくても使えなかった映像をボーナストラックとして収録してくれた方が何十倍も嬉しいわね
▼ってな訳で、ホントにこの前がどうなってて二人のこの抱き合う姿になったのかがめっちゃ慎凪スキー的には気になってしゃぁない処では有りますが(笑)、ここの二人が身体を繋げながらkissしているシーンは今まで色んな作品でのなぎ様をずっと見て来ましたけど、私的にはこれが一番好きなkissシーンに躍り出ましたわっ
!
今までなぎ様のkissシーンで一番好きだったのって、奈義翔やらLUXE時代やら、それより以前のまだまだクールビューティーだった時代も全部ひっくるめて考えると、なぎ様自身も思い出深い作品だと言っていた「Story3」での仁奈義のkissシーンが私的にはダントツなのですが、今回のこの二人のkissしている姿はあれをも遥かに完璧上回ったわΣ(・ω・ノ)ノ!
私ね、なぎ様は楽しそうにじゃれ合いながら小鳥達が戯れるようにいつもの優しいチュー
(byNS1)を某ダァにされて幸せそうにしていたり、慎ちゃんがしてくれる自分本位じゃ無い甘くて優しいkissを気持ち良さそうに受け入れてる姿が大好きなんだけど、それと同じ位にMMUMでのみー様とのチャプや今回の慎ちゃんとのチャプで見せてくれるようなシリアスなkissもだ~い好きなのよねー(≧▽≦)
どちらも違った味わいが有って、そのどちらもそれぞれに良さが有ると思うの![]()
でも大体の場合において、どちらかと言うとなぎ様のkissシーンで「めっちゃイイ!」と印象に強く残ってるのって翔ちゃんだったり、慎ちゃんだったり、みー様だったり、相手から与えられている場合が圧倒的に私の場合は多い訳ですよ。
でもさ、今回のこのkissシーンはなぎ様が「与える側」になっているのが凄く印象的と言うか、物語上の設定に乗っ取っているせいも多分に有るんでしょうけど、慎ちゃんに対して凄くがっついてる感も感じられて、おちゃらけない凪沙にはこう言う良い面が有るんだって事を改めて思い出させてくれたんですよね![]()
んーんと、私が何故奈義翔や慎凪が抱き合っている姿を見るのが大好きなのかって言うと、この二つのCPって最初はじゃれ合ってふざけ合っている事が確かに多いのは否定出来ない事実では有るんだけど、身体を繋げた後の様子は決しておふざけモードでダラダラしてる訳じゃ無くて、ちゃんとしっかりこの二つのCPのMake Loveをじっくり観察している方なら気付くだろうけど、相手に出来るだけ負担を掛けないように、相手が気持ち良くなってくれる事を優先しているから攻めその物は見た感じが緩く見えるかもしれないけど、基本しっかりお互いを求め合ってるからなのよ![]()
そして、とにかくなぎ様がしっかり「男」と「男」として相手に接しているから超男前な訳ですよ![]()
私はね、そう言う「男前」ななぎ様が好きなの![]()
一見するとなぎちゃんの方が思いっ切り甘えてるように見える翔ちゃんとの時だって、よーく見てたら実際は翔ちゃんがなぎちゃんに甘えてる部分が存外大きかったと思うし、慎ちゃんにしても確かになぎ様が自分で認めてる通り、年下で有っても時には自然と甘えられる存在なのは間違い無いけど、それでもやっぱり慎ちゃんにとってのなぎ様ってのは何だかんだ言ってその懐の中で思いっ切り甘えさせてくれる大きな存在だと思うのよね![]()
翔ちゃんと革命的な出逢いをしてしまった後のなぎ様が可愛いイキモノに変貌を遂げたのは間違い無いけど(笑)、でもさ、やっぱり翔ちゃんや慎ちゃんと一緒に居る時のなぎ様は確かに可愛いイキモノでも有るけど、それと同時に物凄く「男前でカッコいい一人前の大人の男」なのよ(*^ー゚)b
あ、以前から散々言ってますけど「男前」って容姿云々を言ってる訳じゃございませんよ(笑)
あくまでも「中身」が「男前」って言う意味です![]()
私が好きななぎ様はそう言う男前ななぎ様だかんね(*^ー゚)b
▼おっと、kissからちょっと話が横道に逸れたので元に戻りますが(笑)、今回のこのkissを交わす二人ですが、決して舌を絡ませ合うようなDeepなkissじゃ無いの![]()
だけど、何度もお互いの唇を求めて重ね合うその二人の横顔にぐぅ~っと視線を惹き込まれる「熱」を感じるのですよっ
!
この二人だからこその、この二人にしか出せない「華を持った映像美」がそこに有るんですもの![]()
「華」は努力して身に付く物では無いが故に、こう言う映像の世界では特に大切だと思うんですよね。
この時のさ、なぎ様の長めの髪の毛がその横顔の表情のかなりの部分を覆い隠してるんだけど、そのはらりと降りた髪の間から覗く鼻筋から唇のラインが描き出すフォルムが絶妙な加減で、その触れ心地の良さが画面からも伝わって来る慎ちゃんの柔らかい唇をじっくりと味わっているかのように唇を重ね合わせて少し下唇を食むような仕草を見せる姿が堪らなく官能的で、MMUMでのみー様とのチャプで見せてくれた近年稀に見る「カッコいい」凪沙の姿を彷彿とさせるその姿にブラボー♪と拍手したくなるの![]()
そして、そんな男前でカッコいい凪沙の良さを導き出してくれるのはやっぱり慎ちゃんとの相性の良さや、慎ちゃんの自分本位で無い、相手と十分に呼吸を合わせながら無理無く相手を上手にのせてくれる手腕に拠る部分が大きいと思うんですよねぇ![]()
慎ちゃんってスゴイ子なのよ、やっぱり(*^ー゚)b
私が特に好きなのが時間にすると16分32秒辺りの唇を合わせた直後の二人![]()
ここねー一旦停止にして静止画で見ると、まるで外国の子達のように美しい二人なのよ![]()
kissしている姿がここまで綺麗な画になる二人って日本人じゃ中々居ないわね( ´艸`)
わたくし元々根っからの欧米系好きでございますのでね![]()
ビジュアルに関してはアジアンテイストから離れれば離れる程好みでございますの(笑)
何度も唇を重ね合わせる二人だけど、一旦唇が離れてまた重ねて・・・・ってする時に、慎ちゃんが少しずつ微妙にお顔の角度を変えて行くのがホントにこの子上手いなーって感心するのよね![]()
んでさ、舌をがっつり絡ませるのでは無く、時折舌先を少し差出してなぎ様をほんの少し深く誘い込むように仕向けるのが慎ちゃんの上手さだなーってほとほと感心するの![]()
そして唇を重ね合っている二人の表情ばかりで無く、凪沙の肩をそっと抱き留めるかのように置かれた慎ちゃんの綺麗な手が何とも言えず優しくて甘い表情を見せてくれている事も私的激萌えポイントの一つなのでございますよっ
!
このシーンは普通に見ても十分激萌えなシーンの一つですが、コマ送りかスロー再生にしてじっくりと二人の様子を見ると萌えが更に倍増する事間違いなしです![]()
がっつり舌を絡め合うkissよりもっと深く互いを求め合っている感じを伝えて来る絶品のkissシーンに、やっぱり私はこの二人をこれからも見ていたいって改めて思うんですよね(*^ー゚)b
と、慎凪への愛を再確認した処(笑)で今回は終わりたいと思います。
ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
MMUNの萌え語り@凪沙&慎編 その3
またまたすっかりお久しぶりのrubyでございます、こんばんは
先日某様とお電話でお話した時に「Blog書いて」と叱咤激励されたものの、どうにもこうにも何かを書こうと言うモチベーションが上がらなくて^^;、連休も最終日となった今日になってやっとこ重い腰を上げたような体たらくでございます
まぁ、理由は色々有るんですがね、こっち関係の様々な事象に倦んでいると言った処でしょうかね^^;
もっと新しい風が吹き込んで来ないかなぁ・・・な~んてね^^;
大好きだったBloger様達が更新されなくなってからと言うもの、気持ち的に寄り添える場所以外には近付かないように、地雷原を踏まないように慎重に避けて歩いていたらホント立ち寄れる処が殆ど無くて、退屈を持て余してるものですからね^^;
どこかにステキな慎凪スキー目線のBloger様が現れないかなぁって心待ちにしているんですが(笑)、失くした物はホントに大きかったなぁ・・・と、今更ながらに痛感する今日この頃でございます。
もし、たら、れば・・・は言ってもしょうも無い事だけれど、もし、あのままあの才能有るBloger様方が思う存分書き続けていてくれたら、もう少し現状は変わっていたのでは無いのかなぁ?と思わずにはいれらませんわね
ま、そんなこんなで他事してる方が楽しい現状なのは如何ともしがたいのですが(笑)、今のなぎ様をまだ見ていたいと思えるのは、やっぱり慎ちゃんが一緒に居てくれるからってのが私にとっては一番大きくて、この二人の共演の歩みがどうなって行くのかを見届けたい想いだけでLABさんから離れられずにいる感じなので、今一番見ていたい二人・・・慎&凪沙の「帰って来た危険な二人(笑)」の現場検証を取り敢えず最後まで続けたいと思います
何度もお断りしております通り、何故この二人が危険だと思うのかがご理解頂けない方はこの先立入りご遠慮願います
▼いつ見ても絶品な慎凪のkissシーンにはついついじーっと画面に見入ってしまうのですが、やがて唇を離した慎ちゃんが「舐めてイイ?」と確認した処で、目を瞑って気持ち良さそうなお顔を見せていたなぎちゃんが「お願いします」って小さくお願いするのが何か面白い(笑)
それを聞いた慎ちゃんがめっちゃ楽しそうで悪戯そうな笑顔を見せて跪いて行くのも私的には可愛くて好きな場面なんですけどね、やっぱり物語的にはけしからんよね(笑)!?
慎ちゃんってどうしてなぎ様が相手だとこんなに大根
になっちゃうのかしら(笑)
!?
これは慎ちゃんの対凪沙への今後の大いなる課題よね(笑)
なぎ様のせいにしてるけど、私は慎ちゃんにも大いに問題が有ると思うもの![]()
筋書きが有って無いような作品ならこれも大いに慎凪スキー的萌え処だけど、こう言うStory物には逆効果だからねぇ・・・
慎ちゃんがしっかりしてくれないと今後どんなに良い脚本をもし書いて貰えたとしても「やっぱり慎凪にはStory物は無理」って烙印押されちゃうよ
!?
それは慎凪スキーとしては本意では無いので、もう少し頑張って頂きたい![]()
私がこんなに厳しい事ばかり言うのは、慎凪には物凄く良い部分が一杯有るからこそなんだよ!?
二人共他のモデルさんとの絡みでは決して見せる事の無い姿を見せてくれるじゃない!?
それがホントに凄く良いんだよ(*^ー゚)b
だからそう言う二人の良さまでこう言う些細な部分のせいで評価に繋がらないのが勿体ないなぁって思うし、歯痒いの。
今回のMMUは今までだったら多分、慎ちゃんとみー様が逆のキャスティングだっただろうと思うのよ。
その方がどう考えたって自然だし、慎凪にはみー様とのチャプで見せてくれたみたいな恋人同士の設定の方がよりしっくり来ると言うのはおそらく慎凪スキーな方ならどなたも思う処だろうしね。
でも、そこを敢えて逆にしたってのは、予定調和を覆す新鮮さを狙って冒険してみた部分が大きいと思うんですよね!?
そこは素直にその冒険心に拍手してイイ処だと私は思うんです![]()
毎度同じような作品じゃその内食傷気味になって来るし。
今回のように慎ちゃんとみー様の役処を逆にしてくれたお蔭で、慎ちゃんも、そしてみー様も今までに無いまた新たな対凪沙像を見せてくれた事がなぎファンとしてとても嬉しかったし、まだまだこの子達には可能性が広がっているって感じる事も出来たから(*^ー゚)b
ベッドでのMake Loveシーンは今回の3つのチャプ中、慎凪チャプが一番新鮮で見応えが有ったと、ファンの贔屓目を抜きにしても感じるんですよ![]()
半年以上も待っただけの甲斐はあの短いベッドでのMake Loveシーンを見るだけでも有ったなって、他の色んな残念過ぎる要素を差っ引いてもあの二人の姿が全てを帳消しにしてくれたと思う訳です![]()
だからこそ慎ちゃんへは「もう少し頑張りましょう」なのよ(笑)!?
▼だけどね、やっぱり慎ちゃんはデキる子だなって今回のBlowjobシーンを見ても感心する訳です![]()
なぎ様相手限定でしょーもないベイベー(笑)な慎ちゃんだけど、毎回毎回彼がなぎ様相手に魅せてくれる手練手管ってのは一回として同じやり方はしてないのではないかと思われる程に、毎回やり方に変化を付けて見る側を飽きさせないし、これこそがGVモデルとして一番大事な姿勢だと思うのですよ![]()
私はGVモデルの凪沙や慎が好きなのであって、それ以外の物を彼らに求めるつもりは更々有りませんもん。
びーえる男優やアイドルとして彼らに魅力を感じてる訳では無く、あくまでも「GVモデル」としての彼らが大好きで、応援しているに過ぎないですからね(*^ー゚)b
この違いは私にとっては大事なのよ(笑)
私には「絡み」が一番大事な要素ですから(*^ー゚)b
今回、私が「おぉっΣ(・ω・ノ)ノ!」と思ったのは、Blowjob開始直後の慎ちゃんのやり方![]()
すっぽりとお口の中に包み込んでしまういつものやり方では無くて、少しお口を開き加減でわざと軽~くふんわりとなぎ様自身を自分の口内へと含んで行ったかと思ったら、舌でなぎ様自身の裏側を二、三度舐めて、それから唇で竿部分をまるでkissでもしているかのように優しくふんわりと挟み込むみたいにしながら根本に向かって唇を移動させて行き、また舌で舐め上げてから再びお口の中に含んで行く一連の動きが何と言うか、もう・・・・ホントに「慎ちゃん、あぁたって人は・・・
」って私的にここ妙に感動すらするシーンなのよ(笑)
▼ま、毎回慎ちゃんのBlowjobが芸術的なのは相手がなぎ様に限らずどのお相手モデルさんに対しても丁寧且つその作品に合ったやり方を見せてくれると言う点で、やっぱりこの子は天賦の才を持った子だなぁって感心しきりなんですけどね、どんなにえろい見せ方をしてくれようと決して下品に見えない処が某ダァの系譜を受け継ぐ子だなって思うのよね![]()
Blowjobしてる慎ちゃんの鼻筋のラインとかさ、長くて細い指の表情とかがホントに美しいのよ( ´艸`)
やっぱり綺麗な絵を見てるとそれだけでも目の保養になるじゃない!?
その上そこに上質なえろすが加味されると有っては、これは中々探しても簡単に見つけられる物じゃ無いと思うのよねぇ![]()
奈義翔とか慎凪ってさ、それこそ天下のBelami作品並の半端無いビジュアル力が有ると思うの。
それに加えて二人の関係が稀に見る興味深い人間模様を映し出してるじゃない、この二つのCPって(笑)
!?
そこが最大の魅力でも有り同時にGV的には弱点でも有るけど(笑)、でもさ、今回久しぶりに慎ちゃんとなぎ様の共演を見て、「やっぱりこの二人の組合せが大好きなんだよなぁ、悔しいけどorz」と、自分の敗北を認めざるを得なかったのよ(笑)
だって、何をどうしても全てがしっくり来るんだもん(笑)
奈義翔もそうだったけどさ、半年以上も二人きりの共演が無かったにも関わらず、とてもそんなブランクが有ったとは感じさせない呼吸の合い方が気持ちイイんですよ、私的にね(*^ー゚)b
しかもベイベーは反抗期後だったにも関わらずよ(笑)
!?
あぁ、でもBlowjobを終えて立ち上がった慎ちゃんがなぎ様にkissをして行く場面で、最後、慎ちゃんが唇を外して「俺のもして・・・!?」っておねだりをする処では、なぎ様はもう一回慎ちゃんがkissして来ると待ち構えてたのにタイミング外されちゃってたわね(笑)
!?
ここ、妙にツボなのよ(笑)![]()
▼なぎ様のBlowjobシーンはすっ飛ばしまして(笑)、気持ち良くなって来たから挿れてよと慎ちゃんがなぎ様を長い腕で抱き締めながら言ってから、なぎ様が「やっぱ帰るわ」で、慎ちゃんが引き留めようとあれこれ言うのを「お金や無いねんっ!」と、なぎ様が撥ね退ける一連のシーンですが、これねー、私、いまいち意味が良く分からなくて、あんまり感情移入出来ないシーンなんですよね^^;
なぎ様がこうやってピシャっと撥ね退けるような言い方をする姿ってのは今までに無かった姿で新鮮だなとは思うものの、慎ちゃんが凪沙に「好きになっちゃったかも・・・」って言うのが客を喜ばせようとして口にしたPlayの一環としての一言だとしたら、もっとおちゃらけた感じで言った方がその後の凪沙の急変具合を引き立たせると思うのよねぇ。
慎ちゃんとしてはここはあくまで凪沙は只の客の一人に過ぎなくて、別に本気で好きになった訳では無いって事を凪沙は感じ取って、「やっぱり自分が求めている愛はここには無かった」と思ったから帰ろうとしたって事なんですよね^^;!?
でも、「お金で買えない愛」を求めて来たと言う凪沙の言葉に何か打たれる物が有って、その後慎ちゃんがもう一度凪沙を抱き締めて、「じゃぁ、お金で買えないS○Xしよ!?」に繋がって行くのだと私はそう解釈したのですが、だとしたらやっぱり展開が急過ぎると言うのか、どうして慎ちゃんがそんな凪沙に惹かれるモノを感じたのかが描き切れていないのが残念だなぁと思ってしまうのだな![]()
でも、このシーンはなぎ様がとても良く頑張ったと思うよ(*^ー゚)b
やれば出来るんじゃん、やっぱり(笑)
慎凪は二人の素の関係を活かしたいわば半ドキュメンタリータッチ(笑)な作品が一番見ていて楽しいなぁとは思うんだけど、たまにはこう言うきっちりとした別人になる作品もスパイスを効かせる意味で私はこれからも撮って行って欲しいなぁって思うんですよね(*^ー゚)b
で、話の進め方が強引過ぎるとか色々と勿体ない部分が多過ぎるこのチャプだけど(笑)、でもね、なぎちゃんを後ろ抱きにする慎ちゃんが「じゃぁさ、お金で買えないS○X・・しよ!?」って言った後でなぎちゃんの俯いている横顔に視線を向ける時のこの画面に大映しになった二人の「画」が本当に物凄くステキなのよっ(ノ>д<)ノ
こう言う「画」がピタっと嵌ってると言うのか、この荒唐無稽なStoryにちゃんと真実味を持たせる圧倒的な「力」が有るなぁって思うの![]()
ここね、慎ちゃんの表情をじっくり見てみて
!
台詞を言い終わった後に一瞬なぎちゃんを見つめるその視線と言い、その後伏せられる睫毛が瞬くその様子すら本当に刹那では有っても、今この時だけは「凪沙を真剣に愛おしいと思っている」様子が見事に表現されてると思うから(*^ー゚)b
こう言うシーンを見ると、やっぱり演じるべき人が演じてこそ活きるんだなって事を改めて思いますわね![]()
この二人だからこそ出来る事、この二人でなければ出来ない事って言うのがどのCPにも必ず有ると思いますが、私は慎凪の「この二人じゃなきゃ作り出せない世界観」がやっぱり大好きなんです![]()
圧倒的なビジュアル力が持つ相乗効果ってのはおそらく撮られてる本人達もちゃんと分かってると思うんですよねぇ。
少なくとも慎ちゃん本人は分かってるんだって直接ご本人の口から確認済みでございますのでね(笑)
で、なぎ様は無頓着そうでいて存外ビジュアル面での拘りはちゃんと持ってる人だと、昔から観察していてそう確信しておりますの(笑)![]()
この二人の良さはこの後のベッドでのMake Loveシーンになってからがより如実に表れていると思いますが(笑)、今回は取り敢えずここまでで終わりたいと思います。
ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、更新が無い日にも関わらずここに足を運んで頂いた方々にも心より感謝申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
そろそろ・・・
昨日は慎ちゃんとは~ちゃんが撮影だったのね
ツイは一応リアルタイムで見ていたものの、特にリアクションする事も無くスルーしておりました^^;
慎ちゃんは相変わらずお髭を剃る気は無いのね(笑)
綺麗なお顔に余計な物がくっ付いてるのが勿体ないなぁと、髭嫌いな私は未だに慎ちゃんのお髭が好きにはなれないのだけれど、髭を生やしている人が皆嫌いなのかって言うとそう言う訳では無くて、要はその人のイメージに合っていれば髭が生えていようとカッコいいと思うし、sexyだとも思うんだけどね、私にとっては慎ちゃんはやっぱお髭が似合うイメージでは無いって事なのよ(笑)
でも、まぁ、慎ちゃんが久しぶりにスタッフさんと撮影後に食事会に行ったのは嬉しかったね![]()
LABさんになってから初!?っぽいけど、今まで皆が勢揃いしている中、慎ちゃんだけが居ないのがすっごく寂しかったし残念だったからさ![]()
きっと本業やプライベートで忙しかったんだろうなって思うけど、無理はしない程度にたまにはこうしたオフタイムでの集まりにも慎ちゃんが参加してくれたら嬉しいなと思った次第でございます
ま、今回はは~ちゃんが用事で食事会には不参加だったのは残念だったけどね^^;
どんな内容の撮影だったかは分かりませんけど、は~ちゃんのバースデーもお祝いして貰っていたようだし、きっと楽しい撮影だったに違い無いね(*^ー゚)b
は~ちゃん溺愛の某様が
っている様子が微笑ましくて(笑)、良かったなと思いましたよ
しっかしさぁ、こうやって見てると改めて慎ちゃんってスゴイ子だなぁって思うよね
慎ちゃん程他のモデル君のファンから自分のご贔屓モデルのお相手に切望されてる子って他に類を見ないって位、各方面から熱視線が注がれてるよね(笑)!?
さすがオールラウンダーな慎ちゃんだなって誇りに思うよ(*^ー゚)b
慎ちゃんってさ、それぞれのお相手モデル君のファンに楽しい「夢」を見る事を許してくれる器の大きな子だと思うの![]()
どこか一方向だけみたいな偏りが無いからこそ出来る技よね(*^ー゚)b
これからも一番共演して欲しいモデル№1の座を誰にも明け渡さない慎ちゃんで居てね![]()
ま、そうは言ってもやっぱり私は凪沙と一緒に居る慎ちゃんが一番見ていて心地良いのはこれからも変わらないと思われるので(笑)、今年は去年みたいに半年以上も慎凪共演が見られない事態にならない事を願っております^^;
出来れば慎ちゃんとなぎちゃんの二人っきりでの旅行物とかも実現して欲しいしね![]()
この二人のスケジュールが一番合い難そうなのがホントに痛手だけどさ
でも、いつか実現して欲しい事の筆頭なのよ(笑)
ま、そんな感じで、久々にBlog書いたけど、そろそろMMUNの萌え語りの続きを完結させないとねぇ・・・
ちょっとこの処鋼鉄音楽関係や、こっち関連ではHELIXのモデル君達のツイをチェックして彼ら曰くの「drama」模様を眺めているのが面白いものですからね^^;
ホントにツイって色んな「drama」が展開してて、「え?マジΣ(・ω・ノ)ノ!?」って急転直下な展開にビックリしたり、「あら?もしかして雨降って地固まるΣ(・ω・ノ)ノ!?」と何だかホッとしたり(笑)、何だかね、こう言う世界の子達だからこそReal life coupleな子達の愛を応援したくなっちゃうんですよね(笑)
やっぱり「本物の愛」って見てて微笑ましいんだもの![]()
プロポーズする位愛し合ってた子達が突然別れたのを残念に思いながら見てたら、別れた割にはお互いのツイをRTし合ったりして、「これは俗に言う『別れても好きな人』Σ(・ω・ノ)ノ!?」と興味深く二人のツイを見守ってたら、この前のイースターで久しぶりに再会して幸せそうなセルフショットのツーショ写真をUPしていて「良かったねぇ(ノ◇≦。)」と、まるで親戚のおばちゃん(笑)状態で若い二人のporn star同士の純愛に感動したり、Gay porn awardを受賞した程の売れっ子な子が突然この業界から足を洗う宣言をして、大学に戻りたいし、自分の未来の為にも職も見つけたいと言うような事を呟いていて、「あぁ、やっぱりこれが普通の若者の感覚だよなぁ・・・」と、どこかの誰かさん(笑)とは全く真逆な道を選んだ人気モデル君の引退宣言に妙に感心したり、その彼とつい最近破局したお相手モデル君との復活愛とか、長年モデルを続けている子と今はもう現役は引退している元モデル君CPが相も合わらず熱々で安心したとか(笑)、とにかく色んな人間関係や相関図やらが渦巻いてて下手なドラマを見てるよりリアルな物語だからドキドキ、ハラハラ忙しいのよ(笑)
で、お気に入りのbandのNew Albumもめっちゃイイから毎日聴いていたいし、そうなると同時に二つの事は出来ない訳で、どうしてもなぎちゃん関連の作品を見る時間が減っている今日この頃なのよねぇ
だからBlogもほったらかし状態なんですけどね^^;、でも、MMUNの慎凪チャプの良さはやっぱりちゃんと書き残しておきたいから、そろそろ浮上して「危険な二人(笑)」の現場検証へと戻ろうと思います![]()
と言う事で、徒然なるお話に最後までお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました![]()
最後に、私が今日も笑顔でHappy Lifeを送る為に(笑)、今一番気に入ってる二つのBandのお気に入りの曲で終りたいと思います
彼らのNew Albumの中でいっちゃんお気に入りなのがこの曲↓
ドライブ中に聴いてると超ご機嫌さんになっちゃう(笑)
彼らのレコーディング中のDiaryでちょっとずつ明らかにされていた新曲の断片がこうやって完パケになった物を聞くと、「あー、あのギターソロはここだったのかぁ」とか、「あの時歌っていたのはこの部分だったのねぇ」とか、色々パズルのピースが嵌って行く感じで何だか楽しいのだ(≧▽≦)
そしてもう一つのお気に入りBandがフランスのTV局に出演した時の映像がこれ↓
ちょいとVo.の子の喉の調子が悪そうなのは残念だけど、この時の映像でプロモVideo以外で初めて歌ってる彼のお顔をまじまじとUPでハッキリと見れて、真っ青な瞳が綺麗だなぁって惚れちゃったのよねー(笑)
そんなこんなで、あっちもこっちも楽しむのに忙しいけど(笑)、マイペースにの~んびりやって行こうと思いますので、お付合い頂ける方はこれからも宜しくお願いします
慎ちゃん、今日は野球だそうだけど、怪我しないように楽しんでね~(・∀・)/
では、では、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
GE・KO ・KU・ JO・Uヾ(・◇・)ノ
慎凪スキーな皆様、ご機嫌麗しゅうございます
大変お久しぶりなrubyでございます
このところずっと更新もしないで鋼鉄音楽の世界にどっぷり浸かっておりますが、一応こちらの世界の動きもチェックだけはしてるんですよ
先日の音声不良でポシャった生LIVEも日曜の生LIVEも最初から最後まで見てはおりました。
コメントは一切入れませんでしたけどね
まぁ色々思う処が有りまして、今後も私がコメント参加するとしたら慎ちゃんが出てる時だけになるかなって気がしますが、先日の音が出なかった時の生LIVEでのチラっと聞こえた凪沙の発言やらその他諸々なふるまいにやっぱ今の凪沙はあんまり好きになれないなって改めて感じたものですからね。
30歳を記念に凪沙ファンを卒業しま~す
って宣言しそうになったもん(笑)
ま、これまで色んな葛藤を乗り越えて見守り続けて来た訳で、早々簡単には見捨てられないけど(笑)
でも、まぁ、色々と考えさせられると言うか、「今」を強調し続ける凪沙に嫌気が差すと言うのか、疲れると言うのか(苦笑)、とにかく以前と同じようには彼を見る事は出来なくなって来てるのは事実なのよね^^;
いわば大好きだけど、大嫌い・・・みたいな(笑)
時々心底呆れるような言動をしでかしてくれるからね、彼は・・・(苦笑)
そんな訳で日曜の生LIVEも見てるだけに終始しましたけど、プレゼント告知中の凪沙とそれを煽るファンのコメントにはいささかげんなりして呆れ果てながら見ておりましたが、私はLABさんになってからのこう言う過剰とも思えるファンサービスのやり方がどうにも好きになれないんですよねぇ・・・![]()
以前から思ってましたけど、本当にファンを大切に思ってくれているのなら、プレゼントにkissのおまけをつけるとかそんなくだらない事じゃ無くて、一本でも素晴らしい作品を作って贈り届けてくれる事こそが本当に彼らを応援してくれるファンに報いる為には一番大事な事だと思うんですけどね。
だからね、別に毎月新作を出してくれなくたってイイとすら思っているんですよ、私は。
時間の制限が有る中でキッチキチな撮影状況で満足が行く作品が撮れないなら、時間が取れる時にじっくりと撮るように待ったって何の問題も無いと言うか、むしろそうして欲しいとすら思いますもん。
まぁ、どんな仕事にも言える事ですけど、時間を掛ければ良い仕事が出来るのか?と言えば、必ずしもそうとばかりも言えないのは重々承知してますがね(笑)
LABさんになってから、みー様が凪沙についてとても尊敬してくれているらしい事は大変嬉しく思うのですが、ことファンサービスと言う点については私は海咲君のスタンスを見習って欲しいと思うんですよ。
適度に近くて、適度に遠い・・・・
そうした絶妙なバランス加減が大事って言うか、これは凪沙だけじゃなくて、慎ちゃんにも、おジョウにも言える事だけどね。
しっかし、今年は楽しい事だけを出来るだけ記事に書くようにしようと思っていたんですけど、ついついお小言が口を付いて出ちゃうわね^^;
ま、イイのよ、私は口うるさい親戚のおばちゃんで(笑)
でも、お小言ばかりじゃ私自身が楽しく無いので(笑)、自分的にツボだった点を書き残しておこうと思います
勿論、私は慎凪スキーでございますので、私自身が楽しい事なんて慎凪に関する事に決まっておりますが(笑)、MMUNでの撮影裏話的な事を口にしている時に、なぎ様とスタッフゥ~の会話には何かと慎凪スキー的お楽しみが色々潜んでおりましたわね(笑)
MMUNに関する事だけじゃ無く、今後発売予定と思われる二人の共演作に関する話と思しきキーワードがチラホラ飛び出して来たりして(笑)
なんか、めっちゃ思わせぶりな謎の会話が繰り広げられてましたけど(笑)![]()
幽霊とか宇宙の話をしていたらしい慎ちゃんの姿は果たしてどこで見られるのでしょう(笑)!?
少なくともSS2で慎凪が共演してるのはまず間違い無い処だと思うし、それ以外に共演作が控えているかどうかは定かじゃ無いけど、何にせよなぎ様が慎ちゃんとの撮影に関してはとても記憶力がイイと言うのは良く分かった(笑)![]()
某ダァとの時もそうだったけど(笑)、なぎ様って慎ちゃんとの撮影エピソードをホントに良く覚えてるわよね(笑)!?
それだけ毎回楽しいんだろうなぁって思うんだけどさ、久々の慎ちゃんとの共演の感想を聞かれて、「慎ちゃんカッコええねっ
!やっぱし、ウチの一番オシャレボーイ
!?」なんて言っちゃうなぎ様が好き(笑)
そして、慎ちゃんとの撮影の時は自分もちゃんとしなきゃと思うらしいなぎ様が可笑しかった(笑)
えーっと、なぎ様、それは一体どういう意味で(笑)
!?
おそらくはオシャレ番長な慎ちゃんに合わせて自分も少しはファッションに気を遣わなきゃいかんとでも思っているんでしょうけどね(笑)![]()
でもさ、そう言うのって大切よ(*^ー゚)b
で、ここで超聞き捨てならない話がなぎ様のお口から飛び出して参りましたが(笑)、多分MMUNでは無くて次回発売されるSS2での撮影時の裏話じゃないかと思うんですけどね、KATSさんが「慎ちゃんとは久しぶりだったけどあんまりブランクも感じさせない・・・・」って言い掛けたのに、急になぎ様がめっちゃ楽しい事を思い出したと見えて、「あん時になぁ(笑)
!?」って子供みたいに楽しそうな笑顔で慎ちゃんとのやり取りを話し出したのがわたくしはめっちゃツボでしたの(笑)![]()
その内容って言うのが、なぎ様が自分で一生懸命身だしなみを整える為に鏡を見に行ったはずなのに、慎ちゃんの元へ戻って来た時のなぎ様の姿を見た慎ちゃんが、「お前、ホンマにそれ鏡見て来たん?」って突っ込んで来たと・・・・
どうやらなぎ様の襟が立ってたらしいんですがね、「襟立っとるやんけ!何を見てるん、お前はっ!?」って慎ちゃんに突っ込まれたって話をホントに楽しそうに笑いながら話してるなぎ様にニヨニヨすると同時に、「・・・・ちょっと待て
!?今、『お前』って言った
?お・・『お前』ですとっΣ(・ω・ノ)ノ!?」と、何故か動揺するわたくし・・・| 壁 |д・)
「お前」って慎ちゃんがなぎ様に対して言っちゃう訳っΣ(・ω・ノ)ノ!?
最初誇張して言ってるのかしら?とも思ったけど、その後も何度も「お前」を連呼してたわよね(笑)?
い・・いつの間にっΣ(・ω・ノ)ノ!?
「なぎ君」なんて公の場では呼ぶくせに、カメラの回っていない処では「お前」ってえっらそーになぎ様を呼んじゃうの(笑)
!?
ちょっと、危険物取締り委員会の皆々様方
!?
これは由々しき事態よっ
!?
けしからんっ!実にけしからんわっ
!!
これでお互いの名前を呼ばなくなって、お互いに「お前」だの「あいつ」だの「こいつ」だの呼び始めたら実に危険よっΣ(・ω・ノ)ノ!
そう言うの、むかーし、昔、凪沙じゃ無かった頃のなぎ様と某ダァの間じゃ珍しく無い光景だったわよねぇ・・・| 壁 |д・)
お前呼ばわりするのってある意味身内も同然な感覚の間柄じゃ無いと中々面と向かっては言えないじゃない!?
しかもさ、某ダァみたいに同い年で対等な関係の二人だったらともかくも、慎ちゃんは一応年下だし、後輩に当たる訳じゃ無い!?
それを乗り越えての「お前」呼びをもし本当にしてるのなら・・・・
嬉し過ぎて涙が出る(笑)
そう言う二人になるのを待ってたんだもん、ずっと(笑)![]()
いやぁ・・・半年以上も共演していなかった癖に、いつの間にやら我々の監視の目の届かない処で危険度が更に加速度的に進行していたとは・・・・
おもしろいじゃないかっо(ж>▽<)y ☆!!
それでこそ慎凪だよ(*^ー゚)b
ハラハラ、ドキドキ、ワクワクさせてくれるからこそこの二人は「危険な二人」なんだもん(*^ー゚)b
いいよ、いいよ、その調子でどんどん喧嘩売って来て頂戴(笑)(*^ー゚)b
ったくさぁ、この話してる時のなぎ様見た
?
どんだけ楽しそうなお顔してる事か![]()
しかもさ、そうやって慎ちゃんに良く突っ込まれる事を嬉々として嬉しそうに話してるなぎ様見てると、あーやっぱり慎ちゃんと一緒の撮影が楽しくてしょうがないんだろうなぁって、見てるこっちまで自然とニコニコして来ちゃうのよね(笑)
極め付けは今回MMUNでは撮影スケジュールがタイトで慎凪チャプが素材が少な過ぎて尺が短くなってしまったから、「次回こうご期待下さい」って、「ホントだな?ホントに信じてイイんだな
!?」なKATSさんの言葉に、「次回どんなん撮ろうかなぁ、慎と
」って、もう次回の共演作をどんな風にしようか妙に嬉しそうな可愛い笑顔で口にするなぎ様ですよ![]()
次回の共演が今度は何時になるのかは分かりませんけど、なんかね、この時のなぎ様がやけに遠足前にワクワクしてる幼稚園児(笑)みたいな可愛らしい様子を見せてくれたのがツボだったのよ(笑)
慎ちゃんとどんなデート有りの、どんなS○X有りの作品を作って欲しいかリクエストが欲しいって言ってましたわね・・・・| 壁 |д・)
まぁ、私はそれをむしろ慎ちゃんとなぎちゃんが自分達だったらどう言う形で撮りたいのかを逆に私達ファンに「こう言うのだよ」って慎凪自身が創造した世界を指し示して欲しいんですけどね^^;
デートだってさ、別に女性好みのロマンチックだったりメルヘンだったりするようなロケーションにしなくたって全然OKなんだよ![]()
それこそ普通の仲の良い男の子同士が一緒に出掛けて楽しむ処って言うなら、生LIVEの時に慎ちゃんが言ってたみたいな野球観戦だって全然構わないと思うの![]()
二人でワ~って楽しそうに盛り上がってる姿を見てるだけだってこっちは楽しいんだもん![]()
要は慎ちゃんとなぎちゃん自身が本当に楽しんでくれる事が重要なのであって、私達ファンがどうこうして欲しいなんて事はほんの参考程度でイイの![]()
慎凪スキーが本当に望んでいる事を全部彼らが忠実にやり遂げてくれたら、多分物凄くえろくって(笑)、物凄く綺麗で、それこそ画面に目が釘付けになるような作品が出来上がると思うのよ。
あれだけ超一級品な素材を持つツートップ同士が真面目にファンのリクエストを完璧に具現化したら、そら相当の物が出来上がるのは当然でしょ(笑)!?
今回のMMUNのMake Loveシーンを見ても、設定がきっちりと決められていたら、この二人はこんな風に抱き合う事も出来るんだって事を改めて見せつけてくれたし。
だけど、この二人の良さはやっぱりISMのファイナルで見せてくれたみたいなああ言う素に近い姿で抱き合ってる時が一番だとは思うんですよねぇ![]()
LABになってから慎ちゃんが道に迷ってしまったのが本当に痛手だったけど、今のトンネルを抜けた慎ちゃんなら、きっと、あの素晴らしかったファイナルでの二人を上回る物が撮れるのではないか?と、私は密かに期待しております(笑)
でも、その為にはまずは慎ちゃんが真の意味での下剋上を果たす事が先決ね(笑)![]()
折しも次回「SS2」のテーマは「下剋上」だそうで(笑)
「GE・KO・KU・JO・U。。。。下剋上
」←某クリステル風にお読み下さい(笑)
素敵な響きね(笑)![]()
果たして「慎が良く笑ってました
」と、なぎ様に言われちゃってた慎ちゃんが、ホントにちゃんと下剋上出来たのかどうかは怪しいもんだけど(笑)、でも、楽しみが有るって嬉しいね(*^ー゚)b
一体どんな二人が見れるのか、今から楽しみだわ( ´艸`)
そして次回生LIVEのゲストに誰を呼んで欲しいか聞いたら結構慎ちゃんをリクエストする声が多かった感じがしたのですが、私もやっぱり慎ちゃんにお願いしたいなぁ![]()
だって、慎ちゃんだけ圧倒的に出演回数少ないんだもんorz
出来る事なら今度こそ本当に慎凪二人だけの生LIVEを実現して欲しい処だけど、中々難しいよね・・・
ま、気長に待つさ~![]()
と言う事で、とりとめも無い慎凪スキーによる慎凪萌えツボ限定感想でした(笑)
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!