MMUNの萌え語り@凪沙&慎編 その3 | It's a secret!

MMUNの萌え語り@凪沙&慎編 その3

またまたすっかりお久しぶりのrubyでございます、こんばんはあたふた

先日某様とお電話でお話した時に「Blog書いて」と叱咤激励されたものの、どうにもこうにも何かを書こうと言うモチベーションが上がらなくて^^;、連休も最終日となった今日になってやっとこ重い腰を上げたような体たらくでございます(´-ω-`;)

まぁ、理由は色々有るんですがね、こっち関係の様々な事象に倦んでいると言った処でしょうかね^^;

もっと新しい風が吹き込んで来ないかなぁ・・・な~んてね^^;

大好きだったBloger様達が更新されなくなってからと言うもの、気持ち的に寄り添える場所以外には近付かないように、地雷原を踏まないように慎重に避けて歩いていたらホント立ち寄れる処が殆ど無くて、退屈を持て余してるものですからね^^;

どこかにステキな慎凪スキー目線のBloger様が現れないかなぁって心待ちにしているんですが(笑)、失くした物はホントに大きかったなぁ・・・と、今更ながらに痛感する今日この頃でございます。

もし、たら、れば・・・は言ってもしょうも無い事だけれど、もし、あのままあの才能有るBloger様方が思う存分書き続けていてくれたら、もう少し現状は変わっていたのでは無いのかなぁ?と思わずにはいれらませんわね涙


ま、そんなこんなで他事してる方が楽しい現状なのは如何ともしがたいのですが(笑)、今のなぎ様をまだ見ていたいと思えるのは、やっぱり慎ちゃんが一緒に居てくれるからってのが私にとっては一番大きくて、この二人の共演の歩みがどうなって行くのかを見届けたい想いだけでLABさんから離れられずにいる感じなので、今一番見ていたい二人・・・慎&凪沙の「帰って来た危険な二人(笑)」の現場検証を取り敢えず最後まで続けたいと思いますかお

何度もお断りしております通り、何故この二人が危険だと思うのかがご理解頂けない方はこの先立入りご遠慮願います進入禁止










▼いつ見ても絶品な慎凪のkissシーンにはついついじーっと画面に見入ってしまうのですが、やがて唇を離した慎ちゃんが「舐めてイイ?」と確認した処で、目を瞑って気持ち良さそうなお顔を見せていたなぎちゃんが「お願いします」って小さくお願いするのが何か面白い(笑)

それを聞いた慎ちゃんがめっちゃ楽しそうで悪戯そうな笑顔を見せて跪いて行くのも私的には可愛くて好きな場面なんですけどね、やっぱり物語的にはけしからんよね(笑)!?

慎ちゃんってどうしてなぎ様が相手だとこんなに大根大根になっちゃうのかしら(笑)?!?

これは慎ちゃんの対凪沙への今後の大いなる課題よね(笑)苦笑

なぎ様のせいにしてるけど、私は慎ちゃんにも大いに問題が有ると思うもの苦笑

筋書きが有って無いような作品ならこれも大いに慎凪スキー的萌え処だけど、こう言うStory物には逆効果だからねぇ・・・

慎ちゃんがしっかりしてくれないと今後どんなに良い脚本をもし書いて貰えたとしても「やっぱり慎凪にはStory物は無理」って烙印押されちゃうよヤレヤレ・・・!?

それは慎凪スキーとしては本意では無いので、もう少し頑張って頂きたいaya


私がこんなに厳しい事ばかり言うのは、慎凪には物凄く良い部分が一杯有るからこそなんだよ!?

二人共他のモデルさんとの絡みでは決して見せる事の無い姿を見せてくれるじゃない!?

それがホントに凄く良いんだよ(*^ー゚)b

だからそう言う二人の良さまでこう言う些細な部分のせいで評価に繋がらないのが勿体ないなぁって思うし、歯痒いの。

今回のMMUは今までだったら多分、慎ちゃんとみー様が逆のキャスティングだっただろうと思うのよ。

その方がどう考えたって自然だし、慎凪にはみー様とのチャプで見せてくれたみたいな恋人同士の設定の方がよりしっくり来ると言うのはおそらく慎凪スキーな方ならどなたも思う処だろうしね。

でも、そこを敢えて逆にしたってのは、予定調和を覆す新鮮さを狙って冒険してみた部分が大きいと思うんですよね!?

そこは素直にその冒険心に拍手してイイ処だと私は思うんですかお

毎度同じような作品じゃその内食傷気味になって来るし。

今回のように慎ちゃんとみー様の役処を逆にしてくれたお蔭で、慎ちゃんも、そしてみー様も今までに無いまた新たな対凪沙像を見せてくれた事がなぎファンとしてとても嬉しかったし、まだまだこの子達には可能性が広がっているって感じる事も出来たから(*^ー゚)b

ベッドでのMake Loveシーンは今回の3つのチャプ中、慎凪チャプが一番新鮮で見応えが有ったと、ファンの贔屓目を抜きにしても感じるんですよかお

半年以上も待っただけの甲斐はあの短いベッドでのMake Loveシーンを見るだけでも有ったなって、他の色んな残念過ぎる要素を差っ引いてもあの二人の姿が全てを帳消しにしてくれたと思う訳ですかお

だからこそ慎ちゃんへは「もう少し頑張りましょう」なのよ(笑)!?


▼だけどね、やっぱり慎ちゃんはデキる子だなって今回のBlowjobシーンを見ても感心する訳ですかお

なぎ様相手限定でしょーもないベイベー(笑)な慎ちゃんだけど、毎回毎回彼がなぎ様相手に魅せてくれる手練手管ってのは一回として同じやり方はしてないのではないかと思われる程に、毎回やり方に変化を付けて見る側を飽きさせないし、これこそがGVモデルとして一番大事な姿勢だと思うのですよかお

私はGVモデルの凪沙や慎が好きなのであって、それ以外の物を彼らに求めるつもりは更々有りませんもん。

びーえる男優やアイドルとして彼らに魅力を感じてる訳では無く、あくまでも「GVモデル」としての彼らが大好きで、応援しているに過ぎないですからね(*^ー゚)b

この違いは私にとっては大事なのよ(笑)

私には「絡み」が一番大事な要素ですから(*^ー゚)b


今回、私が「おぉっΣ(・ω・ノ)ノ!」と思ったのは、Blowjob開始直後の慎ちゃんのやり方かお

すっぽりとお口の中に包み込んでしまういつものやり方では無くて、少しお口を開き加減でわざと軽~くふんわりとなぎ様自身を自分の口内へと含んで行ったかと思ったら、舌でなぎ様自身の裏側を二、三度舐めて、それから唇で竿部分をまるでkissでもしているかのように優しくふんわりと挟み込むみたいにしながら根本に向かって唇を移動させて行き、また舌で舐め上げてから再びお口の中に含んで行く一連の動きが何と言うか、もう・・・・ホントに「慎ちゃん、あぁたって人は・・・泣く」って私的にここ妙に感動すらするシーンなのよ(笑)


▼ま、毎回慎ちゃんのBlowjobが芸術的なのは相手がなぎ様に限らずどのお相手モデルさんに対しても丁寧且つその作品に合ったやり方を見せてくれると言う点で、やっぱりこの子は天賦の才を持った子だなぁって感心しきりなんですけどね、どんなにえろい見せ方をしてくれようと決して下品に見えない処が某ダァの系譜を受け継ぐ子だなって思うのよねかお

Blowjobしてる慎ちゃんの鼻筋のラインとかさ、長くて細い指の表情とかがホントに美しいのよ( ´艸`)

やっぱり綺麗な絵を見てるとそれだけでも目の保養になるじゃない!?

その上そこに上質なえろすが加味されると有っては、これは中々探しても簡単に見つけられる物じゃ無いと思うのよねぇかお

奈義翔とか慎凪ってさ、それこそ天下のBelami作品並の半端無いビジュアル力が有ると思うの。

それに加えて二人の関係が稀に見る興味深い人間模様を映し出してるじゃない、この二つのCPって(笑)ぷぷ!?

そこが最大の魅力でも有り同時にGV的には弱点でも有るけど(笑)、でもさ、今回久しぶりに慎ちゃんとなぎ様の共演を見て、「やっぱりこの二人の組合せが大好きなんだよなぁ、悔しいけどorz」と、自分の敗北を認めざるを得なかったのよ(笑)

だって、何をどうしても全てがしっくり来るんだもん(笑)

奈義翔もそうだったけどさ、半年以上も二人きりの共演が無かったにも関わらず、とてもそんなブランクが有ったとは感じさせない呼吸の合い方が気持ちイイんですよ、私的にね(*^ー゚)b

しかもベイベーは反抗期後だったにも関わらずよ(笑)ぷぷ!?

あぁ、でもBlowjobを終えて立ち上がった慎ちゃんがなぎ様にkissをして行く場面で、最後、慎ちゃんが唇を外して「俺のもして・・・!?」っておねだりをする処では、なぎ様はもう一回慎ちゃんがkissして来ると待ち構えてたのにタイミング外されちゃってたわね(笑)ぷぷ!?

ここ、妙にツボなのよ(笑)ぷぷ


▼なぎ様のBlowjobシーンはすっ飛ばしまして(笑)、気持ち良くなって来たから挿れてよと慎ちゃんがなぎ様を長い腕で抱き締めながら言ってから、なぎ様が「やっぱ帰るわ」で、慎ちゃんが引き留めようとあれこれ言うのを「お金や無いねんっ!」と、なぎ様が撥ね退ける一連のシーンですが、これねー、私、いまいち意味が良く分からなくて、あんまり感情移入出来ないシーンなんですよね^^;

なぎ様がこうやってピシャっと撥ね退けるような言い方をする姿ってのは今までに無かった姿で新鮮だなとは思うものの、慎ちゃんが凪沙に「好きになっちゃったかも・・・」って言うのが客を喜ばせようとして口にしたPlayの一環としての一言だとしたら、もっとおちゃらけた感じで言った方がその後の凪沙の急変具合を引き立たせると思うのよねぇ。

慎ちゃんとしてはここはあくまで凪沙は只の客の一人に過ぎなくて、別に本気で好きになった訳では無いって事を凪沙は感じ取って、「やっぱり自分が求めている愛はここには無かった」と思ったから帰ろうとしたって事なんですよね^^;!?

でも、「お金で買えない愛」を求めて来たと言う凪沙の言葉に何か打たれる物が有って、その後慎ちゃんがもう一度凪沙を抱き締めて、「じゃぁ、お金で買えないS○Xしよ!?」に繋がって行くのだと私はそう解釈したのですが、だとしたらやっぱり展開が急過ぎると言うのか、どうして慎ちゃんがそんな凪沙に惹かれるモノを感じたのかが描き切れていないのが残念だなぁと思ってしまうのだな(´-ω-`;)


でも、このシーンはなぎ様がとても良く頑張ったと思うよ(*^ー゚)b

やれば出来るんじゃん、やっぱり(笑)

慎凪は二人の素の関係を活かしたいわば半ドキュメンタリータッチ(笑)な作品が一番見ていて楽しいなぁとは思うんだけど、たまにはこう言うきっちりとした別人になる作品もスパイスを効かせる意味で私はこれからも撮って行って欲しいなぁって思うんですよね(*^ー゚)b

で、話の進め方が強引過ぎるとか色々と勿体ない部分が多過ぎるこのチャプだけど(笑)、でもね、なぎちゃんを後ろ抱きにする慎ちゃんが「じゃぁさ、お金で買えないS○X・・しよ!?」って言った後でなぎちゃんの俯いている横顔に視線を向ける時のこの画面に大映しになった二人の「画」が本当に物凄くステキなのよっ(ノ>д<)ノ

こう言う「画」がピタっと嵌ってると言うのか、この荒唐無稽なStoryにちゃんと真実味を持たせる圧倒的な「力」が有るなぁって思うのかお

ここね、慎ちゃんの表情をじっくり見てみてかお

台詞を言い終わった後に一瞬なぎちゃんを見つめるその視線と言い、その後伏せられる睫毛が瞬くその様子すら本当に刹那では有っても、今この時だけは「凪沙を真剣に愛おしいと思っている」様子が見事に表現されてると思うから(*^ー゚)b

こう言うシーンを見ると、やっぱり演じるべき人が演じてこそ活きるんだなって事を改めて思いますわねかお

この二人だからこそ出来る事、この二人でなければ出来ない事って言うのがどのCPにも必ず有ると思いますが、私は慎凪の「この二人じゃなきゃ作り出せない世界観」がやっぱり大好きなんですかお

圧倒的なビジュアル力が持つ相乗効果ってのはおそらく撮られてる本人達もちゃんと分かってると思うんですよねぇ。

少なくとも慎ちゃん本人は分かってるんだって直接ご本人の口から確認済みでございますのでね(笑)

で、なぎ様は無頓着そうでいて存外ビジュアル面での拘りはちゃんと持ってる人だと、昔から観察していてそう確信しておりますの(笑)ぷぷ


この二人の良さはこの後のベッドでのMake Loveシーンになってからがより如実に表れていると思いますが(笑)、今回は取り敢えずここまでで終わりたいと思います。

ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新が無い日にも関わらずここに足を運んで頂いた方々にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m


それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン