MMUNの萌え語り@凪沙&慎編 その6 | It's a secret!

MMUNの萌え語り@凪沙&慎編 その6

後何時間か後にはベイベーの下剋上(笑)が来ちゃうわっあたふた

って事で、その前にギリギリ駆け込みセーフを目指してMMUNの慎ちゃんとなぎ様の「帰って来た危険な二人」(笑)の萌え語り完結編を行ってみたいと思います。

いつもにも増して文字数が多いと思われます^^;

携帯ユーザー様には多大なるご迷惑をお掛けしますが、お付合い頂ける方は宜しくどうぞ~焦る

尚、どこからどこまで行っても超慎凪スキー目線からの萌え語りに終始しておりますので、この二人の良さがご理解頂けない方はこの先立入りご遠慮願います進入禁止













▼前回、慎ちゃんの「奥がイイ・・・ハート」に魂持って行かれた(笑)私ですが、今回のこの二人のMake Loveっていつにも増して、全部が萌え処なのよね(笑)

見入ってる内にあっという間に終わっちゃう感じで、毎度毎度この二人が抱き合ってからのスピード感は半端無いんですが、今までこの二人が共演した作品のMake Loveは殆どが別の人物になり切って抱き合う設定物よりも素の二人の関係が抱き合う姿にそのまんま反映されているような成り行き任せ的な物が圧倒的に多かったと思う訳ですよ。

で、それがまた何ともくすぐったいと言うのか、演技だけでは演じられない「リアル」を感じると言うのか、LABさんになってからやたらと「プライベート」って言う言葉が持つ意味が安っぽくなってしまっている印象が有る中で、本当の意味での「プライベート」感が一番色濃く感じられるのが慎ちゃんとなぎ様の「危険な二人」だと私は感じる訳で、慎ちゃんがなぎ様に対してどうしても強引になれない処とか、「素」により近い姿で抱き合っているだけにGV的に魅せる要素よりもお互いへの気遣いが優先されている処に私は物凄く魅力や面白さを見出してる訳です。

でも、今回こうして物語の中の人物としての「慎」と「凪沙」として抱き合った二人にはそうした限り無くナチュラルに抱き合ういつもの二人の姿とはまた全然違う、「物語」の設定を与えられたからこその一味違う抱き合う姿をカメラの前に曝け出す事が出来たとも思うのですよかお


「設定」と言う力を借りたら、この二人はこんな風にも抱き合う事が出来るんだなぁ・・・って、今まで殆ど見せる事の無かった新しい姿を見せてくれた事が私は興味深かったし、嬉しかったのですよかお

別にね、これまでの二人の抱き合う姿に不満が有った訳じゃ無いの。

それ処かこれ位色々と妄想の余地を与えてくれるCPは奈義翔以外では慎凪が唯一と言って良い位面白くてしょうがないんですけどね(笑)、でもさ、物語の力を借りなきゃ見られない姿ってのも時には必要だと思うんですよねかお

物語の力を借りても結局いつもの絡みと変わらないんじゃやるだけ無駄だと思うけど、今回のこの二人を見て、この子達は自分達が今表現しなければいけない事が何なのかをちゃんと理解して抱き合ってるって思ったんですよ。

MMUMでのなぎ様もそうだったし、MMUHでのなぎ様もそうだった。

いつものおちゃらけた凪沙を封印したなぎ様を果たして慎ちゃん相手にも見せてくれる事が出来るのか?が見る前は心配では有ったんだけど、彼は見事にやり切ってくれましたよね(*^ー゚)b

それが私は嬉しかったのよ(*^ー゚)b

そして、そんな凪沙にちゃんと応えてくれた慎ちゃんもね(*^ー゚)b

やるべき時にはしっかりやれる二人で有って欲しいですものかお


▼そんな訳で、今回いつもとは一味違って、距離感が近過ぎるが故に起る、抱き合う事への照れ臭さを見事に乗り越えて(笑)、一作品の中の慎と凪沙の姿を体現してくれたのがずっとこの二人の共演の道のりを見守って来た慎凪スキーな方々には格別な想いと言うか、もうこの二人にはこれ以上の道に進む事は出来ないんじゃ無いだろうか?と、LABさんになってからのどこか燻った感じを漂わせていた慎凪共演作に新鮮な風穴を開けてくれた事が、「よし!この二人はまだまだ行けるかお!」と言う確信を持つに至った方も多いのでは無いかな?って思ったんですよねかお

えーっと、今回のこの二人の様子をじっくり観察した結果、私的な萌え処と言うのは男らしいなぎ様も勿論だけど、それ以上に慎ちゃんのBottom姿がすごく印象的だったんですよねぇかお
長い脚も腕もぜ~んぶなぎ様の身体に絡み付かせて、全身でなぎ様に甘えているかのように映る慎ちゃんの姿に非常に激萌えを誘われる訳ですよかお


どう言う訳か、慎凪に関してはホントにどっちがどっちでも魅力的と言うか、そりゃぁ出来れば慎ちゃんがTOPの方がより激萌え度は高くはなりますけど(笑)、でも、なぎ様に抱かれてる慎ちゃんを見るのは決して嫌いじゃ無いの(笑)

でも、これが相手がなぎ様じゃ無かったら、失礼ながら慎ちゃんのBottomにそれ程魅力を感じる訳じゃ無いんだな^^;

なんかさ、まぁ、今回のは「本当の恋人のように」って言う役柄上の大前提が有るお蔭でも有るのかもしれないけど、なぎ様に抱かれてる時の慎ちゃんって何と言うか物凄く無意識に甘えてる雰囲気を感じるのよ(笑)ぷぷ
そう言うのってなぎ様相手にした時にしか感じられ無い空気感で、他のモデルさんとではこう言う慎ちゃんの様子ってあんまり目にする機会が無いと思うの。

だから貴重と言うか、慎ちゃんのファンでも有る私にとってはなぎ様相手の慎ちゃんってのは特別な空気感に包まれた興味深いイキモノ(笑)と化すのが面白くってしょうがないのよねー(笑)ぷぷ
しかもご本人様はそう言う自分の姿を自覚していないのか、それとも自覚はしていても認めたく無いのか(笑)、とにかく素直じゃ無い(笑)ぷぷ

なんだかんだ言ってはなぎ様相手の自分は本領発揮出来なくて大変なんだアピールに明け暮れてる慎ちゃんだけど(笑)、視野をもっと広げて自分自身を見つめ直してみるとイイよ(*^ー゚)b

見つめ直して、そう言う姿も自分の中に有る本当の自分の姿の一部なんだって認める事が出来たら、きっともっと楽になれるよ(*^ー゚)b

今回の慎ちゃんにはそれが少し垣間見えた気がするんだなかお
役上の設定と言う力を借りて、素直になぎ様に甘えてぶつかって行ってる印象を受けるのかお


▼で、コンパクトに折り曲げられた(笑)慎ちゃんがなぎ様の首筋にその長い両腕を伸ばして摑まるような仕草を見せると、なぎ様は少し膝が着く位置を変えてもっと慎ちゃんの双丘に自分の内股部分が密着するような態勢になって更に深く穿つのですが、そうされて少し大きめの喘ぎを上げる慎ちゃんが何か可愛いんだな( ´艸`)


そして、そんな慎ちゃんの長い腕がなぎ様の肩から自分の足の上を滑ってなぎ様の二の腕辺りを掴んだ動きに妙に私は萌えるんですが(笑)、そこから更になぎ様が上体を慎ちゃんの上にくず折れるように肩から斜めに落として、ピッタリと慎ちゃんの更に深く折り曲げられて小さくなった身体の上に自らの上半身を密着させながら慎ちゃんに口づける姿が堪らなく激萌えを誘うっ(≧▽≦)!

慎ちゃんの首筋に顔を埋めるような感じで密着させているなぎ様の後頭部で慎ちゃんのお顔はすっぽりと覆い隠されてしまって二人の表情は全く見えないけれど、ここの二人の姿には物凄くぐっと来る物が有るわよねかお!?

またさ、そうされた慎ちゃんの長い左腕がなぎ様の肩をすっぽりと包み込むように抱き締める様がこれまためっちゃ激萌えを誘われるのよっ(ノ>д<)ノ!

ここねー、なぎ様もホントにグッジョブだけど、それ以上に慎ちゃんの左腕が魅せる表情が本当に素晴らしいのよっかお

特にスロー再生かコマ送りで慎ちゃんの左手がなぎ様の肩を滑り落ちてなぎ様の左肩まで回されるその様子をじっくりと見ると更に激萌え度が高まるんだな( ´艸`)

私はこう言う何気ない慎ちゃんとなぎ様が垣間見せるふとした瞬間の姿がやっぱり大好きなのよっキャハハ☆

特に手の表情ってのはかなり私にとっては重要ポイントでも有るんですよね(*^ー゚)b

なぎ様のお相手モデルさんを見る時に、手の表情だけで萌えさせてくれるのは翔ちゃんの他には慎ちゃんしかいないんだなかお

どこがどう他のモデルさんと違うのかを言葉で説明するのは難しいけれど、こんな風に何気なく腕を回すだけでそこに一つの物語が生まれる感じとでも言いましょうか(笑)、とにかく、やっぱり慎凪の醸し出す空気感が堪らなく大好きなのです( ´艸`)


▼今回、何度も見返す度に心にぐっと来るシーンが幾つか有るんですが、なぎ様が「慎っ・・・」って、慎ちゃんの名前を静かに口にするシーンもその一つなのかお

私は別にお互いの名前を呼び合って抱き合う姿にそれ程特別な感情を持つタイプでは有りませんが、どう言う訳か、今回のこの作品でのなぎ様が慎ちゃんの名前を呼ぶ姿にはやけに心を揺さぶられると言いますか、もしかしたら予め決めて有った演出に過ぎないのかもしれませんけど、それでもこの静かに慎ちゃんの名前を口にするなぎ様にははぁとハートをギュゥ~~~~っと鷲掴みにされる感じが漂っているんですよねぇ・・・| 壁 |д・)
どうしてそんなに愛おしそうにその名前を呼ぶのかしら、なぎ様ったら・・・| 壁 |д・)
もうね、今回のベッドで抱き合うなぎ様と慎ちゃんの姿にはアカ○ミー最優秀演技賞オスカーを授与したい気持ちにさせられるよ(笑)
ま、演技「だけ」なのかは神のみぞ知るですがね(笑)ぷぷ


▼そんななぎ様が慎ちゃんの名前を呼ぶシーンは2回出て来ますけど、特にぐっと来るのが2回目の対○座位で抱き合った時なんですよねかお

慎ちゃんの首の後ろに手を回して抱き起すなぎ様がホントに優しい抱き起し方で、そこもぐっと来るポイントなのですが、起き上がって向き合う形になった慎ちゃんが少し自分の足のポジションを探る感じで調節した後、後ろ手を着いているなぎ様に抱き付くような感じに身体をぴったりと寄せて密着させて行くと、今度は少し身体の位置を入れ替えて、左腕でなぎ様の背中を抱き締めながらその左肩に軽く唇を落とし、そのままなぎ様の首の後ろに左手を滑らせ目を瞑ったままのなぎ様の横顔にお顔を近付けて行く慎ちゃんの一連の動きがめっちゃイイわぁ( ´艸`)と思って見ていると・・・・| 壁 |д・)

なぎ様ったら、ずっと目を瞑ったままの癖に、慎ちゃんのお顔が近付いて来る気配だけで極自然と顎をくんと上げて、慎ちゃんの唇を受け入れる体勢をすんなり取るのよっΣ(・ω・ノ)ノ!


またさ、この一連のシーンでの目を閉じたなぎ様の横顔がめっちゃ綺麗なのよっ泣く

そして身体を揺らしながらそんななぎ様の美しいお顔にお顔を寄せて行く慎ちゃんの横顔もこれまためっちゃ綺麗なのっ泣く

何の言葉を交わす訳でも無く、目と目で会話をする訳でも無く、只静かにお顔を寄せて行く、たったそれだけの動作で目を閉じていても相手の求めている次の動きを瞬時に悟る、この超ナチュラルな、阿吽の呼吸のお手本のような二人の姿に私はいつもながら感銘を受けるのだな(ノ◇≦。)

どっちか一方が一方的に与えるばかりだったり、与えらえるばかりだったりのマスター○ーション的なS○Xじゃ無いから、この二人のMake Loveは素晴らしいんですよっ(*^ー゚)b

例え慎ちゃんがやりにくい相手としてなぎ様を評しようと(笑)、映像は嘘を吐かないからね(*^ー゚)b

編集マジックが介在しているにしても、この二人の抱き合う姿には彼らにしか出せない良さが沢山詰まってる事を私は今回改めて実感した次第でございますaya


▼そしてね、ぐっと来るシーンと言えば、このkissシーンの後の慎ちゃんなのですよっかお

暫しのkissの後、唇を離した慎ちゃんがなぎ様の肩をしっかりと抱き締めてその肩口にお顔を埋める姿に激萌えしてうっかりあの世に逝き掛けた慎凪スキーは私だけじゃございますまい(笑)

これも役設定と言う大前提が有ったお蔭だとは思うけど、こんな慎ちゃんの姿を見せてくれてありがとうだわよっ(ノ◇≦。)!

もうね、初めてこの慎ちゃんの姿を見た時、不覚にも涙が出そうだったもん(笑)

慎ちゃんったら、その姿は反則よっ(ノ◇≦。)!


しかもさ、そんな可愛過ぎる慎ちゃんの姿を見せられた後に、少し身体を離した慎ちゃんに向かって「慎・・・」って、静か~に慎ちゃんの名前を再び呼ぶなぎ様も大反則よっ(ノ◇≦。)!!

何なの、あぁた達、二人、揃いも揃ってΣ(・ω・ノ)ノ!?


しかも、しかも、静かに名前呼ばれて潤んだような目でじっとお顔を見つめられただけで、またしても極自然になぎ様に唇を与えに行く慎ちゃんと、慎ちゃんから与えられるkissを気持ち良さそうに受け入れるなぎ様の一連の言葉の要らない二人だけの世界っぷりはどーなのっΣ(・ω・ノ)ノ!?

この二人、確か、半年以上は一緒に撮影していないはずなのよねぇ・・・| 壁 |д・)

おかしい・・・・

久々に現場に戻って来た途端に前以上に危険度を増してるなんて・・・・| 壁 |д・)


▼今回はね、Story物として役設定に乗っ取って抱き合ってる二人だから、合間合間に紡がれる慎ちゃんからなぎ様に発せられる「もっと強く抱いて・・・!?」とか、「そう、もっと・・・ハート」みたいな煽り言葉はそんなに重要視して無いの、私の場合(笑)ぷぷ

それよりもさ、再びmissionary positionに戻った慎ちゃんの背中をしっかりと受け止めているかのようにベッドと慎ちゃんの背中の間に挟まってしまっているなぎ様の左手とか、慎ちゃんに煽られて身体の左上半身をすとんと落として慎ちゃんの胸に密着させるなぎ様の動きとか、慎ちゃんの左の首筋に顔を埋めてkissをしているなぎ様と「あぁっ・・ハート」って小さく吐息を断続的に吐き出す慎ちゃんのお顔が大映しになってる時の視覚に強烈に訴えて来る美しさとか、慎ちゃんを突き上げながらkissをするなぎ様のハート型の唇が慎ちゃんの下唇を捉えてビっと軽く引っ張る様とかに激萌えを誘われるのよねぇ( ´艸`)


▼最後が編集マジックで無ければ(笑)、ほぼ同時イキ&慎凪では初となる中でのCumshotシーンでMake Loveシーンは締め括られましたが、これは予め決めて有った終わり方なのでしょうかね?

その可能性は高いかなとは思いますが、今回は「本当の恋人同士のように」抱き合う二人を描いた延長線上にこうしたいかにもび~える的王道な終わり方(笑)で締め括ったと言う事で、これで良かったんだろうなと思います。

いかにも・・・な、無理やり感(笑)が漂ってると興醒めにしかならないけど、とても自然な感じに終れていたと思うから。

なぎ様、今回も余裕無かったわねぇ(笑)ぷぷ


▼わたくし的な萌えシーンと言うのはほぼMake Love中の姿にこそ有るので(笑)、小芝居シーンは実は私にとってはそれ程重要では無いとは言う物の(笑)、会社が倒産の道しか残されていないと携帯を片手に誰かと話をしているシーンのなぎ様はすごく良かったと思いますよ(*^ー゚)b

厳しい表情が目にちゃんと表れていて、何もかもを失う男の瞬間を上手く表現出来ていたと思いますかお

まぁ、携帯を持った手で隠れていた口許から首にかけてのラインが露わになった瞬間には、「なぎ様・・・・その丸い顎のラインは一体・・・・・・・ヤバイ」と愕然としましたがね(笑)ぷぷ

年取ったねぇ・・・と、しみじみ思うシーンでございますね^^;


▼求めていた物とは結局違っていたと、一度ベッドを共にしたきり二度と会う事は無かった慎と二年ぶりに何もかも失った凪沙が再会するシーンまでの流れが大雑把過ぎて全く感情移入は出来ませんが(笑)、Make Loveシーンとこのエンディングシーンとの間に何かもう一捻り、某様も仰っていましたが、凪沙が来るのを期待して待ち続けては「今日も来なかったな・・・」と諦めてその場を立ち去る慎の姿を挟み込むとか、慎がたった一度きりの相手だった凪沙に本気で心惹かれた姿を少しでも描いていれば、この唐突なエンディングにもっと真実味を持たせる事が出来ただろうに・・・と、只々、最後まで勿体ない終わり方だったのが慎凪スキーとしては本当に悔やまれる一作でしたわね^^;

まぁ、こんな人の目が気になりそうな場所で、こんな目立つ二人がよくぞこんなまるで韓○ドラマのワンシーンのような(笑)シーンを演じ切ってくれたなと、それだけは拍手を送りたいですけどね(笑)


プライスレスな愛・・・・

凪沙は結局一番自分が求めていた物を何もかも失くして初めて手に入れる事が出来て、結局は本当の幸せをやっと手に入れたと言う事がなぎ様はきっと描きたかったのだろうと思う事にします(笑)

なぎ様にとってのプライスレスな愛をテーマにしたチャプターのお相手に慎ちゃんを持って来てくれてありがとうaya

総論としては色々と勿体なさ過ぎる消化不良気味な作品と言う感じにはなりますけど、そんな中、なぎちゃんも慎ちゃんもまた新たな姿を私達ファンに見せてくれた事は、二人の共演を心から楽しみに待っている慎凪スキーにとって、今後の二人がやっぱり増々色んな意味で目が離せない危険な二人(笑)で有る事を再確認させてくれた一本になったと思います(*^ー゚)b


やっぱり慎凪が大好きだぁ~~(≧▽≦)!


と、叫んだ処で(笑)、MMUNの萌え語りを完結とさせて頂きますaya

最後までお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン