美味でございまするぅ~(≧▽≦)
何だかBlogを書くのホントに久しぶりだわ(笑)
いやぁ、ホントにここの所ずーっと仕事で毎日イライラが募ってストレスの塊みたいな生活を送っておりますのでね、何か書こうとすればついつい仕事の愚痴のオンパレードになってしまいそうだった事も有り、ちょっとようつべであれこれ大好きなBandのLIVE映像やら何やらを見たり、ゲームで遊んでたりして暫くこちらの世界からは遠ざかっておりました
この前の日曜に久しぶりに洋楽関係の友人とカラオケに行って4時間以上二人で歌いまくり、新しく出来た巨大なモールのレストラン街のカフェで美味しいコーヒーを飲みながらこの処の仕事でのやりきれない思いを友人に聞いて貰ったら少し気分が楽になったのだけど、やっぱりお仕事な日々に戻ると毎日気が滅入るばかりで、元来楽天的な性格のこの私がその内鬱になるんじゃなかろうかと思う程、ホントに仕事に行きたくない病が重症化して来てるのよ
今の会社に入ったばかりの頃に感じていた「自分は物凄く無能な人間なんじゃないだろうか」と言うやり切れない思いを再び味わってる最中でして・・・・![]()
ここまで険悪な雰囲気になって来ると、私が会社を辞めるか、今ペアを組んでる相手とのコンビを変えて貰わない限りは解決しそうも無いんですけどね、救いは私の事を分かる人は分かってくれてるって事かな・・・って感じで
端から見てるとウチの部署の問題点が良く見えるそうだけど、残念ながら中に居る人達にはそれが見えていなくて、皺寄せは全て私に降りかかって来る→ストレスが溜る→余裕が無くなるからギスギスする→余計に険悪になるの悪循環に陥って抜け出せなくなっているのだな![]()
お互いの良い処を認め合うやり方ならこうはならないんだろうけど、どちらかが一方のやり方を無理やりねじ伏せて自分のやり方に強引に従わせようとするとどうしたって軋轢は生まれるのよねぇ・・・
と言う事でこの一ヶ月余り、どんどん日を追う毎に険悪な雰囲気が助長されてお互いがそっぽ向いて仕事してる状態なので、私の精神状態はすこぶる宜しく無い訳なのですよ![]()
でも、せめてプラベではこの精神的追い込まれ感をここらでしっかりリセットして、楽しく過ごせるようにしたいと思いますので、来月からはもう少し更新もコンスタントに出来るように負のエネルギーは今月一杯で断ち切りたいと思います(`・ω・´)>
と言う事で手始めにずっと世間様の賑わいからも逃避行しておりましたが、「美味しいの(笑)」の初見感想でもちょこっと書いておこうかなと思います
色々諸々スルーはしておりましたけど、ちゃんと購入しましたよ、「美味しいの(笑)」(*^ー゚)b
ま、予約をしたのは発売日ギリギリの滑り込みでしたがね^^;
で、もう日付変わっちゃったから昨日になっちゃったけど、会社の昼休みにいつもの
へお迎えに行って、今日も今日とて仕事でバタバタと大変忙しい一日を終えた後、家に帰ってからみー様のLIVE以外のチャプを一通り全部ちゃんと見てみました![]()
一番最初は軽くWorksから見て、その後、慎ちゃん&は~ちゃん、なぎちゃん&いさっぴー、そして最後におジョウ&みー様のチャプの順番で見てみたのだけれど、うん、どのチャプもごちそうさまでしたって感じかな(笑)!?
は~ちゃんと慎ちゃんの所はは~ちゃんが可愛いなぁって思いながら見てたんだけどね、慎ちゃんはは~ちゃん相手だと思いっきりまだホンマもんの方達からの人気が高かった頃の「仁」を彷彿とさせるようなPlayを見せてくれるのが興味深いのよね(笑)
私さ、慎ちゃんはやっぱりなぎちゃんとのMake Loveが一番自分的な萌え度がぶっちぎりで高いし、慎凪の醸し出す雰囲気が大好きで大好きで堪らないんだけど、本来のGV的嗜好の側面から見るとなぎちゃんに対してして欲しいPlayは全ては~ちゃんとの絡みで見せてくれる事が多いのよ(笑)
ちょっとdirtyなPlayスタイルって言ったらイイのかなぁ!?
私が奈義翔や慎凪に感じる魅力とは相反する物だけど、時には思いっ切りdirtyな慎凪も見てみたいと思うもの(*^ー゚)b
は~ちゃんに遠慮会釈無い攻めっぷりを発揮する慎ちゃんを見てるといわゆる「萌え」は感じないけど、その分えろ班的満足度は高めになるのでございますよ![]()
ま、そこから慎凪スキー的にはあれこれと楽しい妄想脳も勝手に活発化しちゃうんですけどね(笑)
それにしても気になったのが慎ちゃんのカレー作り(笑)
ウチは私がお肉の塊が嫌いで食べない為、カレーには一切肉は使わずシーチキンかシーフードしか入れないし、野菜等も炒めたりしないでそのまま水から煮立てる作り方をするので世間様がどう言う作り方をするのかあんまり良く分からないのですが、お肉って一番最初に炒める物なんでしょうか^^;?
「え?肉から炒めるのΣ(・ω・ノ)ノ!?」って、そこが一番ビックリしたんですけど、世間一般的にはそう言うものなのかしら!?
野菜みたいな火の通りにくい物から順番に炒めるイメージが有るんだけど・・・・
わたくし、自分ではあんまりちゃんとした料理は作らない人なので他人様の事をあれこれ言えた義理では無いのですけどね(笑)、一応慎ちゃんよりはちゃんと料理出来るわと妙な処で安心した(笑)
ハンバーグだって作れるし(笑)
と言う事で、お次のなぎちゃんといさっぴーのペアですけど、なぎちゃんが初めて作ったと言うハンバーグの付け合せにプチトマト
が添えられていた処に妙にニヨニヨしてしまう奈義翔スキーな私なのでありました(笑)
さすがに「シュポ~ン」とプチトマトを吸い込むお茶目ななぎちゃんはお目に掛かれなかったけどさ(笑)
で、絡みは鏡を使ったPlayと言う事で、わたくし以前の記事でもCorbin Fisherみたいな鏡を有効に使った映像をもっと見てみたいと書いた事が有る事からも分かる通り、こう言うやっぱりちょっとdirtyなPlayを見るのが好きなのですよ(*^ー゚)b
そして、こう言う時は攻める側に照れが有っては上手く機能しないのですが、今回のいさっぴーはそこら辺しっかり頑張っててえらいと思いましたわ(*^ー゚)b
どこぞのしょーもないベイベーもこれ位頑張れよと叱咤激励したい位(笑)![]()
ま、それがしたくても出来ないから可愛くてしょうがないんだけどさ(笑)![]()
耳を舐めるのもイイよね(*^ー゚)b
これ絶対やって欲しい事なのよ(笑)
で、内股や脇腹にふとした時にkissを一杯落とすのもポイント高いよね(*^ー゚)b
肝心のMirror Playはちょっと中途半端と言うか、もっと幅の広い鏡を使った方がより活きると思うし、ちょっと全体に映像が暗めで分かり難いのが残念だったかなって感じなんですけどね、ま、次回は全面ミラー張りの部屋なんてイイんじゃないでしょうかね(笑)
!?
いや、それじゃ隠微さが無くなるのでそこまでしなくてもイイですけど^^;、取り敢えずもし慎凪でMirror Playをする事が有れば、もっと明るい場所でもう少し幅広な鏡を使ってお願いね!と願を掛けておこう(笑)
そして、今回一押しなのはやはり何と言ってもおジョウとみー様のペアでしょう(*^ー゚)b!
いやぁ、めっちゃこの二人良いよ(*^ー゚)b
もうさぁ、みー様が可愛いのなんのって(≧▽≦)!
見てて微笑ましいと言うのか、とにかくホントにみー様が可愛いのっ
!
知っての通り、わたくし決しておジョウのファンでも何でも有りませんし、興味の対象で無い事は事実なのですが、この人さ、やっぱ凪沙以外のモデルさんとの共演の方が絶対良い味出してると思うのよね。
特にみー様とは何だかんだ言って合ってると思うんだなぁ。
で、みー様もおジョウ相手だとやけに他のモデルさん相手では感じさせないような可愛いキャラが表に出て来ると言うのか、歳の差CPならではの良さが感じられる組合せだなぁって思うの。
同じ位の年の差でも凪沙とではこうは行かないと思うし、やはりこれも一種の相性だと思うんだけど、まぁ、作品のコンセプトがどう言う物かにも拠るとは思いますけど、今回みたいな感じの絡みだとこの二人の組合せの良さが物凄く良く引き出されてると私は感じました。
最初のお買い物から最後のピロートークまで、このチャプが一番可愛かったし、絡みその物もダントツに素晴らしかったしで言う事無しの満点あげたい位の出来の良さで大いに気に入りましたよ(*^ー゚)b
今回萌え語りをするかどうかは微妙な処ですが、もしするなら多分このチャプを選ぶだろうなって思う位、わたくし今回のこの二人のチャプが気に入りましたの(笑)
航様とみー様が共演して以来のケミストリーに溢れた作品になってるのではないかと、みー様ファンでもおジョウファンでも無い第三者的立場な私の目が見た率直な感想でございますm(__)m
と言う事で甚だ簡単ではございますが、「美味しいの(笑)」の初見感想を終わります。
大変美味しゅうございました
まだお手元に届いていらっしゃらない方は、ぜひ、騙されたと思っておジョウとみー様のチャプをじっくり見てみて下さいな![]()
きっと私の言っている「可愛いみー様」の意味が分かると思います(*^ー゚)b
それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました![]()
皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
電池切れ(笑)
♪あ~な~つやすみ~もあっという間に終っちゃって、また明日からはお仕事な日々の始まり・・・
この短いお盆休みの間にした事と言ったらお休み初日の13日に「トラン○フォーマー」を映画館に観に行った位で、後は家に引きこもりでまったりゲーム三昧(笑)
そして、ようつべであれこれ激しいの(笑)系やら80’s系やら何やら見まくって、GV関係はほぼ90%は洋物ばかり見て楽しんで、以前の記事にチラっと書いた事の有る元HELIXモデル君周辺の「Drama」が俄かに急変で「一体何がどうしてそうなったΣ(・ω・ノ)ノ!?」と、急転直下な展開にビックリで目が離せなくなり(笑)と、あれこれ楽しんでおりました
んーっと、LABさん関連も一応チェックだけはしておりますがね、そっちはまだ夏休み中なの(笑)
みー様の生LIVEも静かーに見て、18歳の期待の新人君が確かに可愛いお顔してるし肌が若いわ(笑)と感心もしていたのですけどね、何だかそっち方面でBlogを書く気力は中々湧いて来ないのよねぇ^^;
書きたい事は有るんだけど、何かこう、文章にする気力が湧いて来ないと言いますか、電池切れ状態のまま中々充電されないの^^;
って言っても別に以前のように深海の底をお散歩している訳では有りませんし(笑)、慎凪作品も相変わらず見ては萌え倒してるんですけどね(笑)
只、今はこっち関係は書く気が起らないってだけで^^;
私の場合そう言う波みたいなのが周期的に襲って来るので、そう言う時は無理せず、指がキーを叩きたくなるまで待った方が良いのですわ^^;
それ以外なら書きたい事は一杯有るんだけどねぇ^^;
ま、「美味しいの(笑)」は慎ちゃんとは~ちゃんのチャプが私的には一番楽しみでは有るけれど、やっぱさ、私は基本的に洋物が自分の中のGVを見る基準なので、奈義翔とか慎凪が例外なので有って、自分が見て楽しめると言う点では向こうの物にはどうしたって敵わないんだなぁ・・・
どんなにロマンティックな演出をしていても、向こうの人達のナチュラルな甘さには到底比べようも無いもの。
最近またしても魅力的なモデルさんがCocky Boysに登場して来たしね(*^ー゚)b
超大型新人ってこう言う人の事を言うんだろうなぁと、魅惑的な彼を見てるとそう思う。
やっぱり笑顔のステキな人ってのはイイねぇ( ´艸`)
彼とオーストラリア在住の可愛いお顔したモデル君との作品はtrailerを見るだけで、お金払ってでもフルで見てみたいなぁと思わされる吸引力の有る映像で、やっぱり綺麗な人同士のMake Loveってのはイイねぇ( ´艸`)と改めて思った次第(笑)
あら、やだ、私と来たら海外モデルの作品だったらいっくらでも萌え語れる気力が有ると見えるわ(笑)
いっその事洋物専門のBlogでも立ち上げたい所だけど、掛け持ち出来る程器用じゃ無いからねぇ^^;
ま、どうしても語りたくなったらその時はここで語り倒しますので(笑)、その時には洋物に興味の有る方だけお付合い頂ければと思います
そんな訳で、未だ充電中の私ですが、フル充電目指して慎凪作品で萌え補給をして、明日からのお仕事な日々に耐えるべく心の潤いを絶やさないように、大好きな彼らからパワーを貰って頑張って行こうと思います
ホントは会社行きたく無い病だけどさ(笑)
慎ちゃんやなぎちゃんを見守る為にも自分の手で稼いで行かないと誰も食わせちゃくれないからね^^;
嫌な事が有っても慎ちゃんやなぎちゃんや翔ちゃんの楽しそうな笑顔を思い出してお仕事頑張るよっ
それでは、最後まで取り留めも無い戯言にお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました
皆様もいつも笑顔でHappy Lifeをっ
!
疲れた時には・・・
「私も
に練乳
は嫌いです」なrubyでございます、こんばんは
いやはや、8月に入ってから仕事が毎日めっちゃ忙しくて、精神的に疲れ切った毎日を送っているせいかBlogの更新をする気がどうにもこうにも湧いて来ずに精神的夏バテ状態ですの
なんか、もう、人のやり方に無理やりペースを合わせさせられながらする仕事程疲れる物は無いわね![]()
仕事のやり方が180度違う相手に合わせようとすると物凄いストレスが溜まって大変なのよ![]()
ホントに毎日イライラの連続の上に荷物のトラブルも毎日のように発生していたお蔭で家に帰って来るとぐったりしてたんですよねぇ・・・
きっと明日も明後日も何かしら荷物が予定通り届かないトラブルが有りそうな予感なので、またしてもぐったりしてると思いますが、取り敢えず13日からはお休みに入るので、後二日間の我慢だっ(ノ◇≦。)!
そんなこんなで色々書きたい事は有るのだけれど、ひとまず精神的にゆとりが出来たら落ち着いてそこら辺は書きたいと思います^^;
でも、昨日の晩、久々に某様方と
でお会いして奈義翔&慎凪話を出来たので、ちょっと潤った
で、潤いついでに今日は久々に温泉4の仁ちゃんと奈義ちゃんを見てたの。
この時の二人が可愛くってだ~い好きだからさ( ´艸`)
SS2も相変わらず激リピして楽しんでいるんだけど、たまに仁奈義時代の作品が猛烈に見たくなる時が有るんですよね(笑)
だって、仁ちゃんがとにかくキラッキラしてるんだもの( ´艸`)
こうやって見るとホントに大人の貌になって来たねぇ・・・って思うけどさ、髭さえ無ければ多分もっと年相応に若返ると思うのよね(笑)![]()
ま、髭はさて置いて(笑)、温泉4を見てるとやっぱりこそばゆい二人が可愛くって、ジェットコースターに乗るのを嫌がるおじいちゃん(笑)の肩を抱いて楽しそーに連れて行く仁ちゃんとか、降りて来てからもビビリなおじいちゃん(笑)の真似してやっぱり楽しそーな仁ちゃんとか、ぐったりなおじいちゃん(笑)をおんぶして火垂○の墓ごっこしてる仁ちゃんとか、ホントにいつ見てもこの時の二人のやり取りがついつい可笑しくて笑ってしまうのよ![]()
可愛くってしゃぁないんだもん(笑)
旅物はこれ以来実現していないと思うけど、やっぱ温泉見ると慎凪二人っきりの泊りがけの旅物が見たいなぁって思ってしまうわね( ´艸`)
夢見るだけはタダだからさ(笑)
そんなこんなで疲れた心には潤いを与えてくれる大好きな作品を見て癒されるのが一番ですねって事が言いたかっただけです(笑)
お盆休みはのんびりまったり慎凪&奈義翔を見て心の潤いを取り戻すぞっ(ノ>д<)ノ!
皆様も心が渇いた時にはぜひぜひ、温泉見て潤ってみてはいかがでしょう(*^ー゚)b!?
お肌艶々になるかもよ(笑)![]()
と言う事で、内容が無い戯言にお付合いして頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました![]()
後二日、死ぬ気でお仕事頑張りますっ
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
慎凪妄想Story☆Change 中篇
重ね合わせる唇から漏れる吐息が熱を帯び、互いから伝わって来る熱の心地良さが更に二人の熱を高めて行く。
このまま永遠に続くのかとさえ思えた口付けを終わらせたのは慎からだった。
ちゅっと音をさせて唇を離すと、今度は凪沙の首筋にその唇を滑らせる。
「んんんっ・・・」
途端に凪沙がくぐもった声を漏らしながら慎の唇が当たっている場所を隠そうとでもするかのように首をすくめる。
「相変わらず、ここ、弱いな!?」
撮影では中々そこを攻める事を許さない凪沙だが、こうして二人だけの時間を過ごしている時は慎は好んでそこを愛撫したがる。
首筋に唇を落とし、舌を這わせると、凪沙の手が慎の肩を弱々しく掴んで力無く押し戻す仕草を見せる。
その手首を掴んだまま、慎は尚も凪沙の一番弱い処を執拗に舌で辿った。
「慎、こしょ・・ばぃっ・・・」
そう言って身体ごと捩る凪沙が慎の身体の下で何とか体勢を立て直そうともがき続けるのを慎は楽しんでいた。
「あ・・かん・・ってぇ・・・・・」
甘えたような凪沙の声が耳に心地良い。
凪沙の首筋に顔を埋めた慎は凪沙の手首の戒めを解き、その手をすっと凪沙の髪に差し入れ柔らかく搔き抱く。
いつからか自然と覚えた凪沙の癖が慎の癖にもなりつつ有る。
指先で柔らかく髪を弄ばれる心地良さを教えてくれたのは凪沙だった。
「あぁ・・・」と、溜息のような熱い吐息が凪沙の唇から漏れ出す・・・・
すると、ずっと肩に力を入れ、慎の唇から逃れようと身を捩り首をすくめていた凪沙は、慎の脇腹に手を掛けまるで撮影中カメラの死角で良くそうするように慎の弱点であるそこをくすぐりにかかった。
「うわっ!」
それには堪らず慎も慌てた声を思わず上げて凪沙の首筋から唇を離した。
「ちょっ・・・凪沙っ!それ反則や!」
くすぐったさに笑いながらも慎は抗議の声を上げる。
「慎があかん事するからやん!?」
凪沙も笑いながら言い返す。
互いに笑いながらも自分が優位に立とうと一歩も引かない。
そして、子犬がじゃれ合うように抱き合ったままゴロゴロとベッドの上を転がっては上下が目まぐるしく入れ替わる二人から楽しそうな笑い声が響いて来たその時!
「ちょっ!慎っ!あぶなっ・・・!」
「うわっ!!」
二人の慌てた声が同時に上がった次の瞬間、反転した勢いが強過ぎてベッドの縁ギリギリの所まで弾みで転がってしまった慎が、凪沙を道連れに勢い余ってベッド下へと足に絡み付いたシーツと共に派手に落下したのだった。
ごんっ・・・・
派手な音を鳴り響かせた室内に一瞬の静寂が訪れた。
「・・・・・ってぇ・・・」
「・・・痛っぁ・・・」
ほんの一瞬の静寂を破って二人の声が同時にベッド下のフローリングの床から聞こえて来た。
そして笑い合いながら絡まったシーツと格闘しつつ身をもがき起き上がろうとする。
「お前、勢い良過ぎるねんっ!」
「凪沙がこちょばすからやんかっ!?」
「あかん言うてるのにお前がここばっかチューしてくるからやんっ!?」
「ホントはキモチイイ癖に・・・」
「・・・・・えっ!?」
「・・ん?」
「あれっ!?」
「えぇっ!?ちょぉ、待って!?」
何故か慌てたような怪訝な声がベッド下から聞こえて来たかと思った次の瞬間・・・
「俺が喋ってる!!」
二人が同時に声を上げ、自分の目の前に居る相手を信じられないような顔をして見つめ合う。
「え?どう言う事!?」
戸惑ったような声でお互いを見つめ合った後、恐る恐る自分の身体を見下ろす。
「俺・・・慎になってる・・・」
長い手足を信じられない物を見たような顔で見下ろし、凪沙は目の前で同じように茫然としている自分の姿を見た。
まるで鏡を見ているようだ・・・と、こんな状況にも関わらず凪沙はどこか他人事のような感じで目の前の自分の姿を不思議そうに見つめる。
「お前・・・やっぱ足長いな!?」
シーツに絡まっていた足を漸く引き抜くと、それをまじまじと眺め、ゆっくりと動かしてみる。
すると、目の前で茫然と座り込んでいた「自分」が突然立ち上がり、ベッドを横切って姿見の前へと歩いて行く。
その姿を凪沙は不思議な感覚に囚われながら目で追う。
姿見の前に立ってそこに映る姿をじっと見つめていた慎はゆっくりと後ろを振り返ると、そこにまだ座り込んだままの「自分」に向かって情けない声でこう言った。
「俺・・・凪沙になっとる・・・・」と。
・・・・・・・・To be continued
えーっと、忘れた頃にやって来る慎凪劇場でございます(笑)
前回書いてから大分日が空いてしまいましたけど、ちょっと生みの苦しみを味わっておりまして(笑)、前から形にしたいとは考えていたものの、果たしてどうやって形にしたらイイのだ
?と、無い頭を絞りに絞って漸く指先がキーを叩く気になって来た処でここまでは何とか書き進めた次第でございます^^;
私は本を読むのは好きでも、自分が作品を書く立場になりたいとは考えた事も無く、こうした「もどき」にしても奈義翔に出逢う前にほんのちょっとした遊び心でちょこっとだけ別の世界でのお友達に触発されて書いてみた事は有りましたが、何しろ文才が無い
話を組み立てる工程と言うのもめっちゃいい加減で指が勝手に動くに任せているだけなので、書き始めたはイイものの、その後どう展開してどう着地して行くかは書いてる本人にも分からないと言う有様でございますのでね^^;
只、今回は一応着地したい地点は決まっているので、そこにどうやって着地させるかに四苦八苦している訳でございますの![]()
さて、この話、無事に終わるのでしょうか^^;?
書いてる自分が一番疑問でございます![]()
でも終わらせないと次に進めないので、何とかしなければね^^;
そうこうしてる間に俄かにあれこれ慌しくなって来ましたけど、それに関してはまたいずれ別の機会に書こうかなと思います。
と言う訳で、しょーもない私の脳内慎凪劇場にうっかりお付合い頂きました方がいらっしゃいましたらありがとうございました
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
潤った(≧▽≦)
慎凪スキーな皆様、ご機嫌は宜しくって
!?
昨日はくそ暑さも吹っ飛ぶ最強のエナジードリンク
を真昼間から頂きましたわね(笑)
お蔭で昨日からナチュラルハイなrubyでございます、こんばんは
まさかのなぎ様「日曜の男」返上(笑)
予想もしなかった変化球にノックアウトされた慎凪スキーは数知れず(笑)
だって、なぎ様と言えば通常日曜の撮影がお決まりみたいになってたから、まさか土曜の夜(だよね?)の撮影後、夜通し慎ちゃんと朝まで一緒に飲んでたなんて思わないじゃ無いっΣ(・ω・ノ)ノ!?
慎と凪沙になってから多分夜に撮影して、そこから朝まで一緒に飲み明かしたのなんて初めてだよね?
今までは慎ちゃんが撮影後にゆっくりなぎちゃんと一緒に飲みに行ったりしていられない感じだったし、スタッフさん達とは一度だけ一緒に撮影後飲みに行った事は有ったようだけど、一緒に撮影したモデル君達とはそう言うの出来ていなかったっぽい感じだものねぇ・・・
そう考えると、今回なぎちゃんが何とか慎ちゃんの自由になる時間に合わせて自分の時間を捻出してくれたのかな?って思ったのですが、もしそうならこんなに嬉しい事は無いですねぇ( ´艸`)
今まで朝からの撮影しか慎凪の場合は無かったと思ったから、そろそろ夜の雰囲気な二人も見てみたいなぁなんて思ってた処だったの(笑)
この二人の共演作はまだまだ先になるのかな?と思っていたので、只々単純に嬉しいです
スタッフさんLIVEで言っていた「季節物」の作品に今回の慎凪共演作が入るのかしらねぇ?って、お友達と昨日久々に
でお喋りを楽しんでいたんですけど、あのツイに有った二人の爽やかな真っ白なハーパン(ほぼw)ペアルック(笑)姿が何となく「海」っぽい感じで、夜通しMake Loveの撮影して、朝まで飲み明かした後、誰も居ない海辺を二人で手を繋ぎながら一緒に歩くデートシーンなんか撮ってたりしたら萌え焦げるよねーって勝手に盛り上がってたの(笑)![]()
ま、実際デートシーンまで撮る時間があの二人に有ったかは微妙な処なので、ホテルでの撮影だけで終ってる可能性大だけどさ^^;
願わくば「LEGNA2」の撮影では無い事を期待したい^^;
撮る予定は有るとは言っていたけれど、もう暫くは三角関係とかそう言う第三者との関わりを抜きにした純粋な慎凪二人だけの共演作を楽しんでいたいからさぁ・・・
せっかくの今の二人の良い雰囲気を大切にして貰いたいもの。
ってな訳で、昨日は突然のあの慎凪ツーショットなツイ写真の衝撃で一気にうだるような暑さにも負けない最強の清涼剤をお中元に貰ったような幸せさん気分のままにスタッフさんLIVEを静かに見て(笑)、その後、某様達と楽しい萌えトークを楽しんでいたのですが、あの居酒屋さんと思われるお店で隣同士並んだ慎ちゃんとなぎちゃんのツーショ写真を見て、なぎちゃんが掛けてるド派手なサングラスを「どっかで見た気がするんだけどなぁ・・・」と思ってたら、某様から「あれ、慎ちゃんのだよねー
」と萌え爆弾を落とされ(笑)、そこで漸く「あっ!そうだ!前に慎ちゃんが掛けてたのと多分同じのだ!」と言う事を漸く思い出して、やっぱり勝手に萌え焦げて(笑)、お揃いのような真っ白のハーパンツーショの二人の様になり過ぎる程に絵になる様子にやっぱり「くぅぅぅ~~о(ж>▽<)y ☆」と萌え焦げと、忙しくも幸せな一日でございました(笑)![]()
それより何より、慎ちゃんとなぎちゃんが夜通しお酒を一緒に酌み交わしていた事が一番嬉しいよ
本当に物凄く久しぶりだもんね![]()
原石なユニットの打上げ以来かしらΣ(・ω・ノ)ノ!?
この二人だから、きっと笑いが絶えない、でも時に真面目なお話を熱く語り合ったりもしたんじゃないのかな?と勝手に想像しているんですけど、じっくりと二人で色んなお話をこれからもして行ってくれたらイイなぁと心から願ってますよ。
そして、そんな語り合う二人の姿もゆくゆくはSRシリーズみたいなスタッフさんがその場に居ない空間で過ごす二人を余さず捉えた作品の中で見せて頂けたらなぁと願っております![]()
とにもかくにも、まだまだ暑い日が続いて、酷暑と闘う日々ですけど(笑)、一服の清涼剤を心の励みに明日からもお仕事頑張りましょう(*^ー゚)b
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
慎凪妄想Story☆Change 前篇
ふぁぁぁぁーーーー
大きな欠伸をすると凪沙は隣りで規則正しい寝息を立てている慎の方へと身体を向けた。
薄っすらと明るんで来た窓の外から射し込む淡い光が慎の横顔を浮かび上がらせる。
そのまだどこかに幼さを残しつつも確実に大人の男の貌へと変わりつつ有る慎の横顔を見つめる凪沙の眼はどこまでも優しい。
久し振りに自分の腕の中に帰って来たその感じ易い若い横顔を飽きる事無く見詰めながら、凪沙はそっと慎の頬を指の甲でなぞる。
「んんん・・・」
小さく呻く慎がくぅぅっとまるで猫が背中を丸めるようにその伸びやかな身体を小さく縮こめる様子を、凪沙は目を細めて見つめ「ふっ」と笑みを零す。
そしてその若者の額にかかった前髪を指で掬いそっと払い上げる凪沙の指先がそのまま頬を伝ってその柔らかな唇へと辿り着いた。
昨晩、甘い睦言を耳元で囁き、己の肌に執着の痕跡を紅く残したその柔らかい唇の感触を確かめるかのように、指でなぞる。
やがて「んんっ」と小さく身動ぎした慎が目を覚ました。
「・・・」
ぼぉーっと眠たげな目をした慎が目の前に有る凪沙の顔を視界に捉えると、その片頬に小さな窪みが浮かび上がる。
「おはよ・・・・」
「起こした!?」
「今・・・何時?」
「んー、もうそろそろ6時になるんちゃうかな?」
「・・・・もう、起きるん?」
「慎が寝ていたいならまだ寝ててもええで!?」
凪沙は慎の寝起きが悪い事を良く知っている。
まだ目が半分位しか開いていない慎はその凪沙の言葉に暫し考える様子だったが、凪沙の予想に反して、慎は一度大きく伸びをしたかと思うと、その長い腕を凪沙の背中に回し、甘えるように身体を寄せて来て耳元で囁いた。
「せっかく凪沙と一緒に過ごせるのに、寝てたら勿体ないけん・・・」
そう言うと凪沙の頬に軽く口付けし、そのまま目尻やこめかみ、額、瞼の上へと優しいkissの雨を降らせる。
「慎・・・こしょばい・・・」
そう小さく訴える凪沙だが、嫌がる風でも無く、慎の柔らかい唇が触れる感触をどこか楽しんでいるかのようだ。
「しーーーーー・・・・」
そんな凪沙をまるで子供をあやすかのように慎が優しく口をつぐませる。
その柔らかい唇で・・・・
凪沙は慎が与えてくれるkissが好きだ。
柔らかく食むように何度も優しく重ねられる唇・・・
決して強引に押し入って来ようとはしないが、時折差し出される舌先につい誘い出される凪沙の舌先を優しく吸い上げる慎の巧みさに、凪沙は珍しく自分の方から知らず知らずの内に求めてしまう。
もっと・・・もっと・・・・と。
次第に唇を重ね合う二人から熱い吐息がどちらからとも無く零れ始め、お互いの背中に回した腕に力が籠められる。
シーツの下でもどかしげに互いの足が忙しく絡み合う。
徐々に熱を帯び始めたそれが自己主張を互いにし始めると、凪沙は慎の形の良い双丘に手を掛けぐいっと力を込めて自分に引き寄せた。
そしてそのままぐるりと反転すると凪沙は慎の上になり、今度は凪沙から慎へ熱い口付けが贈られる。
「んんっ・・」
熱い吐息が混じり合い、夢中で互いの唇を求め合う。
まるで逢えなかった時間の隙間を全て埋めようとするかのように・・・
「慎・・・・・」
愛おしそうにその名を呼ぶ凪沙を見上げる慎の唇に笑みが浮かぶ。
「凪沙・・・」
悪戯そうな光を湛えた目を凪沙に向けたまま慎は凪沙の名前を呼ぶと、上になっている凪沙の腰に長い足を巻き付け、そのまま器用にくるりと反動を付けて身体を反転させ、今度は自分が凪沙の上になった。
「やばい・・・もっかいしたくなって来た・・・」
そう口にする慎は楽しそうだ。
「もっかい?」
「ん・・・いい!?」
「あかん言うてもするんやろ、自分?」
「うん」
まるで子供みたいやな・・・と心の中で苦笑しつつも、凪沙はそんな慎が可愛くてならない。
「じゃぁ、優しくしてや!?慎ちゃん!?お前、昨日激しかったからな・・・」
「ごめん・・・止まらんかった」
言いながら笑う慎に釣られて凪沙もついつい笑ってしまう。
こう言う処が可愛いんやな・・・と凪沙は改めて思う。
自分が遠い昔に置き去りにして来た物を思い出させてくれた慎に気が付けば惹かれていた。
ひたむきにぶつかって来る慎が可愛くて、気付けばいつの間にか自分の側に置いていた。
これ以上深入りしてはいけないと思いながら、いつしか互いに惹かれ合う気持ちを止める事が出来なくなっていた。
こうしている事が只々、単純に嬉しいのだ。
互いの肌の温もりを感じながら過ごす時間が心地良いのだ。
それを誰が止められよう?
惹かれ合う二人を遮る物は今ここには存在しない。
ならば思いきり二人の時間を楽しもう・・・
そう考えたとて誰も二人を咎める者はいない。
「昨日以上に思いっ切り気持ち良くしてや、慎ちゃん!?」
凪沙の言葉に、慎は再び凪沙の唇を塞いで行った・・・
・・・・・・to be continued
えーっと、いきなり始まる慎凪劇場でございます(笑)
こんな出だしですけど、これ、一応コメディになる予定ですの
えろ班の私にコメディは非常に難しいのですが(笑)、以前某様方とお話していた時に思い浮かんだ妄想の欠片をベースにしておりまして、何とかそれを形に出来ればイイなと悪戦苦闘中なんでございますけどね、さて、どうなりますやら^^;!?
今月も、もしかしたら来月も私的には夏休みになりそうな感じもしているので、暫くは自分の書きたい事をまったりと書いて行くと思いますが、お付合い頂ける方は宜しくお願いします。
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
SS2の萌え語りを終えて・・・
慎凪スキーな皆様、こんばんは
長かったSS2慎凪下剋上劇場の萌え語りを漸く全部終わる事が出来てホッとすると同時に何だか寂しい気もしているrubyでございます
さて、今回は慎凪下剋上劇場の萌え語りの後書き的なわたくしの独断と偏見に満ちた慎凪語りをお送りしたいと思いますので、慎凪に興味の無い方はするっとスルーでどなた様も一つ宜しくお願いします![]()
今回、慎凪チャプの萌え語りを書いていて、久々に「書く事の楽しさ」を思いっきり満喫出来たと申しますか、やっぱり改めて私はこの二人が大好きなんだなぁとしみじみと思い知らされました(笑)
もうね、本当に語りたい事だらけで、毎回毎回語りに熱が入り過ぎて、「あれも語りたい」、「これも語りたい」って、話がとっ散らかって気が付くとえらく長い記事になっちゃったりしたので、書いては消し、書いては消し・・・と、かなり削除した部分が有ったんですよ^^;
でも、それら削除した部分を何等かの形で残しておきたいなぁと言う気持ちが有って、苦肉の策でこのような後書きと言う形でもう一度萌え語りの中では書き留めておけなかった事を整理して一つの記事として残そうと思ったのです。
多分物凄く長くなると思いますので、お付合い頂ける方のみお時間の有る時にでも暇潰しに読んで頂ければと思います^^;
今回の「慎凪下剋上劇場」、初見で見た時には最初にも書いた通りで、案外マイナスな印象を私は受けたのですが、それは下剋上って別に激しく攻める事だけを指すのでは無いと思うし、もっと違ったやり方・・・・例えばもっとエモーショナルな部分を大事にしたMake Loveで、なぎちゃんがカメラの存在を忘れてしまう位に本気で感じてしまうような姿をカメラの前に曝け出させる事だって慎ちゃんからなぎちゃんへの下剋上と言えるのでは無いのか?と思った訳ですよ。
ってか、むしろ今後の慎ちゃんにはそれを期待してますけどね(笑)![]()
そんな訳で、私的には激しく攻める慎ちゃんと言うよりも、本当はしっとりと隠微にねっとり絡み付くような攻め方をする慎ちゃんが見てみたかったと言うのが本音なんですがね(笑)、それはまぁ、今後の慎ちゃんへの宿題って事にしておきましょう(笑)![]()
で、そんなマイナス査定で始まったこのチャプがどうして一転して慎凪共演史上最高な作品と思えるまでに私の気持ちが変化したのかって言ったら、ま、一言で言ってこのチャプが「スルメ
」だったからに他ならないんですけどね(笑)、じっくりと観察して行くとジワジワとそこかしこから「萌え」と言う味わい深いエキスが噛めば噛むほど滲み出て来た訳ですよ![]()
あそこも、ここも、そこもぜ~んぶ、正に「萌えの塊」なんだもの( ´艸`)
今回の作品を見ていて、一番思ったのは、この二人の共演作に今まで欠けていたピースがやっと揃ったと言うのか、漸くこれが慎凪の代表作だと言っても良い作品に出逢えた気がするの。
慎凪スキーとしてこの二人をずっと見て来て、LABさんになってからは色んな処が少しずつ歯車が噛み合っていないなと、作を追う毎に段々心の中にもやもやした重たい空気が溜まって行くのを感じていたんだけど、慎ちゃんの開き直り切れない迷走感もさる事ながら、そんな慎ちゃんが迷いを吹っ切れるように自分が一歩下がってやる姿勢を一向に見せようとしない凪沙や、この二人の共演作に関して良い作品を作りたいと言う意欲も愛情も全く感じられないスタッフに対しての不信感や不満の方がどっちかって言うと私の場合は大きかったのよ。
ま、今だから言える話ですけどね(笑)![]()
凪沙もそろそろいい加減にせえよって、ずっと某様達とは話してたからね、あの頃(笑)
まぁ、一番いい加減にせえよって思ってたのはスタッフに対してなのは間違いないけど(笑)![]()
この二人に一番必要な事はたった一つ、「慎凪ファン以外が見ても本当に良いと思える秀作に恵まれる事」だったんだもの。
私のような根っからの慎凪スキーが見て「この二人イイね」って思うのと、慎凪に全く興味の無い人が見て「この二人案外イイわね・・・」って思って貰えるのでは全然意味合いが違って来ると思うんですよ。
それは絶対モデル君達自身のモチベーションを上げる事にも繋がって来ると思うから![]()
どんなに慎凪スキーが褒めた処で、それ以外のファンの方達の心を何にも打つ事が出来ないのならやっぱりモデル本人の意識の持ちようとして、「この人との作品ではどうせ良い評価は望めない」ってなるのが普通じゃ無い!?
特に慎ちゃんみたいな上昇志向の人一倍強い子なら尚更。
慎凪は制作側やファンの後押しで作られたCPでは無いからこそのリアルな面白さが一番の売りだと思うんだけど、そうかと言って一部のマニアックなファンだけにしか受け入れられない作品しか作れないようではいかんと思うのよ。
あくまでも良い「作品」を二人の力で生み出す事が出来て、その上でそこに興味深い「ドキュメンタリー(笑)」が付随してこそ、より面白さに深みが増すと思いますのでね(*^ー゚)b
そう言う点において、今までこの二人の共演作にはマニアックな面白さ、見る人が見れば分かる萌えが詰め込まれた物では有っても、興味深いドキュメンタリーの粋を抜け出せないもどかしさが有ったんですよね。
おそらく慎ちゃんの凪沙への反抗期(笑)とも思える一時期の姿を見ていて、自分が凪沙に対してどうしてもイニシアチブを握れないもどかしさや苛立ちが有ったのでは無いのかと思ったんですよ。
なので、慎凪スキーとしましては、思う存分慎ちゃんのやりたいようにやらせてあげたいって言う気持ちが非常に強かった訳で(笑)、それが何時実現出来るのかが長年の懸案事項だったんですよね(笑)![]()
どう言う訳か、なぎちゃんは慎ちゃんにだけは絶対に譲ろうとしない一線が有ると以前にも書いた事が有りますが、それが見ていて歯痒いのと同時に、あんなに他のモデルさんに対しては自分を合わせてあげる事もその気になれば出来るなぎちゃんなのに、どうして慎ちゃんにだけはそうしてあげようとしないのかしら?って不思議でしょうがない一方で、慎ちゃんにだけは本気で我儘をぶつけても全部受け止めてくれる相手だって唯一認めてるからこそのこの二人の興味深い関係なのではないのかしら?とも思うんですよねぇ・・・| 壁 |д・)
何しても怒らない某ダァ(笑)には安心し切って身を任せていたように、慎ちゃんにだけは本当に安心し切って心も身体もぶつけて行ってる感じがするのよ(笑)
それ故に慎ちゃんがファンにこう見せたいと思う理想の対凪沙像を見せ切れずに葛藤を抱える事にもなってるとは思いますがね(笑)![]()
今までイベント等で何度か慎ちゃんと直接言葉を交わせる機会に恵まれて、その度に「慎ちゃん、頑張れ
!」って叱咤激励して来たんですけどね(笑)、そうすると慎ちゃんは決まって「あの人に言うてよ~
」って恨めしそうになぎ様を指さして泣き言を訴える訳です(笑)![]()
えぇ、えぇ、もう皆様もお分かりでございましょ(笑)!?
全ての鍵はなぎ様が握っておりますのよ(笑)![]()
思うに、なぎちゃんにとって、某ダァもそうだったけど、慎ちゃん相手の撮影って言うのは、「作品」を作ってる感覚が希薄なんじゃ無いだろうか?って気がするんですよねぇ。
只々一緒に過ごす時間が嬉しくてしょうがない、そんな感じに見えるの![]()
だから慎凪スキーには面白くって堪らないんですけど(笑)、でもね、やっぱりそれだけで終っていてはいかんのではなかろうか?と、LABさんになってからの慎凪共演作を見て来てずっと感じていたんですよ。
だから慎ちゃんの反抗期(笑)の頃、私は彼が今一番闘わなければいけない相手は凪沙だと言う記事を書いたりもしたのです。
自分に対して中々イニシアチブを取らせてくれない凪沙と真剣にぶつかってこそ、慎ちゃんの今後の道がもっと広く開けて来ると感じていたから。
そして、それが出来ないなら出来るようになるまで暫くは共演しなくてもイイとも言いました。
そうこうしている内に本当にこの二人の共演は中々実現する事無く半年以上もの間、直接の共演は無い事態になっていったんですけどね(笑)、二人一緒に居る姿を見れないのは本当に心の底から寂しかったし、恋しくて堪らなかったけど、結果的にはその空白の半年以上がこの二人にとってお互いの存在の大切さをより理解し合える切欠になったのではないのかな?と思うのですよ。
事実、本当に久しぶりの共演作となったMMUNでの二人は色々と作品内容的には問題点も有ったものの、この二人自体には何の問題も無い処か、慎と凪沙になってから今までに描く事の出来なかった二人を初めて描く事が出来、素なのか演技なのか良く分からない天然素材系Make Loveが最大の魅力だったこの二人に、更に新たな魅力を開花させる切欠を与える作品となったと思うのです。
じゃれ合い笑い合っているナチュラルな仲の良さだけが魅力では無い、かっちりと作り上げられた世界で有ってもきちんとその物語の中の人物像として抱き合う事も出来る二人をしっかりと証明出来た記念すべき作品だったと私は思ったのですよ。
何かが少し変わったなと、MMUNでの二人を見て感じたのですが、それは悪い意味では無くて、良い方向へ進化して行く兆しを感じたと言った方が正しいでしょう。
そして、そんな予兆を感じさせる二人に続く作品が今回のSS2での二人な訳ですが、正に今のこの二人に最もふさわしいテーマ「下剋上」と言う事が、特に慎ちゃんの今後を占う上での大事な作品になる事は間違いないと思っておりました。
本人も生LIVEで「果たして、本当に下剋上出来たのか!?」と、笑って言葉を濁していましたけど(笑)、結論から言ってしまえば、やっぱり本当の意味での下剋上は果たせなかったと言うのが私の見解です(笑)
結局の所、今回のこの下剋上劇も凪沙が慎ちゃんが慎ちゃん自身を解放出来るように、今まで譲ってやらなかった一線を譲って「やらせてあげた」と言うのが本当の所じゃないかと思うのです(笑)
慎ちゃんの一番の魅力である遠慮の無い攻めっぷりを凪沙に対してする事をやっと許してくれたと言いますかね(笑)![]()
何故そこのラインを今まで頑なに慎ちゃんに対しては決して許さなかったのかは謎ですけど(笑)、今回の下剋上劇はなぎ様が慎ちゃんの為に一肌脱いでくれたからこそ、ここまで見応えの有る、そして萌え処満載な作品に仕上がったのだと私は思います![]()
だけど、忘れちゃいけないのはなぎ様が広い胸(←決して徳井のオッ○イを指しているのでは有りませんw)をどーんと貸してくれたからだけでは無くて、勿論慎ちゃん自身が真正面から凪沙にきちんと向き合ってぶつかって行った、その頑張りが有ってこそだと言う事は認めてあげなくてはなりますまい![]()
他のモデル君相手には出来る事がどうしても凪沙相手にだけは出来なかった慎ちゃんが、初めて彼が主導権を握って最後まで凪沙を攻め切る事が出来たのですから![]()
これは慎ちゃんにとって本当に大きな一歩だったと思いますよ(*^ー゚)b
ま、最後の最後に、やっぱりなぎ様の手の上でコロコロ転がされてるでっかいワンコ(笑)の可愛い姿が見れて「ぷぷぷ
」って、可愛過ぎてほっこりしちゃいましたけどね(笑)
その姿を見て、やっと慎ちゃんが「仁」だった頃の素直になぎちゃんに対して大きな尻尾をぶんぶん嬉しそうに振り回してたあの姿(笑)を取り戻したなって、失われた半年の間に色んな葛藤と自分なりに折り合いを付けられるまでに自分自身と闘ったんだろうなって、MMUNや今回のなぎちゃんとの共演作を見てると感じたよ。
役の上での「下剋上」と、実際のリアルな慎ちゃんとなぎちゃんとの関係での「下剋上」と言う、物語と現実がリンクしたかのような今回の作品を通して、この二人はまた新たなステージへと記念すべき一歩を踏み出したのではないかと思います![]()
超天然素材な仲の良さ、お互いへの大いなる愛情はそのままに、今後もStory物の時には作品の持つコンセプトをきっちりと体現出来る二人で有って欲しいと願います。
そして、周りがとやかく言わずとも、作品の中の二人を見れば二人の絆の確かさが自然と見る者に伝わって来る、真にファンを魅了する作品を生み出す事が出来る二人で有って欲しいとも私は願っています。
良い「作品」を作るには、片方だけの頑張りでも、モデル君達だけの頑張りでも成り立ちません。
良き演者、良きスタッフが揃って初めて出来上がる物です。
慎ちゃんとなぎちゃんだけが頑張った処で、それを活かすも殺すも最後はスタッフ次第だと言う事をスタッフさんには今一度自覚して頂きたい。
彼らの持つ無限大な可能性をスタッフの手に拠って潰してしまう事の無いように願うばかりです![]()
この作品が撮られた直後に初めて実現した慎凪二人揃っての生LIVEで(まぁ、おまけも付いて来たけどw)、叶わぬ恋をテーマに慎凪で作品を撮るとしたら?と言う質問に答えていた二人がとても印象的だった事を思い出すんですが、二人共が「本当だったら何の障害も無ければ相思相愛なのに、素直にそれを認められなかったり、身分の違いだったりが二人が一緒になる事を妨げる・・・」ような意味合いの答えでしたよね?
あの二人の答えを聞いていて、正にこの二人のこれまでの歩みそのものじゃんって思ったんですよ(笑)
無意識なのかもしれないけど、自分達の事をちゃんと良く分かってるなって思ったものです。
さて、ここ2作は続けてStory性の高い作品での二人を見せて貰いました![]()
そして、そこでは見る前に「いつも通りの殆ど素に近いようにしか見えない二人」のままだったらどうしよう!?と言う少々危惧していた姿を封印して、この二人がその気になれば、ちゃんと作品のコンセプトに沿ったMake Loveを体現する事も出来る二人だと言う事も実証してくれました![]()
それでいながら、今までのこの二人の良さを全く失ってはいない姿も同時に垣間見せてくれて、物語の中の二人をしっかりと演じながら、ふとした瞬間に楽しい夢を見させてくれるのりしろ部分もしっかりと併せ持った理想的な姿を私達に見せてくれた慎ちゃんとなぎちゃんに心から「ありがとう」と言いたいです
また新たな未来への一歩をその旅路に刻んだ二人の今後が増々楽しみになって来ましたね![]()
そこで、もうそろそろ、満を持してじゃ有りませんけど、ぜひともこの二人の次回作には完全密着系のドキュメンタリー(笑)をお願いしたいなぁと願ってます。
SR3でも良し、二人っきりのロードムービー的作品でも良し、とにかく、今の二人がスタッフがその場に立ち会わない形での撮影で一体どんな会話やMake Loveを披露してくれるのかを見たいと願っている慎凪スキーさんは少なくないと思うの![]()
MMUN、SS2と素晴らしい二人を見せてくれた後だからこその慎凪ドキュメンタリーが「今」見たいの![]()
LAB設立当初の二人と、色んな紆余曲折を乗り越えて来た後の今の二人とではきっと思う事や今後への展望なども違って来ていると思うし。
鉄は熱い内に打て!じゃ無いけど、絶好のタイミングを逸してしまわない内に是非!、スタッフさんにはご一考願いたいものでございます![]()
以前より何度も申し上げておりますが、何事も「タイミング」が命でございます![]()
せっかくの慎ちゃんの「凪沙は俺のもんや・・・」な宣戦布告がもたらしたセンセーションを無駄にする事の無いように、何事も次へと上手に繋げて行く空気を読んだ戦略を先手、先手で決めて行く事こそが今後のLABさんの発展にも繋がって行くと思いますよ(*^ー゚)b
利用出来る物は上手に利用する!
これが上手な商売の鉄則です(*^ー゚)b
下手な「商人」に大事なモデル君達を安心して預けてはいられませんもの![]()
絆だ何だ言う前に、まずは完璧な上手い商人になってから自分達の理想を追い求めても遅くは無いのでは無いでしょうかね?
と言う事で、長々と徒然なる戯言を書き連ねましたけど、良い作品を見せてくれる事がモデル君達からの何よりのプレゼントだと思う私のようなファンも少なからずまだこの地に留まっていると思いますので、そうしたファンの想いも汲んで下さると嬉しいなと言う事が一番訴えたい事でございました(笑)
生身の彼らに逢える事は勿論嬉しい。
だけど、それと同じ位に良い作品を作り上げてくれた彼らと映像の中で出逢えるのはもっともっと嬉しいと言う事です(*^ー゚)b
次回の慎凪共演作が一体いつ実現するのかは分かりませんが、きっとまたステキな贈り物を私達に届けてくれると期待して、首を長くして待ちましょう(*^ー゚)b
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
Style Select 2の萌え語り@慎&凪沙編 その14
ちょいと日を跨いでしまったけど
、慎凪下剋上劇場の萌え語り、これが最終話となりますので、前置きは無しで超危険な現場へといきなり突入したいと思います故、皆様方、命綱しっかり装着して、萌え焦げて灰になってしまわないように重々気を付けて先へお進み下さいませ
▼ここから一気にクライマックスを目指してラストスパートを掛けて行く慎ちゃんが上体を起こして、なぎちゃんの胸の下辺りに両手を添えながら再度激しく腰を動かしてなぎちゃんを突き上げて行くのですが、そんな慎ちゃんの両腕に縋るように両手で慎ちゃんの腕の肘辺りを掴んでいるなぎちゃんが少し頭を持ち上げて上体に力を入れ、最後の打ち付けに耐えている姿が本気で苦しそうな表情を浮かべていて見てるこっちも一緒になって握った手に力が入りますわね^^;
「あぁ・・イくよぉ
!?」と、最後の時が近い事をなぎちゃんに告げる慎ちゃんが、打ち付ける腰の動きはそのままに、なぎちゃんの胸の辺りを触りながら、「こん中でイってイイ・・・!?」となぎちゃんを見下ろしながら問い掛けると、それまで最後の打ち付けに目をギュッと瞑って慎ちゃんの腕に摑まりながら上体に力を入れて耐えていたなぎちゃんが、ハッとしたようにパッと目を見開いて、「中でっ!?」と切羽詰まった声で聞き直し、「ぅん・・・」と慎ちゃんが答えるのを聞いて、「ぅんっ・・・・」って小さく頷きながら、cum insideを許すなぎちゃんの様子が非常に興味深い・・・・| 壁 |д・)
これ、ひょっとして予定には無かったエンディングだったんじゃないのかな?って、なぎちゃんの様子を見ていると思うんですが、もしかしたら予め中で最後を迎える事は決めて有ったのかもしれないけど、なぎちゃんだけには内緒だったとかなのかしら?って思っちゃったのよねぇ・・・
だって余りにもなぎちゃんの慌てたような、ビックリしたようなリアクションが演技してるようには見えないんだもん
これがもしも予定通りの演技なのだとしたら、なぎ様物凄い最優秀演技賞物の演技派大女優だわって思うわね(笑)
でも、ハッとしたように目を見開くその表情を見てると、とても予定調和だったとはどうしても思えないんですよねぇ・・・・| 壁 |д・)
慎ちゃんの方はどうだったのかはそれこそ読めないけど(笑)、もしも本当はその予定では無かったけど、自分の気持ちの盛り上がり的にそうしたくなった結果がこのcum insideでの最期の迎え方だったのだとしたら、それはこの下剋上劇により劇的なスパイスを効かせる結果になったのではないかしらね
!?
わたくし、以前から言っております通りでcum inside信奉者ではございませんので、何でもかんでも中で最後を迎えれば良いとは決して思っておりませんの。
それが時には只ルーズでだらしないだけにしか映らない時だって有るから。
だけど、今回の慎ちゃんとか、MMUNの慎凪チャプでのなぎちゃんとかは、あくまでも抱き合う二人の気持ちの高まりを一番ベストに表現する為の方法としてそれを選んだと受け止められるので、これはこれで良かったのだと思います
ま、今後もむやみやたらとファンを喜ばせる事だけを目的としたcum insideを乱発するのは避けた方が賢明だとは思いますがね
▼そんな訳で、いよいよ慎ちゃんの打ち付けは激しさを増し、なぎちゃんも再びギュッと目を閉じ、慎ちゃんの腕に縋り付く手にも力が入って、最後の時に備える訳ですが、ここで来ましたわね、メガトン級の激萌え爆弾発言が(笑)
高みを目指して行きながら、唐突に誰に言うとも知れず呟くように慎ちゃんが口にした言葉・・・
「凪沙は俺のもんや・・・」
凪沙は俺のもんや・・・
凪沙は俺のもんや・・・
凪沙は俺のもんや・・・
凪沙は俺のもんや・・・
凪沙は俺のもんや・・・
凪沙は俺のもんや・・・
・・・・・・・・| 壁 |д・)
・・・・・・・・今、何て
!?
凪沙は俺のもんや・・・っ
!?
私の願望が過ぎて空耳アワーかと最初は思ったけど、どうやら私の空耳じゃ無いようね(笑)
!?
余りの衝撃に使えるフォントサイズ全部試してみたわよ(笑)![]()
えーっとさ、慎ちゃんや
!?
それ、一体誰に向かって宣言してるの
!?
ってか、それはそもそも台詞なの
?
以前散々某ダァやなぎ様にも言ってたけどさ、台詞なら台詞だとちゃんと分かるように言ってくれないとファンは都合良く勝手に受け取っちゃうよ(笑)
!?
ま、冗談はさておき(笑)、この慎ちゃんの台詞なんだか素なんだか、良く分からない唐突な宣戦布告(笑)は萌え語りを始める前にも触れましたけど、聞けば聞く程、そして見れば見る程、やっぱり謎が深まるばかりですわねぇ・・・・| 壁 |д・)
何故、ここでその言葉を口にする必要が有ったのか?が一番謎なんですけどね、これが例えば最初から決められていた台本通りの台詞だったとして、じゃぁ、今回のこの二人のチャプは周りには秘密では有っても恋人同士と言う間柄なのはハッキリしている訳だし、そんな関係の凪沙を何故わざわざ自分の物だと他に聞く者とていない二人きりの空間で挑戦的に宣言する必要が有るのか?って話ですよね
!?
それとも、自分の物なのに他の同僚には秘密にしなければいけない事が凪沙に対する自分の立場への不安や不満を密かに心に溜め込んでいて、自分が凪沙の恋人なのだと言う事を宣言する事で自分の心の葛藤を吹き飛ばそうとしてるの
!?
自分を鼓舞する為に口にした言葉では無いのだとしたら、では、一体誰に向けて宣戦布告しているのか
!?
それが一番気になる処では有りますが、作品の枠を取っ払って考えた場合に順当に考えたら一応今現在の凪沙とワンセットみたいに見られる事が多いおジョウ辺りに向けて言ってるのかしら?って普通は思いますよね!?
LEGNA2への布石とも取れなくは無いなぁとも思うし。
それならそうで宣戦布告したからには有言実行で慎ちゃんが凪沙は自分の物だと主張して行ってくれたら、予定調和じゃ無い面白い展開になって行きそうでワクワクするんですがね(笑)
って、たった一つの呟きでこんなにも色んな楽しい妄想をさせてくれる慎ちゃんに「ブラボ~
」と拍手喝采したい気分ですが(笑)、やっぱさ、慎凪スキーとしてはここはもっと夢の有る楽しい妄想をしたいじゃない(笑)
!?
もしも万が一にもこれが台詞では無く、慎ちゃんが勝手に呟いた言葉だったとしたら
!?
もしもこれが目の前に立ちはだかるどうしても越えられない巨大な壁(←何を指すかは分かる人には分かるわよねw?)に対しての宣戦布告だとしたら
!?
もしもこれが慎ちゃんがずっと密かに溜め込んでいた想いの吐露だとしたら
!?
・・・・・・・・・| 壁 |д・)
ほぉ~ら楽しいっ(笑)
こうやって楽しく勝手に遊ばせてくれて、慎ちゃんホントに「ありがとう」よね(*^ー゚)b!?
その言葉、ずっと待ってたよ(*^ー゚)b
そう来なくっちゃ面白く無いもん(笑)![]()
慎ちゃんが凪沙と本当に肩を並べた時が新しい時代の本当の幕開けになると思うからね(*^ー゚)b
誰にも遠慮なんかしないで、慎ちゃんは凪沙は俺のもんって強気に前へ出ればイイのよ(*^ー゚)b
なぎ様はそんな慎ちゃんをずっと待っててくれたと思うしね![]()
▼ホントにこの慎ちゃんの只の台詞と片付けるには余りにも色んな感情が込められていそうな一言については考えるとキリが有りませんが(笑)、慎ちゃんのモノだと宣言された当のご本人様であるなぎちゃんはその言葉を聞いている余裕は全く無さそうな様子(笑)![]()
ギュッと目を瞑り、歯を食い縛りながら、慎ちゃんの腕を掴んで必死に最後の打ち付けを堪えているなぎちゃんに向かって、「イくよぉ・・・!?」と最後通告を突き付ける慎ちゃん・・・・
そして、「あぁっ、イくっ!」の言葉と共に数回の打ち付けを伴って凪沙の中へと最後の熱を放出する慎ちゃんと、開放感からか、ぐったりしたように枕に沈み込むなぎちゃん・・・
慎ちゃんがイった後に「あぁ・・キモチイイ・・・
」と小さく呟いて、放心状態のなぎちゃんの表情をチラっと窺うのがこれまたツボなんですがね、その言葉の後も尚数回突き上げるような腰の動きを見せる慎ちゃんが激萌えなんだな( ´艸`)
そんな慎ちゃんの放出した熱を受け止めたなぎちゃんはそれまでしっかり掴んでいた慎ちゃんの腕から手を離し、唇を半開きにして呼吸を少し荒げながらその手を自分の胸の上へと置いた後、一瞬だけ目を開けてチラっとカメラが有る方向を気にして視線を向けるんですけど、その一瞬の表情がやっぱり何とも生々しい表情を見せていてツボなんですよねぇ![]()
▼ハァハァと息が上がってしまって直ぐには整わない二人のまだ繋がったままになっていた部分の大映しへとカメラが切り替わって、慎ちゃんの
おへそが可愛いななんて思っちゃったのはここだけの話ですが(笑)、そこから慎ちゃんが自分自身を取り出すと、Underhairに所々白い物体が飛び散っているのが見て取れるんですけど、これってローションなんでしょうかね
?
見た感じが快楽の証っぽいのが何気にツボなんですが(笑)、もしそうだったら、ゴムの中だけじゃなく、こんな処まで溢れちゃったの?ってビックリなんですがね(笑)![]()
そして再度カメラが切り替わって、慎ちゃんが自身を引き抜くシーンを引きで斜め横位から捉えたアングルで二人を映し出すんですが、慎ちゃんが自分自身を引き抜く時のなぎちゃんの表情が何気にツボなの![]()
ゴムを外す時っぽいけど一瞬顔をしかめる瞬間が有って、イったばかりで少々過敏になっているのか、はたまたゴムが樹海(笑)に引っ掛かったかだと思うんですがね(笑)、なんかすっごく生っぽい表情をするのが私的にツボなのですよ![]()
で、そんななぎちゃんに向かって、自身から外して、中に快楽の証が溜まったゴムを手にそれを見せながら、「見て!?中で
っちゃった・・・!?」って、これまた囁くのとはちょっと違うけど、それに近い小さな声でわざわざ教える慎ちゃんが何かめっちゃ可愛くて好きなのよ(笑)![]()
なぎ様は慎ちゃんの腿の上に自分の足を開いて乗っけたまま胸の上に左手を置き、右手は慎ちゃんの左足の上辺りに無造作に投げ出して情事の後の気怠さ漂う雰囲気のまま、そんな慎ちゃんの言葉に、「イッパイ出たな!?」って、何かめっちゃ優しい言い方で言葉を返すのがこれまたツボ![]()
そして、やんちゃ坊主みたいに思わずテレ笑いをしながら、自分の手にしているモノをなぎちゃんに向かって見せつける慎ちゃんに「スゴイな
!?」って声を掛けるなぎちゃんもやけに嬉しそうな笑顔を見せているんですが、そこから慎ちゃんの横顔へとカメラがパーンすると、こちらもホントに無邪気な子供みたいな笑顔を見せて笑ってしまう慎ちゃんが可愛くて、可愛くて堪らんのよっ(笑)![]()
▼「頑張ったな」って言うなぎちゃんの声が聞こえて来る中、慎ちゃんは手にしていた物をベッドに放り出して、そして先程見せていた笑顔以上に晴れやかで、どこか無邪気な子供のような楽しそうな笑顔をなぎちゃんを見つめながらその横顔に上せて行く姿に胸がキュンキュンしますのっ![]()
何だ、その可愛い笑顔はっΣ(・ω・ノ)ノ!?
くっそぉ~、可愛いじゃないかっ(笑)
!!
ホントにさぁ、なぎちゃん相手にしかこう言う慎ちゃんは見れないよねぇ・・・| 壁 |д・)
ビックリする位可愛いんだもん(笑)![]()
可愛くて、可愛くて、頭グリグリしちゃいたい位可愛くてしょうがないのよо(ж>▽<)y ☆
そんな可愛い慎ちゃんにキュンキュンしてたら、画面はなぎ様の横顔に変わって、ここからまた小芝居へと突入するのですが(笑)、「今日の慎、すごかったな!?」って言うなぎちゃんに、「ホンマに?じゃぁ、これで、俺の事・・・男として認めてくれる!?」と問い掛ける慎ちゃん・・・・
すると、なぎちゃんは「そんなん初めから認めてるし
」と笑顔を見せてこくんと頷くんですがね、「ホンマに?」と、まだ自分が男としてちゃんと認められているのか心配な慎ちゃんが聞き返すと、「うん、認めてんで
」と言いながら慎ちゃんに向かって腕を伸ばすなぎちゃんが、「おいで!?」って慎ちゃんを呼ぶんですがね、これがもう、ホントに演技で言ってるとは思えない位に自然な言い方と表情なんですよねぇ![]()
本気で嬉しそうな笑顔にしか見えないんだもん(笑)
そして、手招きされた慎ちゃんがお顔を近付けてくると、そんな慎ちゃんを優しくその手の中に迎え入れて口付けを交わすなぎちゃんがどこまでも甘くて、そして何だか幸せそうな様子を見せながら、二人のkissする横顔がフェイドアウトして行って、この慎凪下剋上劇場に幕が下りたのでございます。
・・・・・・・・・| 壁 |д・)
んまぁ、何でございましょう、このしてやられた感と幸福感は(笑)!?
最後の最後になぎ様ったら全部掻っ攫っていったわね(笑)
!?
この最後のやり取りをしている二人を見てるとさ、今回の下剋上が真の意味での下剋上だったかどうかはもう一目瞭然よね(笑)
!?
やっぱり、なぎ様は偉大だったって事よ(笑)![]()
さて、これにて慎凪下剋上劇場の萌え語りは終わりとなりますが、もう少々後書き的な感想を次回述べて、完結しようかと思いますので、お付合い頂ける方は引き続き宜しくお願いします
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
Style Select 2の萌え語り@慎&凪沙編 その13
やっと週末だわ~(ノ>д<)ノ
もうね、この処ず~っと仕事では色々とストレスを抱えているので毎日がイライラの連続なんですが、この週末は大好きなBandのLIVE映像を見たり、慎凪を見たりして心穏やかに過ごしております
その前に昨日はまたまた先週に引き続き映画を2本立て続けに梯子して来ちゃった
予告篇を見た時から面白そうだなと思ってた「ダイバー○ェント」と、こっちは公開から大分経っちゃって今更だけど「のあ」を見に行って来ましたの
「異端者」って何だか自分もそんなような物だから(笑)面白そうだなと思った通り、かなり見応えが有ってやっぱり見に行って良かったと思いました
んで、ヒロインを鍛え、優しく見守る教官フォー役の男優さんが、これも予告編を見た時から気になってたんだけど、彼、あの天下のBelamiで長い事人気モデルとして活躍していたSebastian Bonnetに似てるんですよねぇ・・・・| 壁 |д・)
最初に一目見た時から「良く似てるなぁ・・・」って思ってたんだけど(笑)、かなりカッコいい男優さんですよね
!?
そして、イイ男だなぁと思う俳優さんって大抵アメリカ人じゃ無くて英国人男優で有る事が私の場合は殆どなんですけど、今回の彼もやはり英国人だった事に納得(笑)
でもプロフィール見るまで英国人とは気付かない程Queen's English独特の喋り方を感じさせない人でしたがね^^;
ま、また気になる俳優さんが増えちゃったわって事で(笑)
この作品は4部作だそうなので、次回続編が公開されたら絶対また見に行こうと思います(*^ー゚)b
さて、そんな「異端」な凪沙&慎ファンのわたくしrubyが好き勝手に萌え散らかしてるSS2の慎凪チャプの萌え語りもそろそろ佳境に差し掛かって参りました![]()
何しろ語りたい事が余りにも多過ぎてち~っとも先に進んで行かないんですがね(笑)、それだけこの二人のチャプには私をお喋りにさせる「何か」(笑)が有るって事なんですよ(*^ー゚)b
わたくし、自分が興味を持った事や心惹かれるモノは世間のトレンドがどう有ろうと一切無視して、とことん自分の感性に合う物だけを追求するタイプの人でございますのでね![]()
と言う事で、今夜も「帰って来た今一番危険な二人」(笑)の超危険な現場検証へと突入したいと思いますので、うっかり萌え焦げ過ぎて真っ白な灰になってしまわないよう、危険物処理班の皆様方は重々心して現場へ突入下さいませ
尚、現場にふわふわと飛び交うピンク色したはぁと
にうっかり激突されて負傷されても労災は一切適応されませんのでお気を付けあそばせ(笑)
▼前回、慎ちゃんが突き上げるリズムを大きく変えたシーンについて熱く語りましたが(笑)、ここね、慎ちゃんの様子も何かと激萌えの連続なんだけど、その一方でなぎちゃんの様子もめっちゃ激萌え過ぎて倒れそうになっちゃう位ホントに絶対見逃しちゃいけない興味深い表情を見せているのが私的には慎ちゃんの宣戦布告(笑)と同じ位に興味の尽きない姿なんだな![]()
慎ちゃんがふわっと浮かせた身体を再び覆い被せる際になぎちゃんも一緒になって少し頭の位置をカメラ側に倒すような感じに角度を変えるんですが、角度を微妙に変えた処で「あぁっ・・・
」って少し大き目な熱い吐息を一つ吐いた後に薄目を開けて目の前に迫る慎ちゃんのお顔の唇辺りにずっと視線を注いでいる、そのなぎちゃんの表情が堪らなく色っぽくて、近年稀に見る素晴らしく「誘ってる」お顔(笑)を見せているのが実に興味深い訳です![]()
少し苦しげな表情を見せてたかと思うと、こうやって慎ちゃんが与えてくれる熱を気持ち良さそうに受け入れ、受け止めるだけの余裕めいた姿が所々で顔を出すなぎちゃんが興味深いんですよねぇ・・・| 壁 |д・)
段々余裕の無くなって来た年下の彼氏をどこまでも甘く包み込んであげているかのような、そんな印象を受けるの、慎ちゃんと身体を重ねている時のなぎちゃんって( ´艸`)
それが演技と言うよりかはむしろ自然と滲み出ちゃってる感が強いと言うか、この二人の共演初期の頃からずっと感じてる事だけれど、「無意識なピンクオーラ(笑)」が慎ちゃんを相手にしている時のなぎちゃんには常に付き纏っている印象が今も昔も変わらずずーっと有るの(笑)![]()
常に無意識に「誘ってる」と言うのか(笑)、同じように仲が良いのだろうおジョウを相手にしてる時のなぎちゃんには全く感じない非常に興味深い印象な訳ですよ・・・| 壁 |д・)
仲の良さの質が180度違う感じなのよねぇ・・・
慎凪が段々奈義翔のようになって来たと感じていらっしゃる方は少なくないと思うのですが、生粋の奈義翔スキーである私や某様方の目から見てそう感じる位ですから、多分その印象に間違いは無いと思うの(笑)
ま、それが良いか悪いかはまた別問題だけどね(笑)
伝説の永遠のニコイチである奈義翔と言えば、「勝手にそうなっちゃった二人(笑)」の代名詞ですよ
!?
カメラの前より、カメラの無い処でず~っと飽きもせず二人でくっ付いて勝手にイチャコラしてた(笑)伝説の二人を穴が開く程観察して来た生粋の奈義翔スキーの皆さんが揃いも揃って慎ちゃんと一緒に居るなぎちゃんは翔ちゃんと居る時の姿に良く似てる・・・・と感じるのがどれだけ重たい意味を持つのか、考えてもご覧下さいな
!?
慎ちゃんがちょいと苦手な奈義翔スキーな某様にしても、慎ちゃんと一緒に居るなぎちゃんの様子がまるで翔ちゃんと一緒に居る時のように嬉しそうで楽しそうだと言う事は間違い無く感じると仰っていましたしね・・・・
だから「キーーーーーーヽ(`Д´)ノ」ってなるともね(笑)![]()
だけどそれってさ、最高の褒め言葉だと思うのよ![]()
生粋の奈義翔スキーに「キーーーーヽ(`Д´)ノ」ってヤキモチ焼かせるってスゴイ事だもの(笑)![]()
▼話がかなり横道に逸れたので元に戻りますが(笑)、このね、慎ちゃんの唇辺りを見つめてるなぎちゃんの表情が本当に慎ちゃんの事が愛おしいんだろうなぁって感じさせる表情だなぁって、何度も何度も見返す度にそう感じるの![]()
そして、お互いにとって、お互いが特別な相手なのだろうなぁと言う事もね(*^ー゚)b
慎ちゃんが「もぅイってイイ?」って低く問い掛けた時に、なぎちゃんが「うん・・・」ってお返事するその声のトーンも、慎ちゃんをじっと見つめているその表情も萌えを誘うんですけど、さらなる激萌えはその直後にやって来るのよね![]()
なぎ様ったらさ、そうやってお返事した後もずっと慎ちゃんを見つめたままだわぁ・・・とか思いながら見てたら、またしても無言で慎ちゃんにチュー
を強請ったわねっΣ(・ω・ノ)ノ!?
この二人の間ではいつからかもうこれが普通の姿になりつつ有るけど(笑)、唇をほんの少し尖らせるだけでそれが慎ちゃんへの「チューして
!?」の無言の合図になってる、二人だけの秘密の暗号めいたやり取りを暗黙の了解の下に交わす、言葉の要らない二人に激萌えして倒れそうになるのよっ(ノ>д<)ノ
これねぇ、普通に見てもかなりの激萌えシーンですが、コマ送りでなぎちゃんの表情をじっくり見ると更に激萌え度が跳ね上がるんだな(笑)
ホントにヤバいのよ、この表情・・・・| 壁 |д・)
なぎちゃん、それ見せちゃいけないお貌見せちゃってるわΣ(・ω・ノ)ノ!って、無駄にハラハラドキドキしちゃうもの(笑)![]()
この至近距離で見つめ合う慎ちゃんとなぎちゃんがそれだけでも十分萌えるってのに(笑)、22分35秒辺りからのなぎちゃんの表情をじーっと凝視してみて下さいな!?
少し前までのちょっと苦しそうな表情とは一転して、思いっ切り慎ちゃんを「誘う」貌してるから(笑)![]()
どんだけ慎ちゃんが愛しいんだっΣ(・ω・ノ)ノ!?って突っ込みたくなる位(笑)、超絶色っぽいお顔して慎ちゃんから目を離そうとしないなぎちゃんがやっぱり「人妻の浮気現場」(笑)を目撃しちゃった感じがして、こんな貌を慎ちゃんには見せるんだぁ・・・・と、ふっつーに恋人と抱き合ってる時に見せるような貌(←どのような貌かは「永遠の愛の名作劇場(笑)」を真剣に見倒して来られた方なら分かるはずw)を覗かせているなぎちゃんが非常に興味深いのですよ![]()
思いっきり甘やかしているのと同時に、思いっ切り甘えてる貌よね、なぎ様Σ(・ω・ノ)ノ!?
ってか、あぁた、ホントに慎ちゃんとチュー
するの大好きだよね(笑)
!?
▼そんなこんなで、このシーンは慎ちゃんも見なきゃいけないし、なぎちゃんも見なきゃいけないしで大変忙しいシーンなんですが(笑)、でも本当に心を揺さぶられる真の名シーンだと思うんですよね![]()
半年以上の長いブランクが有ったり、慎ちゃんの反抗期(笑)が有ったりで、順調な船出かと思いきや途中嵐に遭って遭難しかけた二人だと思うんですが、その事が却ってこの二人にとっては良かったと言うか、二人共がブランク後の作品は「良い作品」を作ろうと言う事に真摯に向き合ってくれたと感じるんですけど、こうしてMMUN、SS2での二人の抱き合う姿を見ていて、それだけでは無い特別な「プラスα」が自然と滲み出てるなぁ・・・って、そう思うんですよねぇ。
只の演技には収まり切れない、ふとした時に見せる表情だったり声のトーンだったりがそう感じさせるのですが、このシーンでの二人の姿も正にそれです。
慎ちゃん見てぇ、なぎちゃん見てぇ、もっかい慎ちゃん見てぇ・・・やっぱもっかいなぎちゃんも見てぇ・・・なんてやってるからちっとも先へ進まないのよ(笑)![]()
だって、それ位二人の姿が私のはぁと
を鷲掴みにしたまま離してくれないんだもん(笑)![]()
なぎちゃんのどこか慎ちゃんに対する愛おしそうな様子が堪らんのですもん(ノ◇≦。)
▼で、あそこもここもぜ~んぶが見所、聞き所な慎ちゃんとなぎちゃんのMake Loveですが(笑)、なぎ様のほんの少し尖らせるとも言えない位ホントに微妙に一瞬唇を歪める程度の極僅かなサインにもちゃんと気が付いて、なぎ様のご所望の通りにその唇に「チュッ
」っと音をさせて一回kissを与えた慎ちゃんが、少し上体をカメラ側に斜めに倒しながら「さっきからイきそうや・・・イってイイ
?」って、殆ど囁くような声でなぎちゃんに向かってもう一度確認する姿がこれまた余りにもリアルな響きを帯びてて、やっぱり激萌えして倒れそうなのよっ(ノ>д<)ノ!
ホントに台詞として言ってんだか、素の状態で言ってんだか、余りにも曖昧過ぎる響きを伴った問い掛けで、聞いてて鼓膜が火傷しそうなのよねぇ![]()
私にこんな想いをさせたのは伝説の永遠のニコイチ以外では、慎凪しかいませんわΣ(・ω・ノ)ノ!
で、この余りにもリアルな響きを伴った慎ちゃんの問い掛ける囁くような声も激萌え要素が高いんですが、そうやってなぎちゃんに向かって聞いている時に、なぎちゃんのかってる枕の脇に置かれている慎ちゃんの左手がきゅっと丸まる一瞬の動きが妙に私の萌え心を誘って止まないのですよ( ´艸`)
そして、そんな慎ちゃんの切羽詰まった問い掛けに「いいよぉ・・・
」って目を閉じたまま応えるなぎちゃんが再び目を開けて、起き上がった慎ちゃんを見つめるその姿もね( ´艸`)
後少しなんですが、ちょっと長くなったので、一旦ここまでで終わりたいと思います![]()
何とか今日中に残りの分をUP出来るとイイな^^;
と言う事で、皆様、多分・・・また後ほど(笑)![]()
Style Select 2の萌え語り@慎&凪沙編 その12
本日もSS2の慎凪チャプの萌え語りの続きでございます。
前置き無しにとっとと先に進みたいと思いますので、もう皆様良くご承知とは思いますが、わたくし根っからの慎凪スキーでございますので、慎ちゃんとなぎちゃんの間に流れる何とも言えない甘さに溢れるピンクがかった空気(笑)がどうしても感じられない方はこの先立入りご遠慮願います
▼なぎちゃんが先にCumshotを迎えた後、慎ちゃんが身体を起こして一度繋がっていた部分を引き抜き今度はmissionary positionへとポジションを変えるんですが、最初に見た時に私の中でマイナス要因として一番引っ掛かっていたのってこの時にやっとまともに顔を覗かせる慎ちゃん自身の勃ち具合の微妙さ加減だったのですよ。
今回insert後は殆どワイシャツで隠れてて慎ちゃんの勃ち具合が分かるシーンがこの時位しか無い印象なんですけど、何とも見た感じ微妙に元気無いなぁ・・・としか思えないんですよね^^;
今までなぎちゃんとの共演時に慎ちゃんのがこんな状態だった事ってあんまり無かった気がするだけに気になってしょうがなかったのよ^^;
途中中断が何回か入っちゃって保つのが難しかったのかなぁ・・・って思ってみたり、ひょっとしてこの前に一回イっちゃった後なのか
!?と思ってみたり(笑)
後者だったらイイのになぁ・・・と思いたい処ですが(笑)、まぁ、真相は藪の中だわね(笑)
そんな訳でここでポジションチェンジをして再びなぎちゃんの中へと入って行く慎ちゃんのシーンは私的にはかなり残念なマイナス査定(笑)になってしまうんですけど、でもね、この後の慎ちゃんはこのマイナス分を補って余りある程にプラス加算要素がてんこ盛り(笑)状態なので、結局プラマイゼロ処か、最終的にブラボー
!と拍手喝采でスタンディングオベーションしたくなる位(笑)、激萌え測定器の針が振り切れて火を噴く程(笑)の幸福感と萌え度を伴った慎凪共演史上最高得点を叩き出す結果へと繋がって行く訳ですよ
▼再びinsertし直してから再び腰を使い始める慎ちゃんが、何回かの抜き差しの後でゆっくりとしたリズムの動きに変わるのが萌えるんですけどね、2回程ゆっくり、深くなぎちゃんを突き上げた慎ちゃんがそこで暫し動きを止めて、それまでずっと両肩で引っ掛かって残っていたワイシャツの残骸をここで漸く全て脱ぎ捨てる訳ですよ。
今回何度「服が邪魔っ(ノ>д<)ノ」と思ったか知れないんですが(笑)、そう言うシチュを演出したいが為の敢えて全部脱がない選択なのでしょうから仕方ないとは思うものの、チラリズムも度を超えるとイラっとする元にもなる訳で(笑)、その辺のさじ加減って難しいわよね^^;
もう少し早く脱いでしまってくれても良かったかなぁ・・・とは思うのよ、正直な処ね^^;
んな訳で、やっとすっきり見れる(笑)と喜んだ処で、ここからの慎ちゃんはねぇ・・・・私的に非常に劇萌え処があっちこっちに散らばってて目が離せない訳ですよ![]()
肩から落としたワイシャツを更にベッド下へと追いやってから、ベッドに両手を着き少し前傾姿勢を取って先程よりも更に深く腰を進める感じの慎ちゃんが細かく腰を振動させた後、一端腰の動きを止めて、それからもう一度細かく腰を使うその一連の動きがツボなんですが、カメラは慎ちゃんの後頭部の方から映し出すアングルなので、ここではその表情を窺い知る事は出来ませんけど、なぎちゃんの様子を窺いつつ自分の快楽を徐々に深めてる感じの慎ちゃんの様子がツボなんですよねぇ![]()
で、カメラが切り替わって二人の繋がっている部分のドUPが画面一杯に映し出され、徐々にズームアウトして行くのですが、なぎちゃんは自分のお腹に手を置いてちょっと苦しげな表情を浮かべて慎ちゃんの腰の動きを受け止めているんですけど、何となく只苦しそうなだけには見えないと言うのか、慎ちゃんの熱を全部受け止めてあげようとする大きな愛情がその苦しげな表情の合間から滲み出してる感じに私には感じられるんだなぁ・・・| 壁 |д・)
そして、そんななぎちゃんから今度は慎ちゃんの横顔へとカメラがパーンして行った時の、視線が定まらずにどこでもない宙に視線を泳がせたかと思うと、その視線をおそらくは苦しげな表情を浮かべているので有ろう凪沙へと落として行って、まるでうわ言みたいに「あぁ・・・やばい・・・」、「やばい・・・」と小さく呟く慎ちゃんの様子がめっちゃ激萌えなのよ![]()
なんかねぇ、こう言う声のトーンや表情をもしも丸っきりの演技だけでやってのけてるんだとしたら、慎ちゃんそれこそアカデミー最優秀演技賞物の演技力よね(笑)
それ位リアルに慎ちゃんの受けてる快感が伝わって来ると言いますか(笑)、本気でヤバそうな様子を見せる慎ちゃんが可愛くてしょうがないんだな(笑)![]()
▼そしてですねぇ、ここからがまたまた激萌え処になるんですけど(笑)、本気でヤバそうな慎ちゃんがなぎちゃんが身体を預けている枕の脇に左手を着いて、そのまま上体を更に倒してなぎちゃんの上に覆い被さるような態勢になり、そのままkissをして行くんですが、その姿がなんかもう、「辛抱堪らん」感じが漂ってるのが激萌えなのよ(笑)っ![]()
この時に両足を大きく広げたなぎちゃんの身体の上に慎ちゃんのしなやかな身体が覆い被さって行く訳だけど、慎ちゃんの少し浅黒くて肌理の細かそうで肌触りが良さそうな肌の質感と、なぎちゃんの白い肌とのコントラストが絶妙な加減で、この二人の肌が合わさる姿にすっごく惹かれるんですよねぇ( ´艸`)
わたくし元々男の人は少し浅黒い肌の人が好みでございまして、その上肌の質感が画面で見てるだけでも触れ心地の良さが伝わって来る位に滑らかなビロードのような質感を伝えて来る人が一番好きなんですの![]()
翔ちゃんとか慎ちゃんは正にその私の元々の好みにぴったりとハマる条件を最初から兼ね備えている訳ですよ![]()
普通だったら私の場合はなぎちゃんみたいに色の白い人ってあんまり好きにならないんですが、なぎちゃんは特別枠なので(笑)、そんななぎちゃんと肌を合わせた場合に自分的に萌えを誘われるのは同じような白い肌をした相手では無くて、慎ちゃんみたいな綺麗で健康的な小麦色の肌の持ち主なんですよね![]()
しかもさ、慎ちゃんの身体のラインがこれまた一番私の好みのタイプと言いますか、これ位のスリムでしなやかな身体が一番見ていて目に心地良いんですよ![]()
特に背中の美しさは目を見張る物が有るものね(*^ー゚)b
なぎちゃんと唇を合わせているこの慎ちゃんの姿・・・・
二人の表情は慎ちゃんの後頭部ですっぽりと覆われてしまっているので全く窺い知れませんが、こんなに抱き合う姿が絵になる二人も珍しいと言うか(笑)、やっぱり何もかもがしっくりと来ると言うか、やはりこの二人も出会うべくして出会う運命だったんだろうなと思うわね。
勿論永遠のニコイチの運命の出逢いとはまた全く色が違うのは言う間でも無いけどね(笑)
▼これ語り出すと長くなるからこの辺で止めておきますけど(笑)、腰の動きは止めないままなぎちゃんにkissして行く慎ちゃんと、その慎ちゃんを迎え入れるように極自然にその背中にそっと手を添えるなぎちゃんの様子がそれだけでも激萌えを誘うんですが、二人の見た目もさる事ながら、二人が立てる生々しい音もこれまた鼓膜を刺激しまくってくれて更なる激萌えを誘うのよねっ(*^ー゚)b!
カメラが引きの映像から二人がkissしている横顔へとパーンして行くと、身体を揺らしながらなぎちゃんの下唇辺りに音をさせてkissを何度か繰り返す慎ちゃんの息が徐々に熱を帯びた感じになって来るのと、そんな慎ちゃんの熱を帯びた口付けを少し苦しそうな表情で受け入れるなぎちゃんの様子に目が釘付けなんですがね(笑)、ここでまたまた来たわ、激萌えポイントがっ
!
徐々に息が上がって来る慎ちゃんが一旦唇を離して少しだけ上体を起こすと、それまでずっと目を閉じていたなぎちゃんの瞼が開いて、すぐ上に有る慎ちゃんのお顔を真っ直ぐに視線が捉えるんですがね、その一瞬の視線だけでも相当ヤバい物を見た感じがするのに(笑)、その後の二人のやり取りがもうっ!
これ・・・・・かなりヤバいわ・・・・・((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
えっと・・・危険物処理班の皆様方
!?
ここからの二人は指の間からそーっと見た方が良いかもしれなくってよ
!?
ちょいとかなり危険ゾーンへと足を踏み入れちゃった気がするわっΣ(・ω・ノ)ノ!
電気消してあげなくっちゃ
って思っちゃう位、こりゃ、なぎ様がマジでやばいわっΣ(・ω・ノ)ノ!
いや、ヤバいのはなぎ様だけじゃなくて慎ちゃんも相当ヤバいんですけどねっΣ(・ω・ノ)ノ!
えーっとね、慎ちゃんが上体を少し起こす時にそれまで小刻みにずっとなぎちゃんを中から揺れ動かしていた慎ちゃんの腰の動きのリズムが一旦大きく変化するのがまず私にとって物凄くぐっと胸に来る姿なのよ・・・・| 壁 |д・)
この慎ちゃんの動きの変化をどう言葉で言い表したらイイのか・・・、それまでずっとリズミカルに小刻みに突き上げる動きをしていた慎ちゃんが一度身体をふわっと持ち上げるみたいな感じに浮かせてから再びなぎちゃんの上にゆっくりと覆い被さって来るんだけれど、その時の動きが何とも生々しさを伝えて来るのよ、私の目に・・・・| 壁 |д・)
勿論どのモデルさんが絡んでる時だって「生」(変な意味じゃ無くね・笑)なのは同じだけど、この二人の場合は「生々しさ」の度合いが濃いのよ、いつも。
たまたま恋人同士のお楽しみ真っ最中の姿を偶然ドアの隙間から覗き見しちゃった的な(笑)、見ちゃいけない物を偶然見ちゃった的生っぽさが漂っているんですよねぇ・・・・| 壁 |д・)
こうやってふわっともう一度覆い被さって、それまでの動きとは全然違ってとてもゆっくり、大きく腰を動かしてなぎちゃんの身体をやんわりと揺り動かす慎ちゃんの動きが何回見ても普通に恋人と抱き合ってる彼氏を見てるみたいでめっちゃドキドキするの
枕の陰になって良く見えない慎ちゃんの左手がなぎちゃんのお顔のすぐ側におかれてる様とか、kissしている最中になぎちゃんのお顔の向こう側に覗いている慎ちゃんの右手がきゅっと軽く握られた形を見せているのがこれもまた私には密かな萌えポイントなんですが、多分ローションが手に付いたままになってるんじゃないかと推測されるんだけど、ホントはそのままなぎちゃんの頭を優しく抱き抱えたいのを我慢してる手に見えるのがミソなんですよね(笑)
話を戻して、そうやって突き上げるリズムを変化させた慎ちゃんがなぎちゃんを見つめながら囁くように「イってイイ?」って聞くのもツボなら、そのゆっくりと動かしている腰が立てるミシっ、ミシっと言うような、ゴムが内部の壁に擦れて立てるような音が聞こえて来るのもめっちゃツボ![]()
そしてね、この一連の慎ちゃんの動きの時に見せるなぎちゃんの表情が激萌えと言うのか、劇ヤバと言うのか(笑)、とにかく何度見ても倒れそうになる位、物凄いはぁと
を鷲掴みにされる非常に興味深くも見せちゃいけない姿をうっかり見せちゃった(笑)的姿で慎凪スキーで有りながら「えらいこっちゃ
」とアタフタしちゃうんですけどね(笑)、それについては次回じっくり語る事にします(笑)
別に焦らしPlayしてる訳では無いんですけど(笑)、ここはちょっと私的に語りたいシーンなので、今夜は時間も無い事だし、また次回ゆっくり、みっちり、このなぎ様の激萌えな姿について語りたいと思います故、お付合い頂ける方は宜しくお願いします
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!