Style Select 2の萌え語り@慎&凪沙編 その14
ちょいと日を跨いでしまったけど
、慎凪下剋上劇場の萌え語り、これが最終話となりますので、前置きは無しで超危険な現場へといきなり突入したいと思います故、皆様方、命綱しっかり装着して、萌え焦げて灰になってしまわないように重々気を付けて先へお進み下さいませ
▼ここから一気にクライマックスを目指してラストスパートを掛けて行く慎ちゃんが上体を起こして、なぎちゃんの胸の下辺りに両手を添えながら再度激しく腰を動かしてなぎちゃんを突き上げて行くのですが、そんな慎ちゃんの両腕に縋るように両手で慎ちゃんの腕の肘辺りを掴んでいるなぎちゃんが少し頭を持ち上げて上体に力を入れ、最後の打ち付けに耐えている姿が本気で苦しそうな表情を浮かべていて見てるこっちも一緒になって握った手に力が入りますわね^^;
「あぁ・・イくよぉ
!?」と、最後の時が近い事をなぎちゃんに告げる慎ちゃんが、打ち付ける腰の動きはそのままに、なぎちゃんの胸の辺りを触りながら、「こん中でイってイイ・・・!?」となぎちゃんを見下ろしながら問い掛けると、それまで最後の打ち付けに目をギュッと瞑って慎ちゃんの腕に摑まりながら上体に力を入れて耐えていたなぎちゃんが、ハッとしたようにパッと目を見開いて、「中でっ!?」と切羽詰まった声で聞き直し、「ぅん・・・」と慎ちゃんが答えるのを聞いて、「ぅんっ・・・・」って小さく頷きながら、cum insideを許すなぎちゃんの様子が非常に興味深い・・・・| 壁 |д・)
これ、ひょっとして予定には無かったエンディングだったんじゃないのかな?って、なぎちゃんの様子を見ていると思うんですが、もしかしたら予め中で最後を迎える事は決めて有ったのかもしれないけど、なぎちゃんだけには内緒だったとかなのかしら?って思っちゃったのよねぇ・・・
だって余りにもなぎちゃんの慌てたような、ビックリしたようなリアクションが演技してるようには見えないんだもん
これがもしも予定通りの演技なのだとしたら、なぎ様物凄い最優秀演技賞物の演技派大女優だわって思うわね(笑)
でも、ハッとしたように目を見開くその表情を見てると、とても予定調和だったとはどうしても思えないんですよねぇ・・・・| 壁 |д・)
慎ちゃんの方はどうだったのかはそれこそ読めないけど(笑)、もしも本当はその予定では無かったけど、自分の気持ちの盛り上がり的にそうしたくなった結果がこのcum insideでの最期の迎え方だったのだとしたら、それはこの下剋上劇により劇的なスパイスを効かせる結果になったのではないかしらね
!?
わたくし、以前から言っております通りでcum inside信奉者ではございませんので、何でもかんでも中で最後を迎えれば良いとは決して思っておりませんの。
それが時には只ルーズでだらしないだけにしか映らない時だって有るから。
だけど、今回の慎ちゃんとか、MMUNの慎凪チャプでのなぎちゃんとかは、あくまでも抱き合う二人の気持ちの高まりを一番ベストに表現する為の方法としてそれを選んだと受け止められるので、これはこれで良かったのだと思います
ま、今後もむやみやたらとファンを喜ばせる事だけを目的としたcum insideを乱発するのは避けた方が賢明だとは思いますがね
▼そんな訳で、いよいよ慎ちゃんの打ち付けは激しさを増し、なぎちゃんも再びギュッと目を閉じ、慎ちゃんの腕に縋り付く手にも力が入って、最後の時に備える訳ですが、ここで来ましたわね、メガトン級の激萌え爆弾発言が(笑)
高みを目指して行きながら、唐突に誰に言うとも知れず呟くように慎ちゃんが口にした言葉・・・
「凪沙は俺のもんや・・・」
凪沙は俺のもんや・・・
凪沙は俺のもんや・・・
凪沙は俺のもんや・・・
凪沙は俺のもんや・・・
凪沙は俺のもんや・・・
凪沙は俺のもんや・・・
・・・・・・・・| 壁 |д・)
・・・・・・・・今、何て
!?
凪沙は俺のもんや・・・っ
!?
私の願望が過ぎて空耳アワーかと最初は思ったけど、どうやら私の空耳じゃ無いようね(笑)
!?
余りの衝撃に使えるフォントサイズ全部試してみたわよ(笑)![]()
えーっとさ、慎ちゃんや
!?
それ、一体誰に向かって宣言してるの
!?
ってか、それはそもそも台詞なの
?
以前散々某ダァやなぎ様にも言ってたけどさ、台詞なら台詞だとちゃんと分かるように言ってくれないとファンは都合良く勝手に受け取っちゃうよ(笑)
!?
ま、冗談はさておき(笑)、この慎ちゃんの台詞なんだか素なんだか、良く分からない唐突な宣戦布告(笑)は萌え語りを始める前にも触れましたけど、聞けば聞く程、そして見れば見る程、やっぱり謎が深まるばかりですわねぇ・・・・| 壁 |д・)
何故、ここでその言葉を口にする必要が有ったのか?が一番謎なんですけどね、これが例えば最初から決められていた台本通りの台詞だったとして、じゃぁ、今回のこの二人のチャプは周りには秘密では有っても恋人同士と言う間柄なのはハッキリしている訳だし、そんな関係の凪沙を何故わざわざ自分の物だと他に聞く者とていない二人きりの空間で挑戦的に宣言する必要が有るのか?って話ですよね
!?
それとも、自分の物なのに他の同僚には秘密にしなければいけない事が凪沙に対する自分の立場への不安や不満を密かに心に溜め込んでいて、自分が凪沙の恋人なのだと言う事を宣言する事で自分の心の葛藤を吹き飛ばそうとしてるの
!?
自分を鼓舞する為に口にした言葉では無いのだとしたら、では、一体誰に向けて宣戦布告しているのか
!?
それが一番気になる処では有りますが、作品の枠を取っ払って考えた場合に順当に考えたら一応今現在の凪沙とワンセットみたいに見られる事が多いおジョウ辺りに向けて言ってるのかしら?って普通は思いますよね!?
LEGNA2への布石とも取れなくは無いなぁとも思うし。
それならそうで宣戦布告したからには有言実行で慎ちゃんが凪沙は自分の物だと主張して行ってくれたら、予定調和じゃ無い面白い展開になって行きそうでワクワクするんですがね(笑)
って、たった一つの呟きでこんなにも色んな楽しい妄想をさせてくれる慎ちゃんに「ブラボ~
」と拍手喝采したい気分ですが(笑)、やっぱさ、慎凪スキーとしてはここはもっと夢の有る楽しい妄想をしたいじゃない(笑)
!?
もしも万が一にもこれが台詞では無く、慎ちゃんが勝手に呟いた言葉だったとしたら
!?
もしもこれが目の前に立ちはだかるどうしても越えられない巨大な壁(←何を指すかは分かる人には分かるわよねw?)に対しての宣戦布告だとしたら
!?
もしもこれが慎ちゃんがずっと密かに溜め込んでいた想いの吐露だとしたら
!?
・・・・・・・・・| 壁 |д・)
ほぉ~ら楽しいっ(笑)
こうやって楽しく勝手に遊ばせてくれて、慎ちゃんホントに「ありがとう」よね(*^ー゚)b!?
その言葉、ずっと待ってたよ(*^ー゚)b
そう来なくっちゃ面白く無いもん(笑)![]()
慎ちゃんが凪沙と本当に肩を並べた時が新しい時代の本当の幕開けになると思うからね(*^ー゚)b
誰にも遠慮なんかしないで、慎ちゃんは凪沙は俺のもんって強気に前へ出ればイイのよ(*^ー゚)b
なぎ様はそんな慎ちゃんをずっと待っててくれたと思うしね![]()
▼ホントにこの慎ちゃんの只の台詞と片付けるには余りにも色んな感情が込められていそうな一言については考えるとキリが有りませんが(笑)、慎ちゃんのモノだと宣言された当のご本人様であるなぎちゃんはその言葉を聞いている余裕は全く無さそうな様子(笑)![]()
ギュッと目を瞑り、歯を食い縛りながら、慎ちゃんの腕を掴んで必死に最後の打ち付けを堪えているなぎちゃんに向かって、「イくよぉ・・・!?」と最後通告を突き付ける慎ちゃん・・・・
そして、「あぁっ、イくっ!」の言葉と共に数回の打ち付けを伴って凪沙の中へと最後の熱を放出する慎ちゃんと、開放感からか、ぐったりしたように枕に沈み込むなぎちゃん・・・
慎ちゃんがイった後に「あぁ・・キモチイイ・・・
」と小さく呟いて、放心状態のなぎちゃんの表情をチラっと窺うのがこれまたツボなんですがね、その言葉の後も尚数回突き上げるような腰の動きを見せる慎ちゃんが激萌えなんだな( ´艸`)
そんな慎ちゃんの放出した熱を受け止めたなぎちゃんはそれまでしっかり掴んでいた慎ちゃんの腕から手を離し、唇を半開きにして呼吸を少し荒げながらその手を自分の胸の上へと置いた後、一瞬だけ目を開けてチラっとカメラが有る方向を気にして視線を向けるんですけど、その一瞬の表情がやっぱり何とも生々しい表情を見せていてツボなんですよねぇ![]()
▼ハァハァと息が上がってしまって直ぐには整わない二人のまだ繋がったままになっていた部分の大映しへとカメラが切り替わって、慎ちゃんの
おへそが可愛いななんて思っちゃったのはここだけの話ですが(笑)、そこから慎ちゃんが自分自身を取り出すと、Underhairに所々白い物体が飛び散っているのが見て取れるんですけど、これってローションなんでしょうかね
?
見た感じが快楽の証っぽいのが何気にツボなんですが(笑)、もしそうだったら、ゴムの中だけじゃなく、こんな処まで溢れちゃったの?ってビックリなんですがね(笑)![]()
そして再度カメラが切り替わって、慎ちゃんが自身を引き抜くシーンを引きで斜め横位から捉えたアングルで二人を映し出すんですが、慎ちゃんが自分自身を引き抜く時のなぎちゃんの表情が何気にツボなの![]()
ゴムを外す時っぽいけど一瞬顔をしかめる瞬間が有って、イったばかりで少々過敏になっているのか、はたまたゴムが樹海(笑)に引っ掛かったかだと思うんですがね(笑)、なんかすっごく生っぽい表情をするのが私的にツボなのですよ![]()
で、そんななぎちゃんに向かって、自身から外して、中に快楽の証が溜まったゴムを手にそれを見せながら、「見て!?中で
っちゃった・・・!?」って、これまた囁くのとはちょっと違うけど、それに近い小さな声でわざわざ教える慎ちゃんが何かめっちゃ可愛くて好きなのよ(笑)![]()
なぎ様は慎ちゃんの腿の上に自分の足を開いて乗っけたまま胸の上に左手を置き、右手は慎ちゃんの左足の上辺りに無造作に投げ出して情事の後の気怠さ漂う雰囲気のまま、そんな慎ちゃんの言葉に、「イッパイ出たな!?」って、何かめっちゃ優しい言い方で言葉を返すのがこれまたツボ![]()
そして、やんちゃ坊主みたいに思わずテレ笑いをしながら、自分の手にしているモノをなぎちゃんに向かって見せつける慎ちゃんに「スゴイな
!?」って声を掛けるなぎちゃんもやけに嬉しそうな笑顔を見せているんですが、そこから慎ちゃんの横顔へとカメラがパーンすると、こちらもホントに無邪気な子供みたいな笑顔を見せて笑ってしまう慎ちゃんが可愛くて、可愛くて堪らんのよっ(笑)![]()
▼「頑張ったな」って言うなぎちゃんの声が聞こえて来る中、慎ちゃんは手にしていた物をベッドに放り出して、そして先程見せていた笑顔以上に晴れやかで、どこか無邪気な子供のような楽しそうな笑顔をなぎちゃんを見つめながらその横顔に上せて行く姿に胸がキュンキュンしますのっ![]()
何だ、その可愛い笑顔はっΣ(・ω・ノ)ノ!?
くっそぉ~、可愛いじゃないかっ(笑)
!!
ホントにさぁ、なぎちゃん相手にしかこう言う慎ちゃんは見れないよねぇ・・・| 壁 |д・)
ビックリする位可愛いんだもん(笑)![]()
可愛くて、可愛くて、頭グリグリしちゃいたい位可愛くてしょうがないのよо(ж>▽<)y ☆
そんな可愛い慎ちゃんにキュンキュンしてたら、画面はなぎ様の横顔に変わって、ここからまた小芝居へと突入するのですが(笑)、「今日の慎、すごかったな!?」って言うなぎちゃんに、「ホンマに?じゃぁ、これで、俺の事・・・男として認めてくれる!?」と問い掛ける慎ちゃん・・・・
すると、なぎちゃんは「そんなん初めから認めてるし
」と笑顔を見せてこくんと頷くんですがね、「ホンマに?」と、まだ自分が男としてちゃんと認められているのか心配な慎ちゃんが聞き返すと、「うん、認めてんで
」と言いながら慎ちゃんに向かって腕を伸ばすなぎちゃんが、「おいで!?」って慎ちゃんを呼ぶんですがね、これがもう、ホントに演技で言ってるとは思えない位に自然な言い方と表情なんですよねぇ![]()
本気で嬉しそうな笑顔にしか見えないんだもん(笑)
そして、手招きされた慎ちゃんがお顔を近付けてくると、そんな慎ちゃんを優しくその手の中に迎え入れて口付けを交わすなぎちゃんがどこまでも甘くて、そして何だか幸せそうな様子を見せながら、二人のkissする横顔がフェイドアウトして行って、この慎凪下剋上劇場に幕が下りたのでございます。
・・・・・・・・・| 壁 |д・)
んまぁ、何でございましょう、このしてやられた感と幸福感は(笑)!?
最後の最後になぎ様ったら全部掻っ攫っていったわね(笑)
!?
この最後のやり取りをしている二人を見てるとさ、今回の下剋上が真の意味での下剋上だったかどうかはもう一目瞭然よね(笑)
!?
やっぱり、なぎ様は偉大だったって事よ(笑)![]()
さて、これにて慎凪下剋上劇場の萌え語りは終わりとなりますが、もう少々後書き的な感想を次回述べて、完結しようかと思いますので、お付合い頂ける方は引き続き宜しくお願いします
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!