Style Select 2の萌え語り@慎&凪沙編 その4
昨晩(って言ってももう日付変わってるから一昨日の晩だけどw)は某様と長電話で色々お話して楽しかったrubyでございます、こんばんは![]()
そして、今日(もう昨日だけどw)は映画館へ「X-○EN」を観に行って来ましたが、最近結構映画づいてるのでございますよ![]()
昔から洋画は大好きだけど、やっぱり映画館で見るとTVで見るよりしっかり記憶に残るんですよね。
うん、大迫力で面白かった(*^ー゚)b
シネマイ○ージ会員にもなった事だし(笑)、次回は7月公開の「マレフィ○ント」を観に行こうかなぁ![]()
あれ、結構HELIXのモデル君達の間で評判イイんですよ(笑)![]()
さて、今夜もやっぱりSS2の慎凪チャプの萌え語りの続きでございます![]()
何度もお断りしている通り、わたくしは奈義翔が全ての萌えの原点で有り、それを踏まえた上で、今現在は慎凪に大いに愛情を注いでおりますので、そうした私のスタンスがご理解頂けない方や慎凪の何が危険なのかがさっぱり分からないわと仰る方はこの先立入りご遠慮願います
▼前回、ワイシャツのボタンを外すのに手こずる慎ちゃんの様子にふっと口許が綻びてしまうなぎちゃんについて触れましたが、これさぁ、なんかすっごく私のツボにハマるシーンだわぁ( ´艸`)と、ついつい何度も巻き返してこの一瞬のなぎちゃんの表情を見返してしまうの(笑)
丁度アングル的にはなぎちゃんの頭が画面の右下の位置に来るので、PCの画面を逆さまにしたい気持ちになるのと共に、目一杯自分が顔を斜めにしてここのなぎちゃんの表情を慎ちゃん側から見たらどんな風に映るのかを確かめたりしちゃうんですけどね(笑)、まるでNAGI*SHO Finalのオフショに有った天界へ召される恋人達(笑)撮影シーンで、「これ、めっちゃ逆さまにして見たい~~~(ノ>д<)ノ」とジタバタしちゃう感じに良く似てます(笑)
こんなトコに萌え倒してるの私だけだろうけど(笑)、なんかすっごく好きなのよ、この一瞬が
で、そんな一瞬の私的萌えシーンからカメラが切り替わって、二人を真横から捉えたアングルになり、漸く一番下までボタンを外し終えた慎ちゃんがなぎちゃんの胸元を少し肌蹴て、その素肌の上に手を滑らせながら下になったなぎちゃんのお顔をじっと見つめると、そんな慎ちゃんをじっと見つめていたなぎちゃんが静かに「慎・・・」って、その名前を呼ぶのがこれまためっちゃ(・∀・)イイ!!
なんか、ドラマのワンシーンを見ているようだわ( ´艸`)
そして、一瞬のタメの後、「今日は俺が・・・」と、こちらも静かに、でも強い意志を秘めた言い方で自分が主導権を握る事を凪沙に言い渡す慎ちゃんの演技もこれまたホントに(・∀・)イイ!!
こう言うのってびーえる的に結構王道なシチュエーションだと思うんだけど、実際三次元の作品としてそれを表現する場合、演じ手にリアリティを感じられないと魅力が半減するばかりか、下手したら只のギャグにしかならないと思うの。
だけどね、このシーンの二人には全く不自然さやギャグになる要素は感じられなくて、子供扱いされる事に不満を感じてる年下の恋人が「俺を男として認めさせてやる!」って言う強い決意を相手にぶつけている感じをちゃんと表現出来ていると思うの(*^ー゚)b
普段のこの二人のフワッフワして、カメラの前で真面目に相手に向き合う事にどうしても照れ臭さが先に立つ、只の仕事と割り切って淡々と事を進める事が中々に難しい(笑)非常に興味深い関係性を考えるに、前回のMMUNや今回のようなStory仕立ての作品でその普段の彼らを引っ込めて作品の中の二人を表現する事は結構己との戦いなのではないかと思う訳ですよ。
でもね、慎ちゃんもなぎちゃんも、二人共「良い作品を作ろう!」と言う、二人の共演を本当に心から楽しみに待ってるファンの事を一番に考えて己との戦いに打ち勝ってくれた姿がMMUNで有り、今回のSS2での二人の姿だったと私は感じるのです
この二人の本当の良さがどう言う処に有るのかは、真の慎凪スキーがしっかり理解していればそれで良いと私は思うの。
上辺だけでは分かり難い処にこそこの二人の持つ本当の良さは隠されてますものね(笑)
!?
だけど、LABになってからの慎ちゃんを見ていて、今の彼に一番必要な事はそう言う分かり難い部分を理解してくれるコアな慎凪ファンだけでは無くて、もっと一般的な目が見ても「この二人、イイな・・・」って認めてくれる、誰の目にも分かり易い慎凪作品を世に送り出す事だって感じていたんですよ。
慎凪スキーの為と言うよりも、慎ちゃんの為にこそそうした作品が必要だとずっと感じていたんです。
その為には慎ちゃんの頑張りだけでは無く、なぎ様がどれだけその想いに応えてくれるかが一番重要だった訳で(笑)、前作、そして、今作と立て続けの久々の慎凪共演作を見て、私はなぎ様もちゃんとそう言う慎ちゃんの「何かを変えなきゃ!」、「何かを変えたい!」とLABさんになってから燻り続けていた焦燥感や、そう言う慎ちゃんの道を見失ってる姿に心を痛めていた慎凪ファンの想いを分かってくれていたんじゃ無いのかなって思ったんですよねぇ・・・
なぎちゃんってさ、どう言う訳か昔からそう言う人の心の機微を察知するレーダーは人一倍感度が鋭い人だもの(笑)![]()
その足を引っ張ってるのは他ならぬ身内であるスタッフだけどね(苦笑)
「もうダメだ」って、ファンの我慢の限度の限界点に達しそうなギリギリの所になると、必ずと言って良い程救ってくれる人・・・それがなぎ様だもの![]()
そらみー様も慎ちゃんも一目置く存在な訳ですよ(*^ー゚)b
まぁ、本人は至って無意識なのかもしれませんがね(笑)![]()
▼そんな訳で大分話が逸れましたが(笑)、オフショを見るとこのシーンも結構慎ちゃんがおふざけしてたりして、決してガァ~~~っと入り込んで役に没頭してる訳では無さそうな姿が収められていましたけど(笑)、そう言う姿を見せられると余計に慎凪スキーとしてはニヨニヨしてしまう訳ですよ(笑)![]()
役にどっぷり入り込んでいないのにあの二人の姿ですもんww![]()
ま、それについては話し出すと長くなるのでこれ位にしておきますが(笑)、この後、慎ちゃんがなぎちゃんのnippleを攻めて行く場面になるけど、慎ちゃんが身体を下へずらして行く時に天井を一瞬仰ぎ見るなぎちゃんの瞳が物凄く綺麗で印象的なんですよねぇ![]()
そして、慎ちゃんが露わになったなぎちゃんの胸元に唇を落として行く時の2、3度瞬きしてから小さく吐息を吐き出して目を閉じるなぎちゃんの表情もすっごく綺麗でイイのよね( ´艸`)
いつもながらねっとりとnippleを攻める慎ちゃんの口撃になぎ様のお口から熱い吐息が零れ出すのも色っぽくてイイのですが、私のツボは右側を攻めていた慎ちゃんが左側のnippleに移動して舌を這わせている時のなぎちゃんの様子をじっと窺う慎ちゃんの上目遣いな視線なのだな![]()
▼で、舌でシュルシュルとわざと音を立てて愛撫しながら、「キモチイイ?」となぎちゃんに問い掛ける慎ちゃんと、目を閉じたまま「ぅんっ・・キモチイイ・・・
」と、ホントに気持ち良さそうな声音で答えるなぎちゃんの様子がこれまためっちゃツボ![]()
問い掛けながらチラっとなぎちゃんの様子をまたまた上目遣いに視線を投げ掛ける慎ちゃんの表情も声のトーンも何だか遠い昔の誰かさんを思い出させるわねぇ・・・って、つい思ってしまったのよね( ´艸`)
この聞き方がさ、すっごい優しくて甘い聞き方なんだもの( ´艸`)
なぎ様、nippleはあんまり感じないって昔言ってた事有ったけど(笑)、この時の表情とかを見てると結構本気で気持ち良さそうに見えるのがツボなのですよ( ´艸`)
んで、カメラが引きの映像になった時に映る、慎ちゃんの右膝に掛けてるなぎちゃんの左手がまたまた萌えを誘うの( ´艸`)
感じてしまうのを我慢してる風にも見えるから(笑)![]()
▼暫しのNipple playを経て、漸くなぎちゃんのベルトに手を掛け、前を寛げると二、三度Underwearの上からなぎちゃん自身を優しく撫でた後、Underwearごとズボンを腿の途中位まで引き下ろすんですけど、この時点でなぎ様自身
がミニなぎ
とは呼べない位に結構大きくなってるのがツボなんだな![]()
余程気持ち良かったと見える(笑)![]()
そして、そんななぎちゃんのDickを手に、まずはゆっくりと優しく皮を押し下げて先端部分を露出させてから優しく舌を這わせて行く慎ちゃんのBlowjobの仕方がやっぱりイイね![]()
ホントにいつもながら芸術的なblowjobだなとは思うけど、今回はあんまり深くは触れない(笑)
珍しく慎ちゃんにしてはあんまりツボ処の無い平凡なやり方だと思うから。
ごめんね、辛口で(笑)
だってさ、世界中のGay porn見てれば、慎ちゃんですらその程度じゃまだまだだなって思うもの。
やっぱ本物の子達にはどうしたって敵わないしねぇw
本物じゃ無くてもCorbin Fisherのモデルさん達みたいに本物にしか見えない位の魅せ方をもっともっと追求して欲しいと思ってしまうの。
それが出来るようになったら更に慎ちゃんは無敵だと思うわよ(*^ー゚)b
只、慎ちゃんにして貰ってる時のなぎちゃんは本当に毎回本気で気持ち良さそうなのが可愛いなぁって思っちゃうけどね(笑)![]()
と言う事で、次回はいよいよなぎ様を教育指導する慎ちゃん(笑)のシーンになって行きますが、今回はここまでで終わりたいと思います。
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
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