It's a secret! -17ページ目

夢が叶った日(*^_^*)

皆様お久し振りのrubyでございます、こんばんはaya
ふと気が付けば、9月になってからまだ1回しかBlogを更新していなかったのね^^;
SS3の萌え語りも放置してここ一ヶ月ばかり何をしてたかと言えば、わたくしの今年最大級のお楽しみ(まぁ11月にもこれまた世界一大好きな彼らの来日公演が待ってますがw)に備えて日々CDを聴き倒しておりました焦る
あ、でも毎晩寝る時に慎凪を見てから寝てましたけどね(笑)
やっぱりめっちゃ何回見ても見る度にオフショも本編も激萌えの嵐だし(笑)

でも萌え語りをするのは気力と集中力が非常に必要になるので、山を越えるまでは無理に書かないでおこうと、暫し放置していたのですあたふた
今度の日曜のJTVゲストに慎ちゃんとなぎちゃんが参加してくれる嬉しい誤算(笑)が発表されたりと色々楽しみは有りますが、今はまだ先日のLIVEの余韻に浸り切っている真っ最中でございまして(笑)、取り敢えず先日のLIVEについて書き記しておいてからで無いと先に進め無さそうなので、空気読まずにわたくしのしょーもない趣味のお話をつらつらと書き連ねておこうかと思います。
長いのでお時間が有ってGV以外の話題でもしょうがないから付き合ってあげるわと仰るお空のように広い心をお持ちの方は暫しお付合い下さいませaya


いや、もうねぇ、ホントにあたふたしてる内に、あっと言う間に9月17日を迎えてしまいましたよあたふた
そう、わたくしの大のお気に入りな彼らが一夜限りのLIVEをする為に、日本にやって来てくれた実にめでたい日でございますルンルン
17日のLIVEの前々日位からめっちゃソワソワして、「もう日本に着いてるかな?」って気になるわ、レコード会社のツイをチェックしてたらLIVEの翌日に彼らのサイン会が有る事を知って何とか仕事が終わってから行けないものだろうか?と新幹線の時刻表とにらめっこしたり(笑)、とにかくもう遠足前の子供状態(笑)
だって、この日が来るのを何年も待ってたんだもん泣く
デビューした時からとってもお気に入りのbandでは有ったけれど、今のVo.に変わってからの彼らがとにかく大好きで、毎日聴いていても決して飽きないクオリティの高い楽曲の数々に惚れ込んで、こんなに繰り返し聴いているAlbumは私が世界一大好きなbandにのめり込む切欠になった3rd album以来なのですよねぇ・・・
LIVEが間近になって来てから物凄く久しぶりに彼らの前のVo.時代の1stと2ndも引っ張り出して聞いてみたんですけど、「あー、そう言えばこの曲好きだったなぁ」とか懐かしく思ったりして(笑)
Vo.が変わって、ギタリストもツインから一人だけになって・・・と色々大きな変化を経て来た彼らだけど、albumをリリースする毎に本当にイイbandになったなぁと感慨深いのですよエンジェル

デビューした時は19や20位の若いbandだった彼らも今平均年齢27歳位になるのかな?
丁度慎ちゃんと同じようにベテランと言うにはまだ若いけれど、新人でも無いし、今が一番脂が乗ってる中堅処な彼ら・・・
LIVEの素晴らしさはようつべに沢山UPされてる彼らのファンが撮ったLIVE映像を見れば一目瞭然で、曲の素晴らしさもさる事ながら、彼らに新しい息吹を吹き込んだ今のVo.の彼が持つ華やかさがとてもプラスの方向へこのbandを牽引して行っている事が良く分かる。
そんな彼らの生の姿を私はどうしてもこの目で確かめたくてしょうがなかった。

と言う事で、9月17日、朝からずっと雨が降りしきる中、仕事を午後お休み貰ってお江戸まで彼らに逢いに行って来ましたっ(≧▽≦)!
午後休とは言っても出来るだけ仕事を片付けて行かなければ・・・と焦りに焦りまくって取り敢えず出来る所までは片付けて会社を出たのは2時近くになってからで、当初の予定では12時になったらさっさと退社してお昼過ぎの新幹線に乗ってお江戸に着いたら取り敢えず会場の下見をしてから近くのお店で開場まで時間を潰そうと思ってたのに結構良い時間になってしまったのが想定外だったな^^;
雨がずっと降っていたので長い傘を持ち歩かなきゃいけなくなったのも痛かったけどううっ...
そして、行きの新幹線の中でレコード会社のツイをチェックするまで、会場の東と西を勘違いしてた事に気付いていなかった事が発覚した時には笑うしか無かったけど(笑)
ずーっと会場は「東」だと思い込んでて、フロアガイドとか色々チェックしまくって頭の中でどうやって自分の場所を思い通りの位置に確保するかをめっちゃシミュレーションしてたと言うのに、直前になって「西」が正しい会場だと分かってとにかく焦った(笑)
「東」の方が規模が大きい会場だからロッカーも沢山有りそうだし、荷物は傘は別として鞄は何とかなるだろうと目論んでたのが一瞬にして頭真っ白w
何で東と西を思い違いしてたのかは自分でも謎だけど(笑)、取り敢えず会場に着く前に分かって良かった・・・ってか、もう一度「西」のフロアガイドをチェックし直して、シミュレーションし直した(笑)

そうこうしてる内に無事に品川に着いて、そこから渋谷の会場を目指した訳だけど、毎回お江戸に行く度に思うけど、坂が多い街よね^^;!?
そして会場が微妙に駅から離れた所が多い^^;
地元だとLIVE会場まで車で行ってしまうし、電車で行くにしても駅から結構近い会場が殆どだし、まず「坂」は殆ど無い土地柄なので(笑)、上り坂で息を切らすと言う事は有り得ないんだけど、今回の会場に向かう道もやっぱり途中から上り坂になってて「勘弁してよ~ううっ...」と、一人ラブホテル街の怪しげな小路を汗を額にビッシリ浮かべつつ息を切らしながら登って行ったのでしたガクリ

丁度会場前に着いた時には先行で物販の発売を会場外でしていたので、そのまま列に並んで、普段は殆ど物販は買わない私にしては珍しく日本公演特別仕様らしいTシャツとマフラータオル、そしてもう既に持ってるけどメンバーのサインが付いて来ると言うので彼らの最新作に当たるLIVE CDをお買い上げルンルン
バンドTシャツは殆ど買っても着ないし、マフラータオルも多分使う事は無いし、CDも持ってるから封を開ける事も無いけれど、何故買ったかと言えば少しでも彼らに入るマーチャンダイジング代が多くなるように協力したかったからに他ならない。
私が買った処で微々たるものだけど、少しでも次の来日に繋がるようにするには何を言うにもやっぱり「お金」が絡んで来る訳で、こう言う興行の世界は綺麗事だけじゃ済まされないシビアな世界だと言う事は重々承知しているし、儲からない事には次は無いと覚悟しなきゃいけないからね、今回ばかりはちゃんと彼らのグッズを購入しようって最初から決めてたんだな。
買ったグッズを入れてくれる袋が無かったのには参ったけど(笑)
お蔭で目の前のローソンでビニールバッグ購入して余計な荷物がまた一つ増えちゃったのがまたまた想定外だったけどw

グッズ購入した後は目星を付けておいたファミレスで軽く腹ごしらえと手ぶらでLIVEに挑むべく下準備をして開場時間丁度位に再び会場へと舞い戻ると既にかなりの人が並んでいて、「ちゃんと無事に前方ゲット出来るかなぁ・・・」と、ちと不安になりながら自分のブロックが呼ばれるのを待つ事暫し。
前のブロックの人達の入場に続いて漸く自分の整理番号も含めた番号が呼ばれたのでドキドキしつつ会場内へと入ると、雨の為特別にクロークを設けると聞いていたのにそれらしき物が見当たらなくて、焦ってスタッフのお姉さんに尋ねたら中にロッカーが有ると言うので慌ててロッカーを目指して一目散(笑)
良かった、空きがすぐ見つかって^^;
ちゃっちゃと荷物を中に放り込んで、くるっとステージへと目を向ければ「良かった、まだそんなに混み合って無い焦る」と言う事で、ドリンクチケット貰ってたけどそんなの引き換えてる場合じゃ無いとお目当ての場所を目指す私あたふた

もうね、来日が決まった時から絶対何が有っても彼らに逢いに行く!って心に決めて、絶対ステージ真正面をゲットする!ってあれこれシミュレーションしてたの(笑)
会場はお江戸だし、初めて行く所だし、いつもはLIVEハウスで見る時はステージから少し離れた見易い場所をわざわざ選んで人に揉まれないようにしてるから前方の中央付近なんてまず行かないので凄く勝手が違って不安では有ったんだけど、無事に狙ってたステージに近い中央少し下手寄りを確保して見る事が出来ましたルンルン
とは言え、私の前の前には私より背の高い男か女か良く分からない人(ぇw?)や、背の高いおじさん二人組とかが居て、滅茶苦茶見晴らしが良かった訳では無いんだけれど、真ん中恐怖症(笑)の私がこんなど真ん中の位置でLIVEを見る事自体が自分にとってはアドベンチャーな訳で(笑)ぷぷ
その場所以外で私が見たい光景を上手く人の間を縫って見られそうな場所は無さそうだったので後は始まった後に横から押された人が割り込んで来ない事だけを祈るような気持ちで開演までの1時間をじっと立ったまま待っておりました。
こう言う時に慎ちゃんみたいに身長が高かったらイイのになぁって思いながらね(笑)ぷぷ

しっかし摑まる物無しでずっと開演までの時間を立ちっ放しってのは辛いわね^^;
特に一人で参戦だとお喋りする相手が居ないから尚更(´-ω-`;)
まぁ、11月の世界一大好きな彼らの地元LIVEに向けてのリハーサルと思ってじっと我慢の子でしたけどw
待ってる間にバックドロップを記念撮影してみたりもしたけれど、わたくし基本的にLIVE中は携帯で写真を撮ったり動画を撮ったりと言った事は出来ない性分でして^^;、それよりは自分の目にメンバーの姿を焼き付けたい、心に彼らの姿を刻み付けておきたいって思うから、せっかくプロ仕様で無ければ撮影OKだったけど開演後は一切携帯を取り出す事も無く徹頭徹尾、彼らのLIVEに全力投球しちゃいましたGOOD

定刻を少し過ぎてから彼らのLIVEが始まる際のテーマソングであるグ○ン・フライの「The Heat is on」が流れて来ると「いよいよだっキャハハ☆!」ってワクワクドキドキしちゃってもうた~い変っ(笑)!
客電が落ちたステージ上にドラマーのシーアールエーエスエイチがステージ上手脇から出て来る姿が見えると客席からは大歓声が沸き起こったのですが、やっぱめっちゃイケメンです(笑)ハート
わたくし、特にVo.とDr.とGuitarの3人がメインで見たいメンバーなので、その3人が良く見える場所を選んだんですけど(笑)、始まるちょっと前に斜め左前に居た男の子が何故か少し後ろに下がって来たので嫌な予感はしていたんですが、始まったら私の方に寄って来て、ギタリストの彼が少々見辛くなってしまったのは残念でしたううっ...
前に詰めるなら分かるけど、何で後ろに下がるのよorz?
お蔭で右隣りのめっちゃ身長が高いお兄ちゃんと、その左側から押し寄せて来たお兄ちゃんの間に挟まれて身動き取り難いったらありゃしないorz
でも、後でメンバーが会場を背に撮った記念写真を見てみたら会場の後ろまで人でびっちりだったから、こんなステージまで2mも有るか無いか位の至近距離で彼らを見られた事は幸運だったのだと鋼鉄神に感謝しましたけどね(*^_^*)

他のメンバーも皆ステージにスタンバイする中、最後にVo.のイーアールアイケーがステージに現れた時のあの大歓声と、一気にステージ上に華が咲いたような華やかな空気が一瞬にして会場内を包み込んだ瞬間は凄かったなぁキャハハ☆
彼は歌が上手いのは勿論の事、そのエネルギッシュなパフォーマンス力と、人を魅了するチャーミングな人間性がステージングに華を添えているんですよねぇキャハハ☆
そこに出て来ただけで一気に場が華やぐ人ってのはそれだけで一つの大きな才能を持っていると言うか、どんなに努力してもこれだけは努力だけで身に付く物では無いし、天に与えられたギフトだなぁと、彼のような人を見るとつくづくそう思う。
そう、正に「チャーミング」と言う形容詞がピッタリな人でしたエンジェル
男も女も、老いも若きも、彼の笑顔には思わず惹き込まれるとてつもない魅力が有ると思う。
さすがにSweden版American Idolで見事に視聴者の支持を集め優勝しただけの事は有るわと、彼のパフォーマンスを見ていてつくづく感じ入った。
ルックスがイイのは分かってたけど(笑)、生で見る彼の破壊力は相当なモノでした(笑)
顔だけの事を言えば、今のbandに加入してからよりも、その前のソロで活動していた頃の彼の方がとんでもなくアイドルチックな可愛らしい「顔」で売る事が出来る人だったと思うの。
でも、今の彼の方がもっと生きる喜びに満ちていると言うか、自分の好きな事を自由に表現出来る喜びに満ちたイイ顔をしてると思うんですよね。
そう言う生命力に満ちた魅力をこれ程感じる人も近年稀かもしれない。
バンドの「顔」で有るVo.がこれ程強力な魅力を持った人だと他がバックメン扱いに見えてしまったりバンドとしては負の方向へ行ってしまう事もまま有るけれど、このバンドに関してはこの強力に人を惹き付ける彼の存在が全て良い方向へ引っ張って行ってる感じがするの。

今回は一夜限りで、しかも前回の来日から6年位は空いてると言う事で、全てのAlbumからベストソング的なセットリストを披露すると有ったので、1stや2ndの曲が通常のヨーロッパツアー時のセットリストよりかなり増えてその分3rdと4thからの曲を削るのかなぁ?と心配してたんですけど、私が特に大好きな3rdと4thの聴きたかった曲は殆ど演ってくれたのでめっちゃ嬉しかったキャハハ☆
向こうでのLIVE映像を見ていると、サビの部分は勿論、ワンフレーズ丸々を観客に歌わせるシーンなんかも結構有ったので、これを日本でやるのは少々危険だぞ^^;と、どうしても英語の歌詞だとサビ位しか歌えない日本のオーディエンス事情を危惧していたのですが、無茶ぶりは1回位しか無かったかな(笑)!?
どの曲だったかもう既に記憶が無いけど、少し長めに歌わせる場面も有ったけど、結構ちゃんと歌えてたと思うし、とにかくこう言う一緒に歌えるbandのLIVEと言うのは本当に会場が一体となって盛り上がれるのが楽しいんですよねぇキャハハ☆
キラーチューンだらけのLIVEと言う点では私が世界一大好きなbandのLIVEにも相通ずる物が有り、やはり良い曲を沢山持ってるbandは強いなと改めて思った次第。

このband、メンバーがとても仲が良いのは彼らのInstagramなどを見ていても感じるのですが、LIVE中Guitarを弾いてるイーアールアイシーイーアールアイケーがマフラータオルで汗を拭いてあげたり(笑)、キーボードのジェーオーエヌエーの所へ行って楽しそうに耳打ちしながらドリンクを飲ませてあげたりと、何ともキュートな場面が有ったりで、ホントにイーアールアイケーのお茶目な姿を実際自分の目で見られてホントに嬉しかったし楽しかったキャハハ☆
途中でファンにプレゼントで貰ったお酒をコップに注いでSweden式お酒を飲む時に歌うトラディショナルソング(?)なんかも披露してくれたりして(笑)、ホントに可愛いと言うのか、憎めない魅力の持ち主と言うのか(笑)、ファンの楽しませ方を良く心得てるなぁと、彼を見てると自然とニコニコ笑顔になって来てしまう真のエンターテナーだなぁと改めて思いましたかお
LIVEの醍醐味ってこう言う処に有るんですよねぇかお
映像で見てるのも楽しいんだけど、生で動く彼らを実際にこの目で見て、彼らの奏でる音を実際にこの耳で聴いて、彼らが語り掛ける言葉の一つ一つに耳を傾けて、一緒に歌って、一緒に笑顔になって・・・
その時、その場でしか感じられない、二度と同じ時間は無いその一瞬がかけがえの無い想い出となっていつまでも心の中に残って行くのですよねかお
CDで聴くのとはまた違うアレンジだったり、今回の彼らみたいにアンコール最後は楽器を持ち替えてのジャムセッションで終ったりと、何が飛び出して来るか分からない所に生の面白さが有って、これだから幾つになってもLIVEから足は洗えないのよね~(笑)ぷぷ

本当に素晴らしい一夜でしたキャハハ☆
日本の鋼鉄音楽専門誌ももっとこう言う良質な若いbandをプッシュして行くべきだねと、以前から思っておりましたけど、増々その思いを強くしました。
宣伝費の関係だろうけど、嬢メ○ルなんかに力入れてる場合じゃ無いだろっ(ボソッ)

こんな良質なLIVEを演れる力の有るbandをどこのプロモーターも呼ばないから日本のレコード会社が直に呼んだと言う話を後で知ってビックリしたよ。
日本のプロモーターの目は節穴なのか?と言いたいね。
B誌にしてもいつまで60年代や70年代の遺物ばっかり後生大事に特集組んだりしてるんだか・・・
私が世界一大好きなbandにしてもここ数年のノスタルジックツアーなんかいい加減止めて、こう言うもっと若くて実力の有る魅力的なbandをサポートアクトとしてワールドツアーに連れて行ってワールドワイドな経験を積ませてあげる助力をしてあげて欲しいと切に思ってる。
かつて自分達が若かった頃にベテランバンドからそうして貰ったように。
彼らはユーロ圏内ではかなりLIVEバンドとして人気は上昇して来ているとは言う物の、やっぱり何を言うにもアメリカの巨大なマーケットで認知されない事には厳しいよねぇ・・・
ライブハウスよりもホールとかアリーナ級の会場が似合うbandだなぁって今回見て思ったんだけど、そう言う若いbandってホントに80年代の一大ブームメントが終焉してからは出て来ていないのが現状で、彼らは久しぶりにそう言うデカい会場が似合うbandに育ちうる逸材だけに、もっともっと日本でも彼らのファンが増えて行って欲しいと思うし、ぜひまた近い内に再来日を果たして欲しいし、その際は一夜限りと言わず、せめて東名阪をツアー出来るような状況になっていて欲しいなと改めて思った夜でございました。

LIVEが終わった後はホントにめっちゃ汗だくで、足も疲れ切っていたし、首の回りが久々に筋肉痛を起こしてたけど(笑)、物凄く爽快な気分で会場を後にして、タクって品川まで行こうと目論んでたのに何故か東京のタクシーは左車線を避けて真ん中の車線ばっかり走って行くので捕まえたくても捕まらずガクリ、内心「あんたら客捕まえたくないのかよ(-"-)!?」と毒吐きながら(笑)、疲れた足で何とか渋谷駅まで戻って、無事に予定していた最終よりも早い新幹線に無事乗車出来て土砂降りの地元へと帰り着いたのでした。
次の日全身筋肉痛でおかしな歩き方になって仕事中も席を立つ度に「痛てて・・・ウキャー!」と身体が悲鳴を上げておりましたが(笑)、でも心地良い筋肉痛だったのは言うまでも無いルンルン

定時に終れれば何とか8時からのサイン会にはギリギリ間に合うはずだったけど、やはりそうは問屋が卸さず(笑)、残業だったので再びお江戸に舞い戻るのは諦めましたけど、ホントにサイン会行きたかったなぁ・・・泣く
行って、直接彼らに素晴らしいLIVEのお礼が言いたかった泣く
ツイを見てはサイン会での楽しそうな様子に「やっぱり無理してでも行けば良かったな」とは思ったものの、また次回そんな機会がきっと巡って来る事を願って、彼らの再来日を心待ちにしようと思いますかお



と言う事で、明日(もう日付変わったから今日だけどw)で彼らの素晴らしいLIVEから丁度一週間経ちますが、まだまだ余韻に浸っておりまして、ようつべを見たり、彼らのInstagramなどを見て楽しんでおりますかお
来月終わりには今度は世界一大好きな彼らの7年ぶりのスタジオアルバムも発売されると有って、当分鋼鉄音楽関連のお楽しみでえらいこっちゃな日々(笑)が続きそうな予感ですけど、取り敢えずお江戸日帰り日記を完結させて一段落したので、明日からは気持ちを切り替えて慎凪萌え語りをまた再開して行こうかと思います焦る
それでは、ここまで長々としょうもないお話にお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございましたaya
最後に素晴らしい一夜を彼らと共に過ごせた幸せに感謝して、一緒に歌えて超気持ち良かった(笑)この曲で締め括りたいと思います。
Thank you for coming to Japan! and I hope you'll be back really soon!! I ハート you,guys!!










Style Select 3の萌え語り@慎&凪沙編 その1

気付けば9月に突入で色々アワアワしておりますが^^;、皆様いかがお過ごしでしょう?

慎凪新作の衝撃から少々落ち着いて来た所で、今回からSS3の慎凪チャプの萌え語りこと、危険物現場検証をスタートしたいと思います。

色々と今までの現場以上に危険物があっちこっちに潜んでいるから(笑)、危険物処理班の皆様は熱気にやられないように防護服着用の上、お足下に気を付けて先にお進み下さいませaya

あ、冒頭、rubyさんが壊れたビックリ!?とお思いになられる方もいらっしゃるかもしれませんが、別にわたくし壊れちゃいませんのでご心配なくw















▼青空に向かって咲き誇る大輪のひまわり、地上に生まれ出て短い一生を精一杯生きる蝉、青く澄んだ空に高くそびえ立つ電柱、清流のせせらぎの中に息衝く緑、もくもくと夏空に白く広がる入道雲・・・・・

一年の中でも一番暑く、そして一番生物の生命の営みを強く感じさせる夏。

今年で何度目の夏を迎えるのであろう・・・

一年に一度だけ、「あいつ」に逢える夜を今年も迎える・・・


「あいつ」がやって来るのを一人、まんじりともせず部屋の中で立ち尽くし待ち焦がれる慎。

しんとした静寂に包まれた部屋に立ち尽くす慎は白地に大陸の伝説の生物を描いた涼しげな浴衣に身を包み、柱に手を掛けた姿勢で何を想うのかじっと誰も居ない一室の空間へと視線を据えたまま「その時」を静かに待っている。

やがて遠くから聞こえて来た音がその静寂を静かに破った。

カラン・・・コロン・・・

カラン・・・コロン・・・

耳に馴染んだその音が徐々に近くなって来るのを慎の耳が捉える。

「その時」が来るのを今か、今かと待ち続ける慎の耳に段々と大きく聞こえて来る下駄の音・・・


そして、「その時」は再びの静寂と共に慎の元を突然訪れた。

慎の肩にそっと触れる手・・・

その懐かしい感触に、慎は待ち続けていた瞬間が漸く訪れた事を悟る。


それが自分の待ち焦がれていた「時」で有るのを直ぐにでも確かめたい・・・

そう思いながらも、慎は振り向いたら全ては夢幻だったのでは無いかと失望する事を恐れ直ぐには振り向けない。

肩先に触れる優しいその手を確かめるように、慎はその手におずおずと自分の手を重ねた。

愛しいその人が消えてしまわないように・・・


振向けずにいる慎を見つめる優しく穏やかな笑顔。

白い肌に濃紺の浴衣が良く似合う彼は包み込むように優しい笑みを湛えて、愛しい慎が振り返る時を静かに待っていた。

言葉も無く静かに時が流れる空間で互いの想いが重なって行く。

慎は漸くゆっくりと振り返り、そこに佇む愛しい人の姿を確かめた。


儚げな笑みを一瞬浮かべるその人を慎は無言で抱き締めた。

逢えなかった1年分の思いの丈をその腕に込めて、愛しい人をその腕の中にしっかりと抱き締める。


「逢いたかった・・・・」


たった一言、けれどその静かな一言に慎の全ての想いが込められている。

愛しい人からの返事は無い。

けれども慎と同じ想いでいる事を、慎の背中を優しく抱き寄せ、その肩に頬を埋める仕草が物語る。


「逢いたかった・・・・」


心の中で呟かれるその声が慎の耳には聞こえていたのかもしれない。

しっかりとその身体を抱き締め合い漸く逢えた喜びを鼓動で伝え合う二人に言葉は要らなかった。


▼えーっと、今回の慎凪チャプ、余りにも芸術的な美しさに終始する異色の作品なので、思わずSS風に冒頭部分を書いてみましたが、これで最後まで行ってしまうと細かい描写に触れる事が出来なくなってしまうので、ここからはいつも通りの通常営業スタイルに戻りたいと思います(笑)


今回の慎凪チャプはDVDが壊れたかと思うかもとスタッフさんが仰られていましたが、今までに無いガラっと雰囲気を変えた慎凪作品とは一体どんな感じなのか?とあれこれ想像していたんですけど、映像的に凝っていると言うよりは、主に無言劇に近い状態の、終始二人の類稀な「美しさ」にフォーカスを当てたイメージフィルム的なNo soundに近い状態の事を指しているのかな?と思いました。

「画」的な物と言うよりは「音」的な実験作と言う感じなのかしらね?

確かにここまで凪沙様が喋らなかった作品は過去作を通じても非常に珍しいですからね。

そりゃDVDが壊れたと思ってもおかしく無いかも(笑)ぷぷ

でもね、こう言う二人も有りだなぁって、見てて思いましたよかお

言葉ならいくらでも甘い事も言えるし、「愛してる」って伝えるのも簡単に出来る。

だけど、顔の表情や指先の表情、交わす吐息の音色だけで互いへの想いを見ている人に伝わるように表現するってすごく大変だと思うし、それを出来るだけの映像的な圧倒力が無ければ成り立たない作品だと思うのですよ。

見る者を圧倒する「静寂の中に息衝く美」の世界はこの二人だからこそ創り上げる事が出来た世界だと思うし、ランデブーで本音の語り合い、本気のMake Loveを経験した後で久しぶり(9か月ぶりですよ泣く)に共演する慎ちゃんとなぎちゃんにとって、「今までとはまた違うより良い方向へ変わって行けたら・・・」と希望と確信を口にしていた慎ちゃんを引き合いに出すまでも無く、自分達の新たな可能性の扉を自ら開け放って行く切欠を与えてくれたエポックメイキングな作品になったと思うのです。

彼らがこれからの何年かを一緒に歩んで行って、後からその辿って来た道のりを振り返った時、この作品は間違い無く彼らを代表する作品の一つになると思います。

このような思い切った実験的作品を慎凪で撮らせてくれたKATSさんの英断に感謝ですわね(*^ー゚)b


▼わたくし、この二人の何が好きって、何とも言えないこそばゆくも超極上品の天然素材的甘さに満ちた空気感に加え、一方通行じゃ無いMake Loveを常に見せてくれる処が何より自分の萌えツボを刺激してくれると言うのか、なぎちゃんの男らしさや色気を慎ちゃんが、そして慎ちゃんの可愛らしさや甘えたぶりをなぎちゃんが、それぞれに無意識的にうま~く引き出すコンビネーションの絶妙さ加減に強く惹かれるのですよかお

その上、あのタイプの違う美貌ぶりが合わさった時の凄まじいまでの破壊力は伝説の二人もかくや?と言う域に到達した感が有るのです。

で、常々、この二人には二人が一緒になった時の劇的な美麗さを活かした、もっとシネマチックな映像に拘り抜いた、洋物のGV作品のようなシチュエーションもロケーションもドラマと言うよりむしろ映画に近い作風の作品を撮って貰いたいなぁと昔からずっと望んでいる訳で・・・・

その願いにちょっとだけ近付いたかな!?と、今回の作品を見て思いましたのかお

冒頭の慎ちゃんが凪沙がやって来るのを待っている時の静寂な空間を映し出している時に、まるでSilent Movieを見ている感じのジジジジジ・・・・とフィルムが回っているような微かな音がBGMのように聞こえるのがもう既に、「お!?今回は何かが違うな!?」と期待感を膨らませてくれるのですよねかお
今回のテーマは和風なエロティシズムと言う事で、二人の衣装もシチュエーションもそれに間違いは無いんですけど、普段洋物ばかり見てる私の目からすると、和風なんだけどどこか西洋のシネマチック且つロマンティシズムに溢れた作風の息吹も感じられるような不思議な感覚がする作品で、こう言う撮られ方も出来る二人なら、やはり今度は「画」的な実験作も試してみる価値は有るんじゃないかな?って思っちゃいますねかお

▼で、今回は本当に二人共良く頑張ったなーって感心しちゃうんですけど、この後を見てれば2回程いつも通り笑いを堪える様子の慎ちゃんが上手~く誤魔化すシーンも有るし(笑)、オフショやgalleryに有った写真を見ても最初から最後まで息つく暇も無い位に寸分の隙も無くガッチガチに役に嵌り切っている訳じゃ無かった事は明らかなんですよね(笑)ぷぷ

それでもこんな難しい作品をしっかりと自分達の物として創り上げてしまった慎ちゃんと凪沙様のすごさ(そしてスタッフさんの苦労にw)に拍手を送りたいのですかお

凪沙を待っている間の慎ちゃんの表情、肩の上で重ねられた二人の手の表情、慎ちゃんを背後から穏やかな笑みで見つめる凪沙の表情、慎ちゃんが振り返って凪沙を見る時の凪沙の一瞬の笑みとその凪沙を見やる慎ちゃんの切なげな表情・・・・どれを取っても愛しさと切なさが伝わって来ますねぇ・・・

そして、振向いて凪沙を抱き締める慎ちゃんがもうっうるうる

あかーんっ(ノ◇≦。)!

そこらのメロドラマなんか目じゃ無い位にドラマチックな「名画」になってるわっΣ(・ω・ノ)ノ!

画面の左側から当たっているライトが抱き合う二人の姿に綺麗な陰影を形作って、只でさえ溜息が出る程美しい二人なのに、それを殊更引き立てるこのラインティングの演出が見事でございますかお


凪沙の背中をしっかりとその長い腕で抱き締め、肩に顔を埋める慎ちゃんの横顔が淡い光に照らされて芸術的な美しさを見せているんですけどね、この時の慎ちゃんの鼻梁が描くラインが本当に美しい!

なぎちゃんも鼻梁が美しい人だなぁって昔から思ってるけど、わたくし鼻の皮の薄そうな人が昔から好みなのでございます(笑)

西洋人が好きなのも鼻の皮が薄そうな造りのお顔の人が多いからってのも有るし(笑)
高い鼻梁がすっと通った肉薄の鼻ってすごく好きなんですよねぇ( ´艸`)

慎ちゃんのこの横顔、目を開けている時も、目を閉じている時もぜ~んぶ芸術品と言って良い完璧な名画でございましょうかお


▼横からのアングルもステキだけど、凪沙を抱き締める慎ちゃんを正面から捉えたショットは更に切なさが感じられて、これだけでこの二人が只の遠距離恋愛で逢えなくなったとかの現世的な事情で離ればなれにならざるを得なかった恋人同士と言う訳ではどうやら無さそう・・・・と言う事を見事に表している感じがしますねぇ。

漸く逢えた喜びだけでは無い何かを、この慎ちゃんの愛おし気で、そして切なげな表情が物語っていますが、「逢いたかった・・・・」と静かなトーンで凪沙への想いを告げる慎ちゃんの声のトーンも言い方も、そして間の取り方もとても素晴らしいと感動しますが、その後のもう一度凪沙の背中を抱き締め直しながら顔を埋める時の泣き出しそうに切ない慎ちゃんの表情がこれまた本当にイイんですよっ泣く

そこから今度は慎ちゃんの背中側からのアングルで捉えた凪沙がそっと慎ちゃんの背中に優しく手を添えて、慎ちゃんの肩に顔を埋める仕草も愛おしさが溢れていてぐっと来ますねぇ。

この二人のこの身長差が丁度心地良いんですよ( ´艸`)




んーっと、ここまでまだ2分少々しか進んで無いわっΣ(・ω・ノ)ノ!

この調子だと終わるのいつになるのかしら^^;?

でもまぁ、大切な作品は時間を掛けてじっくりと語りたいので、お付合い頂ける方は気長にお付合い下さると幸いでございますaya

それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン

どこもかしこも・・・( ´艸`)

どうも。

土曜日からずっとSTYLE SELECT3の慎凪チャプと慎凪オフショの往復で忙しいrubyでございます、皆様こんばんはaya

いやぁ、ホントに土曜日は朝の7時には起きて、お迎えに行く気満々で準備万端だったのに、いつもなら朝の8時頃には着くはずがちっとも「保管しています」のメッセージにならない・・・(´-ω-`;)

9時になっても10時近くなっても全然追跡結果が「発送」から変わらなくて、これはさすがに何かおかしいと思って、発送元の営業所へ電話で問合せしましたわ。

えぇ、えぇ、わたくし普段はお客さんからの「荷物がまだ届かないんだけど今どうなってる?」と言う問合せで各運送会社へ問い合わせたりもする待ったなしの業界でお仕事をしておりますので、例え午前必着を明記して有ったとしても運送会社の中継が上手く行かなければ到着が午後になったり、下手したらターミナルで行方不明になる事も重々承知でございます。

気象状況だったり道路事情だったりでやむを得ない事がまま有るのも普段の仕事柄十分に理解しておりますとも。

「荷物が届かないと現場が止まっちゃって困るんですよぉ」とお客に泣きつかれる事も多々有るけれど、平身低頭「申し訳有りません。これこれこう言う事情ですので運送会社から連絡が有るまでお待ちいただけませんか?」とお客に謝りつつも、心の中では「しゃぁないじゃん。台風来てるんだし・・・」とか思ったりしてる訳ですよ^^;

でもね、昨日午前中一杯じりじりしながら待って、午後の2時近くになってから漸く荷物が届いたと言う自分が当事者になってみたら、お客さんの居ても立っても居られない焦る気持ちが非常に良く分かりましたわううっ...

これからはもっと親身になってお客さんからのSOSに対処したいと思った所存でございますaya


でもさー、ホントに待ってる間気が気じゃ無かったのよーーーー(ノ◇≦。)

何でこんな時に限ってorz・・・って、準備万端だっただけに気が抜けたと言うか、やけくそになったと言うか(笑)、取りに行ったついでに朝マック持ち帰るつもり満々だったのが食べそびれてお腹減ったとか(笑)、もう本当に待ってる間中ずーっと「このまま行方不明になっちゃったらどーしよう!?」って焦る気持ちと、朝から何も食べていなかったけどいつクロネコさんから届いたって連絡が入るか分からないから食べるに食べれなくて空腹との戦いも有るしで、もうた~い変だったのよっ(ノ◇≦。)!

その間にも一足お先に可愛い我が子(笑)を受け取った某様の魂の叫び(笑)を聞いて、更に悶々とするし(笑)ぷぷ

蛇の生殺しかと思いましたわ(笑)ぷぷ


でもホントに無事に届いて良かった~(ノ◇≦。)

って事で、受け取ったその足でまたまた今度はこの前のシャト○ーゼとは違ってお気に入りのケーキ屋さんで美味しそうなケーキを買って帰って、再びケーキでお祝いしましたのキャハハ☆

待って、待って、待ち焦がれて、やっと手にした慎凪の新作は本当に長い事待たされただけの価値が有る、素晴らしい作品でございました(感涙)泣く


私はね、常々、この二人には無限大の未知なる可能性が秘められていると事有る毎に訴えておりましたけど(笑)、やはりその思いは間違っちゃいなかったなと改めて思いましたですよ。

もう何度も繰り返し見ているので初見感想は書けませんけど(笑)、初めてこの作品を見終わった時に思ったのは、「また一つ、新しい扉を開けたねエンジェル!」って事。

どんなCPにもそれぞれの色が有り、作品の内容にも向き、不向きは当然有ると思う。

けれど、向いていないと言うのは有る一方向から見ればそう思えても、全く反対方向から眺めてみるとそれとは逆に良く合ってると思えたりするもので、人の見方、感じ方はそれこそ千差万別だから実はそうやって「向いてる」、「向いていない」と決め付ける事そのものがナンセンスなのかもしれない。


今回の慎凪チャプターに関して、KATSさんは賛否両論有るかもしれないと事前に言っていたけれど、それは一体どの方面を指して言っていたのだろう?

ナチュラルな二人の愛情が自然と伝わって来る、凪沙を大切にする余りどうしても自分の世界へ強引に凪沙を引っ張り込めない慎ちゃんが愛おしくて堪らない慎凪スキーに向けてなのか?、甘々な会話や楽しそうな笑い声に満ちた凪沙を見たい凪沙ファンなのか?、それともこの二人に作り込んだ世界観の作品を作る事は無理と否定的に見ている非慎凪ファンなのか?


いつもとはガラッと違う二人を撮りたくて今回のような作品になったと言うKATSさんの言葉と、DVDが壊れたと思うかもと言うクロースさんの言葉、そして「そんなん出来んねや?」と思ったと言うみー様の言葉。

いずれも慎ちゃんとなぎちゃんのこれまでの作品や、普段の二人の様子を良く知っている人達から発せられた言葉だけに、私はとても興味深かった。

慎凪スキーなら多かれ少なかれ思う事だと思うけど、この二人を見ていると何だか恋愛したての中学生みたいなやけに初々しくて、見てると可愛くてしょうがない、「お互いに大好きなのに、それを素直に見せるのが照れ臭い間柄」と言う感じがするんじゃないかと思うし、そこがこの二人の作品上に如実に表れる最大の萌えで有り、他のCPとは一線を画すユニークな魅力だと思うのです。

でも、そう感じているのは慎凪スキーだけで、違う目から見るとこの二人のどこがそんな風に見えるのかが分からないんだと思うんですよね。

自分の感性に合わないCPなんてそんなもんです←バッサリw


慎凪作品に今一つ魅力を感じられない方はやっぱりあの慎ちゃんが、凪沙に対してどうしても目に見えない上下関係の壁を突き破る事が出来ずに彼本来のデキる子な部分がなし崩しにされてしまう処に有るのでは?と思うのですよ。

でもですね、そんな慎ちゃんが可愛くも物凄く焦れったいと思っていたのは、何を隠そう生粋の慎凪スキーで有る私自身が一番なのは間違い無いです(笑)

凪沙を敬い気遣う事と遠慮する事は意味が違う。

それを誰よりも慎ちゃん自身が理解して一刻も早く壁をぶち壊して欲しいとずっと願っていました。

本人に直接話をする機会が有ればいつもそうハッパを掛けて来ました(笑)

真の意味の下剋上を望んでいたのは昔からこの二人をずっと見守って来た慎凪スキーに他なりません。

この二人が本当に同じ位置に並んで立った時、その時がより一層LABが面白くなって行く時だと思いますからかお


裾野を広げるには楽しみの種類は沢山有った方がイイ。

そして一つの型に嵌めずに色んな形、色んなCPで「合わないだろう」と思っていた事にも挑戦してみるとイイ。

そこから何が生まれて来るか挑戦してみなくては分からないのだから。

自分達が一番モデルの事を良く分かっていると過信しない方がイイ。

この子達には向かないって最初から決め付けてしまっては進歩はそこで終ってしまう。

この子達にはこの形が一番向いているんだと決まった枠にガチガチに詰め込まない方がイイ。

枠の中だけで満足していたら、その内息苦しくなって萎んで行くだけだから。

やり易いとか理解していると言うのは、逆に言えば毎回同じ事しか出来なくなると言う事でも有る。

たまには発想の転換を図り、ファンの声にも素直に耳を傾ける事が肝要だと私は思う。

だってお金を出して楽しむのは私達ファンなのだから。

長くやっていれば行き詰る事だって出て来る。

だけど、今回の慎凪チャプのように、目先を変え、今までにやった事が無いやり方に挑戦してみれば可能性はやった分だけ開けて行くのだ。


無声映画を見ているかのような、美しいイメージビデオを見ているかのような、見ている人がそれぞれに物語を思い描けるような・・・・そんなこれまでに有ってもおかしくは無かったのに何故か今までに無かった慎凪の類稀な美しさを最大限に活かした素晴らしい傑作でございました。

言葉など無くても、相手に向ける視線、絡めた指、熱く切ない吐息が全ての感情を伝えて来る。

どこもかしこも完璧な名画のようにどこまでも美しく、どこまでも切なげで、どこまでも愛しい二人の姿が有りました。

この二人の前にはまだまだ開けられていない未知の扉が沢山、それを開けられる時が来るのを待っている・・・・

そう思いました。

また一つ新しい扉を開け、未知なる世界の可能性の多さを自ら証明してくれた慎ちゃんと凪沙様に、そして、彼らに新たな扉を開ける機会を与えてくれたKATSさんに心から感謝したいと思いますaya


そして、オフショでの二人の姿に色々万感の想いがこみ上げ、懐かしささえ感じさせる穏やかで静かな、だけど最大級の萌えを投下してくれた事にもこれまた心から感謝申し上げます(笑)aya

MEX君、とんだとばっちり受けてたけどね(笑)ぷぷ

まさか「ネ申」と呼べる程のオフショを再び目にする事が有ろうとは・・・・

時は確実に動いているのだなと、そう思う一コマでございましたエンジェル

色々あかん事ばかりで(笑)、危険物の取り調べも今回は今まで以上に困難を極めそうですが(笑)、これ程腕が鳴る取り調べ甲斐の有る事件現場も昨今珍しいので(笑)、隅から隅まで見落とさないようにじ~っくり検証して行きたいと思いますっキャハハ☆


と言う事で、慎凪チャプとオフショの余りの破壊力に、他のチャプを見ている暇が全く無いのですが^^;、その内時間が取れたら見てみようと思います(←そんな時が果たして来るのだろうかw?)

明日からまた激務な一週間が始まりますが、慎凪に貰った激萌えパワーで頑張りますっキャハハ☆

それでは、皆様、今週も笑顔でHappy Lifeをっルンルン

あ~忙しいっハート


大人のたしなみ

皆様、こんばんは、rubyでございますaya


今日は真面目な話題を一つ行ってみたいと思いますので重いのは嫌だわと思われる方はくるっと回れ右でお願いします。

もう日付変わっちゃったけど、今日はLABさんのBlogが更新されてて「何だろう?」と思って読みに行ってみたら、ちょっとビックリするような内容で「あらぁ・・・・」と思ったんですけど、なんとなーくこうなるのはLABさんが出来てからのファンの変遷を見て来ると起こるべくして起こったんじゃないかな?と思わされる出来事だなと、私は思いました。

非常に残念では有るんですけどね。


昔からのファンとLABになってからモデル君達のファンになった方達とはやっぱりどこか感覚が違うと言うのか、極一部では有ろうと思うものの、端から見てると随分と危なっかしい人達が増えたなぁと言う漠然とした違和感はずっと感じているのです。

自分達が何を手にしているのか、本当にちゃんと理解しているのだろうか?と、自分達が今夢中になっている彼らを表のアイドルと同じような感覚で見ているんじゃないだろうか?と、軽率な言動や身勝手な行動の目立つ昨今のLABモデル達を取り巻くファン環境を鑑みた時に、ファンの幼児化が進行している気がしてしょうがないんですよね。


元々今私達が手にして楽しんでいるDVDの中の彼らは「大人が楽しむエンターテイメント」を提供してくれている人達です。

大人と言うのは単なる年齢だけを指すのでは無くて、問題なのは大人と呼ぶにふさわしい精神力を伴っているかで有って、年齢が若くても物凄くしっかりと大人としての考えを身に付けている方もいれば、年齢だけはしっかり大人のはずなのに、幼稚園児かと思う位に精神年齢が低い方も居る。

問題は後者だと思うんですよね。

お金を払った分だけ楽しむのはファンの権利とは言え、そこには必ず大人としての「責任」も必要とされる訳で、その中にはモデル達の私生活を危険に晒すような節度を逸脱した行為をしない「義務」も見る側には求められると思うのです。

彼らが提供してくれる「大人が楽しむ世界」と言うのは、そうした制作側と購買者側との暗黙の信頼関係によって成り立っていると思うんですよね。

昔の彼らを応援していたファンにだって、おそらく皆が皆ちゃんとした「大人の節度」を持った人ばかりだったとは限らないと思うのですが、それでも今の状況よりは遥かに「大人のたしなみ」を持って、モデル達や作品を応援していた人は多かった感じがします。


彼らは親しみ易いイメージも有り、人柄も本当に皆ステキな人達ばかりだから、こう言う世界に初めてハマってしまったような従来の本物のGVすらまともにしっかりと見た事が無い人達には、「こんなイケメンがあられもない姿でこんな事もあんな事もしてくれるなんてっ!楽しい~~~」と、まるでそこら辺のアイドルを好きになったのと同じ感覚でこの世界の危うささえしっかりとは理解しないまま、楽しみだけを追求してしまう人もいるかもしれない。

何が彼らを危険に晒すのかすらも分かっていないまま軽い気持ちで作品の外でのリアルな彼らに近付きたいと思う人だっているかもしれない。

楽しむ事は悪い事じゃ無い。

そう言うライトなファンの方が実際はBlogを書くようなファンよりも多勢を占めているのだし。

只、この世界の抱える「怖さ」を理解しようとしないまま自分の楽しみだけを追求するようなファンばかりになってしまったら、ファンを楽しませたくてGVモデルとしてのリスクも顧みずにこの世界に留まり続けていてくれる彼らは本当に安心してモデル業を続けて行けるのだろうか?


双方の信頼関係が有ってこそ続けて行ける仕事だと思うし、そうで有れば、自分が好きになった彼らが何をされたら危険に晒されるのかをきちんと理解した上で「大人のエンターテイメント」を楽しむ姿勢を取っていかないと、ファンが自ら彼らとの信頼関係を打ち壊しかねないよね!?

みー様が自分の私生活に纏わる事を何でもかんでもむやみに公にしない姿勢を崩さないのは、彼らがこの仕事を続けて行く上で危険を未然に回避する為の賢明な自己防衛策なのだと言う事を理解出来ないようならもっとこの世界についてしっかりとお勉強した方がイイ。

口うるさく古いファンが警鐘を鳴らすのを疎ましく思ってるだけじゃ、今後もきっとまた同じような事が繰り返し起こる可能性は有ると私は思います。

新しいファンの方だってしっかりとした方は沢山いらっしゃると思いますし、むしろ問題を起こすのは極一部の人に過ぎないと思うのです。

もし自分が彼らモデルの立場だったら・・・と、その立場になって考えてもみて下さいな!?

本物のgayでは無い(はずw)彼らがこの世界でしている事は、あくまでも彼らを知っている、そして応援している私達ファンと、彼らだけの「秘密」で無ければならないのですよ。

いわば私達と彼らは「秘密の共犯者」です。


「たしなみ」を忘れてしまえば一挙に危うくなる砂の上の楼閣が彼らが活躍する世界なのだと私達は理解しないとね(*^ー゚)b

それが分からない人はこの世界に手を出しちゃいけない人なんだと私は思いますよ。

大好きな彼らとこれからの何年も一緒に歩んで行きたいなら、「大人のたしなみ」を皆で身に付ける事が一番大事ですよね(*^_^*)?

って事で、今回は私にしては珍しく真面目な記事を書いちゃいましたが(笑)、作品の中の彼らを愛でていられる幸せをこれからも一番大事にして行きたいなと改めて思った出来事でした。

と言う事で、次回からはまた通常営業に戻りま~す走る

皆様もモデル君達も、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン


こっちも楽しみ( ´艸`)

昨夜は激しい咳のお蔭で殆どまともに眠れなかったrubyでございます、皆様、こんばんはaya
久しぶりにこんな激しい咳が出たわガクリ
吐きそうになるのを必死に我慢するあの気持ち悪さと苦しさと来たら・・・・・・ヤバイ
それでも仕事を休む訳には行かないので頑張って会社に行って来ましたが、もうね、咳のし過ぎで背中や脇腹がめっちゃ痛いのううっ...
咳ってホントに全身運動してるのと変わらない位体力消耗するよね・・・
あんまり酷いと肋骨が折れる人もいる位だけど、私は骨だけは丈夫そうだからそれは無いにしても脇腹が攣って一瞬息が止まる事数回で、只今変な処が筋肉痛を起こして大変です^^;
皆様も夏風邪にはご用心下さいませあたふた

さて、そんなこんなで体調は絶不調ながらも今週末の慎凪新作が楽しみ過ぎて気分は絶好調なんですけどね(笑)、余りにも楽しみ過ぎてわたくしうっかり発売日を勘違いしてたみたいです(笑)
28日発売だったら届くのは土曜日なのに、何故か金曜に届くとうっかり勘違いしてました^^;
良かった、これで朝からがっつり慎凪を堪能出来る(≧▽≦)!
ホントにあっという間にその日を迎えそうで何だかまだ信じられない感じなんですが(笑)、今日も何度もtrailerとgalleryを繰り返し見返してはこんな僅かな情報だけでも幸せさん気分で一杯だったんですよ。
で、凪沙様の切羽詰まったあの悩ましい声にばかり神経が集中していた為聞き逃していたのですが、この時の慎ちゃんの息遣いがこれまた相当やばい事になってたのねっΣ(・ω・ノ)ノ!
「吐息で会話する」とは正にこの事じゃないかと思う位に、鼓膜を静かに、そして熱く刺激して止まない慎ちゃんと凪沙様の(きっと)切ない愛の物語を心から楽しみにしてますねハート

で、今日はそっちの話じゃ無くて、わたくしのもう一つの楽しみ、鋼鉄音楽のお話がメインなのです(笑)
今日、仕事が終わって家に帰ったらhmvから荷物が届いていて、「何だったっけ?」って一瞬自分が何を頼んでいたか記憶が無くて暫し考えたんですが、ちょっと経ってから漸く「あぁ!あれかっ!?」と数ヶ月前に予約していた事を思い出して封を開けたのですよかお
何が届いたかって言うと、今一番私の中で熱いBANDの来日記念特別盤のCDだったのですがね、2枚組のCDの内DISC1はもう既に持っている彼らの最新作の通常版なので良いとして、レアトラック数曲を集めたDISC2の方が今回のお楽しみだったので、早速先程聴いてみたのですかお
通常版に入っている曲のデモバージョンの他に日本では未発表だったユーロ版のボーナストラック2曲の内、↓にご紹介する曲が余りにも自分好みのカッコ良さで、やっぱりこのBANDの曲って改めて自分の好みにぴったりフィットするなぁとワクワクしちゃったのでしたハート
彼らのボートラってとてもボートラにしておくには勿体無い位のクオリティの高さで、本編に入れてもおかしく無い出来の曲ばかりなのよねぇかお
こう言う音大好きなのよ( ´艸`)
マイナー調なメロディーラインと言い、華やかな80年代の音を彷彿とさせるキーボードの音と言い、全体を引き締める重低音のベースライン&軽く無いドラムのメリハリの効いた音と言い、私の好む音の塊なのキャハハ☆
いやぁ、ホントにカッコいい!
って事で、消される恐れも有るけど、取り敢えずお借りした映像をご紹介。



生の彼らに逢いたくて、逢いたくて、このまま日本に来てくれなかったら何とかしてヨーロッパに見に行くしか無いな・・・とさえ思い焦れていた彼らの待望の一夜限りの日本公演もとうとう後一ヶ月切りましたあたふた
勿論、たった一夜限りであっても彼らに逢いに一人でお江戸まで行っちゃいますよかお
だって、本当に今見ておかないと絶対後悔するから!
こんなに「生」で見たい、聴きたいと思わせてくれるBANDは久しぶりなので、一緒に全曲歌えるように彼らのLIVEに備えて歌詞のお勉強もしなきゃいけないのよね、私^^;
毎日カーステで彼らの曲は聴いてるけど中々じっくりと歌詞カードを見ながら聴く時間まで取れないのが悩みの種なんだな^^;
こんな時に慎凪の新作も来ちゃうし(笑)
どっちも見たい、聴きたいで、もうた~い変なのよっ(ノ>д<)ノ
取り敢えず慎凪新作が届くまでは短期集中で毎日歌詞のお勉強をしなければあたふた

いやいや、今年は見たい洋画の大作物も目白押しで来月からもほぼ毎月見たい洋画が封切りされるし、9月、11月はLIVEもイベントも有るしで、本当に何気に毎月忙しいわっあたふた
でも、楽しみは一杯有る方がイイもんね(*^ー゚)b
取り敢えずは慎凪新作と、彼らの一夜限りのLIVEに全力投球だっ(≧▽≦)!

って事で、最後に彼らのオフィシャルMVでLIVEへの期待と楽しみを更に高めて、来月の来日公演に向けて気合入れて行きたいと思いますっ!
最後までわたくしの超個人的な趣味のお話(笑)にお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございましたaya
皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン

美麗( ´艸`)

昨日は朝の6時頃には起きて休日出勤で半期に一度の数数えの為、くそ暑い倉庫で汗水垂らして労働して来た為、終って家に帰ったらどっと疲れて泥のように爆睡してしまったrubyでございます、皆様、こんばんはaya

蚊に刺されて痒いわ、風邪引いて鼻水がたら~っと垂れて来そうになって困るわで、えらいこっちゃだったんでございますけどね、昨日から突然鼻水が止まらなくなってやばいなぁ・・・とは思っていたんですけど、やっぱり案の定風邪を引いてしまったようですガクリ

なので昨日の夜からどうも頭がず~んと重たくて咳と鼻水で体調最悪なのでございますが、でも昨晩泥のように眠りこけていた処にピコピコと鳴り響く携帯で目を覚ました後、そのピコピコの原因(笑)を目にしてからと言うもの、ずーっと気分は絶好調に晴れ渡っておりますの(≧▽≦)


ピコピコの原因が何かって?

それはもう一つしかございません!

昨日UPされたSTYLE SELECT3のgalleryでございますわーキャハハ☆!!

人が爆睡している間にUPされたSS3のgalleryの余りの慎凪の美麗さに危険物取扱班の面々が「危険極まりないWARNING!」と、口々に訴えておりました(笑)ぷぷ


えぇ、えぇ、ホントにどれをとっても大変「危険」でございますね(笑)

何ですか!?あの別次元な美麗さをこれでもかと言う位惜しみなく発揮している慎ちゃんと凪沙様の危険極まりないお姿はっΣ(・ω・ノ)ノ!?

顔面崩壊するかと思う位顔が緩みっ放しで(笑)、どうにもこうにも怪しい人になってしまって困っているんですが(笑)、多分、今頃全国津々浦々にお住まいの慎凪スキーな皆様が同じ怪奇現象に襲われている事でしょう(笑)ぷぷ

いや、しかし、本当に美しい( ´艸`)

わたくし、普段は写真にはあんまり関心が無いのでgalleryはさらっと一回見れば気が済む方なのですが、今回は何と言うか、ずっと見ていても飽きない感じがしますねぇかお

って事で、珍しくgalleryの感想なんぞを語ってみたいと思います。


どしょっぱつから凪沙様が片肌脱いで見返り美人さんのショットで、そのお隣りが扇子を持って涼やかにポーズを決める慎ちゃんが2枚続いていますけど、二人共ホントに綺麗だよねー( ´艸`)

わたくし特にこの慎ちゃんのソロショット2枚はドキドキする位の男前っぷりで、とっても好きですハート

でもさ、今回のこの慎ちゃんが着てる浴衣の模様が私には何故か唐獅子牡丹を思わせて、その上某様の「任侠」記事(笑)のお蔭でどーしても組の「頭」で有る凪沙と、その凪沙を守る「若頭」な慎ちゃんにしか見えなくなっちゃって困ってるのよ(笑)ぷぷ


5、6とツーショットな慎凪ですが、やっぱり慎ちゃんとなぎちゃんのこの肌の色のコントラストとか、身長差が私的には一番理想的なしっくり来る感じなんですよねぇ( ´艸`)

慎ちゃんの腕の中にすっぽり納まっている凪沙様がホントに大好きなのキャハハ☆

この二人のツーショットが壮絶美麗なのは今に始まった事じゃ有りませんけど(笑)、なんか、ランデブー3と言い、今回と言い、二人揃ってビジュアルの仕上げ具合の完璧さがハンパ無くない| 壁 |д・)?

どんだけ気合い入れたんだ!?って位(笑)ぷぷ

しかも今回は二人共少し明るめに髪色を染めている処がこれまた事前に打ち合わせた(笑)?って位に調和が取れててステキなのよねぇキャハハ☆

わたくし元々黒髪って好きじゃ無いので、今回のこの明るい色目の髪色な慎ちゃんもなぎちゃんもすっごく私好みなのよ(*^ー゚)b


7番の橋を一人歩く慎ちゃんの後ろ姿・・・・

後ろ姿すら完璧な「絵」になってる慎ちゃんに脱帽でございますaya

背中が語る姿って言うのかなぁ・・・・

少しオレンジ掛かった照明に照らされた橋の上を歩く慎ちゃんが既に切ない物語を予感させるような感じがして、バスタオル用意して見た方が良いかしら^^;?なんて思ったりして・・・| 壁 |д・)


8番の慎ちゃんの肩の上で重ねられた二人の手のクローズアップショットもすごく良いですよねかお!?

この二人は手の表情だけでも物語を生み出す事の出来る二人だと私は思っていますので、顔が映っていなくてもこの重ねた手の表情だけで色々と妄想の欠片が生まれて来るステキな1枚だと思います。


9番から14番まではいよいよ物語が動き出したかと思われるような慎ちゃんと凪沙様のツーショットが続いて行きますが、これって写真撮影用だけでは無く本編でも見られるシーンなのでしょうかね?

今回のこのgalleryを見ていて、何か、慎凪チャプだけが物凄く何かが違う印象を受けるのは私の気のせいでしょうか?

3つのチャプ毎の色がそれぞれ出ていて面白いなって思ったのですが、何と言うか、慎凪チャプだけどこか別次元に飛んでしまったような、そこはかとなく静かに燃え上がる情念の世界をきっちりと描き切った印象を受けると言うか、この二人だからこそ醸し出される品の良さがそこかしこに漂っていると言うのか・・・

こう言う二人の姿を見せてくれてありがとうと感謝したいと思いますaya


ホントにこの静けさが漂って来るような、目を閉じてしっかりと手を繋いでなぎちゃんが慎ちゃんの肩にお顔を持たれさせて座っている姿とか、慎ちゃんの膝枕で横になるなぎちゃんを扇子で仰いであげているような慎ちゃんが、自分の膝の上に有る凪沙のお顔を見下ろしている表情とか、目を瞑ったなぎちゃんの腰を抱き寄せ、その顎に親指を掛けてくいっと上を向かせてkissしようとしている感じの慎ちゃんの横顔とか、もう溜息が出る程美しくて、そして儚くも静かに情念の炎を燃え上がらせる二人を描いているようで、確かに今までの慎凪とは一味も二味も違う二人の姿を見せているのが実に楽しみですかお

とは言ってもオフショの二人を垣間見る限り、こんなしっとりと美麗なショットを撮っている時でも実際はいつも通りの楽しそうで穏やかな笑いに満ちた二人だったんだなって事が分かりますけどね(笑)ぷぷ


えろ班で有るわたくしにとっては何より一番肝心のMake Love本編がどんな出来上がりになっているのかが非常に気になる処では有るんですけど、13番の凪沙様の悩ましい表情が写真撮影用だけのショットじゃ無い事を祈りたいわね(笑)ぷぷ

この乱れた悩ましげな表情を浮かべる凪沙様を本編でしっかり慎ちゃんが引き出せてたら、今回の試みは粗方成功だと思いますわ(笑)ぷぷ

そして、今回、この二人の浴衣の下が普通のUnderwearで良かったと思ったのはここだけの話だ(笑)ぷぷ

まぁ、本当は浴衣の下には何も着けないのが一番良かったのじゃないかとは思うけど、そうかと言って二人の六尺ふんどし姿は見たく無い派だからねぇ^^;

この二人に下世話なエロは求めちゃいないので(笑)


いつも疑問なんだけど、絡みの最中の写真撮影ってのはシーンを中断して撮るのか、それとも本番前にそれらしいショットを予め撮ってしまうのかどっちなんでしょうね?

良くCorbin FisherとかSean Codyなどの海外の人気サイトのBehind sceneを見ると、結構本番中でも止めて写真を撮ったり、絡みに付いての指示を出してたりしてしばしば中断している事が分かるんですが、そんな風に撮ってるとは分からない程本編の編集技術が高いので、完成した本編は途中休憩して談笑してたりするのが嘘みたいに物凄い濃厚な見惚れてしまうMake Loveを見せてくれている訳ですよ。

中にはお相手のモデルさんのdirtytalkに照れて笑ってしまってカットが掛かるシーンも有ったりで、本当にこう言う現場って大変なんだなぁって事が良く分かるんですが、オフショシーンでの51番の慎ちゃんを見ると何だかホッとしちゃうのは何故なんだろう(笑)?

ホントなら一切ノーカット位の勢いで、絡みに入ったらスタッフさんからのカットを極力入れて欲しく無いと願っているものの、きっとこの最後の楽しそうな二人が慎凪の慎凪たる所以なんだよね(笑)ぷぷ!?

でもさ、イイのよかお

どんなに演技に神経を集中させておく持続時間が短いとしても(笑)、凪沙様も慎ちゃんもやるべき所ではビシっとキメてくれる子達だって事はMMUNを見て分かってるから。

後はどうスタッフさんが彼らが素に戻る瞬間を上手に隠してあげられるかよ(笑)ぷぷ

ま、見てるこっちとしてはそのダダ漏れ感が面白くてしょうがないんですけどねww


ってか、慎ちゃんっ!ホントに楽しそうだな、おいwwwぷぷ

めっちゃ色んな事があかん事になっていそうで(笑)、危険物取扱責任者として危険物の徹底的な取り調べに腕が鳴るってもんです(笑)ぷぷ

どーして慎ちゃんって凪沙様相手にすると笑いの沸点が超低くなっちゃうのかしらね~?!?

異常にくすぐったがるのもどーしてなのかしらね~?

目尻の皺がまた増えていそうね~(笑)ぷぷ
このオフショと(多分←)超切ないお話になっていそうな本編との物凄いギャップが見られるのも楽しみだわっキャハハ☆

trailerでの謎の「シークワーサー」は私には「慎クワーサー」に聞こえるんですけど(笑)、一体どんな楽しげな二人が飛び出して来るのか、そしてしっとりと儚げで切ない圧倒的な映像美のド迫力をこれでもかとばかりに見せつけてくれる事を願って、この辺で終わりたいと思います。

後数日したら慎凪に逢えるのね( ´艸`)


明日からまた激務な一週間が始まりますが、美麗な二人、切ない二人、そして嬉し楽しそうな二人に逢える日を楽しみに、お仕事頑張りますっ焦る
それでは、皆様、今週も笑顔でHappy Lifeをっルンルン


激リピ♡

現金な物で、目の前ににんじんをぶら下げられると、どんなに辛くても、どんなに疲れていても「よし!頑張ろう!」と気力がどこからか湧いて来る今日この頃なrubyでございます、皆様こんばんはaya

いや、もう、ホントに自分がどれだけ慎凪に飢えていたのかを思い知りましたわ(笑)

逢いたくて、恋しくて堪らなかった二人にやっと再会出来た喜びはひとしおで、しかもまた進化した二人の姿が見られる事が本当に嬉しくて、幸せで堪りませんにこにこ


って事で、浴衣な慎凪trailerを激リピしておりますハート

どのチャプも良さそうでは有りますが、やはりわたくし骨の髄まで慎凪スキーでございますので、どうしたってこの二人のチャプばかりに目が行ってしまうのは、これはもう致し方無いですわね^^;

昨晩の記事ではオフショでの慎ちゃんのいけない親指(笑)に萌え倒してしまいましたけど(笑)、ホントに本編もオフショもこれ程早く見たいと思うのはランデブーな慎凪以来でしょうか(笑)!?

あれから9か月もこの二人の撮影は無かったのねぇ・・・

欲を言えば、あんまり間を空けないで見たいのはCPファンとしては当たり前なのだけど、マンネリになったり、なぁなぁになって色気を感じられなくなってしまうのは避けて欲しいから、凪沙様が「(慎凪での撮影は)有りそうであんま無い・・・」って、実際の共演回数より少ないと感じる位に、顔を合わせる度に新鮮な気持ちを持って共演出来る関係をこれからも大事にして頂きたいなとは思います。

共演間隔が詰まり過ぎてても「またこの二人なの?」って思われちゃうし、空き過ぎるとせっかくの盛り上がりに水を差して食べ頃を失ってしまうしで、難しいよねー(*´Д`)=з

だけど、これだけ長く待たされた甲斐が有る作品になっていそうな感じで、本当に早く完パケが見たくてしょうがないです(ノ>д<)ノ!

でも、手元に届く日はこんな大事な時に限って仕事後送別会なのよねぇ・・・・ガクリ

またしてもお昼食べずに車の中でちょこちょことつまみ食い(笑)するしか無いかしら^^;?

忙しいからお昼に外に出られるかも分からないけど、何とか頑張ってお昼にお迎えに行かなきゃねあたふた


で、何回もtrailerを繰り返し見てますが、何だか見れば見る程、なぎちゃんが黄泉の国の住人に思えてならないのは気のせいかしら^^;?

えーっと・・・これSTYLE SELECTよね?

震える話じゃ無いわよねっΣ(・ω・ノ)ノ!?

って、何度も見てる内にどんどんそっち方向にしか見えなくなって来て困ったw

何故一年に一度しか逢えないのか?

しかもこの時期の特別な夜にしか逢えない・・・・

悲しみや怒りは何か理不尽な理由によって恋人を奪われたからなのか?

色々とStoryを想像してみると凪沙はこの世の住人では無く不慮の事故か病気によって慎の目の前で命を奪われた黄泉の国の住人で、お盆の特別な夜だけ黄泉の国の暗く深い河を超えて愛しい慎に逢いに来るのでは無いか?

そして最後に慎が選ぶ結末は・・・・・

な~んて妄想渦巻く今日この頃なんですわ(笑)

実際どんな物語になっているのかはこの目で見るまで全く想像も付かないけど、それまでこんな風にあれこれ想像して、自分なりに描く切ないLOVE STORYを思い描いて待ってるのも楽しいよね(*^ー゚)b?

今までこの二人の共演作ではそんな風に「切ない」系を思い浮かべる事すら難しい、そもそもしっかりと物語の世界の住人になり切る事を要求される作品自体が殆ど与えられる機会が無かった二人だから、どこまで物語の世界の住人に扮して「素」を封印出来るのか?が非常に興味深い訳ですよかお


慎凪ってホントに不思議と言うか、これだけ共演回数を重ねて来たのに、未だに何故かお互いに対する照れが中々無くならない感じがして、でも確実に、そして着実に少しずつ前に進んで行っている感じがジリジリするんだけど(笑)、その分新鮮味を保ちつつ、尚且つワインが熟成されて行くかのように徐々に深みを増して行ってる感じを受けるんですよ、私は。

芳醇な香りが段々増して行く行程をつぶさに見せられているかのような、そんな面白さを彼らに感じるから興味を引かれてならないんですよねぇかお


で、今回のtrailerを見て一番ぐっと来たのは慎ちゃんに下から激しく突き上げられている時に聞こえて来る凪沙の「声」ですよかお

画と実際の音がマッチしているのかは完パケを見ないと分からないけど、少なくとも凪沙にこんな切なくて色っぽい喘ぎ声を漏らさせるシーンが確実に存在するって事ですよねかお

わたくしなぎねこは圧倒的に慎ちゃんを相手にしている時が断トツで好みの姿を見せてくれるので大好きなんですけど、過剰な女優っぷりは求めちゃいないんです。

あくまで男前なBottom姿が見たいの。

だからB級女優も真っ青な演技過剰の喘ぎ声なんかも私にしてみたら萎える要素なんですけど(笑)、本当に切羽詰まった時に思わず漏れてしまう切なげな男の人の声と言うのはゾクゾクする位に鼓膜を刺激してくれて堪らんと思う訳ですかお

そんな切羽詰まった感満載の声を凪沙に上げさせた慎ちゃんの一皮剥けた、これまでどうしても凪沙への遠慮と配慮で思いっ切り出来なかった事を漸く出来るようになった彼の今後が増々楽しみになって来るんですよねー( ´艸`)

作品のコンセプトによって変幻自在に見せたい二人の姿を表現出来る二人であってくれるのが理想的ですものかお

その上で色んな物がダダ漏れ(笑)してるのを見つけて勝手に楽しむのが面白いんだから(笑)ぷぷ

以前から書いてますけど、この二人は本当にやった事の無い事の方が多過ぎる珍しいCPなので、それをして見せた時にどんな姿が見られるのか、未知の可能性を沢山秘めた二人だと思うんです。

だから、まずは今までにやってみせた事が無い事にどんどんチャレンジして自分達に嵌められた枠をどんどん自らの手でぶち壊して行って欲しいと私は願っていますかお

何事もまずはやってみない事には何も始まらないですものねかお!?

この二人には無理だろうって決め付けないでやらせてみる事が肝要だと思います。

その上でそれが失敗だったか、思いの外合っているかは見ているこちらが判断を下す事なのでかお


取り敢えず、今までとはガラっと違う二人と言うスタッフさんの言葉が一体どの辺りを指すのかは実際の作品をしっかり見てみないと全く分かりませんが、また一つ前に進んだ二人の姿に逢える日を指折り数えて楽しみに待ってます(*^ー゚)b

何より凪沙の「切羽詰まった声」が早くフルで聴きた~い(≧▽≦)!

鼓膜が火傷しそうな程の熱の籠った「声」が聴けるようドキドキしながら待っていよう( ´艸`)


と言う事で、後何時間後かにはわたくし、早起きして半期に一度の数数えに会社に行かねばならないのですがガクリ、慎ちゃんとなぎちゃんに元気玉を貰ったので、くそ暑い倉庫の中で頑張って来るわっあたふた

皆様も楽しい週末をお迎え下さいませ。

それでは、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン


親指~~~(≧▽≦)!

今日(もう日付変わっちゃったけど^^;)は待ちに待ったSS3の予約解禁&trailer解禁でございましたねキャハハ☆

相変わらず激務が続いておりますので、お昼もおちおち食べていられない程会社に居る間はホントに仕事以外の事をしている暇は全く無いのでございますが、今日も残業してる間に携帯がピコピコ鳴ってて、「あー、これはもしや・・・」と思いつつも見てる暇が無かったので仕事が終わるまではひたすら我慢してせっせとお仕事に励んでいたのでございます焦る

そして、やっと仕事を切り上げて帰りの車中で携帯をチェックしてみれば・・・・やっぱりかっキャハハ☆!?なtrailer解禁情報で盛り上がる危険物取扱班の皆様が(笑)ぷぷ

家に帰るまで我慢出来ずに携帯の小さな画面でtrailerをチェックしちゃったんですけどね、あんな僅かな時間の中にも慎凪萌えがぎゅ~っと詰まってて、運転しながら顔が自然とニヨニヨしちゃう超怪しい人になってました(笑)


って事で、今夜は時間が無いので一言だけ。


慎ちゃんっ!

その親指はあか~~~~んっ(ノ>д<)ノ!!!

親指萌え(笑)でジタバタして、うっかりあの世へ行き掛けました(笑)

あれは、あかんっ!

けしからん(笑)!!

慎ちゃんの凪沙のほっぺを優しくペチンとはたく姿、以前から大好物ですけども(笑)、今回もやっぱり登場しちゃったね(笑)ぷぷ!?

わたくし、それだけでもご飯3杯は軽く行けますけど(笑)、その後がもっとあかんかったあたふた

何だか色々あかん事になってそうなオフショが楽しみだわwwぷぷ


本編につきましてはまた明日にでもちょこっと触れたいと思いますので、今宵はこの辺で。

皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン

祝杯♡

昨日はケーキで一人お祝いしちゃいましたrubyでございます、皆様こんばんはaya
ホントはリーズナブルだけど美味しくて、いつもお客さんで賑わってるお気に入りのケーキ屋さんのケーキが良かったんだけど、そこのお店にはみー様LIVEの前日に買いに行ったばかりだったので、今回はシャト○ーゼで我慢w
何と無くみー様LIVEで新作告知が有りそうだなーとは思っていて、万が一にも慎凪作品が来ちゃったらお祝いしたいなと漠然と淡い期待を抱いてはいたのですよかお

ちょっと一日早く食べてしまったのでアレですけどもw

何となーく淡い予感めいた期待を込めて、前祝いじゃ無いけど万が一に備えて(笑)久々にケーキ買っちゃってたんだなキャハハ☆

で、昨日再びケーキ買って来てお祝いして(笑)、とっても幸せな気持ちでフワフワした状態のまま今日は連休明けの激務で頭がクラクラしそうでしたけど、残業して家に帰る車中でお友達が何やら盛り上がってるわ・・・と思ったら、まさかの正真正銘の「慎凪っキャハハ☆!!」来ちゃいましたかっΣ(・ω・ノ)ノ!?

しかも切ない系のStoryのようで・・・・・

あかんっ、もう見る前から白目剥きそう(笑)
って事で、昨日買って来て残しておいたザッハト○テで今日は連日の祝杯と相成りましたw
あ、↓は昨日食べたヤツねエンジェル


もうね、慎ちゃんとなぎちゃんの共演が見れれば凪慎だろうと慎凪だろうとどっちでも大好きだから構わないんですけどね、でも、今回のイメージで有る「耽美」を思い浮かべる時に、慎ちゃんが抱く側に回った方がよりしっくり来るよなぁ・・・とは思っていた訳ですよかお
あのしっかり見えたとは言い難いみー様LIVEでのジャケ写映像でも、どう見ても「慎凪」な感じなんだけどなぁ・・・とは思ったし。

ひょっとしてLABさんに来て初めてのFlip-flop?も可能性が無いでは無いなぁとか色々想像して大いにワクワクしていたんですけどね、一縷の望みに賭けていた文字通りの「慎凪」が見られる事に幸せ度が200倍増しになりました(笑)キャハハ☆

そりゃね、なぎちゃんに抱かれてる時の可愛い慎ちゃんも大好きなのよ!?

大好きだけどね!?、慎ちゃんに抱かれてる凪沙を見るのはもっと大好きなのっキャハハ☆!!

こんなに萌えさせてくれる二人は永遠になった二人以外では慎凪しかいないんだもん、私の場合(笑)ぷぷ


いやぁ、それにしてもジャケ写の慎凪二人の美しさと言ったら堪りませんね( ´艸`)

特に凪沙様の美麗さは目を見張る物が有りますわっΣ(・ω・ノ)ノ!?

ランデブーな慎凪の二人も初めてのデートで気合い入りまくりな初々しい恋人同士のように二人揃っていつも以上に気合い入りまくった美麗な姿を披露していて本気度が窺えましたけど(笑)、半年以上空いた今回久しぶりの共演作で、こんな二人揃って(←ここ大事w)完璧なビジュアルで挑んでくれてありがとうですわっ(≧▽≦)!


しかもさ、説明文を読んで、一体どんな内容になっているかをあれこれお友達と想像しては「こうじゃない?」、「ああじゃない?」って大盛り上がりなんですけど(笑)、ちょっとこれまでの慎凪作品には無かった切ない系のテイストがワクワクするよねかお

タイトルや説明文から想像するに、今回は夜の撮影だったのかな?と想像するのですが、みー様LIVEでスタッフさんが言ってた「DVDがおかしくなったと思うかも」って一体どんな感じなのかを我々危険物取扱班であーだこーだ可能性を追求した結果、もしそれが実現してたりしたら萌え死にする慎凪スキーさんが日本全国津々浦々続出するんじゃないかしらねw?

賛否両論になるかもしれないって言う位だから、何かしら今までの作品には無かった撮影演出がされている可能性が有る訳でしょう?

その考え得る限りの可能性を、trailerやgalleryが解禁になるまで色々と想像する楽しみが有って嬉しいよね(*^_^*)!?

もし万が一にも推測が当たってたら、その時はケーキじゃ無くてお赤飯でお祝いします(笑)ぷぷ


内容の説明文を読む限り、何だか慎凪と言うCPにこれ程マッチした物語は無いのではないか?と思うんですが(笑)、ロミジュリ的な、お互いに愛し合っているのに引き離される辛さや、それ故の一層の相手への愛おしさや渇望感を二人が画面に見入ってしまう程の真剣勝負で描き出してくれていたら、私は本望です。

そして最後には・・・・これもまた想像している通りのエンディングだったらイイのになぁ・・・と、心の中で密かに月に願いを掛けて楽しみに待つ事にしますわかお

本当に心の底から待ち侘びていた慎ちゃんと凪沙の共演作・・・・

galleryやtrailerがUPされる日を指折り数えて楽しみに待ちたいと思いますかお

そして、答え合わせをした結果がいくつ位合ってるかも楽しみにしてます(笑)


取り敢えず最後に叫ばせて下さいな!?


慎凪に早く逢いたい~~~~(≧▽≦)!!


と叫んでスッキリした所で(笑)、今回は終わります。

皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン!!

待ち人来る(笑)

今朝は眠いけれど非常に清々しい目覚めを迎えたrubyでございます、皆様こんばんはaya

先程、高校時代の同窓会から帰って来ましたルンルン

やっぱり何歳になっても皆と会うと途端に高校時代にタイムスリップしちゃって懐かしいわねエンジェル

ホントはこの記事を同窓会に行く前に半分位書いてたんだけど、危うく遅刻しそうなギリギリの時間になってタイムアップしてしまったので、帰って来てから改めて書いております。

やはり今日は慎凪スキーとして喜びを爆発させておかないと気が済まないからね(笑)、ちょっとだけ書き散らかしておこうかと思いますルンルン


昨晩の海咲の部屋から~のぉ、朝まで生海咲(仮)を静か~に見させて頂きました。

結局朝の5時過ぎまで見ると言うか、殆ど聞いてるだけみたいな感じでお付合いしちゃったんですけど、一向に終わりが見えて来たようで終わらない最後の1時間ばかりは「もうこの辺で止めとこ」と自主規制(笑)してPCを閉じて寝てしまいました。

んーっと、みー様のファンの方が皆さん気持ち良く最後まで楽しめたのなら、彼の本当のファンと言う訳でも無い立場の私が四の五の言う事でも無いんですけど、前半はともかく、後半深い時間になってからのコメント欄を見てて何だかみー様が気の毒に思えてしまったのは私がLABファミリーとは一線を画す立場でLABさんのあれこれを見ているからなのでしょうかね?

もしもあれが慎ちゃんやなぎちゃん、若しくは慎凪ツーショットLIVEなんかだったりしたら、私到底我慢出来なかったかも・・・

それ位見ていてとても心が痛みました。

コメント欄を非表示にしようかとも思ったけど、そうしちゃうとみー様がどんなコメントに反応しているのかが全く分からなくなっちゃうので出来るだけ画面左半分だけに視線を集中するようにはしていたんですけど、それでも目に飛び込んで来ちゃう位主張の強いコメントが目に付いて、「みー様・・・・可哀想に・・・(´-ω-`;)」って溜息交じりに途中明らかに表情が硬くなっていたみー様をハラハラしながら見ておりました。

なんか、彼らは確かに手が届きそうな位に近い感じがするアイドルなのかもしれないけど、決して友達じゃ無いって事は私達皆が心に留めて接しないと、あんな失礼な口の利き様してたらモデル君自身に対してだけでは無く、その他大勢の良識的なファンにも迷惑を掛けてるって事を自覚した方が宜しいんじゃないかと思いますわ。

って事で、久々に毒を吐きましたけど、今年に入ってからのLIVEって何だかホントに皆で気持ち良く楽しめる雰囲気の物が殆ど無い感じがずっとしておりますので、今後の改善を願って書かせて頂きましたaya


さて、気分が悪い話はこの位にして、今度は楽しみな話題についてですかお

2時間ちょっと経った頃だったかにいきなりポロっとリークされたLABさんの新作予告・・・・

SS3だと言う事はツイの誤爆(笑)で知っていたファンの方も沢山いらっしゃると思いますけど、まさかの慎凪(正確には凪慎のようですがw)チャプが収録されていたとはっ(≧▽≦)!!

もうね、みー様が「これ見せてええんかな?」って言いながら携帯でジャケ写をチラっとカメラに向かってほんの数秒見せてくれたんですけど、一番最初にそれが映った時によーく目を凝らして見たら、「なんか、真ん中に大きく映ってるの慎ちゃんとなぎちゃんに見えるんだけど、慎凪恋しさの余りの目の錯覚かしら??」って思ったんですよ(笑)

そしたら、あぁた!!

2回目にもう少し良く見えるように見せてくれたみー様の手元の携帯画面をもう一度じーっと見たら、やっぱり慎ちゃんとなぎちゃんで、しかも後ろ抱きと言う超素晴らしく萌えるポジションだと言う事を後でお友達から教えて貰って余計に白目剥きそうになりました(笑)ぷぷ


しかも、何ですか?

今回、全編「浴衣」で「耽美で静かで和テイストな感じ」ですってΣ(・ω・ノ)ノ!?

あの生LIVEが始まる直前に浴衣の慎凪劇場(笑)前編を丁度UPしたばかりだったので、余計に「えええええええ~~Σ(゚д゚;)!?」とビックリして倒れそうになっておりました(笑)

だってさ、先月位に慎凪スキーな皆様と夜祭な慎凪デート見てみたいよねーって萌え話をしてた、その盛り上がりを形にしただけに過ぎなかったのに、まさかのリアル慎凪で浴衣な二人が実現してたなんて想像もしていなかったんだもんあたふた


で、SS3に慎凪チャプが入っただけでも結構なサプライズなのに、その上今までとはガラっと違う慎ちゃんとなぎちゃんならではの世界を追求してみたくなったと言うKATSさんの提案(?)で、かなり斬新な、賛否両論呼びそうな仕上がりになってると聞いて、めっちゃ楽しみになって来たのですよかお

DVDが壊れたかと思うかも・・・・とか、クロースさんだったかが仰っていた気がしますが、一体どんな映像になっているのか想像が付きませんな・・・| 壁 |д・)

モノクローム映像に所々色が入るとか、プリズムのような凝った映像世界が差し挟まれてるとか、無声映画のような音の無い映像に二人の吐息が混じり合う音が官能的に重ねられて行くとか・・・

私が思い描く「耽美」な映像美の世界と言うと、↑みたいな少しアート的な要素の強い映像とか、若しくは特定の色彩に彩られたり、陰影を活かしたシネマチックな撮り方をした作品を思い浮かべるのですが、果たしてどんな実験的作品を世に送り出してくれるのか、LABさんのセンスが試される重要なチャプターになりそうですわねかお

何にしろ、新しい事に挑戦する心意気は大事だと思いますかお

受け入れられるか、受け入れられないかはまずやってみない事には分からないでしょうからね。

そう言う挑戦を慎凪でやってみせてくれた事に私は感謝したいと思いますかお

結果が良ければ一番嬉しいけれど、例え結果が出なくてもそれは「次」への挑戦に繋がる大事な第一歩だと私は考えていますので、心して拝見させて頂きたいと思う所存でございますaya


慎凪作品だけじゃ無くて、海承や勇悠チャプも含めてDVD全体のイメージコンセプトが耽美で静かって事なのかな?と受け取ったのですが、えっとね、慎ちゃんとなぎちゃんはテレずに黙って真面目に←ぇw?抱き合ってれば、これ程『耽美』と言う『美』の世界に拘ったイメージを理想的に体現出来るCPは他に類を見ないと思うのかお
テレと上下関係が邪魔をする遠慮さえ克服すれば、この二人の可能性は無限大に広がると私は思うんですよね。

実際、私はMMUNでの慎凪チャプのMake Loveシーンはとてもステキだと思うし、大好きなMake Loveシーンでも有るのです。

あの凪沙に組み敷かれている時の慎ちゃんのシーンでの二人の横顔をじっくりと見てみて下さいな!?

本当に美しくて何もかもが完璧にマッチしていますから(*^ー゚)b

この美しさは慎と凪沙で無ければ描けない「美」の世界だと思う訳ですかお
わたくし本当に美しい物が大好きでございますかお

庶民的な美や個性的な美では無くて正統派の美が好きなのかお
それはやっぱり慎凪の持つ強烈なビジュアル相性の良さが持つ最大の武器で有り、努力だけでは手に入れる事が出来ない天が恵んでくれたギフトだと思うし、それを上手に活かす作品を作る事はLABさんの今後にとっても非常に大きいのではないかと思うのです。

彼らの最大の魅力は限り無く素に近い関係のユニークさだと言う事は慎凪スキーなら当然思う事だとは思いますけど、見た目に訴える分かり易い視覚的魅力をアピールするって言うのも大事だって私は思うのですよ。


私はね、あの二人は自分達の魅力が何なのか、分かっていないようで無意識に肌で理解している気がしているんです。

それが他のCPとは少々毛色が違う異質な魅力なのだと言う事もね。

誰もが一回見ればすぐ理解出来るような分かり易い魅力とは言えないかもしれないけれど、その魅力に気付いてしまってからの中毒性の高さはかなり高濃度レベルだと思います(*^ー゚)b

じわじわと低温火傷のように気が付かない内に萌え焦がし(笑)、その刺激が忘れられなくてどんどん深みに嵌って行き、気が付いた時にはすっかり絡め取られてそれ無しじゃいられなくなる(笑)

正に「危険な二人」とは慎&凪沙の代名詞と言っても過言じゃございません(笑)ぷぷ


今年中に果たして見れるのか?とすら心配していた待望の慎凪(正しくは凪慎w?)作品が早ければ今月末頃には発売予定で、サンプル解禁も予約解禁と同時位に出来そうだと言う「STYLE SELECT3」にてお目見えすると言う事で、みー様が慎凪チャプ(めんどくさいから凪慎でも慎凪呼びだw)の説明をスタッフさんから聞いた時に、「そんなん出来んねや!?と思った」と言う程の今までの慎凪作品の概念を覆す実験的作品を手に出来る日を指折り数えて待ちたいと思いますキャハハ☆
LABさんのHPに足が向かなくなって久しいけど(笑)、久々に足繁く通ってしまいそうなヨカーンwキャハハ☆

楽しみが有るって嬉しいねキャハハ☆

楽しみが有るって幸せだねキャハハ☆

この幸せに感謝して、明日はケーキでも買ってお祝いするわっキャハハ☆

さて、浴衣な慎凪もどきの続きもちゃっちゃと仕上げちゃわないとね~あたふた

ホントにこのタイミングで、この内容・・・・・

ま、デートはしちゃくれてないだろうけど(笑)、気長に待ってるからその内実現させてね!と、GVの神様に祈りを捧げておこうっとルンルン
笑顔でいるとイイ事有るってホントだねにこにこ

って事で、皆様、今宵も笑顔でHappy Lifeをっルンルン