前々から今週が忙しいと言ってた訳だが、計画を立てて今週中には終わるように作業を進めてた訳だが、今日の出来上がったものを上司に見て貰ったら修正箇所多数…

今日はリフレッシュデーだし残業せずに帰りたかったけど、ここで残業しなくちゃ終わらないかなと脳内で格闘。

ついでに今日は全体の進捗管理会議があったため、そこでどう言い訳しようかと考えていたらふとあることに気がつく。

( ・∀・)ん、期限が9/26……





(*゚Д゚)えええーーーー


何一ヶ月も伸びてるのさ!?歓喜なんですけど(,,゚∀゚)

まぁ正確には今作ってる試験項目を元にテストプログラムを書かなくてはいけなくて、その作業を全部含めて9/26だからそんな期限が延びた訳じゃないし、上手くやらないと今度は九月になくことテストプログラムを書かなくてはいけなくて、その作業を全部含めて9/26だからそんな期限が延びた訳じゃないし、上手くやらないと今度は九月になくことになる訳ですが、そんなことはすべて忘れて帰りました♪
(なんだかんだで一時間は残業してしまったが…)

ちゃんと夕飯も作って食べたし、やっぱ早く帰れるのはいいねw


さてさて、ただこれで逆に一つ問題が出てきた。

みんな九月のカレンダーみましたかね?

なんかすごーく気になる隙間がありますよね?

これ↓
日 月 火 水 木 金 土
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27


そう、23日ですよ!この是非とも有給を使ってくださいと言ってる様なこの隙間(・∀・)

まだ一回も有給使ったことないし、使っちゃおうかなと思ってた訳だけど締め切りが26日じゃなぁ。

別に取る分には問題ないんだけど、休んだぶん自分の首が絞まるのでさてどうしようかなとw

そういえばこんな記事がありました(・∀・)ノ


日本人は“空気”を読み過ぎ?――有給休暇を消化できない理由
日本人が1年間に消化する有給休暇の日数は平均で8日、調査した国(フランス35日、スペイン27日、イタリア27日、ドイツ25日、オランダとオーストリア24日、英国23日、米国13日)の中で最低であることが、エクスペディアの調べで分かった。また有給休暇をすべて消化しているのはドイツが最も多く81%、次いでフランス80%、英国77%、スペイン76%、米国69%、オーストリア59%、イタリア53%、オランダ51%となり、日本はわずか13%と断トツに低い数字となった。

 有給休暇を消化できない理由は「仕事が忙しく、休暇を取っている暇がない」が最も多く39.5%、以下「もしもの病気や急用などのために、休暇を残しておきたいから」(34.1%)、「上司や同僚があまり休暇を取っていないため、取りずらい雰囲気だから」(24.0%)と続いた。このほか「上司や同僚が休暇を取ることを快く思っていないように感じる」(14.0%)など、“空気”を読み過ぎているため、有給休暇を消化できない人も多いようだ。




むしろフランス休みすぎじゃないか?


これって夏季休暇とかも含めての数字なのかねぇ?たしかヨーロッパの方って長く夏季休暇取れるんだよね。含まずこれだったら凄いな(*゚Д゚)

消化できない理由に関しては、僕もだけど日本人は貯蓄精神的なものが強い性じゃないかね?僕もいざというの時の為に残しときたい派かな(・∀・)

取る雰囲気は悪くないんだけどな。ってか消化しないとそれはそれで問題になるしね。


さて、すべて22日どうしようかな?と言いつつ四連休という言葉に既に心が決まりつつある僕でした(・∀・)ノ
肉じゃが


肉じゃがと言えば、作れると男の胃袋を掴めるみたいなことが一時期言われていましたが、世の男たちよ騙されるな!肉じゃがなんてカレーが作れば作れるんだ(・∀・)
まぁ簡単な料理ほど奥深かったりもするんですけどね(笑)

【作り方】 3~4人前
豚薄切り肉     200g
じゃがいも     3,4個
人参        1本
玉葱        1個
サラダ油      大さじ1
だし汁       250ml
砂糖        大さじ4
醤油        大さじ4
ミリン       大さじ3

【作り方】
1.圧力鍋にサラダ油を敷き、中火で肉、玉葱、じゃがいも、人参の順に入れて具を炒める。
2.ジャガイモがやや色づいたら火を止めて、ダシ汁、砂糖、醤油、ミリンを加える。
3.蓋をして強火で煮る。
4.おもりがふれたら弱火で4分煮て火を止める。
5.少し冷ましてふたを開けた後、中火で煮詰めていく。
6.だし汁が少なくなってきたら火を止めて完成。

【ポイント】
特にポイントも無いんですが圧力鍋を使うと簡単にジャガイモがホクホクになるのでオススメ。
圧力鍋が無い人はダシ汁を入れて落し蓋をし10分煮た後、砂糖、醤油、みりんを加えて煮詰めていくのがオススメ。
だし汁はいつもカツオ出しでやってますがこれを色々変えてみるのも面白いかもね(・∀・)
ナスのラザニア

果たしてこの名前で良いか微妙なところですがw
田舎で大きなナスを貰ってきたので折角だから大きさを生かしたものを作ろうと思い、
パスタの代わりにナスでラザニアを作ることにしました。
ちなみに面倒になったからホワイトソース層が無いのは内緒(・∀・)


【材料】 2人前
ナス(普通サイズ) 4本   
ひき肉     150g
たまねぎ    半玉
にんにく    1片
トマトピューレ 150g
赤ワイン 1/2カップ
水       1/4カップ
コンソメ    大さじ1
ケチャップ 大さじ2
塩コショウ   適量
ウスターソース 大さじ1
バター     30g
チーズ     適量


【作り方】

1.タマネギ、にんにくをみじん切りにする。
2.オリーブオイルを鍋に敷き、中火でニンニク、タマネギ、ひき肉の順に炒めていく。
3.トマトピューレ、赤ワイン、水、コンソメを加えて中火で煮る。
4.ケチャップ、ウスターソースで味を調えて煮詰めて水気が少なくなったら火を止める。
(※:スパゲティで使うものより気持ち水分減らし気味で。)
5.フライパンにバターを敷き、1cmほどの厚さに切ったナスを中火で炒める。
ナスのラザニア

6.ナスにバターがよく染み込んだら火を止める。
7.耐熱皿にミートソースとナスを交互に敷き詰め、上にチーズを振りかける。
8.220℃のオーブンで10分ほど焼き上げて完成。

【ポイント】
ノリと勢いで作った割には良い感じだと思います(・∀・)
次はちゃんとホワイトソースも作ろう……
問題が発生しました。




夏休みが終わりました




    〃〃∩  _, ,_
     ⊂⌒( `Д´) < ヤダヤダ!
       `ヽ_つ__つ
              ジタバタ


      _, ,_
     (`Д´ ∩ < まだ夏休みがいい!
     ⊂   (
       ヽ∩ つ  ジタバタ
         〃〃

       ∩ ∧ ∧
     ⊂⌒(  _, ,_)
       `ヽ_つ ⊂ノ  おうちにいたいよ・・・



まぁ喚いても明日は来るので(というかもう来ちゃったね…)料理でも。
ミートローフ2


ミートローフをハンバーグの違いが正直よく分からない僕ですが、取りあえず美味しいです(・∀・)
タネもハンバーグとほとんど一緒なんだけどね。

ミートローフ (meatloaf) は肉料理の一種で、アメリカの家庭料理である。
「ローフ」 (loaf) は古英語のパンが語源であり、転じて長方形パン形状をオーブンで焼くことをローフと呼ぶようになった。単純な調理法ゆえにタルタルステーキが発祥になるのかドネルケバブなどのトルコの肉ケバブが発祥になるのか定かではないが、近い関係ではイタリアの伝統的ミートローフ(ポルペットーネ polpettone)がある。
<参考サイト:wikipedia>


【材料】 3~4人前
<ミートローフ>
牛ひき肉   300g
タマネギ   半玉
ニンジン   1/2本
ピーマン   3本
卵      1個
牛乳     50ml
パン粉    1カップ
ナツメグ   少量
塩コショウ  少量

<ソース>
水     100ml
赤ワイン  100ml
ケチャップ 大さじ5
中濃ソース 大さじ1と1/2
肉汁(※:ミートローフを焼き上げた時に出る肉汁をすべて入れること)

【作り方】
1.タマネギをみじん切りにしてあめ色になるまで炒める。
2.卵と牛乳とパン粉を混ぜ合わせて置く。
3.牛ひき肉にナツメグと塩コショウを振ってよく混ぜる。
4.3に2を加えて混ぜ合わせる。
5.ピーマンとニンジンをみじん切りにして4に加える。
6.型にクッキングペーパーを敷き、5を型に詰める。

ミートローフ1


7.オーブンを220℃に設定し40分焼き上げる。
8.焼きあがったミートローフの肉汁をフライパンに入れる。
9.フライパンに水、赤ワイン、ケチャップ、中濃ソースを加え中火で煮詰める。
10.ミートローフを切り分け皿に盛り、ソースをかけて完成。

【ポイント】
今回は栄養面を考えピーマンや人参を加えてみました。野菜嫌いのお子さんにピッタシだね(・∀・)ノ
まぁ子供に食べさせた訳じゃないんですがw
他にもゆで卵やチーズを中に入れて焼き上げたりするのもいいですね!色々試して見てください(・∀・)ノ