ピラティス@越谷イオンレイクタウン | パーソナルトレーナー/写真作家 古川貴久 【Personal Trainer / Photoartist】 Takahisa Furukawa

パーソナルトレーナー/写真作家 古川貴久 【Personal Trainer / Photoartist】 Takahisa Furukawa

◆ピラティス・マスターストレッチ・ウェイトトレーニング
◆ポルトガル写真、東京浅草写真


本日はJEUGIAカルチャーセンター越谷イオンレイクタウン店におきまして、
ピラティスのレッスンを行いました。


ピラティス・マスターストレッチ トレーナー 古川のblog 「SECOND WIND」-lake town


今年、一番最初にチャンスを頂けた場所。


途中いろいろありましたが、
あっという間に今年最後のレッスンとなりました。


来年も出来る時期までは継続させて頂きます。


今後は人数が減る事になっていますので、
もしこのブログにお立ち寄り頂いた方の中でご興味のある方は、
是非体験にいらして頂ければと思います。


詳細はコチラから (越谷イオンレイクタウン)


体験は随時受付中です。


また他の店舗についても随時受付中ですので、
詳細は右横上の案内からクリックしてご覧下さい。



昨夜はサッカー・クラブワールドカップ決勝が行われました。


戦前の予想を完全に覆し、
コリンチャンスがチェルシーを下しました。


チェルシーはCLで破れ、リーグ戦も苦戦しており、
このCWCは本気で取りにきていました。


試合後の数人の選手の涙がそれを物語っていましたね。


コリンチャンスは1点を取ってからが試合巧者でした。


慌ててプレッシャーをかけてくる相手をいなし、
守備を固め、無理をせずにファールを誘い、
ラッキーにも退場者まで出させて、時間を有効に使う。


あれがブラジルの巧みさです。


ボールコントロールにばかり目が行きがちですが、
見えないところでは汚いですし、
相手との駆け引き、状況に合わせた試合の運び方は、
好みかどうかは別としてやはり世界一だと思います。


私も昔ブラジルに短期留学をした事がありますが、
子供の頃からそんな事が自然に学べる土壌がブラジルにはあります。


しかしダヴィド・ルイスのボランチでのプレーは決勝でも見たかった。


昨夜はランパードが復帰し、
ダヴィド・ルイスは本来の最終ラインに戻りましたが、
準決勝で見せた彼のボランチでのプレーはかなり効いていましたね。


そう思うサッカー玄人の方も多かったのではないでしょうか。



あと個人的には、オークランド・シティで出場を果たした日本人選手。


ニュージーランド国内にはプロリーグがなく、
あるのはアマチュアリーグのみ。

(オーストラリアのプロリーグに参加しているプロチームはあります)


ワーホリのビザを取り、
ニュージーランドに渡ってから現地のチームに所属し、
クラブワールドカップ出場を目指す日本人選手も結構いると聞きます。



アピールしたいという気持ちさえあれば、
選択肢はいろいろ、あらゆる場所に存在するのかもしれません。