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1分でわかるKPOP情報 blog

旧:KPOP Girlsgroup LOVERS(別館)
K-POPの女性グループ記事を中心に。

Charismatic、SNAPのチーム分けも終わり、いよいよ同曲対決が始まります。

序盤できましたね。散々予告でもしてましたし、放送前から決まっていた2名の降板。

 

課題曲のチーム、そして練習が始まってる時点でのことだっただけに、フォーメーション変更も含めてCharismatic両チームは練り直し。
チェヨンはまさにチームの柱、パート分けから振付から中心にいたので…。

 

DROPチームもキャリアが一番上のヘリンが引っ張ってましたからね.

キャリア順で言えばジュイもいるんですが…ヘリン降板後はグループでリーダーをしているヨンヒが背負うことに。

前日まで積極的にチームを引っ張っるだけのモチベがあったのにこの降板はいまいち得心がいきませんね。

パフォーマンスビデオ収録では、遂にお互いのチームが顔合わせなんですがっ
ジウォンに落とされたグループとしては複雑ですよね。表情にあらわれてたなぁという感じです。笑顔がぎこちないというか。

 

お互いに相手チームのモニターをしながらですね。後半に収録した方がちったぁ有利な気がしますが誤差ですかね?

 

Charismaticの雨って降らせたんじゃなくて、マジ降りの中、強行したのか( ゚д゚)ハッ!


一方SNAPチームは!
PICKチームのボラが、rap担当を3人(イェウン、ユキ、サンア)もっていきましたからねw 他の4名はダンスポジを除けば一応ボーカル担当。

 

DROPチームはフィソケイファイがボーカルに強みを持つメンバー。

 

チャンミ(ドファ)はリーダーとして引っ張り。チーム最年少のフィソもDROPされたことによるメンタル崩壊を乗り越え! チームとして力を尽くしてくれてました。

ドファよりもダンス理解度が高いようで、お姉さん型に指導してたのは印象的でしたおねがい
最年長はケイですが、サポート役って感じですね。適任かはさておき、rapポジションも問題なく決まったのは、チームが円滑に回ってたり、意欲の高さの表れのような気がします。

 

対照的にPICKチームのキャリアで一番上のイェウンはリーダーシップを発揮する感じではないようです。
ガルプラでもリーダーシップを発揮していたボラが今回も引っ張ります。
ただ、振付を覚えるのにかなり苦戦してたのは意外でした。そして顔立ちもあってか曲には合わない可愛さを抜く作業も必要だったようです。

 

練習は上と下の階でしてるみたいですが、敵情視察Σ(゚д゚lll)
多分、チェリンが気付いてたw

 

レコーディングは(゜-゜)
ケイボラが同パートということで、先収録のケイの声を聴いたボラがいろいろと工夫を凝らしてるシーンが印象的でした。
かなり奇をてらっていたというか、変化球で攻めたテストを繰り返し、結局原曲から大きく崩すことはなかったんですけどね。


SNAPもパフォーマンスビデオ収録(゜_゜)
イェウンサンアがDROPチームのMV撮影に潜り込むんですが…チームで1番派手な髪色の2人がなぜいくのかww笑い泣き


夜の撮影ではDROPチームもPICKチームの撮影を見てますね。
とりあえず特効がすごかったwww

 

 

 

4チームともパフォーマンスビデオの収録も終わり、別日。

 

 

 

練習中も別の階で練習はしてたんでしょうけど、こうやって一堂に会すのは久々なのかしら。
QUEENS' NOTE!

XYZって書いたら冴羽獠くるかしらキョロキョロ

 

ナナが黄色い服着てるからバナナ…あひゃひゃひゃ…ってそれ面白いのか?!( ゚д゚)ハッ!
誰が言ったのかは個人の名誉のために伏せておきます、ただハステとワステの日本人とだけw


テヨンそのスカートはなんやw すっごい三角なんですがw
そう言えばファンが事務所に対してテヨンの扱いどうなの的な感じで大暴れしてるみたいですねw


今日参加者が集まった理由は…へ? もうこの回で勝敗がつくの?! ステージ評価ではないからそうなるか。

 

先に前の記事で予想しておけばよかった(´・ω・`)
一応パートバトル的な感じで自分の評価してます。

 

 

次回記事ではCharismatcicSNAPの勝者、第4話に続くネクストバルの記事を書きます(''◇'')ゞ

 

 

追記:
4回まで見終わった時点での記事ですが…エリー、チェリン、ソヨン、白間美瑠、ジュイ、ジュリ、Weeeklyの何名かは出番が少ないですね。
今後出しろが増える可能性もありますが、最終7名には厳しそうですね。
ヨルムとユキも存在感ってとこではちょっと微妙なんですよね~…。

 

先日、晴れて所属事務所のBlockberry Criatveからメンバー12人全員が解放された。
LOONA(今月の少女)
最初にtripleSを手掛けるLOONAの産みの親チョン・ビョンギMODHOUSへ、ヒジン、キムリップ、ジンソル、チェリの4人が所属。
ARTMS(グループ名ではないらしい)計画という名で活動を開始するというアナウンスがありました。
それとイコールなのかはわかりませんが、LOONA時代にリリースすることのできなかったアルバム
LOONA the Ballad(La Maison LOONA)
復活の動きがあるとの言う話もある中で、ハスルが合流!

 

自分が聞き及んでいたのは、ハスルが活動休止時期と活動期間が被ったためにリリースが流れたということでした。
復帰してからやればよかったのに、とは思いましたが…そのへんは他にも何かあったのかもしれませんね。

LOONAを2016、17,18年のどこデビューとするかはわかりませんが…第3世代にしろ第4世代にしろ、歌姫枠なので、心強いメンバーが加入しましたね。
契約のサイン中か何かですかね?


ジンソル? の後ろのスマホに隠れてるのはハスルかな。

 


チュウはすでに独立、ヴィヴィヒョンジンは新事務所へ移籍してるので、残ったイヴ、ゴウォン、ヨジン、オリビアヘはどうなるのか気になりますね。
どうなるか、ってよりMODHOUSに加入するかどうかですがw笑い泣き

 

 

追記:

事務所とのもめごとと言えば、少し前まではEXO、今はFIFTY FIFTYみたいですね~。

K-POPの情報を追ってると、やたらとあがってくる米ビルボードの〇〇チャート何位にランクイン。
音楽の最先端というか、良し悪し問わず、中心にあったり基準になるのはアメリカだと思うんです。

今年はNewJeansやダークホースでもあるFIFTY FIFTYが話題になってます。
2023年こそは、というか2023年はどうなるか。2022年の成績を拝見。

K-POP最大の輸出国でもある日本のビルボードHot100年間チャート。
12,14,23位BTS
38,76位TWICE(ナヨンソロ含)
44,69位IVE
46位Kep1er
2023年の年間チャートには引き続きIVE。

LE SSERAFIMはどうかな? ITZYは入ってないんだなぁと思いました。
驚きなのはボーイズグループはBTSだけなんだなと。NCTStray Kids、ENHYPEN、TXTどうしたびっくり

では他国の2022年。日本より輸出額が低い時点で、特に人口の多いアメリカなんかは想像がつくと思います。
アメリカ、ビルボードHOT100(シングル)、0曲。ビルボード200(アルバム)、1曲。
イギリス、オフィシャルチャートTOP100、0曲
オーストラリア、ARIA TOP100、1曲
特にアジア圏を中心に週間やデイリーチャートにランクインしてるのはよく聞きますが、年間になるとこんなもんなのかと思いちょっとびっくり。

基本的に音楽や芸能は政治とは無縁の世界、遠い世界だという感覚がありますが、K国ではそうではない、というかかなり近い距離にある。
国家ブランド委員会というところからお金が出てます。

自国RPのためのお金なので、どこにどれだけ費用を使うは国によって違うかもしれませんけど、他の国でも似たようなことはやってるはずで、問題はないですけどね。

以前記事にしたMVの広告もそうですが、事務所がお金を出してはいるんでしょうけど、K芸能全般が輸出産業ということで、ドラマや映画も含めては国がある程度助成している部分はある。

 

MV視聴に関してはさすがに1人1再生とは言いませんけど、広告の影響もあって再生数と、意図的に視聴している人数とはずいぶん開きがあることは確かです。
イカゲームが世界一になってるだろうが! というお声もあるとは思いますが、2分再生すれば1カウントされる当時の仕様を使って数字を伸ばしました。(その後netflixの仕様は変更)
PSY江南スタイルで行った方法と同様。(当時のYoutubeは更新ボタンを押し続ければ再生数を稼げた)

米ビルボードの仕様変更もK-POPの件が関係してると言いますよね。

ただし、1位をとったという結果だけは記録として確かですし、覆せないですからね。

水増しや不正かどうかといった中身は気にしないのが国の文化なので、許容こそしづらいですが、別に批判しているわけではなく、そういうことがあったなぁと書いてるだけです。

 

自分は上記の国に訪れたことはないので日本のことしかわかりませんし、田舎暮らしなので都会でのブームとはかけ離れたところにいます。
年齢もあるし、K-POPのことを話しても10人に聞いて1人ぼや~っと知ってるくらいな感じ。

第2世代の頃を知ってる方はちょくちょくいるんですけどね。
知名度の高さをブームや人気の基準にしている世代から言わせれば、流行ってない、ただし一部のグループに関してはちょっと人気がある、というのが日本でのK-POP実態かなと。

メディアがK国の芸能や食、旅行を取り上げてることが多いのは、対日世論工作費が使われてますね。

 

日本デビューが相次いでも、数年して気付けばいなくなってるという第2,3世代の時期と同様のことが起きるのかも見ていきたいです。
世界最大のK-POP輸出国であり、稼げるなら日本から撤退する意味はないどころか、活動は継続した方がいいでしょうからね。
メンバーの健康問題は気になりますが、多くの事務所はそんなことは気にも留めてないでしょうからねショボーン

 

国家間の関係も影響するでしょうけど、第3世代と比べて、現在はマシになってきました。
政権が変わると180度政策が変わったり、政権の支持率が落ちると反日運動で支持率があがる実績があるので、それを繰り返すかどうかも気になります。

 

 

 

 


追記:
Apink、EXID、GFRIEND、Dreamcatcher、4minutes2NE1なんかも日本進出してましたね。