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3 Days of Music

この週末、行事が集中したのでまとめておきます。
 
 
金曜は、前回7月にカゼのため出席できなかったロック部カラオケ。
私がいなくて歌えなかった曲があった(私はラップ系担当)ということで、
結構客演をやることに。
中でも、ショーン・ポールは割と簡単でしかも盛り上がるのでいいですね!
チェンスモも両方歌えたので満足。
あと、P!NKは例の早口になるところだけ担当。
 
自分で入れた曲
Cake By The Ocean -DNCE
Don't Let Me Down -The Chainsmokers feat. Daya
Into You -Ariana Grande
Treat You Better -Shawn Mendes
Closer -The Chainsmokers feat. Halsey
 
feat. 参加など
Cheap Thrills -Sia feat. Sean Paul
Under Pressure -Queen & David Bowie
F**kin' Perfect -P!nk
Troublemaker -Olly Murs feat. Flo Rida
 
※順不同
 
 
土曜はサークルのOBOG現役生交流会。初めて行く円山町の店でしたが、
なかなかくつろげる空間でした。ここで、4人のDJのうちの1人として、
会の終盤から退場までを担当しました。
DJ機器も使いやすかったです。ピッチ合わせてつなげるまではできなかったけど。
 
1. Life In A Northern Town -The Dream Academy
2. Shout -Tears For Fears
3. Don't Cry -Guns N' Roses
4.   ~Don't Let Me Down -The Chainsmokers feat. Daya
5. Over My Head -The Fray
 (ここで会長挨拶、以下、退場SE)
6. 22 -Taylor Swift
7. Santeria -Sublime
8. This Girl -Kungs feat. Cookin' On 3 Burners
9. Stressed Out -twenty one pilots
 
ドリーム・アカデミーは下北沢でライヴやってくれた記念(行ってません)。
TFFは、他のDJが80sかけてなかったので、80s多めにということで。
3~4は途中ですっとつなげたのですが、あまり気づかれてなかったかも。
4と5はチェンスモつながりです…
退場時間になってからのテイラーは好評だったもよう。
あとは何となく好きな曲をかけた感じになりました。
 
 
その後、下北沢のカラ鉄に移動して、カラオケ大会。
15人以上いたでしょうか、かなりの盛況でした。
 
1. Handle With Care -Traveling Wilburys
2. Love Yourself -Justin Bieber
3. Missing You -John Waite
 
(他メンバーと)
End Of The Road -Boyz II Men
 
トラヴェリング・ウィルベリーズはボブ・ディラン記念。
あとは、なかなか選曲の方向性に悩み、結局こんな感じに。
ボーイズIiメンは、かつて一緒にこの曲をカラオケで歌ってたメンバーが
集まったということで。
 
 
日曜は恒例の「ハロカラ」(ハロウィン・カラオケ)。
不覚にも、主催者のコスプレを当てることができず。
外国アーティストという先入観があったのもあるだろうか。
確かにヒット曲だけど最高位低いし。そもそもPV1回しか観てない。
 
昨日の疲れが残っていたのか、最初パッとしなかったが、
ハニトーを食べたりしてるうちにだんだんと調子出てきた。
 
1. Don't Let Me Down -The Chainsmokers feat. Daya
2. Decode -Paramore
3. Beauty And A Beat -Justin Bieber feat. Nicki Minaj
4. Fluorescent Adolescent -Arctic Monkeys
5. Birdhouse In Your Soul -They Might Be Giants
6. Fighter -Christina Aguilera
7. Innuendo -Queen
 
チェンスモは結局3日連続でなにかしら絡みました。
パラモアは、今年のオールタイムでTop10投票したということで。
ほぼ1オクターブ下げても、結構気合入れて歌えました。
ビーバーは最近ゼッドのAWAリスト作ったので。
今聴くとなかなかよくできてますね。
アークティックはなんとなく久しぶりに。結構いつもより口が回ったかも;
この後は、日本シリーズが完結したこともあっての、
野球ネタに乗っかったもの。そこまでは、ホームラン打たれたピッチャーにちなんで
「ジャクソン」ネタが多かったのだが、チーム名をということになったのに乗っかって、
5と6の2曲を。バードハウス~は思いのほか早口曲だったけど、
久しぶりの割には覚えていた。
アギレラも結構久しぶりの熱唱。
最後は、そういえばクイーン行ったなということで、なぜかライヴではやらない
イニュエンドウ。フレディー存命時に発売された最後のアルバムのタイトル曲ですが、
歌って実感したのが、なかなかクイーンの方向性とは異なりますね。
 
 
以上です!!!
カラオケまだまだ入ってない曲あるので、新橋Bruce行きたいです。

10/8付 se2CHART Top10

若干間隔あきました。その間に、夏の名残りがある気候から、あっという間に長袖が必要な気温になってしまい愕然としています。もう年末の足音が…。(全米年間予想既に始めています)

 

1. One Dance -Drake feat. WizKid & Kyla (←1) ** 2 weeks at no.1 **
2. Famous –Kanye West (←2)
3. This Girl –Kungs vs Cookin' On 3 Burners (←6)
4. For Free –DJ Khaled feat. Drake (←4)
5. Into You -Ariana Grande (←8)
6. Good Grief -Bastille (←5)
7. All For One –The Stone Roses (←3)
8. Still Falling For You -Ellie Goulding (←NEW)
9. Purple Lamborghini -Skrillex & Rick Ross (←14)
10. All In My Head (Flex) -Fifth Harmony feat. Fetty Wap (←13)

 

1位、2位は変わらずドレイクとカニエ。2曲とも上がってくるのに紆余曲折はありましたが、何とも安定した強さを発揮してきました。このまま続けば年間は結構強そうです。
3位に盛り返したのがKUNGS。久しぶりに聴いてみると、改めてこの音像がお気に入りなことを実感。
4位はDJキャレド。ドレイクのプレイリストに入れようとしたところ、曲の終盤のキャレド部分がなんともな感じでやめました。ドレイク部分はサイコーです。

 

5位に上がってきたのがアリアナ。かなり粘り強い動きとなりました。全米ではすでに「SideTo Side」に軸足が移っていますが、se2CHARTではまだまだ行けるかも。

 

6位にダウンはバスティル。ちょっと燃料不足となってきた感です。
7位にダウンはストーン・ローゼズ。ここから粘る曲もあるので次回が要注目。実は7位までいずれもほとんどがse2CHARTのTop20内7回以上というロングセラーものと、高齢化が進んでいます。

 

対照的に8位以下はフレッシュな(?)面々。8位はエリゴルさんの、「50シェイズ~」に続いての映画提供曲となる、「ブリジット・ジョーンズ」の新作に提供した曲。さすがに、そのために作りこんだこともあり、見事にわかりやすいし、「Love Me Like You Do」が刷り込まれていることもあり、ハマるのも簡単。


9位はなんと、スクリレックスとリック・ロスの共演曲。これは見事なコラボですね。スクリレさんの電子音が飛び交う中にリック・ロスの野太いラップが乗る感じはなかなかにそそられます。


10位はまさかの(?)フィフス・ハーモニー。相変わらずWorkなんちゃらの良さがわからない私ですが、こっちは好きです。

DJ企画:アコースティック・グルーヴ・ナイト

今回も回してきました。
くじオーラスでしたが、カブりなくて良かったです。
むしろ、その前のDJ陣の選曲で、方向性の参考になりました。アコースティックというのがどこまでを指すのかが正直不安でしたが、結果、好評だったようです。

 

1. One –Ed Sheeran

アルバム『x』の冒頭を飾るギター1本から始まる曲。
2. My Ever Changing Moods –The Style Council

ピアノ・イントロ企画の時にも候補にしていた曲で、ピアノとヴォーカルだけによるアルバム・ヴァージョン。
3. Ho Hey –The Lumineers

アコースティックといえば、やはり彼らを思い浮かべます。
4. Mine –Taylor Swift

アルバム『スピーク・ナウ』より、テイラーがバンジョーを演奏し、グラミーのカントリー部門で受賞するなど高く評価された1曲。
5. Landslide (Live) –Fleetwood Mac

ディクシー・チックスのカバー・ヴァージョンでも知られた曲。ライヴ・アルバム『ザ・ダンス』からのヴァージョンで、元は、後に『噂』を産み出すメンバーが結集することになったアルバム『Fleetwood Mac』収録曲。
6. Iris –The Goo Goo Dolls

アコギかどうかというと…ですが、ギターの弦の魅力が存分に出ているナンバー。我らのサークルの合宿ではギターはアコギでしたし。
7. I Will Wait –Mumford & Sons

何といってもバンジョーかき鳴らしというので、やはりこの曲です。順番オーラスだったので、これで締め!と行きたかったのですが、若干時間があったためラストとは行きませんでした。