SUMMER SONIC DAY 2
2日目は昨日と打って変わっての青天。逆に暑さに注意しなければいけない展開です。
・マオヤマザキ(RAINBOW)
オープニング・アクト。女ヴォーカルと男3人のバンドのようです。ヴォーカルがひたすら早口で歌い倒すというもので、あまり得意なタイプではないかも。
・ゴールデンボンバー(RAINBOW)
細かく書くにはあまりに下衆なのでカッツ・アイ。2曲くらいで彼らの芸風慣れてしまいますね。超絶ヘヴィメタルの曲でエアバンドをやってるのが自分的にはウケました。かなり人入ってました。
・エル・キング(MARINE)
思ってたよりカントリーでもアメリカンでもなく女vo系(シンガー・ソングライター系に近い)。結構うとうとしながら聴いてました。
・ブラッサムズ(SONIC)
現在UKアルバムチャート1位。正統派ニューウェイヴな音で、結構気持ちよく聴けますが、まだまだ深みは感じないような。
・Spangle call lilli line(GARDEN)
人口密度も高くメッセにいるのがうざくなってきたので、アーティストは知らないけどGARDENに行くことに。やってたバンドはオシャレ系で聴いててなごめます。ただ、特に聴く気もないので、ドーナツ的なものを買って座って聴きながら風に当たっていました。このシチュエーション気持ちいいです。その後注文したカレーは普通でしたが、入っていたイベリココロッケは美味でした。
・THE YELLOW MONKEY(MARINE)
いきなり由紀さおりが登場し、夜明けのスキャットをデュエットするという衝撃の幕開け。その後本編(?)となりましたが、久々の割にはちゃんと現役な音を出しているのに感心。吉井の声はしっかり通りますね。あと、改めて洋楽からの影響を実感。また、数曲で吉井の詩人的なところにも改めて感銘を受けました。観客は相当入っていてアリーナの前方はパンパン、スタンドの上の方も混んでいました。
・SWV(BEACH)
昨日に続いてビーチステージへ。昨日と違って夕方前のビーチもいいですね。東京の街並みや富士山がすごくきれいに見えました。
B研のメンバーが最前列にいたので、何となくその後ろに定着しました。SWVは初めて観るのですが、全盛期から20年ぐらい経っており、別の意味の貫録が漂っていました。あと、距離が近いのでちょっと緊張しますし、途中で抜けたら悪い感がしますね。結局全編観ました。おかげで最後の「Weak」聴けました。ヒット曲はほとんどやった気がします。私のいた左サイドは主にリリーのテリトリーで、最も盛り上げ屋なのか。結構煽られました。やっぱりココの声がSWVを代表しているな、というのと、3人のコーラスが合わさった時の独特の魅力は流石ですね。
・マーク・ロンソン(MOUNTAIN)
途中から観ました。しばらくして「Uptown Funk」を中盤にやったので、間に合ってよかった!DJスタイル、というか、ひたすら好きな曲をかけまくってる感じで、かなり好感持てました。途中音を少し止めて「解説」(?)をまくし立てたりします。「Lean On」もやったし、DMXの「Party Up (Up In Here)」にはウケました。最後は自らの曲でエイミー・ワインハウスがヴォーカルの「ヴァレリー」と、今回の出演しているアクトへのトリビュートということでジャクソン5の「I Want You Back」でシメ。
(・スウェード(SONIC))
観たかったのですが、ここで食事が必要だったため断念。通りかかった時「The Drowner」やってました!まあ1回ちゃんと観てますからね。
・フロー・ライダー(MOUNTAIN)
結構期待していたんですが、気合を入れて聴いてもピンと来ず。この人のラップがこういうものなのか、そもそも私のライヴでのラップとの相性の問題なのか。途中で、あらかじめ準備していたのか、日本のパーティー・ギャルたちをステージにたくさん上げていたので、そういう「見せ方」がうまい人なのかという印象がつきました。とりあえず年間No.1ヒット「Low」は聴いたし、本人も目に焼き付けたので、THE 1975に向けて途中退出。
・THE 1975(SONIC)
今回レディへを選ばなかったのは、チェンスモを観て現在伸びてきているアクトを観た方がいいな(レディヘはベテランですからね)というのと、THE 1975を観るならちゃんとフルで観たいと思ったからです。
さて、登場。1曲目「Love Me」はあまりにしっかり演奏されているのか、アルバムの音と区別つかないほど。2曲目の「UGH!」もかっこいい!但し、次の「A Change Of Heart」は、まだ覚えていたから聴けるのですが、中盤の曲はどれもまろやかな曲ばかりで、どうも集中が続かないのです。これが彼らの美意識と言えばそうなんですが。終盤の「Chocolate」から「The Sound」については流石ヒット曲の貫録でした。そして、もう1曲あった、まさかの「Sex」がラスト!この曲、現在の「第2形態」(?)の彼らからは相当かけ離れたロック的なギターが響き渡る曲なのですが、むちゃくちゃかっこよかったです。
結局、レディヘはスタートが遅れたようで(終わりの花火も聞こえました)、レディヘ全部観てから来たらほとんど観れなかったのでしょうが、それにしてもレディヘのセットリストを聞いて唖然。クリープはそこまででもないのですが、OKコンピューターから3曲もやるとは…。かなり私好みのセットリストだったようです。
<フェスめし>
DAY 1
朝:豚玉丼(MARINE外)
昼:パッタイ(MESSE)
おやつ:いちごけずり(MESSE)
夜:サクサクチキン南蛮丼(BEACH)
DAY 2
朝:熊本とんこつラーメン(MESSE)
おやつ:マラサダ(ドーナツぽいもの)(GARDEN)
昼:イベリココロッケカレー(GARDEN)
夜:佐世保バーガー(MESSE)
夜:芋焼酎+枝豆サービス(刻食/MESSE)
・マオヤマザキ(RAINBOW)
オープニング・アクト。女ヴォーカルと男3人のバンドのようです。ヴォーカルがひたすら早口で歌い倒すというもので、あまり得意なタイプではないかも。
・ゴールデンボンバー(RAINBOW)
細かく書くにはあまりに下衆なのでカッツ・アイ。2曲くらいで彼らの芸風慣れてしまいますね。超絶ヘヴィメタルの曲でエアバンドをやってるのが自分的にはウケました。かなり人入ってました。
・エル・キング(MARINE)
思ってたよりカントリーでもアメリカンでもなく女vo系(シンガー・ソングライター系に近い)。結構うとうとしながら聴いてました。
・ブラッサムズ(SONIC)
現在UKアルバムチャート1位。正統派ニューウェイヴな音で、結構気持ちよく聴けますが、まだまだ深みは感じないような。
・Spangle call lilli line(GARDEN)
人口密度も高くメッセにいるのがうざくなってきたので、アーティストは知らないけどGARDENに行くことに。やってたバンドはオシャレ系で聴いててなごめます。ただ、特に聴く気もないので、ドーナツ的なものを買って座って聴きながら風に当たっていました。このシチュエーション気持ちいいです。その後注文したカレーは普通でしたが、入っていたイベリココロッケは美味でした。
・THE YELLOW MONKEY(MARINE)
いきなり由紀さおりが登場し、夜明けのスキャットをデュエットするという衝撃の幕開け。その後本編(?)となりましたが、久々の割にはちゃんと現役な音を出しているのに感心。吉井の声はしっかり通りますね。あと、改めて洋楽からの影響を実感。また、数曲で吉井の詩人的なところにも改めて感銘を受けました。観客は相当入っていてアリーナの前方はパンパン、スタンドの上の方も混んでいました。
・SWV(BEACH)
昨日に続いてビーチステージへ。昨日と違って夕方前のビーチもいいですね。東京の街並みや富士山がすごくきれいに見えました。
B研のメンバーが最前列にいたので、何となくその後ろに定着しました。SWVは初めて観るのですが、全盛期から20年ぐらい経っており、別の意味の貫録が漂っていました。あと、距離が近いのでちょっと緊張しますし、途中で抜けたら悪い感がしますね。結局全編観ました。おかげで最後の「Weak」聴けました。ヒット曲はほとんどやった気がします。私のいた左サイドは主にリリーのテリトリーで、最も盛り上げ屋なのか。結構煽られました。やっぱりココの声がSWVを代表しているな、というのと、3人のコーラスが合わさった時の独特の魅力は流石ですね。
・マーク・ロンソン(MOUNTAIN)
途中から観ました。しばらくして「Uptown Funk」を中盤にやったので、間に合ってよかった!DJスタイル、というか、ひたすら好きな曲をかけまくってる感じで、かなり好感持てました。途中音を少し止めて「解説」(?)をまくし立てたりします。「Lean On」もやったし、DMXの「Party Up (Up In Here)」にはウケました。最後は自らの曲でエイミー・ワインハウスがヴォーカルの「ヴァレリー」と、今回の出演しているアクトへのトリビュートということでジャクソン5の「I Want You Back」でシメ。
(・スウェード(SONIC))
観たかったのですが、ここで食事が必要だったため断念。通りかかった時「The Drowner」やってました!まあ1回ちゃんと観てますからね。
・フロー・ライダー(MOUNTAIN)
結構期待していたんですが、気合を入れて聴いてもピンと来ず。この人のラップがこういうものなのか、そもそも私のライヴでのラップとの相性の問題なのか。途中で、あらかじめ準備していたのか、日本のパーティー・ギャルたちをステージにたくさん上げていたので、そういう「見せ方」がうまい人なのかという印象がつきました。とりあえず年間No.1ヒット「Low」は聴いたし、本人も目に焼き付けたので、THE 1975に向けて途中退出。
・THE 1975(SONIC)
今回レディへを選ばなかったのは、チェンスモを観て現在伸びてきているアクトを観た方がいいな(レディヘはベテランですからね)というのと、THE 1975を観るならちゃんとフルで観たいと思ったからです。
さて、登場。1曲目「Love Me」はあまりにしっかり演奏されているのか、アルバムの音と区別つかないほど。2曲目の「UGH!」もかっこいい!但し、次の「A Change Of Heart」は、まだ覚えていたから聴けるのですが、中盤の曲はどれもまろやかな曲ばかりで、どうも集中が続かないのです。これが彼らの美意識と言えばそうなんですが。終盤の「Chocolate」から「The Sound」については流石ヒット曲の貫録でした。そして、もう1曲あった、まさかの「Sex」がラスト!この曲、現在の「第2形態」(?)の彼らからは相当かけ離れたロック的なギターが響き渡る曲なのですが、むちゃくちゃかっこよかったです。
結局、レディヘはスタートが遅れたようで(終わりの花火も聞こえました)、レディヘ全部観てから来たらほとんど観れなかったのでしょうが、それにしてもレディヘのセットリストを聞いて唖然。クリープはそこまででもないのですが、OKコンピューターから3曲もやるとは…。かなり私好みのセットリストだったようです。
<フェスめし>
DAY 1
朝:豚玉丼(MARINE外)
昼:パッタイ(MESSE)
おやつ:いちごけずり(MESSE)
夜:サクサクチキン南蛮丼(BEACH)
DAY 2
朝:熊本とんこつラーメン(MESSE)
おやつ:マラサダ(ドーナツぽいもの)(GARDEN)
昼:イベリココロッケカレー(GARDEN)
夜:佐世保バーガー(MESSE)
夜:芋焼酎+枝豆サービス(刻食/MESSE)
SUMMER SONIC DAY 1
今年も行ってきました。
行きの途中それなりに雨が降ってきて、だいぶやる気をなくされましたが、それでも行って良かった。
・水曜日のカンパネラ(MARINE)
結構期待してたのですが、マリンの最上段からでは歌詞がほとんど聴き取れず、彼らの魅力的には激減だったはずで残念。ステージ上は主にコムアイで、スマホあそびやボールなど、遊び心がたくさん。それにしてもコムアイ魅力的ですね。
・R5(MARINE)
あまり正体把握してなかったのですが、アイドルロックっぽい音を出すバンド。さすがボーカルが胸はだけたり、他のメンバーは上半身脱いだりするんですね。
・ゲスの極み乙女。(MARINE)
横で細かい解説してもらったこともありフジより大分彼らの魅力がわかりました。それにしてもテクニシャンぞろい!確かに「休日課長」のベースの音が頭にこびりつきまくるし、「ほな・いこか」がいきなりドラムスを入れ替わって前面に出て歌うのも面白いし、「ちゃんMARI」のピアノ弾きまくりもピアノ弾く人としては刺激されます。パフォーマーとしてかなり評価が上がりました。
・デジタリズム(MOUNTAIN)
ジャスティスがヒットしていたころのアクトということで名前のみしか覚えてなかったのですが、どうもピンとくる曲がありませんでした。残念。
・cold rain(SONIC)
前もチラっと観たことがある日本のアクト。好みのジャンルではないですがなかなかかっこいい音を出します。「幕張!生きてるか!」など客を盛り上げまくるし。かなりツアーをこなしているのか貫禄はかなりありました。
・チャーリー・プース(MOUNTAIN)
「Marvin Gaye」からスタート。ピアノを弾きながら歌うスタイルが基本で、バックのメンバーもいます。まだまだ貫禄が付いてない、良く言うと初々しい感じを受けました。ただし、差後に「the song that change my life」と言って歌った「See You Again」は、さすが大ヒット曲のためか、あるいは自分で相当カラオケで歌いまくった曲だからか、絶大な貫禄をもって聞こえてきました。Wiz Khalifaなしの、もともとラップのあった部分にもチャーリーの歌が入るヴァージョンです。
・パニック・アット・ザ・ディスコ(MOUNTAIN)
彼らは確か2回観てますが、今回は某曲を聴きに行ったようなもの。「Too Weird To Live…」のアルバムの一部の曲は気に入ったのですが、最近基本的にそこまで気に入れていないのもあって、やっぱりそこまでノレずも、ファーストの曲や、「Nine In The Aftenoon」では盛り上がりました。特に後者は名曲ですね!ここで「Queenの曲」登場。「ボヘミアン・ラプソディ」のほぼ完コピですが、場内盛り上がりまくり也。これに気を良くしたか、ヴォーカルの声の出も良くなったような。終盤ついに上半身裸になり、客を盛り上げます。ラストはファーストから「I Write Sins Not Tragedies」。さすがヒット曲です。
・サード・アイ・ブラインド(RAINBOW)
少しだけ観ました。客のノリだか音の出方だかわからないですがスティーヴンは結構いらついていた様子。「Never Let You Go」が聴けたので満足!
ビーチ・ステージに移動して、VINAIの最後の辺だけちょっと観れました。午前中雨が結構降って心配でしたが、ビーチステージは砂がいい感じに湿っており逆に歩きやすかったです。トワイライト・タイムのビーチの風景はそれにしても魅力的。
・ザ・チェインスモーカーズ(BEACH)
これが今日の私のメイン。メンバー2人でひたすらDJするというスタイルで、しかも真面目というより遊び感覚ある音が自分的にはドンピシャ!思い切り楽しませてもらいました。火焔も結構な頻度で打ち上げ、やたらと盛り上げます。彼らの定番なのでしょうか「Under The Bridge~Roses」、「Yellow~Don’t Let Me Down」のつなぎはホント楽しめました。他にも「Closer」はリリックビデオをバックにパフォーム。他に人の曲では何と言ってもThe Kungsの「This Girl」!また、Desiignerの「Panda」にもアガりました。最後にはメンバーの片方が上半身裸になってました(今回多い)。
・アンダーワールド(MARINE)
マリンで最後30分ほど。雨が警戒されたためかスタンドの前の方が空いており、特等席で観れました。King Of Snake, Jumbo, Rez~Cowgirlなどほぼ知ってる曲。チェンスモの直後だからかストイックさが目立ちますね。ラストは勿論「Born Slippy」。曲終わる前から花火。特等席だけあってよく見えました!
以上、1日目。マリンから幕張本郷行きのシャトルバスにうまく乗れたため、宿へは23時ごろ到着。ビール飲みながらスマホ観ていたら結構練落ちしました。
行きの途中それなりに雨が降ってきて、だいぶやる気をなくされましたが、それでも行って良かった。
・水曜日のカンパネラ(MARINE)
結構期待してたのですが、マリンの最上段からでは歌詞がほとんど聴き取れず、彼らの魅力的には激減だったはずで残念。ステージ上は主にコムアイで、スマホあそびやボールなど、遊び心がたくさん。それにしてもコムアイ魅力的ですね。
・R5(MARINE)
あまり正体把握してなかったのですが、アイドルロックっぽい音を出すバンド。さすがボーカルが胸はだけたり、他のメンバーは上半身脱いだりするんですね。
・ゲスの極み乙女。(MARINE)
横で細かい解説してもらったこともありフジより大分彼らの魅力がわかりました。それにしてもテクニシャンぞろい!確かに「休日課長」のベースの音が頭にこびりつきまくるし、「ほな・いこか」がいきなりドラムスを入れ替わって前面に出て歌うのも面白いし、「ちゃんMARI」のピアノ弾きまくりもピアノ弾く人としては刺激されます。パフォーマーとしてかなり評価が上がりました。
・デジタリズム(MOUNTAIN)
ジャスティスがヒットしていたころのアクトということで名前のみしか覚えてなかったのですが、どうもピンとくる曲がありませんでした。残念。
・cold rain(SONIC)
前もチラっと観たことがある日本のアクト。好みのジャンルではないですがなかなかかっこいい音を出します。「幕張!生きてるか!」など客を盛り上げまくるし。かなりツアーをこなしているのか貫禄はかなりありました。
・チャーリー・プース(MOUNTAIN)
「Marvin Gaye」からスタート。ピアノを弾きながら歌うスタイルが基本で、バックのメンバーもいます。まだまだ貫禄が付いてない、良く言うと初々しい感じを受けました。ただし、差後に「the song that change my life」と言って歌った「See You Again」は、さすが大ヒット曲のためか、あるいは自分で相当カラオケで歌いまくった曲だからか、絶大な貫禄をもって聞こえてきました。Wiz Khalifaなしの、もともとラップのあった部分にもチャーリーの歌が入るヴァージョンです。
・パニック・アット・ザ・ディスコ(MOUNTAIN)
彼らは確か2回観てますが、今回は某曲を聴きに行ったようなもの。「Too Weird To Live…」のアルバムの一部の曲は気に入ったのですが、最近基本的にそこまで気に入れていないのもあって、やっぱりそこまでノレずも、ファーストの曲や、「Nine In The Aftenoon」では盛り上がりました。特に後者は名曲ですね!ここで「Queenの曲」登場。「ボヘミアン・ラプソディ」のほぼ完コピですが、場内盛り上がりまくり也。これに気を良くしたか、ヴォーカルの声の出も良くなったような。終盤ついに上半身裸になり、客を盛り上げます。ラストはファーストから「I Write Sins Not Tragedies」。さすがヒット曲です。
・サード・アイ・ブラインド(RAINBOW)
少しだけ観ました。客のノリだか音の出方だかわからないですがスティーヴンは結構いらついていた様子。「Never Let You Go」が聴けたので満足!
ビーチ・ステージに移動して、VINAIの最後の辺だけちょっと観れました。午前中雨が結構降って心配でしたが、ビーチステージは砂がいい感じに湿っており逆に歩きやすかったです。トワイライト・タイムのビーチの風景はそれにしても魅力的。
・ザ・チェインスモーカーズ(BEACH)
これが今日の私のメイン。メンバー2人でひたすらDJするというスタイルで、しかも真面目というより遊び感覚ある音が自分的にはドンピシャ!思い切り楽しませてもらいました。火焔も結構な頻度で打ち上げ、やたらと盛り上げます。彼らの定番なのでしょうか「Under The Bridge~Roses」、「Yellow~Don’t Let Me Down」のつなぎはホント楽しめました。他にも「Closer」はリリックビデオをバックにパフォーム。他に人の曲では何と言ってもThe Kungsの「This Girl」!また、Desiignerの「Panda」にもアガりました。最後にはメンバーの片方が上半身裸になってました(今回多い)。
・アンダーワールド(MARINE)
マリンで最後30分ほど。雨が警戒されたためかスタンドの前の方が空いており、特等席で観れました。King Of Snake, Jumbo, Rez~Cowgirlなどほぼ知ってる曲。チェンスモの直後だからかストイックさが目立ちますね。ラストは勿論「Born Slippy」。曲終わる前から花火。特等席だけあってよく見えました!
以上、1日目。マリンから幕張本郷行きのシャトルバスにうまく乗れたため、宿へは23時ごろ到着。ビール飲みながらスマホ観ていたら結構練落ちしました。
8/20付 se2CHART Top10
サマソニ、合宿とメイン行事があり開催できないことが予測されるため、1週前倒しで行います。
1. All For One –The Stone Roses ** 3 weeks at no.1 **
2. This Girl –Kungs vs Cookin' On 3 Burners
3. One Dance -Drake feat. WizKid & Kyla
4. Famous –Kanye West
5. I Took A Pill In Ibiza –Mike Posner
6. Tears –Clean Bandit feat. Louisa Johnson
7. Snapback –Old Dominion
8. Swings And Waterslides –Viola Beach
9. Into You –Ariana Grande
10. For Free –DJ Khaled feat. Drake
1位はストーン・ローゼズがV3。聴きこむごとに彼ららしさを実感できるのが強みです。
2位は、実は結構肉薄したのですが届かずのKungs。改めて90年代にJ-WAVEで好んでかけられてる曲のジャンルの気がしてきました。
3位は一度10位まで落ちたところから、最高位タイの順位まで盛り返してきたドレイク。なんか夏に向かっていくより、夏が終わりに近づく今の季節の方がしみる曲だと感じてます。
4位はまさかのアップのカニエ・ウェスト。勝手に自分的に名曲感が増してきました。
5位は相変わらず強いながらも少し落としたマイク・ポズナー。イントロからしばらくのところまでの部分までの強さは色あせず、まだまだ行けそうです。
6位にアップはクリーン・バンディット。改めて彼らの王道的な作りだと実感。
7位に順調にアップはオールド・ドミニオン。PVを観て思ったよりカントリーというよりロック感を感じたのが好印象につながっているかも。
8位にダウンはヴィオラ・ビーチ。この辺まででしょうか。
9位はTop10圏外からランクイン、アリアナ、アルバムから2曲目のTop10となりました。この曲、最初抑えてサビの部分でいきなりはじけるとこが夏っぽくて、自分の夏曲リストにも入れています。
10位はTop10圏外から戻ってきたDJキャレドとドレイク。歌詞がえげつなさそうなのも良いです。
1. All For One –The Stone Roses ** 3 weeks at no.1 **
2. This Girl –Kungs vs Cookin' On 3 Burners
3. One Dance -Drake feat. WizKid & Kyla
4. Famous –Kanye West
5. I Took A Pill In Ibiza –Mike Posner
6. Tears –Clean Bandit feat. Louisa Johnson
7. Snapback –Old Dominion
8. Swings And Waterslides –Viola Beach
9. Into You –Ariana Grande
10. For Free –DJ Khaled feat. Drake
1位はストーン・ローゼズがV3。聴きこむごとに彼ららしさを実感できるのが強みです。
2位は、実は結構肉薄したのですが届かずのKungs。改めて90年代にJ-WAVEで好んでかけられてる曲のジャンルの気がしてきました。
3位は一度10位まで落ちたところから、最高位タイの順位まで盛り返してきたドレイク。なんか夏に向かっていくより、夏が終わりに近づく今の季節の方がしみる曲だと感じてます。
4位はまさかのアップのカニエ・ウェスト。勝手に自分的に名曲感が増してきました。
5位は相変わらず強いながらも少し落としたマイク・ポズナー。イントロからしばらくのところまでの部分までの強さは色あせず、まだまだ行けそうです。
6位にアップはクリーン・バンディット。改めて彼らの王道的な作りだと実感。
7位に順調にアップはオールド・ドミニオン。PVを観て思ったよりカントリーというよりロック感を感じたのが好印象につながっているかも。
8位にダウンはヴィオラ・ビーチ。この辺まででしょうか。
9位はTop10圏外からランクイン、アリアナ、アルバムから2曲目のTop10となりました。この曲、最初抑えてサビの部分でいきなりはじけるとこが夏っぽくて、自分の夏曲リストにも入れています。
10位はTop10圏外から戻ってきたDJキャレドとドレイク。歌詞がえげつなさそうなのも良いです。