ALL-TIME 2013 40-31
33. Teenage Dream / Katy Perry (2010)
ケイティ・ペリー同一アルバム5曲連続No.1の2曲目であり、se2年間1位投票曲。最初気に入れずむしろ好かなかった曲で、その後逆に好きになってしまう曲としては久しぶりの曲(例としてはサード・アイ・ブラインド「セミ・チャームド・ライフ」など)。
5曲の中でもストイックというか、ビデオに関しても他のものと系統が違う。もっとも自分を出している曲のように思える。そりゃタイトル・トラックだからね。グリー・ヴァージョンは男声なので、カラオケでは活用させていただいております。
32. I Can Only Disappoint U / Mansun (2000)
こちらもse2年間1位投票曲。2000年にエリオット・スミスとレディオヘッドを抑えて1位になりました(アルバムTop3も同じ組み合わせ)。前作『SIX』で音的にも歌詞的にもひねくれまくった叙事詩を展開したマンサンが、一転して愛を歌うアルバム『リトル・キックス』からのリード・シングルで、シンプルな演奏に乗って歌われるメロディーラインは10年たっても自分のなかで色あせません。99年くらいから始めた「酒呑みアルバム」の1枚として、このアルバムかなり聴いたからなー。
彼ら自体は解散してしまったけど、『SIX』『リトル・キックス』、そして、『クレプタメイニア』(のDisc1)で3枚連続se2年間1位となり、この記録は破られていない。
ケイティ・ペリー同一アルバム5曲連続No.1の2曲目であり、se2年間1位投票曲。最初気に入れずむしろ好かなかった曲で、その後逆に好きになってしまう曲としては久しぶりの曲(例としてはサード・アイ・ブラインド「セミ・チャームド・ライフ」など)。
5曲の中でもストイックというか、ビデオに関しても他のものと系統が違う。もっとも自分を出している曲のように思える。そりゃタイトル・トラックだからね。グリー・ヴァージョンは男声なので、カラオケでは活用させていただいております。
32. I Can Only Disappoint U / Mansun (2000)
こちらもse2年間1位投票曲。2000年にエリオット・スミスとレディオヘッドを抑えて1位になりました(アルバムTop3も同じ組み合わせ)。前作『SIX』で音的にも歌詞的にもひねくれまくった叙事詩を展開したマンサンが、一転して愛を歌うアルバム『リトル・キックス』からのリード・シングルで、シンプルな演奏に乗って歌われるメロディーラインは10年たっても自分のなかで色あせません。99年くらいから始めた「酒呑みアルバム」の1枚として、このアルバムかなり聴いたからなー。
彼ら自体は解散してしまったけど、『SIX』『リトル・キックス』、そして、『クレプタメイニア』(のDisc1)で3枚連続se2年間1位となり、この記録は破られていない。
第2回 トレラン&
今回は前回陣馬まで行った友人と、もう一人山ガールを加えて3人で。
後ろにスケジュールを入れ、かつスタートも8時ちょうどの京王●●号だったので、城山引き返しで行くことに。
高尾山口駅前はすでに大勢の登山/ハイキング客が!
ロッカーは意外と空いてるのね。
こちらもそこまで混んでないケーブルカーで山中腹へ。今日は天気がいい!暑いくらいの展望台を出発し、3号路へ。ここは人もそうは多くなく、快適。ところどころ軽く走る。
山頂へは寄らずに、5号路でもみじ台へ。
今回は前回の轍を踏まず、右へ右への巻き道を活用。最初の巻き道はひたすら降りていくので、山を下りてしまうかと思った(笑)。下りばかりなので、全部走ってしまいました。
大平台(?)からは今度は登り。最後は道が細く、急になるが、無事一丁平に到着。
この近くの展望台からの展望はかなり良く、説明図にある山はすべて見渡せましたが、やっぱり暑い…。
そこから城山へ。前回通らなかった右側の道を行くが、人も少ないし歩きやすいで、成功。
城山では「エリンギびっくり」を決行。今回はコバチが見当たらないので、かき氷を食す。ところが、食べ終わりに近くなると、何匹が出てきた。暑いから復活してしまったのか…。
戻り道では、高尾側からやってるハイカーがたくさん。ひたすらこんにちはと言う。一丁平などは、人がいたるところにいて、フェス会場のようであった。
行きの時の細い道を避けるため、真ん中の道で「大平台」へ。ここからは行きで下った道をひたすら上る。蘭だろうか、白くしなった花に蝶が密を吸っていた。
もみじ台から高尾山頂へ階段を上ると、もう人だらけ。昼はこの先にすることにして、薬王院でおみくじを引き、その下で十穀だんごを食し、リフトで下山。食べ物屋はどこも混んでいるが開いてる蕎麦屋があったのでそこに入る。
予定の電車に間に合い、分倍河原へ。サントリー工場見学。明らかにビールが飲めない子供たちに混じって見学。麦はうまいし、ホップの匂いは強烈。
ようやくビールタイムに!やっぱりできたてのプレモルは違う!!なんかビールが生きてる感じがするんです!!工場限定のも飲んだけど、やっぱりプレモル。時間制限の中、なんとか3杯弱まで飲み切る。つまみのミックスナッツが美味かったので、思わず売店で買ってしまった!
ビールの飲み過ぎなのか、帰ってからの仮眠からちゃんと起きられず、夜からの飲みには参加できませんでした…。残念。
以上
後ろにスケジュールを入れ、かつスタートも8時ちょうどの京王●●号だったので、城山引き返しで行くことに。
高尾山口駅前はすでに大勢の登山/ハイキング客が!
ロッカーは意外と空いてるのね。
こちらもそこまで混んでないケーブルカーで山中腹へ。今日は天気がいい!暑いくらいの展望台を出発し、3号路へ。ここは人もそうは多くなく、快適。ところどころ軽く走る。
山頂へは寄らずに、5号路でもみじ台へ。
今回は前回の轍を踏まず、右へ右への巻き道を活用。最初の巻き道はひたすら降りていくので、山を下りてしまうかと思った(笑)。下りばかりなので、全部走ってしまいました。
大平台(?)からは今度は登り。最後は道が細く、急になるが、無事一丁平に到着。
この近くの展望台からの展望はかなり良く、説明図にある山はすべて見渡せましたが、やっぱり暑い…。
そこから城山へ。前回通らなかった右側の道を行くが、人も少ないし歩きやすいで、成功。
城山では「エリンギびっくり」を決行。今回はコバチが見当たらないので、かき氷を食す。ところが、食べ終わりに近くなると、何匹が出てきた。暑いから復活してしまったのか…。
戻り道では、高尾側からやってるハイカーがたくさん。ひたすらこんにちはと言う。一丁平などは、人がいたるところにいて、フェス会場のようであった。
行きの時の細い道を避けるため、真ん中の道で「大平台」へ。ここからは行きで下った道をひたすら上る。蘭だろうか、白くしなった花に蝶が密を吸っていた。
もみじ台から高尾山頂へ階段を上ると、もう人だらけ。昼はこの先にすることにして、薬王院でおみくじを引き、その下で十穀だんごを食し、リフトで下山。食べ物屋はどこも混んでいるが開いてる蕎麦屋があったのでそこに入る。
予定の電車に間に合い、分倍河原へ。サントリー工場見学。明らかにビールが飲めない子供たちに混じって見学。麦はうまいし、ホップの匂いは強烈。
ようやくビールタイムに!やっぱりできたてのプレモルは違う!!なんかビールが生きてる感じがするんです!!工場限定のも飲んだけど、やっぱりプレモル。時間制限の中、なんとか3杯弱まで飲み切る。つまみのミックスナッツが美味かったので、思わず売店で買ってしまった!
ビールの飲み過ぎなのか、帰ってからの仮眠からちゃんと起きられず、夜からの飲みには参加できませんでした…。残念。
以上
ALL-TIME 2013 50-41
46. Tender / Blur (1999)
グレアムがこの後離脱することになったアルバム『13』からのリード・トラック。デーモンが当時の恋人であったジャスティーンと別れたことが大きく影響していると言われている。
素晴らしいメロディーを持った曲でありながら、当時はアルバム『13』全体に通じる陰鬱な雰囲気(この頃は他にもパルプ『ディス・イズ・ハードコア』などダウナーなアルバムが多く、彼らが相談して暗いものを出しているとか言われていた)のせいもあって、どうもこの曲の印象は芳しくなかったのだが、時代の波で磨かれたのか、「パーク・ライヴ」をはじめとする最近のライヴではハイライトのひとつになっているようだ。
ま、確かに名曲ですね。
45. Goodies / Ciara feat. Petey Pablo (2004)
一時期短いながらも「クランク」と呼ばれるジャンルが流行したことがあって、例えば、リル・ジョンとかなのだが、この年リル・ジョンが絡んだアッシャーの「Yeah!」は12週も1位を突っ走った。この曲にフィーチャーされているピーティー・パブロもその一角で、「Freak-A-Leak」のヒットを出していたが、彼のフィーチャリング参加の元売り出したこのシアラ嬢が見事にNo.1ヒットに。
印象的な新背のリフに乗って、音程の動きがやたら少ないシアラのコケティッシュな声が響きわたる。特に2番の1オクターブ上がるところとかヤバいです。
今頃投票していることからもわかるように、なんかやたら気に入ってます。これ、アコギ1本でやってもきっと良く聞こえるはずです。
グレアムがこの後離脱することになったアルバム『13』からのリード・トラック。デーモンが当時の恋人であったジャスティーンと別れたことが大きく影響していると言われている。
素晴らしいメロディーを持った曲でありながら、当時はアルバム『13』全体に通じる陰鬱な雰囲気(この頃は他にもパルプ『ディス・イズ・ハードコア』などダウナーなアルバムが多く、彼らが相談して暗いものを出しているとか言われていた)のせいもあって、どうもこの曲の印象は芳しくなかったのだが、時代の波で磨かれたのか、「パーク・ライヴ」をはじめとする最近のライヴではハイライトのひとつになっているようだ。
ま、確かに名曲ですね。
45. Goodies / Ciara feat. Petey Pablo (2004)
一時期短いながらも「クランク」と呼ばれるジャンルが流行したことがあって、例えば、リル・ジョンとかなのだが、この年リル・ジョンが絡んだアッシャーの「Yeah!」は12週も1位を突っ走った。この曲にフィーチャーされているピーティー・パブロもその一角で、「Freak-A-Leak」のヒットを出していたが、彼のフィーチャリング参加の元売り出したこのシアラ嬢が見事にNo.1ヒットに。
印象的な新背のリフに乗って、音程の動きがやたら少ないシアラのコケティッシュな声が響きわたる。特に2番の1オクターブ上がるところとかヤバいです。
今頃投票していることからもわかるように、なんかやたら気に入ってます。これ、アコギ1本でやってもきっと良く聞こえるはずです。