土曜。



天然水の

ペットボトルキャップを

集めておいて、煮沸したものを

みんなに渡し

それを使っていろんな動きをしました。


普段と違う動きをするのって

すごく大事。


いざという時に対応できる体と思考

そして感覚をみんなと磨いてます。



この日は久しぶりに高校生のF葉が
組手の相手をしてくれました。
そして、中学生のK音もいつも
ありがとう^_^
術後3ヶ月経過して徐々に
動きも復活。



みんな暑さに負けんなよ🔥

鼻呼吸を日常生活でも意識すると
暑さでバテなくなるよ。
口呼吸は体の臓器や脳に
ダイレクトに取り込むから 
鼻から空気を取り込むこ事で
多少でも冷やしてやるといいぞ。

自律神経も整うし
鼻呼吸は無敵。











帯が上がると
当然の事ながら指導側に回る
機会も増えていきます。

その際に僕自身が意識しているのは
指導側の子に『完璧』を求めない
ということですが
どういうことかというと
ちゃんとできるように教えろ!
とは言わないということと
何となくの形を教えてくれたら
十分で、その先は自分も
フォローするということです。

じゃないと、伝える方も伝えられる方も
イヤになってしまいます。
特に子ども達は。

彼らには人にどうしたら
伝わるのか工夫する経験を
して欲しいのです。

イメージするなら伝言ゲームです。

時には大きなジェスチャーで
時には相手が答えに近づいたことを
うんうんそれ✨とアピールし
伝えられる側も集中して
両者が一つのことに向き合っている
あの感じがいいですね。

社会に出てから上から目線じゃなく
下からでもなく、等身大で
人に大切なことを伝えられる人に
なってくれたら最高っすね✨





7月、理学療法士さんが
膝の回復が非常に良いので主治医の先生に
8月にジョギング可能か掛け合って
見て下さいと言うので伺ってみたところ
seiさんは手術内容的には術後4か月で
ジョギング開始、5か月でランニング🆗 
競技復帰は9か月です☠️
と釘をさされてしまった。
手術は5月1日だったのでその通りだと
9月にジョギング👟
10月にランニング🏃
来年の2月に完全復帰が主治医のプラン。

その旨を理学療法士さんに伝えると
通りませんでしたか💦残念🫤
というリアクション。
その後、次の課題となるリハビリ種目は
なんなくクリア🆑
使用したゴムの強度もどんどん強くして
普段は使わないという
ラスボスの黒色のゴム
つまりは、黒帯🥋レベルのゴムが登場!

おお!これは意外なところで
黒帯🥋🦵🥋対決!

ワタクシの
圧勝

秒殺
してやりました💪

走れない鬱憤をここで晴らし
ちゃったもんね。
ストレスを一気に左足から
放出!気分最高✨


これだけやれるなら
軽めのジャンプを始めましょうとなり
両足飛びから慣らして片足飛びが
安定してできるように8月は取り組んで
みて下さいと言われ
頭の中ではついにフットワーク解禁か⁉️
とかなりテンションが上がったのでした。

日常生活では階段の一段抜かしの上り下り
をもはややっているので足首や膝周りの
細かい筋肉への刺激と軽めの負荷は
与えてきたので
軽めのジャンプ許可が出たなら
軽めのフットワークも大丈夫になるはず。

そんな左膝の回復度を試すタイミングが
一昨日やってきました。

きっかけはチャリ鍵🚲🔑紛失でした。
仕事場から自宅まで3キロあり
こうなったら膝の調子を試すいい機会
と切り替えて、黙々と歩きました。
ちゃんと医療サポーターはしてます。

後半、鈍痛はありましたが場所的に
これは8か月ぶりの長距離ウォーキングに
お休み中だった筋肉や腱の疲労と判断し
3キロ歩ききりました。

これは自信にも繋がりましたし
なんと、翌朝、膝の調子が良い🙆
災い転じて福と成す💪
いや
災いからでもプラスを捻り出す!
これぞ
膝神の力🦵⛩️✨