7月、理学療法士さんが
膝の回復が非常に良いので主治医の先生に
8月にジョギング可能か掛け合って
見て下さいと言うので伺ってみたところ
seiさんは手術内容的には術後4か月で
ジョギング開始、5か月でランニング🆗 
競技復帰は9か月です☠️
と釘をさされてしまった。
手術は5月1日だったのでその通りだと
9月にジョギング👟
10月にランニング🏃
来年の2月に完全復帰が主治医のプラン。

その旨を理学療法士さんに伝えると
通りませんでしたか💦残念🫤
というリアクション。
その後、次の課題となるリハビリ種目は
なんなくクリア🆑
使用したゴムの強度もどんどん強くして
普段は使わないという
ラスボスの黒色のゴム
つまりは、黒帯🥋レベルのゴムが登場!

おお!これは意外なところで
黒帯🥋🦵🥋対決!

ワタクシの
圧勝

秒殺
してやりました💪

走れない鬱憤をここで晴らし
ちゃったもんね。
ストレスを一気に左足から
放出!気分最高✨


これだけやれるなら
軽めのジャンプを始めましょうとなり
両足飛びから慣らして片足飛びが
安定してできるように8月は取り組んで
みて下さいと言われ
頭の中ではついにフットワーク解禁か⁉️
とかなりテンションが上がったのでした。

日常生活では階段の一段抜かしの上り下り
をもはややっているので足首や膝周りの
細かい筋肉への刺激と軽めの負荷は
与えてきたので
軽めのジャンプ許可が出たなら
軽めのフットワークも大丈夫になるはず。

そんな左膝の回復度を試すタイミングが
一昨日やってきました。

きっかけはチャリ鍵🚲🔑紛失でした。
仕事場から自宅まで3キロあり
こうなったら膝の調子を試すいい機会
と切り替えて、黙々と歩きました。
ちゃんと医療サポーターはしてます。

後半、鈍痛はありましたが場所的に
これは8か月ぶりの長距離ウォーキングに
お休み中だった筋肉や腱の疲労と判断し
3キロ歩ききりました。

これは自信にも繋がりましたし
なんと、翌朝、膝の調子が良い🙆
災い転じて福と成す💪
いや
災いからでもプラスを捻り出す!
これぞ
膝神の力🦵⛩️✨








護身術の超超超基本的な考え方は 
自分でできることは自分で
ということです。


これが芯まで入った状態が
いざという時に自分自身の力で
まずは乗り切ろうという反応に
なるのだと思います。(自助)

これができる人達が増えると
自力で乗り切ることの出来ない
人達に救いの手が多くいきますし
自分自身もやるだけやって無理なら
周りの優しさに今は甘えさせて
もらい、復活したら自分が助ける側に
なれば良いと思います。(共助)

お互いさまの基本的な考え方と
何一つ変わりません。

そこを更に深掘りして
攻撃されても先ずは自力で
回避して、
いざとなれば大切な人達を守れる
能力や体力だったりを
身につけようと鍛錬しているのが
自分達です。


そこには当然、心と向き合う
こともしなくてはならないでしょうし
自分という人間を受け入れる経験も
毎回することになります。



これらのことを拡大して考えると
大きな災害が起きた時に必要な
思考や行動と一致します。



当然なんですけどね。


万が一の大きな災害時に

国が守ってくれるさ

などとのんびり

してなんかいられないのが現実。


悲しい事に被災した場所では

犯罪が多発します。

治安維持が不可能な状況では

警察も機能しにくいのは

皆さんもよくお分かりの事。



苦難を乗り越えるのも最後は自分。


やりたい事をやる為の努力をするの

だって自分。



護身術は人が生きる為の力なのだと

僕個人は感じています。




日曜。続き。


土曜の復習


一発一発丁寧に蹴ると

それぞれ

いろいろ見えたり感じたり

する事ありますよね。


前日より、確実に蹴りが当たる際の

インパクトは鋭くなっていて

昨日参加できなかった子も

引っ張られて直ぐにコツを掴んで

いました🎵


脳と身体の関係は本当に

密接だと感じます。


一人がコツを掴むと

一気にみんなが上昇⤴️


仮にうまくできなくても

基本中の基本

大前提は当てることなのでね👍

当てられる方が⭕️

うまく蹴れても

当たらなければ怖く無いですからね。