無意識
いつも思ってた
どうして
なんで
自分ばかり
周りと比較しては
ため息ついた
無意識に
自分が不幸だって
思ってた
でもそれは間違いで
自分の評価は
他人がする
きっと自分で自分を評価なんて
できないんだよ
だって自分なんだから
無意識にダメだって
決めつけてた
でもね
大丈夫だよ
って言われると
大丈夫じゃない
って思ってしまう
弱いんだよ
自分を信じること
そこから始めよう
どうして
なんで
自分ばかり
周りと比較しては
ため息ついた
無意識に
自分が不幸だって
思ってた
でもそれは間違いで
自分の評価は
他人がする
きっと自分で自分を評価なんて
できないんだよ
だって自分なんだから
無意識にダメだって
決めつけてた
でもね
大丈夫だよ
って言われると
大丈夫じゃない
って思ってしまう
弱いんだよ
自分を信じること
そこから始めよう
彼方へ
春のそよ風
心地よく吹いた
貴方にもこの風
吹いてたらいいな
そんなこと思って
違う場所にいるから
たわいもない
少しの幸せを
わかちあいたくて
でも無理なのかな
待ってみよう
そんな小さな期待
会いたい
月日が過ぎる度
夜が来る度
貴方を想う
心地よく吹いた
貴方にもこの風
吹いてたらいいな
そんなこと思って
違う場所にいるから
たわいもない
少しの幸せを
わかちあいたくて
でも無理なのかな
待ってみよう
そんな小さな期待
会いたい
月日が過ぎる度
夜が来る度
貴方を想う
ピンクな雪
風に舞う
ピンクな雪
もっとゆっくり
見たかったなぁ
毎年思う
でも短いから
とても貴重で
儚いんだね
ピンクな雪は
風にのって
ヒラヒラと舞った
大切な人がいて
ずっと一緒にいたかった
いつ会えるかわからず
ただ何かを期待して
春が来た
慌ただしくて
もうすれ違い
何事もなかったように
ピンクな雪が舞う
本当は貴方と見たかった
たわいもなく
暖かくなったね
なんて言葉交したかった
ピンクな雪
もっとゆっくり
見たかったなぁ
毎年思う
でも短いから
とても貴重で
儚いんだね
ピンクな雪は
風にのって
ヒラヒラと舞った
大切な人がいて
ずっと一緒にいたかった
いつ会えるかわからず
ただ何かを期待して
春が来た
慌ただしくて
もうすれ違い
何事もなかったように
ピンクな雪が舞う
本当は貴方と見たかった
たわいもなく
暖かくなったね
なんて言葉交したかった