今だとWiiUのCMで見かけますが、

家でのカラオケ。イエカラ。


Wii、WiiU、PS3いずれかの本体と、

マイクがあれば、

できるんですね、驚きました。


カラオケソフトダウンロード版は無料。

そして歌のダウンロードで課金するシステム。

曲ごとでなく、期間で決まってて、期間内なら歌い放題。

1日(300円)、30日(1000円)、・・・というようなプランがあり、

カラオケ屋さんに行くより、かなりリーズナブル。

そして、ジョイサウンドの曲なので、

曲数は・・・万曲。採点もあるし、すごい!


ネットの書き込みを見ると、

音質には違いがあるようで、WiiU、PS3は店と同じ音源、

Wiiはしょぼいとのこと。


今後のことを考えて、WiiでもPS3でも使えるマイクを購入してみる。

マイク

ECM-PCV80U


2700円くらい。

これは、値段の割にしっかり声を拾ってくれて、

マイク本体も作りはカラオケ屋さんと同じような感じで

良い感じです。

そもそもWii用のマイクなどは、もう販売していなくて、

今買おうとしても、中古しかなく、それにアホみたいな値段(定価の数倍)。


こうなると任天堂以外のマイクを探してくるしかなく、

どれでも使える、上記のマイクにしたワケです。

WiiU用のマイクは2000円以内でお手頃だけど

Wiiでは使えないのでイケてない。PS3で使えるかは不明。

任天堂はWiiよりWiiUへの展開に重きを置いてるので仕方ないかもしれない。


それはさておき、

早速PS3版をダウンロードして1日のプランで試してみました。

歌

ラララ~♪(雰囲気を伝えてるつもり)

エコーも効いてて、これならホントに店と変わらない!

生音源はないけど、ちゃんとコーラスとかも入るし、

背景動画も(種類は少ないけど)店と同じような感じだし、

家でこの音質ならば、まったく問題ないと思います。


問題は、音量。

店と同じような音量で歌おうと思ったら、

よほど防音がしっかりした所でないと、

お隣さんから苦情がくるでしょう。

それと、テレビのスピーカーでは音が物足りないでしょう。

別途アンプからカラオケ屋さんにあるくらいの、

小型でもましなスピーカーにつなぐと

いい感じになります。


あとは選曲方法について。

WiiUならタッチパッドがカラオケ屋さんのリモコンのように使えて、

便利のようだけど、

PS3の場合は、ゲームコントローラーで五十音を入力するので、

便利とまでは言いにくい。

でもそこまで使い勝手は悪くないです。

Wiiウェア版はかなり使いにくいみたい。


今回言いたかったのは、

ゲーム機はゲームだけでなく、

ゲームが苦手&好きでない人でも

子供から大人まで、幅広く楽めるツールとして、

こんな使い方でも楽しめるよいうことです。




ちなみに自分はカラオケは好きではありませぬ











PFLネタです。

尼で1BOX購入しました。

20パック×3枚=60枚です。

箱
開封

なぜかFWが1枚もなく・・・

DFが34枚・・・

スーパーカードは、1枚必ず入っていて、

セルヒオ・ラモスでした。

セルヒオラモス


これでFW以外はすべての選手を入れ替えました。

ちなみにレンタルカードと、

購入したカードとの違いは、

選手が怪我をするかどうかです。

10試合に1回程度の怪我率で、

怪我をすると復活しないのが欠点です。


FWのいい選手が欲しー







PFLネタです。

所属しているリーグで初優勝しました!

優勝


前に所属していたリーグでは最下位だったので、

とても嬉しいです。

前との違いは、選手カードのコンボと、

フォーメーションです。

コンボなし ⇒ コンボあり
4-3-3 ⇒ 5-3-2

優勝した時点ではこんな感じです。

コンボが2つ発動しています。

フォメ

TOP


リーグの中で、我がチームの2FWが独占していました。

攻撃はほぼこの二人で稼いでいます。

ゴール

ゴール

アシスト

アシスト


パスはやはりFW,MFが一番多いです。

パス
パス


評価点の基準はよくわかりませんが、質がよいのでしょう。

評価点

評価


ここまでプレーして感じたことは、

・カードにあるコストやパラメータが高いければ優良とは言えない。
 もっともコストが低い4で、しょぼいパラメータの選手でも活躍してくれました。
 WCCF的には優良白カードという感じでしょう。

・選手交代の基準がおかしい。
 FWの選手がDFになったりして、不自然すぎ。
 こちらで交代選手が指定できないので、どうしようもないのか?
 てかスタミナ関係あるのかよくわからない。

・前線は2でも3でもあまり攻撃力は変わらない感じ。
 3だと両サイドから上がりやすくなる。
 2だと中央突破が多い。
 どっちもどっちだけど、2だとチーム得点力は低くなるぽい感じがします。
 他のリーグを見ると、自分より得点力の高いチームだらけだったので。

・中盤は、ボールを奪取&カットしやすい当たりの強い選手がいないと空気
 DMF気味の選手が多い方が有利のような。。。

・ディフェンダーはうまくカットできる選手がキーパーの前に2人いればよい。
 5バックでやって、3CBですが、サイドの守備はあまり期待できず、
 3CBの真ん中もフォローに行く感じで、いなくても別にいいかもしれないけど、
 自分は保険として置いています。
 このおかげか、失点はリーグ内では一番低かったという結果となっています。

今回は、ディヴィジョン5と低いところだったので、

たまたま勝てたのかもしれないです。

今後は、本日から本稼働用カードが発売されて、

強力なカードが増えると思うので、

レンタルカードの優良しょぼカードでは

太刀打ちできないかもしれません。


もう少し続けてみます。






朝から、ミランがバルサをホーム迎えたCLの試合。

めざましテレビで結果が流れていましたので、飛び起きました!


まさかの2-0勝ち!!!

うおぉ!スゲ━━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━━!!!!

疑惑のハンドぽいのもあったけど、

ボアテング、ムンタリ、が決めて、

守備は全員でメッシを潰す作成が見事にはまり、

ポジェッション率は負けだけど、

見事に守り抜いた守備は素晴らしい!!!

そこに、新加入のバロテッリがもしくわわわったら・・・・もっとすごいことになったんやろね

次の2戦目のカンプノウでどうなるかっ!!

二点差以内までで耐えられるか?


しかし、その前にある

ミラノダービーが超重要!!

インテルの監督も、ミラノダービー負けたらストラマッチョーニ監督解任になるしね、

次がフィーゴってホントかな??


なんにせよ、ミランが強敵をやっつけてくれてたことがとても気持ち良い!







スマフォのAndroidのアプリは、

apk(拡張子)ファイルという形式で提供されています。

これはアプリ実行に必要なもの(画像や実行ファイル)が

まとまっているものです。


このapkファイルは、GooglePlayストアからは、

インストールボタンを押したら、

ユーザーが内容を意識することなく、

ダウンロード⇒インストールされるため、

このファイルを取り出すことは普通はできない、
 
かつ、バイナリ形式(人間には読めない文字の羅列)となっているため、

普通は、元のソースコード(人間に読めるプログラム言語)も

見ることができません。


ですが、JAVA開発がメインであれば、classファイルかjarファイルがあるわけで、

これは逆コンパイルでソースコードにできることは経験上知っているので、

スマフォのアプリでもできると思って調べました。


今回の動機は、気になるアプリがあって、

自分でアプリを作ろうとしたときの参考にしたく、

その動作のしくみや構成を知りたかったからです。


今回はそのやり方について、まとめます。

もっといい方法があるかもしれないけれど、

自分がやってみた方法を記載します。


※端末IDの引っこ抜き以外は、PC上での作業となります。


apkファイルの取得
PCからGooglePlayストアにスマフォになりかわってアクセスし、
PC上にダウンロードします。(これができてもいいのか??)
(1)自分のスマフォのデバイスIDを取得する
   GooglePlayストアにある、「DeviceID」というアプリで、
   簡単に表示することができます。これをメモしておきます。

(2)ブラウザGoogleChromeの拡張機能で、GooglePlayストアにログインする
   apk-downloaderというのをインストールします。
   インストール後、スマフォと同じように、gmailアドレス、パスワードを入力し、
   (1)で取得したIDを入力すると、ログインできます。

(3)GooglePlayストアのアプリのページに行く。
   PCからも普通にアプリのページにアクセスできます。
   あとは、(2)であらたにブラウザ上にボタンが新たにできてるので、
   それを押します。

これだけw

参考HP:http://www.teradas.net/archives/9387/


apkファイルの解凍
(1)Javaの実行環境(JRE)をインストールする。
(2)apktoolというツールをダウンロード
   これはダウンロードすると、拡張子がtar.bz2という形式なので、
   tarファイルが解凍できるソフトを別途用意する必要があります。
(3)Windowsコマンドプロンプトから、コマンド実行
   指定したフォルダに解凍されます。

参考HP:http://blog.appforandroid.info/?p=316

これで終わりではなくて、上記の実行では、画像ファイルや、
定義ファイル(xmlファイル)などは取り出せますが、
肝心のソースファイルのもとになるclassファイルが取り出せない。
よって、以下の手順も実施します。


ソースコードの取り出し
(1)apkファイルからclasses.dexを取得
  apkファイルの拡張子をzipに変えて、普通に解凍すると、
  classes.dexというのが出てきます。
  これがclassファイルの元の塊(jarみたいなもの)です。

(2)classes.dexをclassファイルに変換
   dex2jarというツールをインストールし、
   これもコマンドプロンプトから実行し、
   classファイルに変換します。
   
(3)classファイルをソースコード(.java)に変換
   jadというツールをインストールし、
   これまたコマンドプロンプトから実行します。
   これでソースコードに変換できます。

参考HP:http://yuki312.blogspot.jp/2012/03/androidwindowsapk.html


以上が手順ですが、

apkファイルを選択して、ボタン押したらポンとできる方法ではないので、

若干面倒だと思います。


で、実際のソースコードを見た所感です。

・ソースにコメント文はないため、何の処理をしてるのか解読するのがツライ。

・定数定義は、16進コードに置き換えられたりしていて、
 読みにくい。

・if文には、GOTOが多用されて、スパゲッティ状態となっており、
 もはや処理を目で追うのは不可能に近い。かなり根気と時間が必要。
 ひょっとしたらこれを見やすくするツールもあったりするかもしれないけど、
 面倒なのであきらめ。

以上のことから、機能(class)単位の処理はなんとなくは読み取れるけど、

処理自体が、人間で理解しやすい形式から、

マシン用に最適化されてるので、

暗号のような呼び出しや、難解な定義であふれていて、

気軽に解析できるものではありませんでした。


ただ、こういうこともできるという意味で、

備忘録として残しておこうと思います。