計測機器メーカーで働く営業マネージャーのブログ -71ページ目

西寺実

西寺実
http://www.universalmusicworld.jp/nishideraminoru/

西 EARTHSHAKER の "マーシー" 西田昌史、
寺 SHOW-YA の 寺田恵子、
実 LOUDNESS の "ニイチャン" 二井原実、

すっ、すごいーーー!pink ジャパメタ三大ヴォーカリストそろい踏みです。

YouTubeに「あゝ無情」がアップされていました。
 その1
 その2
エエやないですか!年上の恵子ねえさんの美しさは特筆モノ、ニイチャンもマーシーも楽しんでますね 音符

ライブも開催とのことで、行く気満々で東京での日時と場所をチェックすると…
 
 2月10日(火)18:30/19:30
 渋谷 DUO MUSIC EXCHANGE
 (問)サンライズプロモーション東京
 Tel:0570-00-3337
 http://www.sunrisetokyo.com/schedule/E000982-1.html
 一般発売;1月24日(土)

2月10日………?あっ!! 事業部会議の日やん……はぁ
しかも会議の場所は神戸だし…… 行けないよ……落ち込み

さらに、2月11日にはアルバムをリリースCD

ふぞろいのロックたち 其之壱

計測機器メーカーで働く営業マネージャーのブログ-西寺実

 01. あゝ無情(アンルイス/1986年)
 02. 気絶するほど悩ましい(CHAR/1977年)
 03. ボヘミアン(葛城ユキ/1983年)
 04. 私は泣いています(りりィ/1974年)
 05. キャンディー(原田真二/1977年)
 06. フレンズ(レベッカ/1985年)
 07. 月のあかり(桑名正博/1978年)
 08. 裏切りの街角(甲斐バンド/1975年)
 09. たどりついたらいつも雨ふり(モップス/1972年)
 10. スローバラード(RCサクセション/1976年)
 11. 私は風(カルメンマキ&OZ/1978年)

買いますよーーー。

ちなみに検索エンジンで「西寺実」を検索すると「ふぞろいの林檎たち」 柳沢慎吾の役名 で出てきます。なるほど、それで、ふぞろいのロックたち 其之壱 ですか…

とりあえず、西寺実のブログパーツを貼り付けておきましたー。ぴーす

===ご参考===
マーシーのブログ
http://www.werockcity.com/blog/marcy/
ニイチャンのブログ
http://blog.goo.ne.jp/m-niihara
http://loudness.exblog.jp/← おすすめ
恵子ねえさんのブログ
http://www.werockcity.com/blog/gyuween/
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ムダな仕事はもう、やめよう!


ムダな仕事はもう、やめよう!

ムダな仕事はもう、やめよう!

  • 作者: 吉越 浩一郎
  • 出版社/メーカー: かんき出版
  • 発売日: 2008/10/06
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



去年の11月頃に買って読んだ本です。

会社というものは"仕組み"を上手く作り上げていくと、どんどんうまく回っていくものだ。多くの日本の会社は、その根本のところをまったく放っておいて、仕事熱心な社員の力仕事に頼りきっているのが現状だ。これではいつまでたっても良くならないー。

当たり前のことですが、残業が多い、減らないことに対して、理由をしっかりと考えるべきで、普通の会社での理由は、仕事量に対して人員が足りていないか、人員はいても仕事のスキルが足りないか、のどちらかだと思います。

ビジネスや業務のしくみの問題や、体制の問題であれば、経営や上司、マネージャーがてこ入れすべきこと。一方で、各担当それぞれが優先順位をつけながら、いかに効率的に仕事を進めていくかを考えること、時間内は集中して仕事を進めることも必要です。長いムダ話、喫煙で席を長時間離れるなどは論外。また、残業代をあてにする生活残業は、残業ありきになるので効率化とは全く逆にあり、これは上司がしっかりと見極める必要があります。

個人的には、ある時期から仕事量があまりにも多くなり、手が回らなくなる状況から脱するには、どうすれがいいか?を考えながら取り組んできました。効率化のためには、さまざまな手法や手段を勉強することも必要で(例えば有効なソフトの活用等)、さらなる改善を考えて実施、そうすると更にキャパが拡がるため、
新しいビジネスへの取組み時間や、プライベートの時間がうまれます。

「残業を完全にゼロにしなさい!」といくら経営が精神論だけで言っても、ゼロにはならないでしょう。残業をつけられない人達や、非効率なしくみの中で力仕事をし続ける社員達が、健康的にも精神的にも追い詰められていくだけ。ゼロに出来ない、近づけない、根本の原因を知って、そこにメスを入れること。

会社の仕組みづくりと、各人の意識を変えていきましょう。

僕達に残業しているヒマはありません。

すみれの花咲く頃

今日、友達の結婚式の二次会で、元宝塚歌劇団のみなさんのアカペラでの「すみれの花咲く頃」を聴かせていただきました。

なんか、すごく、しあわせな感じになりました。
V(^0^)

やはりプロですね。

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放任主義

今のグループでの進め方として、開始と着地点を確認して決めれば、途中のプロセスは各担当に任せるようにしています。

報・連・相の最低限の必要性は説いているけれど、それはあくまでも途中報告の位置づけであって、逐一それらを求めている訳ではありません。過度な報・連・相は、時には上層部への報告の為の報告になってしまい、時には指示待ち風土を作り出します。

着地点の場所と時期を確認すれば、何故、何を、誰と、どのようにして進めるのかは、各担当が勉強して真剣に考えて組立てるよう仕向けているのですが、ある意味これは、放任主義かもしれません。

常に細かなことを上司と確認しながら確実に仕事を進めるヒト、自分で判断しながら仕事を進めて失敗してしまうヒト、通常は前者が正解と捉えられるのでしょうが、自分は、後者の進め方も否定はしませんし、腹をくくって真剣に進めた結果であれば、全力でリカバリーのフォローをしていきます。

自分で判断や決断が出来る能力をつけていくこと、そのためには、失敗が許される立場のうちに、とにかく、前向きにトライすることです。ただし、そこに、責任は発生します。自分で描いたコトを責任を持って実行する、それが有言実行であり、腹をくくるということであって、それに対して、マネージャは社内外の矢面にたってでも、全力でフォローしていくことです。そこで生まれた結果が、グループとしての本当の成果です。

上司としては、出来るだけプロセスは担当に任せてみること、それが不安で出来ない場合や、問題が出そうな場合は、徹底的に現場に入って、身体を動かすことで、背中を見せることが大事です。ただし、成果を必ず出すことでの約束が大前提であり絶対条件です。

何を、何時までに、どのような方法で実行するのかを各自が各案件で、しっかりと組み立てて、しっかりとやりきって行くこと。個人力のアップこそが、組織力のアップにつながると考えています。

今年最初の海外出張へ行って来ます

今から韓国のソウルへ出張です。韓国国旗
関空から出発、
明日の夜便で関空に戻ります。

日本国内の業務では、
さまざまなことで
課題山積みで、
ほとんどが現時点では
中途半端な状態の中での
海外出張となり、
周囲のみなさんへ
フォローをしてもらっており、
本当に申し訳ありませんが、
よろしくお願いします。

今日からの韓国出張では、
ここ半年間続いてきた
ある課題に対して、
最終の結論付けを行ってきます。

ひとつづつ、
ひとつづつ、
確実に解決しながら、
誠実に対応していくことで、
誰もが同じ方向にむかって
前向きに進めていけるかたちを
早く創っていきたいと思います。

本日のソウルの最高気温は-4℃…雪
夜はソウルの代理店の社長さんと
一緒に食事です。
温かくて辛い、
おいしい韓国料理を堪能して、
身体も気分も
暖まってきたいと思います。スンドゥブ・チゲ

では、行って来ます。