計測機器メーカーで働く営業マネージャーのブログ -68ページ目

マツモトくん、 Good Luck !!

= マツモトくんの送別会 =

<一次会>

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<二次会>

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アディオスピース

天然物 たいやき

最近、ずっと気になっていた、会社の近くにある「天然物 たい焼」。
天然物のたいやき? 何が天然なのでしょう?
計測機器メーカーで働く営業マネージャーのブログ-天然物たいやき

買って来ました。
計測機器メーカーで働く営業マネージャーのブログ-天然物たい焼き
イカワさんと一つづつ分け、食べた瞬間、二人とも「これ、うめえよ!!」
ぱりっとした薄皮、アンコが絶妙で量も大満足、これ、メチャクチャおいしいです。冷めてもすごくおいしい。

Wikipediaで調べると、鯛焼きには「天然物」と「養殖物」があるとのこと。
たい焼き
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

なるほどー。
これを知ると、「見た目も手作り職人の味が出てるなぁ」となります。

明日も買いにいこ。

バービーボーイズ

ジャパメタにはまり、ディストーションが効いたサウンドにハイトーンボーカルしか聴かなかった大学生の頃、バービーボーイズの登場は衝撃的でした。初めて学園祭のライブに行ったのもバービーボーイズ。

当時、コンタの髪型や服装をずっと真似していた。たぶん、今の自分のスタイルやら、クールにすねたい感じやら、さまざまなことでコンタの影響を受けているのは間違えない。
イマサのギター、個性的なクローズドヴォイシングを多用しながら、正確なアルペジオも奏でる、音は歪んでいないのに、本当にかっこいい。
しっかりと土台を支えるエンリケとコイソのリズム隊。
そして、杏子さんは、当時も、今も、本当にイイ女だと思う。

昔も、今も、すごく好きな曲が2曲あって、ナイーブとダメージ。

ナイーブ

一瞬で当時に戻れる、淡く切ない気持ちになる。

ダメージ

昔も、今も、自分とすごく重なりあう曲。

今の時代には見当たらない唯一無二なバンドだと思う。
やっぱ、今見てもかっこいいと思う。
復活しないかなぁ。

はじめての課長の教科書

はじめての課長の教科書/酒井穣

¥1,575
Amazon.co.jp

課長が必要とする8つのスキル、3つのゲーム、9つの問題解決、8つのキャリア戦略について書かれています。

現場情報と経営情報がバランスよく集まり立場であり、現場からの重要な情報を引き上げ、経営者が描いたビジョンとつなげていくことが出来る。トップダウンでもなく、ボトムアップでもなく、実はミドル・アップダウンによりさまざまな創造がされていることは日本企業の特徴でもある。自身の課長力を高めることはもちろんのこと、現場力を高めていくことも大事。また、経営は夢やビジョンを示すこと。経営がそれを示せない場合は、中間管理職が絵を描いてあげていく場合もあります。

本書中、妙に共感を得た文面。
「課長は、部下・顧客・部長の三方向に目配せをしつつ、対立する利害を調整しないとならないのですが、部長は経営の右腕のような存在なので、目線は上向きであることが多い…」 そのとおりですね、いつも実感しています。(笑)

課長のみならず、今は担当でも上のレベルを目指して仕事をしていきたい人たちにもオススメの本です。

社員満足と顧客満足

程度の大小はあるとして、製品やサービス、もしくは、会社や仕事のどこかが好きでなければ、顧客へ満足を与えたいというモチベーションはうまれません。顧客満足を与えるためには、社員が、自社の製品や、サービスや、風土や、人や、ブランドや、何かが好きであること、好きになれることが大事なこと。つまり、顧客満足のためには、まずは社員満足が大事です。

顧客へ付加価値を提供するということも同じ。社員自身が何の魅力も感じず好きになれない製品やサービスでは顧客へ付加価値を提供できません。その製品やサービスに少しでも「イイ」と思える内容があるから顧客へ付加価値を提案できます。その結果として自分達には利益というかたちの付加価値がうまれるわけです。本当に「イイ」製品やサービスとは、まずは、それを提供する社員自身が魅力を感じている製品やサービスであるべきです。

地力をつけながら着実に伸びていくビジネスを築くためには、顧客満足は絶対に必要だけれども、その前に、まずは社員満足。人は数字だけでは動かないし、かと言って思いだけでもダメ。コミュニケーションや信頼はすごく大切なことであって、メールや電話や紙切れだけですませてはいけないことが山ほどあるはず。経営者も社員も、お互いがそのことに気づくべき、そう考えるケースが最近は社内外であまりにも多いと感じます。

先行きが依然見えない不況の中、みんなが不安を持つ中、経費節減や合理化を進めていかざるを得ない状況の中、こういうときこそ、経営者や管理者はこれまで以上に社員満足を真剣に考え、また、社員自身も今の状況の中で好きになれることを見出し、自他ともに魅力を感じられる製品やサービスを本気でつくっていく姿勢がとても大事なことだと考えています。