“病気や病”と
聞くと
病院やお医者さんや薬
医学的な治療を思い描くけれど〜
それとは全く質が違う
医療で治す事ができない“病”の事
聞いたこと
ありますか。
*
*
*
『被害者意識』
『無関心』
『欲望』
『(思考)中毒』
『深刻』
『利己主義』
『注意散漫』
『ないがしろ』
『偏狭』
『妥協』
『貪欲』
『焦り』
『共依存』
『コントロール』
『束縛』
『中途半端』
『聞く耳を持たない』
・
・
・
などなど。
どれも
遺伝子易経(以下GK)の低い周波数を表す
『心の闇』のワードたちでもあります。
え!
これって病??!と
思ったでしょうか?
初めてこれは『病』なんだ!と
知ったのは
GKが
キッカケでした(⌒-⌒; )
最初、衝撃を受けてから
よ〜くよ〜く
観察して
よ〜くよ〜く
見渡して
時間をかけて
眺め続けまわしてみて
あぁ〜
これはまさしく
間違いなく『病』と納得。。。
明らかに蔓延しているんだと
確信を深めた日々^^;
自分にも
周りの人にも
そして世間全体にも
医療の範ちゅうではない
病の蔓延だなんて…。
1つ気づくと
もうそれにしか見えない騙し絵のように
今まで見えていなかったそれが
鮮やかに見て取れ
景色が変わって見えるようになるものです。
ユングが提唱した「集合無意識」自体が
この低い
“心の闇”周波数な現代だと言います。
“感染”のように”闇の病”は広がって
社会全体が
染まっているのです。
赤い色素を含む甲虫や藻草を主食にする
フラミンゴが
鮮やかな朱色に染まるのに似て
無意識下で
その闇で呼吸し
養分を受け取って生きている私たちは
GKを知らない人達も含め全員もれなく
闇周波数に染め上がっていると
言えるのだそう。
つける薬は無いのだけれど
治療方法はあります。
現に
闇に染まらず
颯爽と生きている人たちは
たくさん存在するのですから^ ^♡
愛を育くみ
愛に育まれて
人生を歩むための選択への扉は
実はいつでも
すぐそこに
開かれているのだけれど
意識的にならなければ
そう自身で決意しなければ
見つける事は叶わないのです。
一体どうするのか?
答えは至ってシンプルです。
牢屋から抜け出すためには
まず先に
自分が牢屋にいる事を
理解しなければならない
〜遺伝子易経〜
55番の鍵より引用
自分自身の
態度を改めること。
外側ではなく
自らの胸に手を当てて
例えどんな状況であっても
他人のせいにせず自分事として
自分の内側に
気が付かなければなりません。
被害者意識に陥っていないか
被害者で居たいのか
被害者でいいのか
被害者の反対、他は加害者で
何がそんなに悪いのか
相手だけが悪いのか
自分はどうなのか
自分は間違っていないのか
いつも正しいのか
自分だけが正しいと思っていないか
何に腹が立っているのか
自己価値を傷つけられたように感じてないか
理解されなかったことに傷付いてないか
自分を信頼しているか
相手を理解しようとしているか
*
*
*
などなど
“自分で自分の心に気づくこと”
誰の承認も得ずに
自分で自身と対話するのです。
相手にこうされた
ああされた
と
非難することなく
傷付いた友の話を聞くように
自分の心の声に耳を傾けて
優しく接し理解してあげる・・・
この作業は簡単そうに聞こえるけれど
楽にできるものではありません。
これまで身に着け
慣れ親しんだ方法と真逆だから…。
「被害者意識」の周波数を
高めた先にあるワードは
『自由』^^![]()
自己憐憫を振り翳しても
出来事に囚われ続け
嫌な思いを持ち続けるのは自分で
手放した先にこそ
真の自由があるということ…(深)♡
苦しい経験は
しばらく辛い思いはするけれど
買う事が出来ない
貴重な学びの機会となるから
腐らずに
経験を踏み台に“学んで忘れた”先には
少し進化した自分と
自己信頼度アップ↑のご褒美が
必ず待っているのです^ ^
周波数は
自身で自身の闇に気が付くだけで
高める方向に向かいます。
Gk的には
『天の才』周波数として
表されています。
その“才能”こそが
闇周波数に染まる前の真の自分
なのです^^![]()
今日もありがとうございました![]()
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ホリスティック(holistic)・ケアとは


























