50代からの毎日がもっと輝くギフトになる思考法

50代からの毎日がもっと輝くギフトになる思考法

フラクタル心理学協会認定ステーションPROGRES(プログレ)代表
山田佐代子のブログ

昨日は59回目の誕生日でした。

 

 

 

気持ちよさそう~

 

 

たぶん私。笑

 

この写真に写ってるのが本当に私なのか

今となっては確かめようがない。

 

私だと思えば私だし。

違うって言えば違うし。

 

 

 

つまり、過去なんて今となっては

確かめようがなくて

自分がどう信じ込んでるかだけの話。

 

 

 

だったら、自分の都合の良いように信じ込むべしだよね。

 

 

 

 

これもきっと私。

 

 

 

現在の意図次第で過去はどれだけでも書き換え自由。

 

 

 

望む未来に合わせて書き換えて行こう。

 

 

 

あと一年で60歳。

 

 

かっこいい60代にずっと憧れていたから

早く60歳になりたいって思う今日この頃。

 

 

健康で

おしゃれで

仕事もバリバリ。

 

若い女性から

 

あんなふうに歳を重ねたい!ラブ

 

って言われるくらいの女性でいたい。

 

 

 

 

こんな派手なコート、どこに着ていくねん。

って思ってたけど、

着ていくところができました爆  笑

 

 

 

自分の魅力をアップしてくれる洋服を手に入れると

その洋服が素敵な場所に連れて行ってくれる。

 

 

着ていく場所を作ってくれる。

 

 

素敵なシステムよね。

(全部自分でつくってるんですけどね)

 

 

 

フラクタル心理学で脳を成長させて

 

大人の着せ替えごっこで

未来の自分を先取りする

最高にお洒落な一着を手に入れて

 

日々、美肌を追求し

 

運動に励みカラダを鍛える。

 

 

 

人生はこれからだラブラブ

 

 

 

 

【マスターコース入門講座】

 

フラクタル心理学の概論を学べる12時間の講座です。

 

 

・思考が現実化する仕組み

・インナーチャイルドとは

・兄弟順位でわかる人生の目的

 

日時:2月23日(金)24日(土)

   10時~17時

講師:山田佐代子(マスターコース講師)

受講料:33,000円(税込・テキスト付)

     再受講の場合:16,500円(税込)

Zoomによるオンライン開催です。

 

お申し込みはこちら

 

 

随時開催いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

 

『望む現実』があるならば

とりあえず深層意識に投げておく。

 

 

こうなりたい!

 

 

と、深層意識に投げておく。

 

 

あとは深層意識にお任せ。

どうやって?は決めなくていい。

 

 

日々の現象を淡々と受け止めて

行動を積み上げ

返事はイエスかはいで突き進む。

 

 

 

今日も受講生さんから

嬉しいご報告を頂きました。

本当に『コツコツ淡々』という音が聞こえてくるほど、

努力を積み上げてらっしゃる姿を拝見しておりましたので

 

 

そりゃそーだ。

出世もするよね。

 

 

と、納得のご報告。

 

 

おめでとうございます。

益々のご活躍を楽しみにしております飛び出すハート

 

 

 

zoomがあれば

どこでも個人セッションできるね。

(実際は自宅ですが笑)

 

 

 

PC持って世界中で仕事したいぞよ。

 

 

と、未来に投げておこうラブラブ

 

 

今日はマスターコース初級講座の3日目。

 

 

受講生の方は二回目の初級講座。

 

 

再受講だから

初回の受講の時には気づけなかった

自分の微細な思考にも気づけるようになって

 

 

なるほど~~~

 

 

と、目からウロコが落ちまくっていましたよ笑い泣き

 

 

 

私たちの人生の土台は

親への思いでできています。

 

 

親を下げている間は

どんなに頑張っても欲しい現実は手に入らないし

心から幸せだと思えないし

本当に成功したとは実感できない。

 

 

 

心から親を尊敬できて

また生まれ変わっても同じ両親のもとに生まれたいと思えるかどうか。

 

 

 

そこが、自己肯定感につながり

人生を成功へと導く。

 

 

 

被害者意識は女をブスにするしね。

 

 

経験者は語る笑

 

 

 

 

 

昭和44年の夏。

 

 

母と弟とわたし。

 

 

後ろに見えるのは

水陸両用のホバークラフト。

 

 

三重県の鳥羽での一コマ。

 

 

 

こんな日常を当たり前に過ごしていた

幼少期。

 

 

でも、それは決して当たり前ではないということ。

どれだけ親に愛されていたのかという証の1枚。

 

 

もっと感謝しようと

思わせてくれる1枚。