Fei-Yen with VH その6
スカートがほぼ出来たので、下腹部まで組んでみました。
予想してましたが、結構見えないこともない。(意味不明(;´Д`)
なんか、やたら黄色い部分との合いが悪いなーと思ったら、スリットになってるのね~。
可動しないけど、可動のクリアランスなんですね。
ここも簡単に後ハメできるようになってて、やるなハセガワってとこでしょうか。
しかしながら、ピーキーですよ。
Fei-Yen with VH その5
パンツを後はめにして、スカート部のパーツに白い溶きパテを塗り。
削って平面出ししても良かったんですが、ここはパテをさらっと盛ることにしました。
面倒でちょっと手が止まってたんですが、進めないことにはどうにもならないので、一気に作ったらさして時間もかからず終わっちゃいました。
Fei-Yen with VH その4
ちまちまとスカートのパーツ処理。
数も多くて引けてるし頂点部分がV字になってるのでシャープにもしたいしで面倒です。
塗装をテカテカの光沢にしたいので手を抜けない・・・・。
@2週間くらいで完成させる予定だったけど微妙になりつつある(´・ω:;.:...
Fei-Yen with VH その3
両足出来~といっても未処理部分があるので7割ですが(´・ω:;.:...
足首まわりがおもったより動いてくれないので、次ぎ作るときは可動追加したほうがいいかなと思いました。
んでもって先にパンツb部分組んでみる。
プラモでパンツ組む日が来るとは思いませんでした。
ここも簡単に後ハメ出きるようになってるんですね。
Fei-Yen with VH その2
片足をとりあえず出来。
まだ納得いってないので、サフ吹いた後にまた処理します。(;´Д`)
足首のフリルの穴あけはどうしようか、まだ迷い中。
軽く墨入れしてみて、そのままでいいきもするけど、多分あけます・・・・。
こんなに手間食うはずぢゃ無かったんだけどなぁとおもったり。
Fei-Yen with VH その1
ハセガワ 1:100 Fei-Yen with VH 組立始めました。
説明書の機体解説のノリがなんかFSSちっく。
ハセガワもかわったなぁ(´ー`)
ロボ物の場合、私は仮組みしちゃうとそれで満足してしまう場合が多いので、仮組みせず1パーツづつ処理や接着して組み立てていきます。
結構パーティングラインやバリの処理で時間食ってますけど。
永野先生にパンツァーフロントの新作出してっていってみたところ、E-79でやり残してるところがあるといっておられましたが、製作チームがアボンしてるので、もう無理だそうで(;つД`)
秋田オフ!
FFというかPSUのオフ会です。
この11月の秋田で!
さみーーーーーよwwwww
とりあえず、コヒー飲んで一息ついた後、ホテルのチェックインをしてもらって、
居酒屋の予約時間までビリヤードをして時間をつぶすことに
ボーリング場のビリヤードなんですが、
おもいっきり隅のほうにボロイ台が2つ。
満足にキューを突けるスペースもないです。
金とるレベルぢゃねーよwwwwwww
それなりに楽しめたからよかったですけどね。
(凸にはモザイクかけときますた)
んで時間になったので秋田駅前にある「ねぶと屋」という居酒屋へ。
個室はこんな感じになってます。
他にカウンター席があって、目の前で備長炭で比内地鶏の串を焼いてくれます。
今回は3,000円のコースに飲み放題で。
目の前の鍋は
だまこ鍋でした~。
米をつぶして団子状にしたものをだまこといいます。軽く焼いてありました。
このだまこの代わりにキリタンポをいれるとキリタンポ鍋になるわけです。
比内地鶏と舞茸、ごぼうのダシがきいててうまかったです。
このほかに刺身とか比内地鶏のタタキ、ユッケなどどれも新鮮でおいしかったです。
個人的にはちょっと比内地鶏のイメージが変わったかもしれません。
(いままでいい物を食ってなかったんですねぇ)
最後にとんぶり入りのゴマアイスとか卵アイスをいただきました。(これも比内地鶏の卵つかったアイスだそうで)
ごちそうさまでした。












