今日も休日、休業なのに雨・・orz

何か朝も早起きできず、昔は休みは早起きだったのだが・・・

歳のせい!

三ノ宮に買い物の付き合い、OKです~

昼飯はラーメン、開店前に到着

加納町4丁目 【麺屋 鯖の上にも3年】

15分前に行列に参加、2番目ゲット!

嫁は 鯖そば 元味

鯖ももちろんだが、めざし、チャーシューも入っている

刻み紫玉葱、水菜、細切りメンマ

出汁は案外、マイルド、魚の臭み無し、山椒を振るといい感じ

旨い!うまいぞ!

鯖飯

これがシーチキン丼の様で旨い~ラブ

鯖缶

おっ~ええ感じのアピアランス

案内に従ってセットすると、まぜそばやん!

旨い、流石に人気店。麺は柔らか目→これは敢えて「細麺でインタントの塩焼きそばチックな味、チープな優しい味」だそうです。紫玉葱、ピーナッツが補うような食感を出してます。 私はコシの有る博多の様なカタ麵が良いなかな? 

味のバランスでは考え抜かれた物です。

いやっ、私はラーメンをイメージしてたので缶からどばーっと汁が出てきてラーメンにになるのかと想像してました。

遊び心のサプライズ演出でしょうが・・・お爺の理解度を越えてました。

別皿で提供の、ご飯、鯖、チャーシュー、辛味噌

次からは出汁がたっぷり飲めるストロング鯖だねー

 

このあと大丸、甜蜜蜜でお茶をして帰りました。

 

 

 

今日は久しぶりの休日の休業

前から北アルプスの残された道を踏破する予定でした

しかし無情にも天気予報はダメでした、もしかしたら1日でも動けたかもしれませんが

前日、疲れが残って出発する気力が残ってませんでした。

 

ならバイクでプチツーリング、朝からクラッチのOリングを替えて

ヤフオクで落としたレザージャケットを着て出発

何かしら調子がので悪い諦めて帰ろうかな思ってたら復活したので続行。

青垣まで走って、3ロスタリーでコーヒーを飲むことに変更

到着時、パラグライダーは賑わってるのだが、お店は私一人

UK出身だったか?マー君(Mike)の焙煎工房、

エスプレッソをダブルで、少しミルクの泡を乗せてマキアートに

飲んだ一口で、違う!フルーティーで加糖をしたけど、それではない甘さ

エチオピア豆、イメージしたのとは違うけど美味しい。

でもちょっと酸味が私には強いかな?

以外にビスコッティが旨い、旨い、

パックも買ってみた

 

レザーパンツは前からキツイし、ジャケットもキツイ

おまけに寒い、体が冷えてしまう~ 

雨が降りそうなので帰るが、西脇から雨に降られて

小野は土砂降り、ジャケットは撥水が効いているが、ブーツ、パンツは染み染み

帰って着替えて三木一貫楼で、何時ものB定食

 

帰ってエチオピア豆をハンドドリップで飲んでみた、昔、モカと言ってた豆に近いか?

美味しい、ミルクを足しても、砂糖を入れても、やっぱり旨い。

スタバの紅玉のカスタードアップルパイとナイスコンビネーション!!

 

 

つづき

ゆっくりと朝食を食べた後、定番観光ではありますが

下諏訪大社に参って

上諏訪大社にも参りました

生アイスを頂き、昨晩のお寿司屋さんで仕入れた情報で

諏訪湖の南側に松茸を買いに行きました~

後山(諏訪の隠れ里)に行きました、有賀峠を越え道が細くなり不安になって

きたころ、やっと到着しました。 

しかし、そこは民家にしか見えず、野良猫がうようよしてるし―

若いお兄さんに声をけるとおじさんが(遠藤さん)が出てきて

少ないけれど松茸を分けてくれたにっこり

お安く本物を手に入れることが出来てウキウキとして南下していくと

さらに道が細くなり、まじかーって感じになるがUターンも疲れるし

突っ切るともみじ湖(箕輪ダム)に出て普通の道幅になった。

 

お昼は箕輪でラーメン「麺づくり碧空」さんに行った

私は醤油ラーメン、魚介系のスープで切れがある旨さ

チャーシュウはレアタイプ、麺は自家製でコシのあるストレートタイプ

ちょっと生パスタぽくもある

嫁は味玉磯潮ラーメン

優しいお味のスープ

また高速で諏訪に帰って、八ヶ岳方面にドライブ

グネグネ道を登って

草麦峠に到着

ヒュッテでコーヒーを飲んで一息ついたら

白駒池までトレッキング、紅葉はまだ早かった~

またまた、山を下りて諏訪にホテルで休んでから夕食に出かけます

原村の「Ristorante DANLO」さん

アミューズはかぼちゃくのクーリー、生ハム

かぼちゃが甘くて、ドロッとして美味しい

ツブ貝と花びら茸

下に敷いてある野菜(ウドのような)シャキシャキで良い食感

思ったより酸味が少なく美味しかった

鴨と無花果、カポナータとブラッドオレンジのソース

予想道理の甘さのあるお皿、特に無花果が良い感じで美味しいのです

ポルチーニのリゾット

ここのシグネイチャーのお皿かも!

素晴らしい香り、2種類の茸で食感もシャキとツルン!

ええですねよだれ

北海道の3年物の帆立貝柱

流石の厚み、的確な火入れ。甘いキャベツ?のソース(さらっとしてる)がナイスマッチ

カリフラワーのクーリーを付けて食べるのも良し

箸休めのグラニテ

信州豚肉のロースト

これまた的確な火入れ(低温調理)これまた茸が美味しい

トウモロコシのパスタ

生麵でモチモチ、甘めのソースで美味しい

葡萄のジュレ、胡麻のパンナコッタ、バニラアイス

普通の組み合わながら、一つ一つが美味しい

お茶請けのでセールもしっかり

ガナッシュ、メレンゲ、チョコ

美味しいです。

今夜も腹いっぱいで寝ます~~

 

最終日

気持ちよく晴れたので中央アルプスの千畳敷カールにお邪魔しました

シャトルバスに狭い急坂を登り、急勾配のロープウェイで一挙に2600mへ

目の前はサギタル尾根、右は宝剣岳

お散歩コースを歩いて一周、ただここも紅葉には早かった

山を下りたらもうお昼、ちょっとまだお腹が減ってないのでまだ先に

木曽福島の「くるまや本店」

時間を外したつもりでしたが、まだ行列でした

私は地鶏つけ麺

蕎麦は2枚が、並み

食感は普通、二八でコシの強いタイプではない

嫁は天婦羅

ここの出汁は鰹の風味の効いて、甘く濃い

でもこの関東風?名古屋風?がたまらなくて良い

蕎麦はこうでなくては―

関西ではこのキレの良さ濃い甘さは頂けないのです。

 

この後、妻籠宿に寄って観光

あまりに暑いので、茶屋に入って栗きんとんのかき氷を喰らう!

中津川によって、「川上屋本店」で栗きんとんを購入

これにて今回の旅行は終了

食べてばかりでした♨

何時もは一人で遊んでばっかりなので

妻にも喜んでもらう為に、世間様と同じく3連休にしました。

もちろん会社も休業です。

考え出したのが遅くて、飛行機&レンタカーと思ってましたがダメでした。

宿泊先もなかなか、用意が出来ませんでした。

観光先は私の得意な信州、南部にしてみました。

 

早朝より新名神、新東名、中部横断自動車道で増穂PAに到着

お目当ての、葡萄

シャインマスカット、クーインニーナ(ピンクの皮、皮は食べれないがマスカットでは無い甘さ)

ブラックキング(巨峰のよう)

を買い込んで次の目的地「金精軒 韮崎店」で水信玄餅

賞味時間30分、でとっても美しい!

食感は水?!、これにきな粉と黒蜜をかけて食べます。

ここまで来た甲斐があります。

 

お昼は小淵沢の「熟成のうなぎ専門店井筒屋」さん

私はうな重を頂きました

ちょっとお高いが、納得の味!

妻は白焼きと蒲焼のミックスの竹めし二のうを食べた

満足してもらった模様♨

 

八ヶ岳の観光で星野リゾートに寄ってみた

お洒落なピーマン通りなのだが

今日は雨、雨ザーザー

天気には勝てないのです・・・笑い泣き

 

今日の宿泊、諏訪IC近くで便利なRホテルに到着、禁煙を選んでだせいで

部屋、ベッドは狭いが、安い!

ちょい休憩して、夕ご飯に出発

原村の「江戸前寿司の中野屋」さん、お任せでお願いした。

まづは、お刺身、平目と鯛?(写真なし)

ちょっと寝かしてねっとり旨味増し

私はいつも言ってる大阪のコリコリ新鮮(イカってる)さはでは無い

これが好きだ~

いくら

これが良かった鰊

脂が乗っており、丁寧に骨が抜かれている!

東のお魚、メヒカリの焼き物

頭まで食べれるぐらい、じっくりと炙ってあります。

皮はパリ、身はフワでええ感じです

石垣島貝

パチンと叩いて、動いてる状態で出されます!

甘くて旨い、好きです。よだれ

車海老の頭、素揚げ

車海老、言わずもがな~

鰤は大根おろしをちょっぴり

烏賊は包丁が冴えてます

キリッと〆られた小肌、

良いね

西でおなじみ、さわら

鯖はバッテラ風に

鱚、私はこれが好きですね。

小鰯、脂が乗って、これぞ鰯って味

これもしっかり小骨を抜いてある

蒸し帆立

チダイ(写真なし)

漬け赤身

良い感じの包丁

中とろ

香りと、口の中での溶け具合が最高昇天

これぞ寿司って感じ、それは繊維を切る包丁だね。

蒸し穴子

別次元のフワフワ感、昼の鰻屋とは方向違いか

北海道、雲丹

赤出汁が出て、干瓢巻き、甘めの出汁巻き卵で終了ですが

私は追加で

鰊、やっぱ握りだね-チョキ

 



踊ってる石垣島貝を食べて終了

ちょっと、お客さんが多くて、何時もよりテンポが悪かったが

このお寿司は最高です。

ホテルに帰ってお風呂に浸かって一日終了

幸せ、ラブ

 

 

つづき

湯俣川の谷は深く、水は澄んでいる

硫黄分が多く、魚は住めないし、苔も無い

思った以上に滑りにくく、歩きやすい

光と青い水、花崗岩のコントラスト

念のためコンテで渡渉。

仕舞ったハズのストックが落ちて、伊藤君に回収に行ってもらった。

膝が調子悪いのでダブルストックが効果だからね。

ありがとう。

今回の一番核心部、事前の調べでは青線のルートと思ってましたが、

水量が多く渡渉してオレンジのポイントをちょいクライムで抜けました

ほぼ胸まで浸かり岩と岩の間を、伊藤君のお助けスリングで登りました。

岩がスムーズ過ぎて、足を掛ける場所が探せませんでした。

核心部も過ぎれば水量は減る。

そろそろ沢の終了点近く

何やらヘリ、どうやら資材の搬送だったらしい。

中央の崩壊地から、伊藤新道の山のパートが始まると

関西の水量の少ない沢を詰めて、フェルトシューズのクマザサの藪漕ぎはスリッピー

ルートの入り口は先月の大雨で踏み跡が削られ不明で、上に上がり過ぎたようだ。

赤沢に下降して、尾根通しのルートになる目印の緑のビニールホースを発見

ここで沢装備を解除、本格的な山登りとなる

標高300m強、厳しい急登で、汗ダラダラ

みんな黙々と足を進める、俺だけ辛いのかと・・・思ってました。

更に雨が降ってきました~

山肌にクッキリとトラバースライン

三俣山荘の方が草刈りの登山道整備をしてくれてます感謝、感謝

伊藤新道の終了点!

皆、笑顔で~

雨の中、今夜のお宿三俣山荘に到着♨

爺はしばしお昼寝の後、お楽しみの夕食

有名な鹿肉のシチュー

まず、ドロドロになるじゃが芋入っていない、大きな人参、玉葱、ベーコン、ズッキーニ

最後は大きな鹿肉が2つ、シナモン、クローブで臭いを抑えてる。と言うよりこれがこの料理の味のポイントだと思う。

山小屋飯はあまり沢山食えないのだが、美味しくて今日もお代わりしてしまった。

そんで食堂が展望室となっており、この見事な絶景です。

槍に夕日

 

3日目

昨日の雨で沢が増水が予想され、沢まで降りてからのあの急高の辛いので

尾根で無難に下山、竹村新道よりコースタイムの早いブナ立尾根で帰ることに。

朝4時に出発、黒部源流

まだヘッデンでの歩きです。

西方に雲の平山荘、ここで泊まった時の伊藤新道スライドと

オーナーのお話、これも動機付けあります。

岩苔乗越を越え、水晶小屋でKさんが元同僚に挨拶

東谷乗越、野口五郎小屋でコーラ

三ツ岳、烏帽子の小屋で再度、ウィルキンソン

長い下りを片付けて

降りて来ました~

夏のビーチのような砂の河原を歩いて

長い釣り橋、長いトンネル、

高瀬ダムでゴ~ル!!

下山、七倉温泉で汗を流して、大町のくんくんで夕食

連続で汁物、タンシチューなかなかボリューミー(値段はそれ相応)

美味しかった

楽しかった夏山?の3日間でした。

 

黒部の山賊を読んでから、訪れたかった「伊藤新道」旅に出ます。

危険な所もあるので、ガイドはVertical Land 伊藤君にお願いした。

ゲストは平日にもかかわらず、医療系のKさん、宿泊サービス系のTさん

爺は足手まといならぬ様、頑張りますぞい!

七倉からタクシーで高瀬ダム、ここからから出発です。

東電関係者が使うのかな?小屋がある

高瀬ダムから歩いて3時間弱、今夜のお宿の晴嵐荘が見えてきました。

三俣山荘グループの湯俣山荘が再開に向けて工事中でした。

宿に着いたら、クロモジのクラフトコーラ(旨い)飲んで

噴湯丘を見に行きます

水俣川の吊橋、伊藤新道の第一吊橋は少し前に完成したが直前の豪雨で

また壊れたらしい。この橋は大丈夫そうだ

湯俣川側に入ると硫黄の匂いがしてきた。

対岸にモスクの尖塔のような形の噴気孔がある。

川の水はクリアーだが流れが強い、このコースはどこで渡渉するかがポイントと考えられる

ストックで支えたり、2人でスクラム組んでみたりと、関西の沢登と様子が違う

良くもこんな形になったもんだ「球状石灰石」

以外に表面は高熱ではなく手で触れることができた。

お湯が沸き出ている所で男性が2人

気持ちよさそうに「寝湯」楽しんでる。

小屋にも内湯があるので、入らずに帰った。

夕食は噴湯丘カレーでした。本格的なスパイスカレーで大阪の街の中でも通用しそうな仕上がり

お米は、麦も入れてバスマティに近い香りを足してます。

お代わりしてしまいました。

ここはお昼営業で、キーマカレー、魯肉飯、辛い台湾飯があった。

美味しいご飯はポイントが高い!

 

 

2日目

今日の行程は長い~伊藤新道を踏破なのでへツ電で晴嵐荘を出発

川岸は、いきなりグツグ沸いてます。

広いー関西の沢とはちがいますね~

赤沢から流れている水は赤いので岩も赤い

やはり水量は多く、湯俣ブルーでクリアーです。

第一吊橋の8月の大雨でワイヤーだけになってしまいました。

光が入って水がブルー

さあチェックポイントのガンダム岩に到着です

岩下をへつってくクグると通り方ありますが、今日は水量深く正面の岩とザレをのぼてっ

高巻くことにします。

裏側から見るとこんな感じ

巻いたらクライムダウン

流れが強い所の渡渉は、フィクスを張ります。

伊藤ガイドが渡って、私がテンションを掛けます。

何度も渡るうちに、川の中の岩を足で探ってツパって体を流されないようにする。

ちょっとテクニックも学んできました。

 

 

今日は嬉しい定休日

また、また京都に行きます

久しぶりに清水寺、そういえば昔、チャコも連れていったな~

歩かしてたら、怒られたな~

そうそうチャコは金閣寺も行ったな~

遠くから

白い百日紅が綺麗

お昼ご飯は壱之舟入(中華)

鴨川にそって水路(高瀬川)が作られ、そこ住んでいる人の糞尿を南の畑で使ったそう。

これは江戸でも同じ、ここに船着き場入り江があったそうで→舟入だそうです。

ジャスミンティー

蒸し鶏葱ソース、プチトマトコンポート、クラゲ、烏賊

豚、丸茄子、オクラ、酸っぱい葱ソース

海老、枝豆、上湯ソース

鶏の酢豚風?

冬瓜と鶏ミンチ、春雨

じゃじゃ麵

台湾風マンゴーかき氷

 

そのあと二年坂のスタバ

趣があります

町屋の中にあるのは良いですね

サービスするホールも良いです

 

今日は山にも行かずゆっくりしました。

 

今週もちょっとイレギュラーな休み

Mountain&Cycle Gide ARIさんにお願いしてアルパインな所に

八ヶ岳、小同心クラックに行きました。

赤岳山荘までガイドさんの車で移動、そこから赤岳鉱泉まで歩きます。

これまた久しぶりの山登りになるので、一人汗だくです。

それもそのはず順調に体重は増えて75kg以上なのです。

<photo ARI>

今日は以前ご一緒したHさんも参加していただいて ガイド、ゲスト2名で出発です。

赤岳鉱泉到着、ここに泊まると夕食はステーキらしいです。

まだここは中間地点なんですが、早くも疲れた~

<photo ARI>

標高が高くなるにつれて斜度がまします。

ちょっと慣れてきたか??

<photo ARI>

茸の季節です

<photo ARI>

見えてきました今日登る所です

大同心の基部、ARIさんが登っていきます

<photo ARI>

トリカブト?綺麗な紫ですが毒です

<photo ARI>

旨そうな野苺です。

ARIさんがクライミング準備をしてくれます。

<photo ARI>

さあ!1ピッチ目 こんなラインでクラック(チムニー)登ります

「クラックの中に入り過ぎるとカブるので体は外に」を注意して

<photo ARI>

見下げの写真、なかなか良い緊張です

 

<photo ARI>

第一のビレーポイント、

疲れてるか、俺

<photo ARI>

3ピッチ目の核心ポイント、ムーヴをレクチャーしてもらえば

上手にクリアー

<photo ARI>

今度は笑顔で登ってい来れました。

<photo ARI>

突破しました♨ちょっとバックの景色が素敵です

<photo ARI>

ちょっと慣れてきた

3ピッチ目

<photo ARI>

もう1ピッチ、頑張りましょう

<photo ARI>

ガスが取れて横岳の山頂が見えます。登山者がエールを送ってくれます。

ビクトリーラインって感じです。

<photo ARI>

下には赤岳鉱泉の小屋が見えます

4ピッチ目

 

 

<photo ARI>

ここまで来ると余裕?

<photo ARI>

無事に山頂に到着!

 

<photo ARI>

ガスが晴れると綺麗な稜線でいい眺めです。

<photo ARI>

慎重下山開始です

<photo ARI>

コマクサ?お花畑でないけど、綺麗です

<photo ARI>

大同心の横を降りていきます

この先が下山の核心ポイント

<photo ARI>

念のために懸垂下降です

お腹の肉が悩ましい??

<photo ARI>

シラネセンキュウ?これも綺麗だね

<photo ARI>

草付きを下っていきます

<photo ARI>

大同心も小さくなりました

ほどなくして登りの分岐地点にまでかえって気ました。

ミネウスユキソウかな?

<photo ARI>

食べれるのかな?

光が入る、苔むした登山道

スリッピーな所は慎重なHさんですが、調子の良い所は早い早い

膝が痛いの慎重にと思いつつも、ついこのペースに巻き込まれます

<photo ARI>

こいつはヤバそう、夜に発光しそうだ~

 

朝が遅かった割に、良い時間にが下山できました。

今日は水曜日なので、やっと八ヶ岳山荘の前のJ&Nに食事ができます。

お洒落な外観で素敵です。

さすが、山でも八ヶ岳はお洒落です

入浴も可能だったので、汗を流させてもらいました。

ARIさんおすすめのビーフシチュー

ソースはまっとうに旨い!しっかり仕込んであるはず。

肉は大きな塊がゴロゴロと2個、カリフラワー、ロマネスコ、人参、じゃが芋、マッシュールームがホールで

熱々で「生クリームを入れて味変さて下さい」とクリームを添えられるが、基本が旨いからOK!

これにフェトチーネを付ければ、ブフ・ブルギニオンと名乗れるだろう!

ただ、標高が1500mはご飯好きの私にとっては山小屋級でした。

お土産でかった、八ヶ岳プリンも素朴に美味でした。

 

くそ暑い日が続く中

四国の四万十川に遊びにいってきました。

また一人遊び、四万十オケラアドベンチャーさんにお願いしました。

自転車を漕いで川上にまで行き

パックラフト(空気入りゴムボート)で川下りをする。のんびりエコなツアーです。

朝、自転車にパックラフトを括りつけて街中を出発

事務所は市役所の近所、スナック街の中にあるのが

アウトドアスポーツカンパニーと結びつかないが・・・(笑)

螻蛄屋これ誰も読めんな~

Fサスがあるので乗り心地は良い

木陰が日差しを遮って、気持ちよくライド

チェクポイントの沈下橋

入り口にはばーちゃんがちゃっかりアイスを売っている

さぁー川下りスタートです。

雲が秋の雲ですね~

自転車は前にベルトで固定します。

時には時にはこんな瀬も通過します

しかし、流れが弱まるとダメです。

ひたすらパドリングですえーん

観光客さんもチラホラ

ガイドさんからのプレゼント、パピコ!

暑くてグッタリしていたので超嬉しいですラブ

ゴールまじかですが疲れてます

長い旅路もこれにて終了

自転車を組み立てて再びライドで事務所に戻ります。

エキサイティングな瀬は無かったものの楽しめました。

今日の汗

 

夕ご飯は味劇場ちかで、「あさひがに」を食べました。

渡り蟹のようでもあるけど、横長ではなく縦長です。

身もたっぷり、味噌が多くて美味しかった~

鰹の叩きは本場だけに旨い、しかし白米が・・・(地元の人ごめんなさい)

四万十を十分楽しめた休日でした。

 

 

嬉しいな~今日も休み

でもな~っ、天気もイマイチ、体調もイマイチ

とりあえず買い物付き合いでOKかな?

でも食べます HYOE’S ハンバーガーズ&フライズ

ベーコンチーズ、追加パティと生ハラペーニョ

ここのパティはカナダステーキハウス出身の大将が焼いているので

外はカリカリ、中はふわふわのレア気味、もちろん赤身の脂が少ない肉

フレンチのスティックアシェのようでもありますが、(スマッシュパティと言うらしい)

こちらは肉にあまり味(塩味)を加えない

バーガーソース(ドレッシングの色に見える)と合わさる前提でナイスバランス

パティ一枚が150g、私は2枚で300g 世間で言う「意識低い系ハンバーガー」だそうが

もとより「意識高い系」という奴らが嫌いなので、上等だわ!

普通の厚みのベーコンはそんなに存在は主張していない。

バンズがこの店で焼いているらしいが、甘くなくもちもちの食感で腹持ちも良い。

間違ってもM店の量ではない。

生ハラペーニョも程よい辛さで良い風味だ。

ここは私の好きな懐かしの味ルートビア(A&W)の置いてあり、氷を入れてキンキンに冷やして飲む!

アメリカンだわ~ その昔、お金がない学生時代にバイト帰りに寄るハンバーガーショップ

(今は撤退して沖縄しかないA&W)でサービスで提供されていて、良く飲んでいた。

値段はそれなりだが、私のイメージしたハンバーガーでした。