地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。 -10ページ目

地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。

最新科学情報、古代遺跡など興味のあるものから、日常の様々なことについて思ったことを書いていきたいと思います。

UFO・ミステリーサークルパネル展 講演会 in 北九州


1973年12月13日 、弥勒菩薩ラエルは、
宇宙人エロヒムより人類の過去と未来に関する重要なメッセージを
受け取りました。

そのメッセージでは、私達人間を含む地球上の全ての生命は、
彼ら宇宙人エロヒムによって創造されたと明かしています。

さらに、過去の宗教文献や古代遺跡に印された
宇宙人エロヒムの痕跡を探ります。

そして、地球人類が抱える様々な問題について
宇宙人エロヒムが提示する解決策をご紹介します。


緑ハート日時 9月14日(日) 11時~17時

 
緑ハート場所:北九州市立美術館 黒崎市民ギャラリー
  北九州市八幡西区黒崎三丁目15-3 コムシティ3F
  TEL 093-644-5206

http://www.walkerplus.com/spot/ar1040s65410/

お問い合わせ  
大長 政徳 TEL 090-7166-4528  E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp

http://sankei.jp.msn.com/science/news/140717/scn14071709510001-n1.htm

重い心臓病の女児(11)に対し、ふくらはぎから筋肉のもとになる細胞を採取してシート状に成形し、心臓に移植して機能を改善させる手術に成功したと大阪大病院(大阪府吹田市)が16日、明らかにした。大阪大病院によると、子供での実施、成功は国内で初めてという。

 重い心臓病では根本的な治療は心臓移植しかないが、子供の場合は提供者(ドナー)が少なく、移植を待つ期間が長引くことが問題になっており、今回の治療法は新たな選択肢として有用となりそうだ。病院によると、澤芳樹教授(心臓血管外科)のチームが23日、手術の結果や経過の詳細について記者会見する。

 女児は9歳の時に、心不全を引き起こす拡張型心筋症と診断され、徐々に症状が悪化。5月に筋肉の細胞を採り、筋肉のもとになる「筋芽細胞」を選んで培養し、薄いシート状にした。6月18日にシートを心臓に張り付ける移植手術を実施。手術後1カ月で心機能が改善する効果を確認し、近く退院する予定という。

 「流れる血に、イスラエルもパレスチナもない」少年を殺害されたイスラエル人家族が報復の連鎖を戒める。


武力、そして報復するという脅迫手段をとる人間もいる一方で、殺害された少年の家族の中には、喪に服しているこの機会に、連帯を示すために集まった人もいた。


http://www.huffingtonpost.jp/2014/07/10/families-set-differences-aside-to-grieve-together_n_5576490.html
[ハフィントンポスト]


[英語版 元記事]
http://forward.com/articles/201500/families-of-slain-israeli-and-palestinian-teens-tu/


弥勒菩薩ラエルのコメント:それが進むべき唯一の道です! 人類を救うため
にはそれしか方法がないのです! 「目には目を、歯には歯を」というユダヤ
教聖典の馬鹿げた戒律が適用され続けるならば、私たちはみな挙句の果てには
盲人となり、歯がなくなってしまうでしょう。





創造者達からのメッセージ

http://ja.rael.org/home

幹細胞へ分化の信号を発する神経細胞の発見

 http://blog.livedoor.jp/xcrex/archives/65795468.html


RAEL'S COMMENT: This is exactly what I have been teaching for almost
40 years in Happiness Academies! Thank you, Elohim, for giving us
self-repairing brains! And that’s only for damaged brains, which is
not so interesting. It’s even more interesting for "normal brains,"
whose capacities are increased by regular meditation that adds
positive neurons and positive connections in a neuroplasticity that
develops supra-consciousness.

弥勒菩薩ラエルのコメント:これはまさに、ハピネスアカデミーでおよそ40年
に渡って私が教え続けてきたことです! エロヒムよ、自己修復する脳を私た
ちにお与え下さって有難うございます! これはダメージを被った脳に関して
のみですが、それはあまり興味をひかれません。「正常な脳」においては更に
いっそう興味深いものであり、超意識を発達させてくれるポジティブなニュー
ロンやポジティブな結合を、神経可塑性によって増やしてくれる習慣的な瞑想
によって、その人のもつ潜在的な可能性が増大するのです。


東大、iPSから骨芽細胞を効率作製する培養手法を開発
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx1020140523eaag.html
掲載日 2014年05月23日
 東京大学大学院医学系研究科の菅家康介大学院生と同工学系研究科の大庭伸介特任准教授ら
のグループは、iPS細胞やES細胞から骨芽細胞を効率的に作製する培養手法を開発した。4種類の
低分子化合物を段階的に加えながら培養することで、余計な細胞が作られるのを防ぐことができた。

 マウスES細胞で実験したところ、同培養法により全体の80%で骨芽前駆細胞に分化したことを示す
遺伝子の発現が確認できた。従来法での培養に比べ、目的外の系統の遺伝子発現が少なく、多くの
細胞が骨芽細胞の系統に分化したことが分かった。マウスとヒトのiPS細胞でも同手法で骨芽細胞を
作製できた。ただ、ヒトiPS細胞の場合はマウスに比べて若干効率が低下したという。

 既存の手法では「胚様体」という形態を経由することで、目的外の細胞が出現してしまうという課題
があった。今回は分化段階に応じた適切な刺激を与えることで、胚様体を経由せずに骨芽細胞への
分化経路に導くことができた。

地球外生命体へのメッセージを公募
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20140520005

 もし地球外生命体にメッセージを送る機会を得たら、あなたが伝えたい内容を想像してみて欲しい。

 先週、ワシントンD.C.のスミソニアン博物館で、「The Future Is Here」というイベントが開催された。地球外生命体に向けたメッセージをNASAの無人探査機ニューホライズンに送信するプロジェクト、「ニューホライズン・メッセージ・イニシアチブ」(www.newhorizonsmessage.com )の主催者、ジョン・ロンバーグ(Jon Lomberg)氏とアルバート・ユーミン・リン(Albert Yu-Min Lin)氏は、一般から募ったデジタルメッセージの送信に関して、NASAの同意を得たと明らかにした。

 ニューホライズン・メッセージ・イニシアチブは全世界の人々を対象としたプロジェクトで、メッセージの内容は参加者によって決定される。2015年に冥王星のフライバイを予定するニューホライズンが、収集した科学データを地球へ送信した後にメッセージが送られるという。

 人類初の太陽系外縁天体探査機ニューホライズンは、計画が順調に進めばいずれ太陽系を離れるコースを目指す。太陽系外に出る人工構造物としては、パイオニア10号と11号、ボイジャー1号と2号に続いて5番目となるが、ニューホライズンだけは地球外知的生命体に向けたメッセージを搭載していない。

 ミッションの主席研究官を務めるアラン・スターン(Alan Stern)氏によると、打ち上げ当時の2006年は予算が非常に限られていたため、さまざまなミッションが除外されることになったという。

「(地球外知的生命体への)メッセージ搭載は、計画の本来の目的から外れると判断した。デジタルメッセージを地球から送信するというアイデアは素晴らしいと思う。データ受信に専用機器は必要ないので、それほどコストはかからない」とスターン氏は話す。

◆メッセージの内容は自由

 このアイデアを思い付いたのは、「ニューホライズン・メッセージ・イニシアチブ」のロンバーグ氏だ。同氏は1977年、科学者で作家のカール・セーガンらとともに、ボイジャーに搭載された“ゴールデンレコード”の制作にも関わっている。当時、地球外知的生命体による発見を期待して、地球上の自然や生物、文化的所産などを伝える数々の画像や音声が金メッキのレコード盤に収録された。

 だが今回のプロジェクトは、ボイジャーの試みとは全く別物と言ってよい。ごく一部の専門家がわずか6週間という短期間で制作したゴールデンレコードとは異なり、ニューホライズンに送信されるメッセージは、不特定多数から募集した内容になるからだ。

 プロジェクトの応募は世界中の誰でも可能で、画像や音声、ソフトウェアなどのフォーマットが予定されている。また、実際に送信する内容を決定する投票にも参加できる。ロンバーグ氏は、「全体的な構成についてはこちらから提示する予定だが、内容に関して制約は設けないつもりだ」と語る。

◆送信までには数年かかる可能性も

 プロジェクトの正式な発足は今年の8月25日に予定されている。だが、メッセージの送信は数年後になる可能性もあるという。ニューホライズンが冥王星の観測データ送信を完了するには1年以上必要だが、それまでは搭載コンピューターの記憶容量に余裕がないからだ。「地球からはるか遠くのニューホライズンは、ダイヤルアップ接続並みの速度でデータをダウンロードする」とロンバーグ氏。

 ニューホライズンのミッションは、冥王星の探査以降も続く可能性がある。NASAのスターン氏は、太陽系外の天体密集領域、エッジワース・カイパーベルトでもフライバイを試みたいと考えており、メッセージの送信はさらに先送りされることになる。「今回のプロジェクトは、科学的探査に支障をきたさない範囲で実施したい」とスターン氏は話す。

 ただし、ロンバーグ氏は楽観的だ。「ニューホライズンが無事で無線が使える状態ならば、急いでメッセージを送信する必要はない」。

 この機会にあなたも考えてみてはいかがだろうか。青い地球に存在する生命について伝えたいメッセージがあるか。さらに、一生命体として、われわれ自身と未知の地球外生命体に向かって何を語るべきなのかということを。

(2014年5月20日 National Geographic News)


明晰夢を見る方法、研究で明らかに
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20140512004

 寝ている人が夢を自覚できるようにする方法が研究で明らかとなった。睡眠中の脳に微弱な電流を流すというものだ。

 夢の最中に「あ、これは夢だ!」と気がついたら、それは明晰夢だ。明晰夢を自然に見ることのできる人は、恐らくほんの一握りしかいない。彼らは空を飛ぶといった現実世界ではあり得ない冒険を、実際のことのように体験できるという。物語の展開を自在に操り、怖さを和らげたり刺激を増したりできる人もいる。

 夢を見ている本人はもちろんだが、神経科学者たちにとっても明晰夢は心躍る現象だ。意識の研究の手段と考えられているからだ。しかし、自然に明晰夢を見ることのできない人に明晰夢を引き起こすことは難しく、研究が思うように進まなかった。だが今回、解決策となり得る新たな方法が「Nature Neuroscience」誌オンライン版に5月11日付けで掲載された。

 ドイツ、フランクフルト大学の臨床心理学者で研究を率いたウルスラ・フォス(Ursula Voss)氏は、睡眠中の脳に弱い電気刺激を与えることで「夢の中での意識状態は極めて簡単に変化する」と話す。

◆睡眠中に脳を刺激

 フォス氏の研究チームは、明晰夢の経験がない健康な若年成人27名を採用。被験者はそれぞれ数回にわたって研究室で夜を過ごした。人が夢を見るレム(急速眼球運動)睡眠の出現から2分後、被験者の前頭葉に微弱電流(2?100ヘルツ)または電気を流さない疑似電流を30秒間与えた。

 効果は、いわゆるガンマ周波数帯の40ヘルツで脳を刺激したときに現れた。被験者の脳波がそれに同調したのだ。起こされた被験者は77%の確率で明晰夢を見たと報告した。

 ガンマ周波数帯の中でも低い25ヘルツで刺激すると58%の確率で明晰夢が起きた。一方、より低い周波数や疑似電流の場合には一度も起こらなかった。

 40ヘルツの電流が明晰夢の鍵である可能性は、かねてからフォス氏自身が指摘していた。同氏らは2009年に行った研究で、明晰夢を見る訓練を受けた6名を調査。明晰夢が起きている間の前頭野から30?40ヘルツの脳波が発生していることを明らかにしたのだ。典型的なレム睡眠に見られる周波数よりはるかに高い。

◆未来のガンマ波?

 オランダ、ナイメーヘンにあるドンデルス脳認知行動研究所(Donders Institute for Brain, Cognition and Behavior)の神経科学者マーティン・ドレスラー(Martin Dresler)氏は今回の研究には関与していないが、「明晰夢を引き起こす周波数がここまで限定されていることに特に驚いている」と語る。

 ガンマ周波数は覚醒時の意識と関連があるとの研究もあり、特に興味深いという。

 また、モントリオール大学で夢と悪夢の研究を行うトーレ・ニールセン(Tore Nielsen)氏によると、今回の研究は心的外傷後ストレス障害(PTSD)などの病気や悪夢の治療にも応用できるかもしれないという。例えば、悪夢が始まると同時にガンマ周波数の電流を流す。そうすれば夢であることを自覚し、状況を変化させることで恐怖を軽減できるかもしれない。同氏は「実現すれば素晴らしいことだ」と話した。

(2014年5月12日 National Geographic News)

iPS治療、サルで確認 臨床応用へ米国立衛生研
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2014051501001626.html
2014年5月16日 01時00分

【ワシントン共同】アカゲザルに自分の人工多能性幹細胞(iPS細胞)から成長させた骨髄細胞を移植し、腫瘍を作らずに体内で
骨を再生させることに成功したと、米国立衛生研究所(NIH)のチームが15日付の米科学誌セル・リポーツに発表した。
 拒絶反応の心配がない「自家移植」と呼ばれる手法の有効性を、人に近いサルのiPS細胞で臨床応用に近い手順で初めて確かめた。
サルを使う動物実験には倫理的課題も残るが、チームは「安全性を確かめるためのモデル動物として役立つ」としている。
 チームは皮膚などからiPS細胞を作製。骨髄細胞に成長させ、移植すると、約2カ月後に骨になった。

料理もできるハイテク義手、米で販売へ
http://www.afpbb.com/articles/-/3014604

 米食品医薬品局(US Food and Drug Administration、FDA)は9日、特定の筋肉を動かし、複雑な作業を行うことが可能な最先端の義手の販売を承認したと発表した。

 この最新型の義手「DEKAアーム・システム(DEKA Arm System)」は、ニューハンプシャー(New Hampshire)州マンチェスター(Manchester)に拠点を置くDEKAインテグレーテッド・ソリューションズ(DEKA Integrated Solutions)が、米国防高等研究計画局(Defense Advanced Research Projects Agency、DARPA)の資金援助を受けて開発・製造した。

 人間の腕と同じ形状、同じ重量で、黒とシルバーのパーツが使われており、人気映画シリーズ『スター・ウォーズ(Star Wars)』に登場するルーク・スカイウォーカー(Luke Skywalker)の名を取り、「ルーク(Luke)」と呼ばれる。

 前腕を失った退役兵36人を対象に実施したDEKAアーム・システムの性能試験では、90%が鍵や錠前の使用、料理、食事、ファスナーの開閉、髪にブラシをかけることなど、従来の義手ではできない作業が可能になったと回答した。

 FDA医療機器審査室(Office of Device Evaluation)のクリスティー・フォアマン(Christy Foreman)室長は、「この革新的な義手は、ある種の腕の切断手術を受けた人たちに新たな選択肢を提供するものだ」と述べ、「現在使用されている義手よりもさらに自然な腕の動きに近い形で、複雑な作業を行うことが可能になるだろう」と説明している。

 一方で「ルーク」は、義手に関する最近のその他の研究で実現の可能性が示されている「感覚の復元」をもたらすものではない。義手が装着された部分に近い筋肉の収縮を筋電計(EMG)の電極が検知し、その電極から送られる電気信号によって制御される。

 FDAによると、「電極は義手に搭載されたコンピューター・プロセッサーに電気信号を送り、プロセッサーがその信号を1つ、または複数の特定の腕の動きに変換する」。これらの信号が、10種類の腕の動きを可能にしている。

(2014年5月11日 AFPBB News)