地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。 -9ページ目

地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。

最新科学情報、古代遺跡など興味のあるものから、日常の様々なことについて思ったことを書いていきたいと思います。

UFO、ミステリーサークル、古代遺跡やオーパーツなどを中心にパネルや映像ありの

講演会があります。

ずーっと昔から現在まで地球上で何があったのか、これから人類はどうなっていくのか

興味ある方は是非ご覧ください。


UFO・ミステリーサークルパネル展 講演会 (北九州)

日時 11月23日(日) 11:00~17:00


入場:無料

 
場所:北九州市立美術館 黒崎市民ギャラリー
  北九州市八幡西区黒崎三丁目15-3 コムシティ3F
  TEL 093-644-5206
   http://www.walkerplus.com/spot/ar1040s65410/

お問い合わせ  
大長 政徳 TEL 090-7166-4528  E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp


がんを消す」分子標的治療薬
http://www.sankei.com/life/news/141030/lif141030

 がん細胞の分裂を抑制し、がんを消す画期的な分子標的治療薬の開発成果を腫瘍遺伝医学の権威である米シカゴ大医学部の中村祐輔教授と創薬ベンチャー、オンコセラピー・サイエンス社(川崎市)が報告した。「1人でも多くの患者を救いたい」と研究の場を米国に移した中村教授の強い思いが込められた治療薬だ。来年にはヒトへの臨床試験を計画しており、世界的な研究者が主導する創薬のプロセスに注目が集まっている。(大家俊夫)

                   

 中村教授とオンコ社の松尾洋研究員らとの共同研究は22日(日本時間23日)付で、米国の権威ある科学誌「サイエンス・トランスレーショナル・メディシン」(電子版)に掲載された。

 今回の薬剤の標的は「TOPK」と呼ばれる分子だ。TOPKが肺がんや乳がんをはじめ多くのがんで発現が高まっている分子であり、がん細胞が分裂する際に非常に重要な役割を果たしていることに着目。TOPKは中村教授が専門とするゲノム(全遺伝情報)解析で絞り込み、その働きを抑える2種類の分子標的治療薬の開発に成功した。研究開始から10年の歳月を要したという。

 中村教授らはヒトの肺がんの細胞を植え付けたマウスへの試験を実施。同薬を1週間に2回で計5回、静脈内に投与した結果、マウスのがん細胞が縮小し、28日後に完全に消滅した。15日間続けて経口投与した実験でも同様の結果が得られた。

 ◆30万個から絞り込む

 従来の抗がん剤はがん細胞と正常な細胞を同時に攻撃するため、患者は重度の副作用に苦しめられる場合が多い。この苦しみからの解放を目指したのが今回の治療薬だ。

 分子標的治療薬をめぐっては日本の製薬産業は出遅れており、今回は日本人の研究者と日本企業がかかわる開発の成果といえるだろう。中村教授は「今回の薬は30万個の化合物からスタートし、可能性のあるものを探し続けて2種類の薬を作り出した。正常な細胞をほとんど攻撃しないため、重篤な副作用が出ないことが期待される。ゲノム解析によって病気の原因を探り、それを抑える分子標的治療薬が可能になってきた」と話す。

 薬として実用化されるかどうかの鍵は今後の臨床試験にかかっている。成果を踏まえて中村教授らは来年中に、トリプルネガティブと呼ばれる難治性の乳がんや血液のがん、白血病の患者を対象とした臨床試験を米国で計画している。

 中村教授は平成23年、内閣官房「医療イノベーション推進室」のトップに就任し、日本発の創薬を目指したが、政府の後押しはなく、1年足らずで辞任。東大教授の職も辞め、24年から創薬の研究環境が整っているシカゴ大に移籍した。オンコ社との共同研究では昨年、がん細胞の大本であるがん幹細胞の増殖を抑える別の分子標的薬の臨床試験を米国で開始したほか、がんの一種、滑膜肉腫に対する世界初の臨床試験もフランスで進めている。

 「駆け出しの外科医時代に救えなかったがん患者さんがいる。一家の大黒柱を失った家族の悲しみにも立ち会った。その無念さを晴らすために創薬に挑んでいる」と中村教授は強調する。臨床試験の行方には世界から熱い視線が注がれている。

iPS細胞使い肌細胞若返り 67歳→36歳 コーセー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141016-00000


 コーセーは15日、iPS細胞(人工多能性幹細胞)を使い、67歳の日本人男性の肌の細胞を、同じ人の36歳時点の肌とほぼ同じ状態に若返らせることに成功したと発表した。同じ人から1980年以降、定期的に提供を受けていた、36~67歳の五つの異なる年齢の肌の細胞を、京大のiPS細胞研究所でiPS細胞にした。同社が分析したところ、老化の指標となる染色体の状態は五つのすべての年代で回復し、67歳時点のものも36歳時点とほぼ同じ状態になった。

 同社は今回の結果を使い、老化のメカニズムを解明していく。まだ基礎研究の段階だが、将来的には、一人ひとりの肌アレルギーに対応したオーダーメード化粧品の開発にもつながるという。

勃起できる人工ペニスの培養に成功、動物実験で性交と射精を確認。5年以内に人間で試験へ

 http://japanese.engadget.com/2014/10/08/5/


米国ウェイクフォレスト大学の再生医療研究所が、ペニス組織の人工培養に成功し、今後5年以内に人間の男性へ移植テストを実施すると発表しました。

同大はすでに人工膣の作成と、複数の女性への移植手術に成功しています が、男性向け再生医療の研究も着実に進んでいるようです。

これは2008年に、オスのウサギへの人工ペニス移植実験に成功したことが始まりでした。

実験は、まずウサギのペニスを洗浄して組織を取り除き、コラーゲンの幹のみの状態にします。次いでそのウサギの細胞から培養した組織を、はじめに筋肉組織、その次に血管をつなぐための皮下組織と、ペニスの構造の順に移植します。組織の培養にかかる時間は4~6週間ほど。

移植した組織は1か月ほどでペニスを形成。勃起時の血流に耐え、勃起終了後の血液の引きにも問題はなく、性交と射精も可能です。実験では12回の性交のうち8回で射精を確認し、うち4匹のメスが妊娠しています。

なお人間でのテストには、米国食品医薬品局へ、使用する材料に毒性がなく安全であることの証明と、人工組織の作成手順の詳細な説明を提出する必要があるため、その準備に5年ほどかかるとしています。

また組織の移植先には生来のペニスの幹を使うことと、組織の培養元には拒絶反応を防ぐために患者本人のペニス由来細胞を使うことから、手術の対象は男性に限られます。性転換などのために女性へ男性器を付けることはできません。

このチームを率いるアンソニー・アタラ教授は、人工組織および臓器の研究は人体の様々な部位を対象に行われており、今後も事故や病気で体の一部を失った人や、先天性の異常を持つ人を助けるために研究を続けると述べています。

また米軍の再生医療研究所は、戦闘で負傷した兵士を救うために、アタラ教授の研究を支援しています。

下はアタラ教授による「臓器を印刷する試み」についてのTED トーク。臓器を洗浄して幹のみにし、そこへ培養した組織を流し込んで作成するという手法が動画で観られます。日本語字幕つきです。

「地球人は科学的に創造された」または「宇宙人からのメッセージ」またはマンが本「地球人は科学的に創造された」を読まれて、

『地球上の生命そして人間はエロヒムが科学的に創造された』と理解された方にとってとりわけ 大切な行いとなり、

創造者エロヒムのコンピュータにあなたの細胞の設計図(個々人のDNA配列)を伝送するイベントです。

ラエリアン賛同者の皆様の中で まだトランスミッションを受けられていない方にお勧めしております。 トランスミッションを受ける予定でない方も、無料でご参加いただけます。


 日時  10月7日(火) 14時~16時

九州方面トランスミッション 

場所  大野城まどかぴあ 3F 303会議室   
福岡県大野城市曙町2丁目3番1号
TEL 092-586-4000
http://www.madokapia.or.jp/

★ お問い合わせ  
大長 政徳 TEL 090-7166-4528  

         E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp

全国のトランスミッション

http://ja.rael.org/news.php?item.62


創造者達からのメッセージ

http://ja.rael.org/home

がん退治する抗体発見 血液中から岡山大
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2014092501001798.html


肝がんや肺がんなどさまざまながん細胞の増殖を抑え、退治する新たな抗体を人の血液中から発見したと、岡山大病院消化器内科の三宅康広助教らのチームが25日発表した。副作用の少ない抗がん剤などの開発につなげたいという。

 抗体は、特定の物質を認識して攻撃する働きがあり、チームによると、健康な人の体内でも毎日数千個のがん細胞ができるが、種々の抗体や免疫細胞が排除している。

 三宅助教らは細胞膜表面にあるタンパク質の一つで、がん細胞で多く見られる「RPL29」に注目。

 人のRPL29をマウスに注射して作り出した抗体の溶液を、人の肝がん細胞に振り掛けて増殖状況を調べた。


 http://time-az.com/main/detail/47439
 http://www.bbc.com/news/entertainment-arts-29235538
BBC Newsは2014年09月18日に、1945年の広島に落とされた原子爆弾生存者が描いたアート作品が、初めて日本以外で公開されると報告した。

あまりにも衝撃的で、しばしば妨害に遭ったアート作品は2014年10月にマンチェスター画廊(Manchester Art Gallery)で展示され、重要な役割を演じるだろう言っている。


1970年代から、その後日本の公共放送局NHKによるリクエストが、全国を旅行した後、絵、いわゆる「被爆者」による、12枚の絵画および図面が作成された。

それらは爆弾を経験した人々として翻訳するが、マンチェスターの知覚の戦争1914-2014展示に含まれる。

それらは、NHKへ送られた2,000以上から選ばれた。
1974年に広島平和記念資料館(Hiroshima Peace Memorial Museum)で、続いて日本全国で展示された。

爆弾が1945年に落とされた時、60,000~80,000人が即死した。

さらに多くが放射線病の長期的な影響で死んだ。
また、最終死亡者数は135,000と計算された。

知覚の戦争展示(The Sensory War exhibition explores)は、1つ、ギャラリーによって、世界大戦以来「芸術家は、どのように身体、心、環境および人間感覚上で戦争のインパクトを伝えたか」を調査する。

その展示は2014年10月11日から2015年02月22日まで開催される。

このような経験者の子孫が、先日のような赤土の斜面に、無責任な土地造成を許可したことが信じられない。


弥勒菩薩ラエルのコメント:そして、歴史上 人類に対してもっとも大きな犯
罪を犯したのは米国であることを決して忘れてはなりません。


 25年で老化は「医療で予防できるようになる」ことが判明【前編】
   http://netallica.yahoo.co.jp/news/20110808-00018986-biranger

 25年で老化は「医療で予防できるようになる」ことが判明【後編】
   http://netallica.yahoo.co.jp/news/20110808-00018988-biranger

生物医学老年病学者であり、長寿学研究の主任研究員を務めるオーブリー・デグレイ氏は、彼自身が生きている間に、老化を“治療”するのに必要なものすべてが手に入り、老化が原因のあらゆる病気を克服し、寿命を永遠に伸ばすことができるようになるとの考えを明らかにしました。