地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。 -8ページ目

地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。

最新科学情報、古代遺跡など興味のあるものから、日常の様々なことについて思ったことを書いていきたいと思います。



1973年12月13日、ラエルは異星人エロヒムより地球人類
の過去と未来に関する重要なメッセージを受け取りました。
そのメッセージには、私達人間を含む地球上の全ての生命は、
彼ら異星人エロヒムによって創造されたと明かされています。
過去の宗教文献や古代遺跡に印された異星人エロヒムの
痕跡を探ります。


入場無料。

あんず日時 3月15日(日) 11時~17時

「UFO・ミステリーサークルパネル展 講演会」 ビデオ上映あり

あんずお問い合わせ  
大長 政徳 TEL 090-7166-4528  E‐mail
masachan-d@jcom.home.ne.jp

あんず場 所: 大央ホール
    住所:福岡市中央区大名2-6-1 福岡国際ビルB1F
    TEL:092-731-0001
      http://www.daio-group.co.jp/access/

がん診断、尿1滴で=線虫の習性利用―10年後の実用化目指す・九大など

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150312-00000
 体長1ミリほどの線虫を使い、がんの有無を1滴の尿から高い精度で判別することに成功したと、九州大などの研究チームが発表した。早期のがんも発見でき、実用化されれば簡単で安くがん診断が可能になるという。研究チームは「精度の向上などを進め、10年程度で実用化を目指したい」としている。論文は 11日付の米科学誌プロスワンに掲載された。
 がん患者の呼気や尿には、特有のにおいがあることが知られており、「がん探知犬」を使った診断手法が研究されている。しかし探知犬は育成に時間がかかり、普及には課題が多い。
 九大の広津崇亮助教と伊万里有田共立病院(佐賀県有田町)の園田英人外科医長らの研究チームは、体内に寄生した線虫アニサキスを手術で取り除こうとした際、未発見の胃がん部分に集まっていたことに着目した。
 研究チームは、実験動物として使われる線虫C・エレガンスを用意。この線虫は犬と同程度の嗅覚受容体を持ち、好きなにおいに集まり、嫌いなにおいから逃げる習性(走性行動)がある。事前の実験で、がん細胞のにおいを好むことが分かった。
 研究チームは健常者218人、がん患者24人の尿を採取。実験皿の上に1滴ずつ垂らし、線虫の走性行動を調べた結果、健常者207人と、がん患者23人を正しく判定した。がん患者をがんと診断できる確率は95.8%に達し、がんの種類や進行度にかかわらず判別できた。
 血液を調べる腫瘍マーカーで、同じ患者らを検査した結果は16.2~25%だった。 
 がん患者24人のうち5人は、採尿時にはがんが見つかっておらず、従来のがん検診で見つからない早期がんも判別できる可能性が高いことも分かった。

HDDのファームウェアに感染するマルウェアが登場、逃れる術はないことが判明
http://gigazine.net/news/20150218-hdd-firmware-m

セキュリティ対策ソフト大手のKaspersky(カスペルスキー)が「主要メーカー製のHDDの基本ソフト(ファームウェア)に感染するタイプのマルウェア(スパイウェア)が見つかった」と発表しました。システムの仕組み上、このマルウェアをセキュリティソフトで駆除することは極めて困難とのことです。


http://www.chunichi.co.jp/s/article/201502240100

 心臓から分泌されるホルモンが、がんの転移を防ぐことが分かり、肺がんの手術の際に投与する臨床研究を近く9施設で始めると国立循環器病研究センター(大阪府)が24日、発表した。

 センターによると、ホルモンが、転移の経路となる血管に作用して転移を防ぐ仕組み。こうした臨床研究は世界初。

 記者会見した同センター研究所の寒川賢治所長らによると、9施設は大阪大や北海道大、山形大、東京大、神戸大の各病院などで、対象は手術を受ける肺がん患者500人。半数に手術直前から3日間投与し、2年後の再発率を比較する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150223-00000

 日立製作所は2月23日、膨大な組み合わせから適した解を導く「組み合わせ最適化問題」を瞬時に解くコンピュータを開発したと発表した。量子コンピュータに匹敵する性能で「1兆の500乗」という組み合わせにも対応できる上、従来の半導体チップで実現しているため室温で動作可能で、電力効率も大幅に優れるという。

 組み合わせ最適化問題は、複数都市をまわる場合の最短経路を求める「巡回セールスマン問題」で知られ、世界的な輸送システムや送電網など、大規模な社会システムの課題解決にも重要。だが問題が大きくなればなるほど組み合わせのパターンも増え、最適な解を導くためにはスーパーコンピュータを使っても天文学的な計算時間が必要になってしまう。

 この問題を解くために、量子力学を応用した手法(量子アニーリング)による量子コンピュータが注目されている。だが、超伝導素子や、素子を極低温に冷却する装置などが必要で、現状では大規模化に課題を抱えている。

 日立は、量子コンピュータの計算手法を半導体回路上で擬似的に再現することで、高速な処理が可能なコンピュータを開発した。最適化問題を、磁性体の振る舞いを数学的に表現する「イジングモデル」に変換して解くもので、これを半導体CMOS回路上で擬似的に再現した。

 半導体技術を使うため室温で動作が可能になる上、チップを並列化することで大規模な問題にも対応できるという。また、イジングモデルによる手法では部分計算だけで全体最適に近い解(実用解)が得られるため、高速な処理と省電力化が可能としている。

 65ナノメートルプロセスによる試作機で実証実験を行い、現在の量子コンピュータのパラメータ数である512の40倍となる2万480パラメータの組み合わせ最適化問題を数ミリ秒で解けることを確認。電力効率は量子コンピュータの約1800倍という。14ナノメートルプロセスを採用すれば、1600万パラメータに対応する大規模化も可能だとしている。

 同技術により、個別最適から全体最適まで行うシステムを構築し、大規模化・複雑化する社会インフラの課題に対応する社会イノベーション事業を進めていくとしている。

 成果は2月22日~26日のISSCC(米サンフランシスコ)で発表する。

http://www.chunichi.co.jp/s/article/201501230100

 がん細胞の転移を促す新たな遺伝子を、京都大の原田浩特定准教授(放射線腫瘍生物学)のチームが特定し、23日付の英科学誌電子版に発表した。原田特定准教授は「がん転移を抑制する治療薬の開発につながる可能性がある」と話している。

 がん細胞の転移にはこれまで、遺伝子「HIF1」が重要な役割を果たすことが知られていた。

 チームは、人の全遺伝子を解析し、HIF1を活性化させる遺伝子が「UCHL1」であることを突き止めた。多量のUCHL1を入れて活性化させたがん細胞をマウスに移植したところ、肺に多くのがん細胞が転移したことを確認。

http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2

 三重大(津市)は今月から、がん細胞だけを強力に攻撃するよう遺伝子を組み換えた免疫細胞のリンパ球を、治験薬として全国で初めてがん患者に投与する。免疫細胞を使ったがんの免疫療法は、有効性が実証されておらず、現在は保険診療の適用外。治験で安全性や有効性を確認し、初の治療薬を目指す。

 バイオ産業支援、遺伝子医療などを手掛けるタカラバイオ(大津市)との共同研究。投与するのは三重大病院の食道がんなどの患者で、治験には国立がん研究センター中央病院(東京)や名古屋医療センター(名古屋市中区)、愛知医科大病院(愛知県長久手市)なども参加する。

 この免疫療法はがん細胞の表面に現れる特定のタンパク質を目印に、リンパ球(T細胞)が、がんを攻撃する免疫反応を利用する。このリンパ球を大量に培養し、患者の体に戻してがんを治療する。

 だが、がんを攻撃する働きがあるリンパ球は数万~百万個に一個と少ない。さらにがん攻撃を抑え込むリンパ球もあり、従来のやり方では培養の際にそれらも一緒に増えるため、十分な効果が出なかった。

 三重大医学部の珠玖洋(しくひろし)教授は二〇〇五年、がんを攻撃するリンパ球の遺伝子を発見。患者の血液から採取したリンパ球にこの遺伝子を組み込んで数百倍に培養し、がんへの攻撃力を高める方法を、タカラバイオと開発した。治験を担当する影山慎一教授によると、リンパ球が攻撃する目印となるタンパク質は、食道がんの細胞表面に大量に発現する。卵巣がんや頭頸部(けいぶ)がん、皮膚がんにもあり、効果が期待できるという。

 三重大は治験に先立つ臨床研究として、一〇~一三年に余命が半年程度と想定された末期の食道がん患者十人に、遺伝子を組み換えたリンパ球を投与。このうち、すでに亡くなった七人の平均生存期間は十カ月で、重篤な副作用はなかった。四十~六十代の男性三人は現在まで、二年以上生存している。

 治験は、三重大や国立がん研究センター中央病院などの患者十二人に予定。十年以内の治療薬開発を目指す。影山教授は「良い結果が出れば、治療法のない患者の大きな望みになる可能性がある」と話している。

1973年12月13日、ラエルは異星人エロヒムより地球人類の過去と未来に関する重要なメッセージを受け取りました。

そのメッセージには、私達人間を含む地球上の全ての生命は、彼ら異星人エロヒムによって創造されたと明かされています。


メッセージを読まれて、ラエリアンムーブメントに賛同されて、まだトランスミッションを受けられていらっしゃらない方へ

12月13日(土)に九州でもトランスミッションセレモニー & パーティが開催されます。

詳しくは以下をご覧ください。


日時  12月13日(土) 14時~16時

        九州方面トランスミッション 
 
 場所 
   やつしろハーモニーホール 3階 第2小会議室


 入場無料
    
〒 866-0854 熊本県八代市新町5番20号
    TEL0965-53-0033

    会場のホームページ  http://www.harmony-hall.net/
    会場への案内地図   http://www.harmony-hall.net/map.html


  お問い合わせは
   蔵元 哲志 TEL  0965-31-5206  E-mail srx605@gmail.com


日本ラエリアン・ムーブメント代表のブログ

http://ameblo.jp/michioito/


トランスミッションについて詳しくはこちらをご覧ください。

http://ja.rael.org/e107_plugins/faq/faq.php?cat.3.16=



全国の会場についてはこちら

http://www.raelian-movement.jp:8080/jrmevent/hom



エロヒムからのメッセージについて

http://ja.rael.org/message


無料ダウンロード

http://ja.rael.org/download.php




筋ジス原因遺伝子の変異、iPS細胞使い修復
http://www.yomiuri.co.jp/science/20141126-OYT1T5

 筋力が徐々に衰える難病のデュシェンヌ型筋ジストロフィーの患者からiPS細胞(人工多能性幹細胞)を作製し、病気の原因になる遺伝子の変異を狙い通りに修復することに成功したと、京都大iPS細胞研究所の堀田秋津・特定拠点助教らが発表した。  遺伝子を修復した細胞を移植して筋力を回復させる治療につながる成果で、論文が米科学誌「ステム・セル・リポーツ」電子版に27日掲載される。  根本的な治療法がないデュシェンヌ型筋ジストロフィーは、遺伝子の変異で筋肉の構造を支えるたんぱく質(ジストロフィン)が作れない病気で、国内に推定約3500人の患者がいる。  堀田助教らは、患者のiPS細胞で遺伝子の変異がある部分だけを切断する新たな技術を使って、遺伝子を修復した。修復後のiPS細胞を筋肉細胞に変化させたところ、ジストロフィンが作られていた。

 岡山大などのグループは、ラットの腎臓から取り出した幹細胞を試験管内で培養し、腎臓構造の最小構成単位「ネフロン」のような組織を再現することに世界で初めて成功した、と発表した。培養の際に有効な5種類のタンパク質と、その組み合わせを突き止めた。24日付の米科学誌「ステムセルズ」に掲載された。

 慢性腎臓病の患者数は国内に8人に1人の割合とされ、慢性腎不全の透析患者も年々増加。今回の研究を基に、幹細胞を利用した完全な腎臓構造の再構築が実現すれば、再生医療をはじめ、新しい治療法、医薬品の開発といった幅広い応用が期待できる。

 腎臓は約100万個の「ネフロン」の集合体で、主に血液から不要な物を選別し、尿として体外に排出する役割を持っている。
 岡山大病院腎臓・糖尿病・内分泌内科の喜多村真治講師らのグループは、大人のラットから採取した腎臓幹細胞を使用して、タンパク質などを加えて培養。5種類のタンパク質が有効であることが分かった。開始から3~4週間で糸球体や尿細管などの構造からなるネフロンと同じ構造が50~100個確認できたという。

 完全な腎臓にするにはネフロン同士をつなげる細胞や血管などが必要といい、喜多村講師は「完全な再現に向けた第一歩。培養の際に加えるタンパク質をさらに検討し、今後はヒトの幹細胞を使った研究を進めていきたい」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141125-00010