「教えることには自信がある。
でも、なぜか新規のお問い合わせが来ない。」
そんな状況が続いていませんか?
スキルが足りないわけでも、
価格が高すぎるわけでもありません。
問題は、もっとシンプルなところにあります。
■ スキルと集客は、まったく別の筋肉です
カウンセリングや講座の質が高くても
それだけでは次の申し込みには繋がりません。
なぜかというと、
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「あなたが何者か」は伝えられていても
「関わるとどう変わるか」が届いていない
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からです。
たとえば、こんな発信に心当たりはありませんか?
「カウンセラーとして10年のキャリアがあります」
「コーチングセッションを提供しています」
「毎月5名限定でお受けしています」
どれも間違いではありません。
でも読んだ人は
「ふーん」で終わってしまいます。
■ 発信の角度を、少しだけ変える
伝えるべきは「あなたの肩書き」ではなく
「関わった後の景色」です。
「カウンセラーとして10年」ではなく
「毎月セッションをこなしながら
LINEメッセージへの返信も続けている40代コーチが、
発信の1行を変えたら問い合わせが来るようになった話」
このように
読んだ人が「これ、私のことだ」と感じる言葉に変える。
これだけで、投稿の受け取られ方がまったく変わります。
■ 「言語化できていない」だけで、才能が埋もれる
「売ることが苦手」という感覚をお持ちの方に
正直にお伝えします。
本当に苦手なのは「売ること」ではなく、
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「自分の価値を言葉にすること」
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ではないでしょうか。
10年のキャリアがあっても
「私のセッションで何が変わるか」を1行で言える人は
実はとても少ないです。
それは才能の問題ではありません。
ただ、まだ言語化していなかっただけです。
■ 今日、1文だけ書いてみてください
難しく考えなくて大丈夫です。
「誰の、どんな状態に、何をするか」
この形に、あなたのサービスを当てはめてみてください。
たとえば、
「発信が続かない40代コーチの
"何を投稿すればいいかわからない"を解消して、
週3本の更新を習慣にするサポートをしています」
このように言葉にできると、
読んだ人が
「あ、これ私のことだ。話を聞いてみたい」
と感じてくれます。
あなたのスキルは、もう十分です。
発信の角度を変えるだけで
問い合わせが変わります。
まず1文だけ、書いてみてください。

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