ごあいさつ、お約束事の確認をして
ワクワク・ドキドキの体験レッスンがはじまります。
レッスンは30分。
通常のレッスンと同じように進めます。
この間、付き添いの方は自由に見えるところに移動して構いません。
①申込み
◇生徒さんから
→メニューボタンの
「申し込み・メール・TEL・LINE」
などで体験レッスンを申し込みます。
◇教室から
→折り返し「メール・TEL・LINE」にて
体験レッスンのカリキュラム作成のため、
幾つか質問をさせていただきます。
(2・3日しても連絡がない場合、
再度、連絡いただくか、電話で問い合わせ下さい)
※質問内容は習われる方の年齢によって異なりますが、
・「性別・年齢(学年)」「経験者or未経験者」の確認
・その他「お家で遊び弾きなどしてるか?」
「鍵盤の位置がわかるか?」
・はじめての環境、はじめて会う人に対して、
心理的な部分を確認させていただく事もあるかもしれません。
質問は確認させていただくだけです。
有意義な体験レッスンにするためにも、
ご協力ください。
②体験レッスン日の希望日を決めます。
・生徒さん側からの都合の良い曜日・時間と、
教室の空き時間などを照らし合わせて、
体験レッスン日を決めます。
・落ち着いた環境でのレッスン、
質疑応答の時間を設けるために、
体験レッスンの前後15分の余裕を持たせています。
・「体験レッスンを行った曜日時間がレッスン日になる」
という事ではありません。
③大丈夫?体験レッスンに行く前に・・・
・つめは切っていますか?
・靴下の着用を忘れてませんか?(特に夏場)
③さぁ、いよいよ体験レッスンです。
◇体験レッスンで必要なものを受け取りましょう!!
「出席カード(シールを貼ります)」
その他「教室パンフレット」「集金袋」「名刺」などあります。
④アンケートにご協力ください。
レッスン中に記入していただく事も出来ます。
事前に指導案は作成していますが、
様子を見ながら、
臨機応変に対応しながらレッスンします。
レッスン内容を保護者の方にも伝わるように
意識して進めます。
体験レッスンを通し、
生徒さんの状況を確認していきます。
⑤体験レッスン終了
◇今日のレッスンで行った内容の確認、
ごあいさつをして終了です。
・体験レッスン後、1週間以内にお返事を下さい。
「習う・習わない」の他「保留」でも構いません。
・不必要な勧誘はしないのでご安心ください。
・質問・不明な点があれば、遠慮なく聞いてください。
⑥レッスン開始
「新たにスタート」というよりは、
体験レッスンがプロローグであり、
本編がスタートという感じです。
体験レッスンを事前に行う事で、
スムーズに通常のレッスンのカリキュラムに入る事が出来ます。
この点でも、体験レッスンを受ける事を推奨します
こちらから→「体験レッスンを受講される場合のお願い」 をご確認ください。
尚、体験レッスンの回数などは、こちらから→体験レッスンについて
・年少・年中さんを対象にしたプレ・ピアノコース が出来ました。

