「発表会が終わったらやる」
教室関連リストがそれなりにあります。
昨日のブログに書いた、
「1レッスン制の予約サイト作成」
もその1つでした。(タスク完了!)
申込みはしたものの、
昨日今日で学習しました。
後で確認したら期限が9月末までとの事。
間に合いました。
今回はピアノメソッド「ピアノアドベンチャー」の講義でした。
「レパートリーの扉を開く」
実はこの講義、有馬温泉から配信…(良いな)
ピアノアドベンチャーで繋がっている先生方が、
夏合宿されている先からでした。
この時期、私は発表会で余裕もなく、
この講義の日も発表会のリハーサル日でした。
「Grannd4のテキストの講義」は近藤真子先生。
真子先生のお名前、
テキスト巻末の訳者に名前も明記されてますよね。
「今回はアドベンチャーの翻訳者として登壇します」
「レパートリーの扉を開くの講義」は
ピアノ・アドベンチャーの公認講師の井上悦子先生。
お二人も古き良き伝統を大切にしながら、
スピード感のある今の時代の良いと思う事を
凄い先生方なのに、
気さくな感じが逆にスゴイ。
でもね、言うべきことは言う。
そして、お二人の先生方が、
「個々の先生がつながれるような…」
そんな素敵な構想を考えられている事を知り、
ワクワクしたし、その1人になりたいと思いました。
お二人の共通した思いがあって
「あなたは、どうしたいの?」の問いに
自分の考えを持てる主体性の大事さ。
主体性、本当に大事です。
今回の発表会の指導でもやっぱり課題でした。
あらためて、アドベンチャーメソッドの奥深さを知り
そして、主体性(軸)という課題に、
向き合わなければ…と思います。
ぴありな音楽教室に興味のある方は、お問い合わせくださいね。




