さとみつブログMk-II

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あのさとみつ男児が思いの丈をぶちまけたり特にぶちまけなかったりするブロググ。

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昨日、さいたまスーパーアリーナでの世界フィギュア観戦に行って参りました。

競技内容のレポは「世界フィギュア2019 ペア&女子シングル ショートプログラム 現地レポ」にて致しましたので、今回は会場周りのレポをば覚書的に。

今日以降行かれる方の参考になれば、と思いまして。

 

会場の荷物チェックはありますが、そんなに厳しくはない感じ。

競技中にでかいカメラ出して撮ろうとしてた人が係の人に突っ込まれてました。(苦笑

 

長時間の競技という事もあり、会場の出入りは自由

ですが、出る度入る度に全てチケットチェックがあります。出場時には例の透明ハンコを押され、再入場時にはハンコとチケットの二重チェックあり。ここは結構厳しい。

 

会場内での飲食は選手の競技中のみ禁止。それ以外は割と自由で、コンビニおにぎりなどの持ち込みも注意されたりはしませんでした。

選手がポジションにつき、音楽が流れ始めるまでの僅かなタイミングで水を飲むスリル…

 

ちなみに私は入場前、11時半頃にさいたま新都心近くのビルでランチを食べましたが、その時はそこまで込んでませんでした。

が、ペア終了後、近くのコンビニに買い出しに行った時は長蛇の列で、おにぎりやお弁当などはほぼ完売状態

男女シングルの最終G付近になると更に混み混みになると思われますので、早い目に動くか、持ち込み類は地元などで買っていく方が得策かも?

 

 

ちなみにワタクシ、フィギュア観戦は2005年のグランプリファイナル・代々木第一体育館以来、二回目なのですが、結構後ろの席にも拘わらずかなり寒い印象があった代々木と違い、さいたまスーパーアリーナはスタンド10列前後とそれなりにリンクに近めの席でしたが、それほど寒い印象ではありませんでした

私自身は上着なしのセーターに、用意していた冬コートをひざ掛けにする程度で充分しのげましたが、冷え性の女性の方などはもう少し着込んだ方が良いかも。(長時間なので、特に下半身がじわじわと冷え込んできます。)

上階の席なら、ほぼ防寒必要ないのでは感…上がってないので、推測にすぎませんが。

 

花束やグッズの投げ込みはプレミアム席限定で、スタンドからの投げ込みは禁止

プレミアム席はものすごくお高いですが、正直S席もそれなりにお高いので、もし取れるのならあと5000円プラスしてでもプレミアム席のが良いかも、とか思いました。まぁ、取れないんですけどね…

 

ちなみに、私の座席は、審査員席を正面とした場合正面上手の端っこでしたので、正面下手にあるキス&クライは完全な死角に…(涙

あと、女子SPでは中央から半時計周りに回った選手が下手手前でコンビネーションジャンプを飛ぶパターンが多く、その角度がテレビカメラ(写真中央左当り)で死角になります(汗

 

端っこなので、なかなか選手が目の前まで来てくれず、ちゃんと来てくれた選手、ましてやこちら側でコンビネーションジャンプを飛んでくれた日にゃ、それだけで一気に好感度がアップしました(笑

上位の選手は隅々まで使って演技してくれる人が多いので、そういう意味でも素晴らしさがわかります。

 

昨日20日のチケットは、直前まで売れ残りがあったようで、実際(ラッキーな事に)私の前の席は最後まで空席のままでした。

瞬殺で売り切れた今日以降は、当然昨日以上に混むでしょうが、席が取れたラッキーな皆様はしっかり楽しんで、応援してきてくださいね!

 

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今日は世界フィギュアを観戦しに、遥かさいたまスーパーアリーナまで行って参りました!

 


久々のフィギュア観戦、初の世界選手権観戦という事で、小春日和の中、コートにマフラーと冬装備を用意しつつ、こっちも若干緊張を孕みつつ、で。

会場は心配したほどは寒くなかったけど、ひざ掛けちょっと欲しい?くらいには涼しい感じでした。

 

そんな感じで、印象に残った選手を中心に書いて行きます。

 

ペアはロシア、タラソワ・モロゾフ組が鳥肌立ちまくりの圧巻の演技で首位発進!

続いて演技したライバルのフランスペア、ジェームズ・シプレ組はプレッシャーからかミスで出遅れて7位。3位の中国、ペン・ジン、4位のロシア、サビヤコ・エンベルト組も良かったけど、2位の中国ペアは早いグループで演技した為見れず…(木原君の怪我で日本ペア欠場したのでペアの下位Gは諦めたのです…)

ここまで観たかたからにはどうせならフリーも観たいけど、テレビでやってくれるのかなぁ…

(情報追加:地上波・BS共に放送はないけれど、フジテレビの公式ライストがある模様!男子の下位グループなども?)

 

そして、女子シングル

出会い頭、この子良いのでは!?と思った第一滑走の中国チェン選手が第3G終了まで首位を守り、もう一人良かったスロベニア・ゲルム選手が2位、良いと思ったわりに伸びなかった印象のイギリス・マッケイの選手は5位だけど構成点はベスト、とか、伊達にスケヲタ歴重ねてないな、とチョイ自画自賛したりして…(笑

 

で、意外となかなか出なかった60点台、第一号はベルギー・ヘンドリックス選手。続くドイツ・ショット選手と合わせて、それまでの選手と比べて演技の格上感がガッツリで、割とびっくり!

 

最終前G、今季不調のカナダ・デールマン選手が微ミスの演技を終えた辺りから本格的なスタオベが出始める。

続く韓国・ウンス選手もパッと見ノーミスで初の70点台、続くアメリカ・マライア・ベル選手は神演技炸裂でかなりの感動!マライアちゃんは北米らしいパワフルさにかわいさ、優雅さもあって、ポスト・グレイシー・ゴールドの趣か?

 

演技よりもその体格の小ささ、細さが気になったトゥルシエンバエワ選手はクワド抜きにしてはかなり点出た印象。スピンとか、ホンマに鉛筆が回ってるみたいに細い!

 

そして満を持しての神6、最終Gはもう6分間練習から空気が違う

とにかくみんなスピードが早い、早すぎてオペラグラスが追いつかない勢い…(苦笑

 

一人目、カオリンは俺的には今日のベストアクト!

四大陸の時もSPは彼女だった気がする、このプログラム本当に良いよね!

是非FSも二つ揃えて欲しい!自ら言ってたように、「今年取れなきゃもう無理かも」しれないしね(笑

 

そのカオリンの空気感に押されたのか、米国・テネル選手はちょっと固い印象。後半は彼女らしい迫力戻って来たけど。ベルちゃんがポスト・ゴールドなら彼女はポスト・ワグナーかしら?

 

宮原さんの演技はマジで泣く寸前

この小さな選手が、ルール的にアウェイ気味で厳しい今のフィギュア界隈で、対策をしながらも自らの演技を貫き続けるなんて、どんだけ努力してんだろう、と…

その割には点伸びず、会場からもどよめきが…串刺さってたにしてもちょっと辛くないか?スピードに乗ったいい演技だったのに。

(地上波の映像を確認した所、若干固かったですかね…逆に言えば、調子が良ければ、あれ以上伸びがある演技になるのか…)

 

メドベージェワは悪くはなかった。

憎いほど会場映えするのよね、彼女の演技。ひとつひとつの動きにハッとする意外性があったり。

でも、やはり全盛期の演技を見てみたかった、という印象は残る。

どうせならマダム・トゥクタミシュワも観たかったなぁ…

 

そして紀平ちゃん!

練習ではガンガン決めてた3Aが例のパンクで0点に…それでも何とか70点台に踏みとどまったけれども。

 

正直、会場も紀平ちゃんの演技の時はピリッと感あったしなぁ…

最終Gはそれなりにみんな緊張感あったけど、紀平ちゃんの時は何か異質で。

下手するとみんな彼女の事嫌いなの?って誤解するような、謎の圧みたいな…

 正直、メド子やザギ子の方がよっぽど暖かい、ホームっぽい雰囲気だった…(苦笑

 

結局は見てる方も、久しぶりの日本人女子チャンピオンを期待して、みんなの方も緊張してたのだと思うけど(オレも含めて)、その邪念が謎のプレッシャーになったのでは?と、個人的推測…(苦笑

…まぁ、あの環境で本人に緊張するな、という方が難しいかもね…(汗

(地上波で観るとやっぱガチ緊張してるやん、彼女…でも最後の最後にはいつもの伸びやかさが戻ってきてたので、FSには期待したい所!)

 

ラストの五輪女王・ザギトワとにかく早い!

すごいスピード感、そのスピードからちょろちょろと難しい技繰り出すので、もはや人で無いような…本当に妖精とか、人外のように見える。

凄い!とは思うけれど、不思議と感動はしないのよね…でも、凄味だけでもわかって良かった!(笑

(テレビでみると、カメラが絶えず彼女を追いかけるという画づくりの影響で、あのスピードスター感のある凄みが全然わからんのよねぇ…単にパラパラした演技に見える。アンチには是非一度会場での彼女を見て欲しい!)

 

という訳で、これまでFSでの逆転優勝を果たしてきた紀平ちゃんだけど、今回、ザギ子との点差12点はあまりに大きいか?

ザギ子自身が安心感持てる点差だしなぁ、この点差ならFSで紀平ちゃんが少々いい点出してもプレッシャーはかかりにくくなるだろうし…

 

逆にカオリンは自身がノーミスでザギ子が崩れたらあり得なくもない点差か?

そして地味にトゥルちゃん、メド子も怖いトコ付けてるし…

普通に考えたらメド子以上の4人が金メダル候補だろうけれど、今年は若干荒れ気味だしな…

 

まぁ、全ては最終前Gで紀平選手がどこまでやれるか、次第って事よね…

(そしてそれがカオリンへの援護射撃になる可能性もある…)

 

で、久しぶりの現地観戦で思ったのが、割とお客様シビアね、って事…(笑

 

ペアスピンで二人のシンクロがズレてくると、お客さんの拍手が段々と小さくなったりだとか(笑

あと紀平ちゃんの演技後、あまりスタオベ出なかったり、とか…みんな、リアクション正直すぎて怖い…(笑

 

(19.3.21 修正&加筆しました!)

 

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いよいよ明日からは世界フィギュアァァアァ!って事で、もう一発かましてみます。

 

先の欧州杯でフェルナンデスが現役引退し、いよいよ五輪連覇の王者・羽生と宇野、ネイサンら次世代スケーター達戦国絵巻下剋上感を増してきた男子シングル。
迷いに迷ったのですが、最終的にこんなとこら辺に落ち付きました…

【世界フィギュア・男子シングル・オレ的予想】


◎(本命) 羽生結弦(日本) 
〇(対抗) 宇野昌磨(日本)
▲(単穴) ネイサン・チェン(アメリカ)
△(連下) ボーヤン・ジン(中国) ヴィンセント・ジョウ(アメリカ) アレク・サマリン(ロシア)
☆(星)  チャ・ジュンファン(韓国) キーガン・メッシング(カナダ) ジェイソン・ブラウン(アメリカ)
注(注意) ミハイル・コリヤダ(ロシア) マッテオ・リッツォ(イタリア) 田中刑事(日本)

 

 

イラストをみればお分かりになるかもしれませんが(笑、実は昨日までユヅショーのケガの影響を鑑みて、本命ネイサンで考えてました。

ところが今日の公式練習の情報を見てユヅショーの調子があまりにも良さそうなので、結局予想を差し替える羽目に…(苦笑

 

露杯の怪我の影響と練習不足が心配されていた羽生選手ですが、練習ではループを含むクワドを12本も決めた模様で、この状態で本命から外すのはスケヲタ的にはありえないかな、と…

 

宇野くんもクワドフリップを決めたとの事で、心配してた捻挫の方は大丈夫なのかな?と予想。

決して絶好調とはいえなかった今シーズンのショーマですが、是非とも4CC制覇の勢いに乗って、ユヅとの直接対決を制して世界王者になって欲しい、という希望も含めて対抗に。

 

国内大会で盛り々々の高得点を引っさげて登場のネイサン選手ですが、その後風邪で練習できなかった時期がかなりある、との情報が気になります。
とはいえ、全米のようにクワドラッシュが決まれば、ノーミス対決になったとしても表彰台の中央に彼が立っても不思議ではない、実力者であることには変わりません。

 

今シーズン絶不調ながらも四大陸では銀メダルと上げてきているボーヤン、次世代重クワド王子のジョウサマリンあたりまでは、三強が崩れるような事があれば表彰台の上位に躍り出る可能性も。

 

表彰台の可能性まで広げれば、メキメキ成長している韓国ジュンファン王子、虎の子クワドルッツが決まれば日系カナダ人のキーガンくん、別格級の表現力に最近クワドも取り込みつつあるジェイソン姐さん、二本揃えば実力者のミハル、好調で欧州杯の表彰台に乗ったリッツォくんあたりまではあり得るか?

 

表彰台争いは厳しいかもしれませんが、最近演技に深みを増してきている田中刑事選手にも期待大です、大きな大会でまだ出来ていないノーミスの演技を是非見たいですね。

 

という訳で、本命をユヅに差し替えちゃったせいで、男子も女子以上に普通っぽい予想になってしまいました…(汗

今シーズン好調のネイサンより、不調のショーマを対抗に推してる事ぐらいですかね…

 

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平成といえば30年もある訳で、イケメンを一人選び出せ!といっても難しいと思うのですが(笑)、あえて一人出すとすればやはりこの人なんじゃないでしょうか?

 

 

社会現象級のブレイクを果たしたイケメンは何人かいますが、キムタクが特別感あるのは、80年代末の光GENJIあたりのブレイクを最後に、90年代に入ってから役者系、モデル系の新興勢力イケメンに押されて冬の時代に入っていたジャニーズ系アイドルの地位を、自身のブレイクをきっかけに再び取り戻した点にあると思います。

 

「あすなろ白書」で自身のブレイクを果たした勢いに乗って、所属するSMAP自身も役者とバラエティを主軸とする新たなスタイルを確立して、その後のジャニ系アイドルの流れを決定付けたのではないかと。

つまりキムタクのブレイクが無ければ、それに続くSMAPやTOKIOやKinkiKidsのブレイクもなく、更には嵐の玉座もキンプリのブレイクもどうなっていたかわからない、平成日本のイケメン勢力図は全く違うものになっていた可能性があると思います!

そっちのが良かった、ってアンチも多いでしょうが…苦笑)

 

最近ではPS4のゲーム「JUDGE EYES」でもすっかり親父キャラ気味のキムタク兄さんですが、ゲームからの流れで「HERO」の再放送を見た時にはさすがに「キムタク、若っ!つか、ムッチャかわいいやん…」と思ってしまったのは事実であります…

 

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今週は世界フィギュアウィイイク!って事で、一発かましてみます。

 

【世界フィギュア・女子シングル・オレ的予想】


◎(本命)紀平梨花(日本) 
〇(対抗)ザギトワ(ロシア)
▲(単穴)トゥルシンバエワ(カザフスタン) 坂本花織(日本)
△(連下)宮原知子(日本) サモドゥロワ(ロシア)
☆(星) メドベージェワ(ロシア) テネル(アメリカ)
注(注意) デールマン(カナダ) ベル(アメリカ)

 

 

怪我でSP出遅れながらもFSで逆転し四大陸を制した紀平ちゃん、今シーズンにおいては、3本の3Aを全部決めなくても優勝できるレベルのポテンシャルを持ってます。

逆に言えば、クワド持ちのロシアジュニア層が上がってくる来シーズンはどうなるかわからないので、ホームでもある今大会で是非とも世界チャンピオンになって欲しい所。

 

四大陸では逆転でまさかの表彰台落ちになった坂本ちゃんですが、全日本で紀平ちゃんの優勝を阻止した強力なジャンプ力に加え表現力も上げてきいて、楽しみな存在です。

ここ数年日本のエースを張ってきたサットンはもちろん高い表現力と安定感が武器、他の強豪がミスしてくればメダルの可能性は十分あり。

 

五輪の金銀メダリストでありながら、今シーズンは好調とはいえないザギトワ、絶不調のメドベージェワ両選手ですが、さすがに世界選手権には合わせてくるのではないか?と予想。つか、合わせてくれないとつまらないというか…特にロシアファイナルで崖っぷちで世界選の切符を手に入れたメド子の復調ぶりが気になります。

欧州杯を制したサモドゥロワと合わせて、やはり恐ロシア勢からは目が離せません。

 

単穴にピックアップしたのが、カザフの皮を被ったロシアトゥルシンバエワ選手、虎の子クワドサルコウが決まり始めれば恐ろしい存在になると思いますが、今大会に間に合うかどうか?

 

カナダのデールマン選手、四大陸でまさかの逆転表彰台落ちを喰らったアメリカのテネルベル両選手など200点を超えてくる選手は、メダルの可能性があると思われます。

(訂正!五輪銅メダリストはカナダはカナダでもオズモンド選手の方でした(滝汗…スミマセン!)


割と普通の予想になっちゃいましたね、何かすみません…(笑

 

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