女性の方で相談がうまく行きづらくなると、

 

その方の兄?元夫?友人?みたいな男性が出てきて交渉し始める。

 

「女だからナメられてる」という女のズルさと

 

「だったら、俺がガツーンと言ってやるわ!」という偽物のオトコギ

 

が合間って、お互いを鼓舞するんだろうな。

 

結局、賃借人は代理人に代弁させる。代理人は何の責任もない。

 

このやり方にはこのように応えます。

 

「権利関係者以外の方とは話しできません」

売主も買主も送金手数料を払いたくないって話。

 

買主は「現金で払ってもいいんだから、送金は売主の利便」

 

売主は「振り込むのは、買主だから、送金者が負担すべき」

 

で、振込手数料は880円、金額は2000万強。

 

正直、どっちでもいい。話して決めてくれよ。

 

結局、どっちも利便があるのだから使っているわけだし。

 

取引内容より、こういう話は付き合いたくない。

すごく寒い日は大概水道管の破裂の電話があります。

 

ベランダの洗濯給水管が起きたら漏れていた。

 

全自動なら、寝ている間に動き始めて、起きたら水浸し。。。。

 

そもそも寒くなるのはわかっていて、給水を開けっぱなしする。

 

チョロチョロ出したりも、空抜き(大阪ではしないが)もしない。

 

破裂したら建物の責任にするのは違います。

 

よって、コレ、火災保険で直せます(契約にもよるけど)

 

僕の契約なら、火災保険は賃貸期間中は必須なので、

 

未加入は借主責任。貸主からすれば善管注意義務違反です。

 

まぁ、クレクレさん(アレシテクレ、コレシテクレ)が多い世の中なので、

 

この辺りは慣れてきました。