東大阪市3号が決まらない。

 

まぁ、買う前から時間がかかるのは承知の助

 

でも、先に来てしまった。。。えーん

コイツが来る前に賃貸したかった(´;ω;`)ウゥゥ

 

来週、クロスと襖を張り替える。

 

ここで塩漬けにはさせないぞメラメラ

 

必ず一人前の物件に育ててみせますビックリマーク

僕は、基本的に昭和な人間なので、

他人に依頼されると断りずらいし、

依頼しても中断しずらい人間です。

 

でも、僕の確立されつつある仕事スタイルとして、

「合わない人とは会わない」があります。

 

昔は、誰にでも好かれようと

「クラスのみんなは友達!」みたいな感じで

やっていたけど、

結局、お付き合いが残る人って「合う人」なんだよね。

 

自分らしくやって、

できなければ仕方ないって。。。。

 

だからと言って、怒ったり貶したりするは自分をダメにするから、

フワッと消えると言うか。。。

 

たまに、自分の思い通りに行かないと、

spark(火花が散る)みたいな人も見かけるけど、

僕はどっか冷めていて、

fadeout(何気なく消える)みたいな人になっています。

 

まぁ、口も腕も争いごとに向いていないから、

自分を守ってるだけかもしれないけどね。。。

所有権という価値は、人によって多様。

都心の一等地でも二束三文

ゴミ屋敷でも大切な財産。

 

この「価値」という一見、同じように見えるものが

見方によって変わるところに、資本主義の面白さが

あるよな。

 

僕のようなオンボロ建物収集家を

新築一棟マンションのオーナーはどう思うのか?

って、そんなこと考えているようでは所詮凡人。

 

適正評価は確かにある。

しかし、付加価値も存在している。

自分の目をいかに信じれるか?

 

そして、信じた「価値」をいかに実現するか?

 

それが、所有権が資産かリスクかを決める。

 

まぁ、ダビンチ的発想で「100年後にわかる」と。

もうみんな、いないかぁ。。。(笑)