所有権という価値は、人によって多様。

都心の一等地でも二束三文

ゴミ屋敷でも大切な財産。

 

この「価値」という一見、同じように見えるものが

見方によって変わるところに、資本主義の面白さが

あるよな。

 

僕のようなオンボロ建物収集家を

新築一棟マンションのオーナーはどう思うのか?

って、そんなこと考えているようでは所詮凡人。

 

適正評価は確かにある。

しかし、付加価値も存在している。

自分の目をいかに信じれるか?

 

そして、信じた「価値」をいかに実現するか?

 

それが、所有権が資産かリスクかを決める。

 

まぁ、ダビンチ的発想で「100年後にわかる」と。

もうみんな、いないかぁ。。。(笑)