10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん -5ページ目

10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。

 

 

子どもが勉強をしないのを見ると、親としては不安になってしまう

昨日はyoutubeライブ配信みょんさとカラートークからの、オンラインお話会「隠れ家」でした。

 

ライブ配信では、さとさんの自己紹介をしたんだけどね。中3で学校に行けなくなってしまった長男とのことを色々話したよ。その中で、勉強の話もしたのね。

 

ライブ配信後の隠れ家on zoomでば、勉強のことが話題になったねー。不登校の子どもの勉強。小学生でも中学生でも、受験でも、どんな場面でも、親としては心配になるよね。

 

 

子どもの勉強について、明快な解決策や答えはもちろんないんだけどね。

 

宿題はできることを確認する作業

 

学童保育で宿題を見ていると、思うことがあります。

 

宿題は「できないことを確認する作業」になってしまっていること。

 

大きくとらえると、宿題は子どもの自己肯定感を下げる作用になっちゃってる。それは、子どもの課題ではなくて、関わる大人の問題なんだよね。

 

 

わたしの宿題の捉え方が変わった1冊です。

 

宿題は「できることを確認する作業」なんだ!

 

それから、子どもの宿題に関わるときの意識が変わったよね。

 

隠れ家はライブ配信の後

1月のライブ配信は、21日(水)、28日(水)です。そのあと、お話会しているので、参加してみたいなーって思った方は、さとさんまで「隠れ家希望」とメッセージくださいね。

 

 

誰でもさんかOK。

  • みょんさとのここだけの話を聞きたい
  • 質問したい
  • ただ、話してみたい
  • 聞いてほしいことがある
なんでもOKです。お待ちしてますよ。
 
講座も募集始まってるものがあるので、こちらも待ってますよ。画像クリックすると、講座の詳細画面に飛びます。

 

 


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昨日の午後は学童保育向け子どものこころのコーチング講座でした。受講してくださったのは、NPOで子育て支援の仕事をされている方でした。

 

 

感想をいただいているのでご紹介します。

 

さとさん、くみこさん、今日はありがとうございました😊

改めて過去の自分と今の自分の「聞けてなかったな」に気付くことができました。

怖かったり、何とか誘導したかったり、期待があったり。

そんなお話しが出来て良かったです。次回もよろしくお願いします✨

 

いろいろ、気づくよね。「聞けてなかったな」と気づくこと。怖さや誘導、期待が入り混じっていた自分に気づくこと。それがとても大切。

 

私からも、学童保育で経験してきたことも、いろいろ話しました。聞くにまつわるエピソードも色々ありますよ。それだけ、学童保育の現場で多用している「聞き方」なんです。

 


🎓講座のご案内

 

🗓️ 開催期間:2026年1月〜5月末
※子育てコーチング協会10周年記念・半額キャンペーン期間です

📍 日程:1月〜3月分はすでに決定済み(詳細は講座紹介記事をご覧ください)

👥 定員:3〜8名(講師の体制により変わります)

💻 形式:オンライン(Zoomを使用)

💰 受講料:通常19,800円 → キャンペーン価格 9,800円(税込)
再受講の方は 7,980円(税込)

 

 

 

 

 

 


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🔴 子育てに困ったことなんて一つもありませんけど…

―そう言ってしまうママほど、本当は一番しんどいのかもしれない―

はじめに

「子育てに困ったことなんて、別にありませんけど」
そう言いながら、どこかで鎧を着てしまっているママがいます。

 

実は、私自身がそうでした。
困っているなんて思っていなかったし、むしろ“ちゃんとやれている”と思っていた。
 

でも、現実は違っていて、私はよく怒っていました。
怒りが収まらない感覚。
それすら「子どものため」と思い込んでいた。

 

今振り返ると、あれは“困っているのに気づけていなかった”だけなんですよね。


🔥 よく怒っている人は、実は困っている人

「怒り」は、困りごとのサイン。
でも、本人は気づかないことが多い。

特に、4つのタイプでいう“赤タイプ”のママは、ここに陥りやすいと感じています。

  • 弱みを見せるのが極端に苦手
  • なんでも自分でこなしてきた
  • 困っている姿を人に知られたくない
  • 無意識にガードが固くなる

だから、怒りが出ていても
「私は困ってませんけど?」
と自分に言い聞かせてしまう。

でも、心の奥ではずっとしんどい。

 


🛡 赤タイプの“相談できなさ”は、弱さではなく強さの裏返し

赤タイプのママは、これまでの人生で

  • 努力すれば結果が出た
  • 自分でなんとかしてきた
  • 人に頼らなくても乗り越えてきた

という成功体験が積み重なっています。

だからこそ、

「助けて」
「うまくいかない」
「しんどい」

と言うことが、人生の中でほとんどなかった。

 

子育てで初めて“自分の限界”に触れたとき、その感情をどう扱っていいかわからない。結果、ガードが固くなり、怒りが表に出る。

 

これは弱さではなく、
強く生きてきた証拠なんです。

 


🌪 子育ては「正解のない世界」

赤タイプが苦しくなる理由は、ここにあります。

  • 原因が一つじゃない
  • 努力がすぐに結果に結びつかない
  • 子どもは思い通りに動かない
  • 自分の感情も揺さぶられる

今までの“原因→努力→結果”の成功パターンが通用しない。
そのギャップが、怒りや焦りとして噴き出す。


🌱 困っていることに気づけた瞬間から、子育ては変わる

「困っている」と認めることは、負けではありません。
むしろ、そこからがスタートライン。

  • 自分を責めない
  • 弱みを見せることは、子どもとの関係を強くする
  • “困っている”を言えることは、勇気の証

赤タイプのママほど、気づいた瞬間から一気に変わっていきます。
なぜなら、行動力も理解力も高いから。


おわりに

「困っている」と言えるママは、すでに一歩進んでいます。そして、困っていることに気づけなかった過去の自分も、決して間違っていません。

 

強く生きてきたからこそ、気づけなかっただけ。
 

その強さを、これからは“自分と子どものため”に使っていけます。


 

子育てコーチング協会代表のFBで、「赤タイプの困りごとはこういうこと!」ってことを書いておられたので、まんまシェア。

 

「できる人」が子育てで戸惑うのは、ごくごく自然な事で、むしろ「できる人」だから悩むんだと思う。

できる人は、物事を組み立てるのが上手い。

目的を決めて、方法を選んで、順番にやる。

無駄を省いて、改善して、結果を出す。

ちゃんと考えて、ちゃんとやる、ができる人たち。

 

だから子育てでも、それを踏襲する。

学ぶ。実践する。反省する。改善する。

私の講座にも、勉強熱心な方がたくさん来てくださる。

それは決して間違っていないし、本当にすばらしいこと。

ただ、子どもは期待通りに動くとは限らないんですよね。

 

昨日うまくいった対応が、今日は地雷。

理論的には正しい言葉が、子どもには重い。

善意が過干渉になる。

配慮が距離を生む。

詰む。

できる人ほど、ここで戸惑う。

どこを直せばいいのか分からないから。

 

今まで、「ズレ」には原因があった。

やり方が悪いとか、情報が足りないとか。

詰めが甘い!とか。

だから修正できた。

でも子育てのズレは、原因が特定できないことがほとんど。

修正しても、なぜか改善しない。

むしろ悪化することすらある。

詰む。

こんなときに出てくるのは、怒りよりも「納得できなさ」かもしれない。

こんなに考えているのに?

こんなに気をつけているのに?

 

みんなうすうすわかってるけど、子育てには正解がない。

でも、「正解のない子育て」の『正解』を探してしまう。

構造が変わっているのに、同じ解き方を続けてしまう。

今まで、社会はわりと直線的だった。

頑張れば前に進んだ。

正しくやれば評価された。

改善すれば結果が変わった。

でも子育ては違う。

一直線ではない。なんなら平面でもない。

奥行きと時間と関係性が絡み合っている。

急に立体に放り込まれる。

それでも、「どこに線を引けば最短ですか」と聞いてしまうような感じ。

 

原因が自分にあると思えば、子育ては努力で克服できると思えるから楽なんですよね。

子どもを「理解できない存在」と認めるより、自分が未熟だと思う方が、受け入れやすい。

子育てで崩れるのは、「正しく努力すれば報われる」という前提。

正しさが通じないだけじゃなくて、評価も感謝も返ってこない時がある。

 

子育てが要求してくるのは、別の力。

報われない状況を保留できる力。

境界線を引く力。

学校で教わったこととは真逆かもしれないですよね。

正解を急がない。

分からなさを抱えたまま動ける。

相手を変えようとしすぎない。

きっと、それらが自分たちを鍛えてくれるんだろう。

子育ては喜びも大きいけど、修行である面も否めない。

まったく「ちゃんとした人」ではない私でも、修行感すごくある。

 

余談だけど、昨日テレビ見てたら、さんまちゃんとキムタクが出てた。

女の子の子育てについて聞かれ、さんまちゃんは

「男の気持ちはわかるけど、女の気持ちは絶対分からへんわ。だから分かろうとしないこと。」

キムタクは子どもを「友達の延長」と答えたあとに、

「隣に座ってるの奥さんでしょ?もっと理解しようよ」

みたいなことをおっしゃってた。

つまり、理解しようと努めつつ、すべては理解できないことも受け止めるってことかな、と思った。

こういった矛盾を抱えられるのが、大人なんだろうな。

 


🌸講座のご案内

 

 

 

▶︎子どものこころのコーチング講座|“3つのきく”で関係性が変わる
▶︎家族のこころのコーチング講座|タイプ別でわかる関わり方
▶︎発達グレーゾーン講座|学童での対応に悩む方へ


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お疲れ様です。 学童保育生活向上研究所所長のさとさんです。

 

 

 

子ども・夫・妻の言動が全然わからなくて、嫌になってませんか?家族なのに、わからないこと・理解できないことでいっぱい。


でもその悩み。

 

すぐに解決できます

 

4つのタイプを知るだけ。

 

 

家族とあなたは違うコミュニケーションの取り方をしているんです。

 

「自己主張」や「感情の表現」の仕方が違うんです。

 

そんなの当たり前でしょ!と思うかもしれませんね。

 

実際、私もそうでした。

 

でも、違うって分かっていても、違う相手に腹を立てていました。

 

私が「4つのタイプ」を学んでからは、よくわからない当時小学生の娘の行動がわかり、イライラしなくなくなりました。

 

 

 はじめて娘のことが分かった


私は小学生だった娘の考えていることがわからず、とても困っていました。だから、怒りをぶつけてしまっていた。

毎日毎日、学校でのことで怒りを家であらわにする娘。そのストレスから、兄と妹とケンカになってしまう。

最後には、兄・妹のものを壊したり、それを怒られると、体を血が出てしまうほど、かきむしったりしていました。

「物を壊すんじゃない!!体を傷つけるんじゃない!!」

本当は、そんなことを伝えたいんじゃなかった…だけど、どう伝えたらわかってもらえるか、わからなかったんです。

毎日、娘の話を聞こうとしていたんだけど、何をそんなに同級生や先生のことが気に入らないのか、わかりませんでした。

4つのタイプを知ったことで、何を考えているか…わからなかった長女の考えていることが分かるようになったんです。

娘なりに納得できないことばかりで怒ってたんですよね。

それ以来、長女は安心して思う存分なんでも話しをしてくれました。

 

 

 4つのタイプ

 

私が何を知ったのか?

 

それは人には大きく4つのタイプがあるということ。

 

人のキャラクターは自己主張や感情の表し方で、4つのタイプ(4つのカラーで表しています)に分かれます。

 

赤(パーフェクト)
しっかりもので完璧主義
ちゃんとやるが当たり前

黄(チアフル)
社交的!楽しさいっぱい
ワクワクで止まらない

青(スペシャリスト)
状況分析が得意
納得できなければ、進まない

ピンク(スマイリー)
穏やかで気づかいの人
ニコニコな雰囲気が重要

 

 まずは自分のタイプ

 

講座では、まず自分のタイプを知ることから始めます。

 

テキスト内にある自己診断チェックシートで、およそのタイプを見極めます。そして、ワークを通して、自分のタイプのことをさらに知る。

自分にとって、伝わりやすい声のかけ方、嬉しいほめられ方など、同じタイプの人と確認しあいます。

そして、それぞれのタイプのことを、ほかのタイプの人とシェアをします。

驚くほど違うタイプで違うことを体感します。

こんなにタイプで感じ方や考え方が違うんだと、腑に落ちることばかり。

 

今回も子育てコーチング協会マスターインストラクター谷川明子(みょんちゃん)とのダブル講師。

 

青タイプのみょんちゃんと赤タイプのさとさんで、二人のタイプの違いも楽しんでくださいね。

 

 受講生さんの感想

 

今まで、どうしてわからないんだって、いつも怒ってしまっていた同僚がいました。

でも、この講座を受けてから、全く変わっちゃいました。

だまーって、何も答えない同僚に腹が立ってた。

そうか、今考えているんだなー。

こちらの伝え方も、きっと変えた方がいいんだなーって、素直に思えたんです。

 

私は自分が好きではなかったので、変わりたい、変えたい、そればかりを思っていました。

でも、今は「生かしたい」に変わりました!

 

カラーを知ることで、自分とおなじようなタイプの人がいてびっくり!

何を話しても「わかる~!」「私も~!」の連続。

最後は「私は私でいいじゃない」と思えたのが不思議です。

 

 

コミュニケーションカラーを学ぶと、人との違いを受けとめれるようになるのに加え、自分の中にある、いろんな自分に出会えることが、実に面白い。

それは、演じているわけではなく、被っているわけでもなく、どれも自分なんですよね。

その時々の状況で、それを乗り越えるのに必要な既に持っている特性を伸ばし、バランスを変えながら、生きていくのだと思います。

 

講座に初めて参加したときは、「自分を知り」「ほかのカラーの違いを知り」、とっても気がラクになりました。

お調子者で怒られてばかりな自分は、社会の役立たず。

赤や青の人のように、どうしてきちんとしっかり出来ないのだろう・・・。

(リアルタイムでは、赤や青とは認識しておらず、漠然とデキル人たちは・・・というイメージ)

きちんとやればやろうとするほど辛くなる(T_T)

でもね、自分のカラーの客観的な良さを知って、

「人と人との潤滑油のような存在ができてたよね!私は、楽しいことがとにかく好きだから。」

「ちゃんとやることはデキル人にお任せして、自分は雰囲気づくりとか得意なことを伸ばせばいいんじゃない??」

と思えるようになりました。

これは、ほんの一例ですが。

ありのままの自分を大切していいんだと思える。

また、意識的にほかのカラーの良さを取り入れて、ここぞという場で活かすこともできるそう☆

 

 

 

 講座の内容

 

テキストにある自己診断で自己採点し、目安になるタイプをまず出します。そのカラーごとに、グループに分かれ、ワークや話し合いをします。

同じようなタイプの人があつまるので、グループの中で共感が止まりません。

 

私だけじゃなかったんだ!

そして、それが自分らしさだと気づいていく。
 

色々なワークで、タイプごとの特性を見つめていきます。

● 何に心がときめくか
● どんなときに心が閉じてしまうか
● 他のタイプと接するとき感じること

などなど、ほんとに見事にちがうんですよ。「自分が常識でスタンダード」だと思っていると、お互いにズレが出てきてしまう。相手を「非常識だ!」と思うこともあるかもしれません。

相手のタイプを理解すると、その人に合った接し方を選ぶことができます。

 

講座では、違うタイプの人に、直接「どう、接したら、関わったらいいか」聞くこともできるんです。

 

「家族」のタイプを見ていきます。あなたの生まれ育った家族。現在の家族。家族なのに、それぞれ違うタイプだったりします。
 

我が家のタイプ私:赤、妻:青(赤)、17歳息子:ピンク(黄色)、中3娘:青、小4娘:黄色(ピンク)。


タイプを知ることで、家族同士がどう向き合い、どう接したらいいか、わかるようになります。

実際にそれぞれのタイプが、他のタイプからどのようにみられているのか?

どのような声をかけてもらえると、嬉しく感じるのか?逆に、嫌な感じがするのかを、それぞれのタイプの人から実際に聞けるのが、この講座のキモ。

 

そのタイプごとの受け答えが、予想以上に当たり前が違いすぎて、笑いが絶えない。

それなのに、この先一生、家族・他人との付き合い方が良好になって、幸せな生き方ができるようになります。

 

 

講座の紹介動画もご参考ください。

 

 

 

講座の詳細

 

家族のこころのコーチング講座@名古屋

2026年7月5日(日)

9時45分~16時45分

 

定員:20名 

 

会場:名古屋都市センター
〒460-0023名古屋市中区金山町一丁目1番1号金山南ビル内

 

半額キャンペーン期間で半額に!

初受講 39,800円税込 → 19,800円税込

再受講 24,980円税込 → 12,500円税込

 

 

よくある質問

 

Q.子どもを連れて行っても大丈夫ですか?

A.基本的には、お断りしています。授乳が必要なお子さんに関しては、抱っこして参加可能です。

 

Q.キャンセルポリシー

A.ご入金後のキャンセルはいたしかねますので、しっかり考えていただいてから、お申込ください。

 

講座の振替はありません。子育てコーチング協会で作成した動画を後日見ていただくことになります。

 

 

お申込はこちらから
 
お申込みスタートは、もう少ししたら始めます。もうしばらくお待ちください。ちなみに、メルマガから先行で募集するので、よかったら登録してくださいね。無料です。
 
 

 フォームでのお申込について

 

メールアドレスは、PCメールでの受付になります。Gmail、Outlook、Yahoo!メール、iCloud Mailなどです。

 

お申込みをしていただいた直後に、自動返信の確認メールが届きます。

 

この確認メールが届かない場合は、

 

・入力されたメールアドレスが間違っている

・迷惑メールフォルダも確認してみてください

 

どうしても確認メールが見当たらない場合は

satogenjin@gmail.comまでご連絡ください。

 

 

【特定商取引法に基づく表記】

 

 

お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。

 

 

 

学校に行きたくないって…

 

「学校に行きたくない」

 

この言葉を聞いてしまったら…どんな親もたじろぐよね。

 

私の場合は…ちょっと違ったな。

 

「学校、もう行かない」という娘。

 

「やっぱり今日も休む」が長引いて、結局私から「もう、行かなくてもいいよ」と伝えた息子。

 

思い出しても、少し手が震えるような感覚があるな。

 

何もできなかった

 

みょんちゃんのブログ。「学校に行きたくない」を目の前にして、何もできなかったことを書いてるよ。

 

 

 不登校の親、子どもを支援するいろんな団体から、こんなメッセージが強く出たことがある。

 

「学校に行きたくないと言われたら、休ませてあげてください」

 

でもね…そんな簡単にいかないよね。

 

不登校にも3つのきく

 

 

みょんさとで、子どものこころのコーチング講座を開催します。現在受講が2名決まっています。なので、開催決定です。

 

みょんさとでするので、「不登校の先にあるもの」ガイドの2人で…と、あらため「サキある」ガイド2人で、子どものこころのコーチング講座をします。

 

不登校の悩みにも、3つのきくっていいと思っています。

 

 

みょんさとの子どものこころのコーチング講座で、一緒に学んでみませんか?

 

 

 

 

 


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