”「やる気」という言葉は「虚構」” | 10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

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学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

こんばんは、さとさんこと高島です。

やる気はどうやったら出るか?

「自信がないからできません」と、同意語。

自信はどうやったらつくか?

これを考えれば、おのずとわかるんだけどね。

やる気はどうやったら出るか?

子どもの場合は、親が環境を整えたり、関わり方で、やる気のスイッチを押すこともできる場合がある。

だけど、大人の場合は、またちょっと違うかな。

ブログを続けることができない…みたいに思ってる人。

色々な見方もあると思うけど、この記事もどうぞ。

16回出てくるよ。

「やり続ける必要があること」という言葉。

数えてみてね。




子どものこころのコーチング協会