子どものこころのコーチング講座感想:楽しく、あっという間の2時間半でした。 | 10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

こんにちは、さとさんこと高島です。

昨日は、松江4期子どものこころのコーチング講座1日目。

安定の雨だった―(笑)

(さとさんは、雨男)

会場は、COCO松江1階のカルチャースペースさらん(島根県松江市千鳥町83)。

受講生さんは5名。

早速、感想もいただいたよ。

とても和やかな楽しく、あっという間の2時間半でした。




1日目の内容は、「子どもの話を聞く」を体感する。

子ども役、ママ役になって、いろんな場面を想定して、聞くをやってみる。

さらに、比較できるように、怒るもやってみる。

怒る 右矢印 聞く

皆さん、色んなことを気づいておられたなー。

相手の立場に立って、頭で考えても、大してあてにならないことが、よーくわかるよ。

実際に、相手の立場になって、色々怒られたり、聞いてもらったりするのとは、わけが違うから。

ワークが終わるたびに、笑いが起っちゃうよね。

「ほんとにー!」
「そうだよねー。」
「やっちゃってるわー」
「いいよねー」
「そうそう」

いろんなことに、気づいちゃうから、思わず笑ってしまう。

次は2週間後。

宿題も出したのだ。

ぜひぜひ、「やってみる」やってみてね。

さっき、動画を撮って、初級講座1日目のことを振り返ってみた。

今晩のメール講座、21時にお届けしますね。

「さとさんって、どんな声?」なんて人も、見てね。

 お知らせ 


 開運しちゃうさとさんランチ会
6月6日(水)米子でするよ。


 家族のこころのコーチング講座
島根県松江7月14日(土)、8月11日(土)


子どものこころのコーチング協会