佐藤武久のブログ 「日本・モンゴル往来日記」 -49ページ目

ナーダム 

2017/7/15

ナーダム 11日

テレビでナーダムの開会式を見た後、午後からナーダム会場の人混みの中に繰り出す。

会場周辺のアパート群
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移動式のピザ窯

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夕方、タルバガンの肉をご馳走になる。
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セレンゲ県スフバートルへの旅 ホシャートに養蜂家を訪ねる

2017/715

セレンゲ県スフバートルへの旅 ホシャートに養蜂家を訪ねる 7月12日

ダルハンに着いた頃、雨に降られて田舎道での難儀が思いやられたが無事到着

菜の花畑で
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8時頃、草原にテントを張り、日暮れとともに寝る準備
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たそがれ時 東の山の端に赤い月が浮かんでいた。
テントの中から夕日の沈むのを眺めながら、暫くぶりに9時台(現地時間)の早い就寝

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アルホストーバヤンジャルガランへの旅(3)

2017/7/9

アルホストーバヤンジャルガランへの旅(3)

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アルホストーバヤンジャルガランへの旅(2)

2017/7/9

アルホストーバヤンジャルガランへの旅(2) 7月5日

オノン川に水を飲みに行った羊の群れ、牛の群れを迎えに行く

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三菱ワォリアーに乗って牛の群れを追い立てる。まもなく日暮れ
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アルホストーバヤンジャルガランへの旅

2017/7/9

アルホストーバヤンジャルガランへの旅 (7月4、5、6日)

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澪つくし

2017/07/09

「澪つくし」 
      中国語タイトル 「醤油的的女児 阿香」

4,5,6日の3日間で600km程の田舎の道を走って来たので、2、3日アパートで静かにしています。
ジェームス三木著「片道の人生」を読んで、古いドラマ「澪つくし」を見たくなり、日本で一度見たものをモンゴルで繰り返し見ています。
昨年12月、享年101歳で亡くなった私の母は大正5年生まれなので、沢口靖子の演ずる主人公より4歳ほど年下であり、母の生きた時代と重ね合わせて視ています。

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新潟県産コシヒカリ

2017/07/09

 
新潟県産コシヒカリがメルクーリで買えるようになりました。他にこしいぶき、あきだわら等の銘柄もあります。
それぞれ1kg、3kg、5kgの袋詰めで、アキダワラは10kgのものもあります。
価格は5kgのコシヒカリで44,540Tg(約2,200円)
 
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コシイブキ
 
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関連情報
モンゴルへのコメ輸出

チンギスハーン広場(旧スフバートル広場)の風景

2017/07/07

チンギスハーン広場(旧スフバートル広場)の風景 7月3日午後2時頃撮影

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切通しの道

西の方のバヤンリグ村に抜ける切通しのような断崖の道が続く。車で通り抜けるのに21分ほどかかった。崖の洞穴に山猫など住むそうだが目撃できなかった。16日撮影
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シゲ子の葬儀 2017/12/23