佐藤武久のブログ 「日本・モンゴル往来日記」 -48ページ目

蓮の花

2017/08/13

実生で育てて三年目、蓮の花が開きました。
8月11日
イメージ 1

8月13日
イメージ 2

8月16日 最初の花は散って、二番目の花
イメージ 3

8月17日
イメージ 4

8月28日
イメージ 5

8月29日


Бумбардай ボンバルダイ(アニメ)

ウランバートル市内散策 7月18日(4)

2017/7/20

ウランバートル市内散策 7月18日(4)
サンサル広場からの眺望
イメージ 1

フラワーホテル 「コンバイノー」が置いてあるかと寄ってみたが売店は閉鎖中。
イメージ 2

フラワーホテルの裏手にあるこのビルの2階に小さいオフィスを借りていた
イメージ 3

eMart、左はチンビスハーン・ホテル
イメージ 4

eMart付近の渋滞
イメージ 5

旧アノッド銀行
イメージ 6


ウランバートル市内散策 7月18日(3)

2017/7/20
ウランバートル市内散策 7月18日(3)
東十字路のソーラー温水器の展示販売車
イメージ 1

JICA時代の2001年から2年間暮らしたアパート
イメージ 2

日本料理店「石庭」
イメージ 3

サンサルのスーパーマーケット
イメージ 4

サンサルの広場
イメージ 5

ウランバートル市内散策 7月18日(2)

2017/7/20

ウランバートル市内散策 7月18日(2)
モンゴル国立第二病院
イメージ 1

中華料理店
イメージ 2

イギリス大使館
イメージ 3

東十字路のバスストップ
イメージ 4

東十字路から北を望む
イメージ 5

ウランバートル市内散策 7月18日(1)

2017/7/20

ウランバートル市内散策 7月18日(1)

昨日の雨で山火事の煙がすっかり洗い清められ、澄んだモンゴルの青空が広がった。
朝は半袖だと寒いくらいの14,5度の室温だったが、11時過ぎに市内散策に出かけた。
日本大使館を始めとし、東十字路からサンサル広場、フラワーホテル、スカイショッピングセンター、 科学技術大学、 モンゴル大学、チンギスハーン広場、JICAのコースで歩き回った。
15年前とまったく変わらない風景もあったが、昔の面影を微塵も留めない風景が多く、時の流れを感じながら、足の裏の痛みを耐えながら3時間ほども歩き続けた。

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 1

セルベ川
イメージ 4

イメージ 5

東京通り
イメージ 6








山火事

2017/7/16

山火事

毎年の夏、年中行事のように山火事が発生する。
15日の朝、アパートの窓からは煙で遠くの山が見えない。
全国で22件の火災が起きているという。
この時期、ナーダムで田舎に出かけた人たちのタバコの吸殻の投げ捨てや、捨てたアルヒの瓶のレンズ効果で残ったアルコールや周りの枯れ草に着火したものらしい。

イメージ 1

モンゴルのナーダム開会式 2017年7月11日

2017/7/16
モンゴルのナーダム開会式 2017年7月11日

セレンゲ県スフバートルへの旅 ロシア国境の町 13日

2017/7/15

セレンゲ県スフバートルへの旅 ロシア国境の町 13日

イメージ 1



イメージ 2

チンギス・ハーンの若い妃ホランの生誕地
イメージ 3

崖の上から見下ろすロシアとの国境緩衝地帯
イメージ 4

イメージ 5

関連記事:ロシア国境の町 スフバートル

セレンゲ県スフバートルへの旅 ホシャート(2)13日朝

2017/7/15

セレンゲ県スフバートルへの旅 ホシャート(2) 13日朝

少し背中が冷えたけれど一年ぶりの草原のテント泊は気持ちよく眠れた。
月明かりで天の川は見えなかったが、見上げる高さに北斗七星が輝いていた。気配を感じて遠くで番犬が吠える。後は静寂。

テントから抜け出すと目の前は一面の菜の花畑
イメージ 1

イメージ 3


イメージ 2

日、日本のテレビ局が有名な女優を連れて取材にくるとかで特設セット
イメージ 4

朝日に向って自撮り
イメージ 5

蜂が飛び回っているのでフロントガラス越しに撮影
イメージ 6