Ep

乃木坂シングル2曲目は「おいでシャンプー」

当時シングルのお披露目は日本テレビPONの中で生中継されることが多かったのです。


まだまだファンの少ない当時、朝から並べばファンはPONの中継を日本テレビのサテライトスタジオ近くのデッキで観覧することができました。





その日も通称おいシャンのお披露目はPONで行われましたが、急な振り付けの変更が入り、ONAIR直前まで振り付け師が入り振り付け変更が行われていました。


ファンは珍しくリハーサルを含めて、振り付けの変更の確認現場を見る事ができました。

そこでのセンター生駒さんの姿が今も忘れられないのです。


若干16才、センタ−2曲目で堂々としたリーダーシップをとって動いていたのです。


振り付け確認では、自信を持って他のメンバーに指示を出しながら、目でセンターとしての仕事をしていたのです。


この時の印象は正にやる気スイッチの入った時の生駒さんでした。


そして、周りの年上のメンバーをしっかりリードする姿に感動したし、運営がその後も5曲目まで生駒里奈という素材にセンターを任せた理由を知った瞬間でもありました。


その後「太陽ノック」でセンターに戻ってきた時には、推しでなくても嬉しい気持ちでいっぱいでした。現在この曲のコールの元になったものを生駒推しの「生駒ふぁむ」の皆さんと京都全国握手会の前夜に考えてYouTubeに上げたことも良い思い出になりました。



Ep

乃木坂の生駒さんの活動ではなんと言ってもAKB兼任時代が忘れられないです。





センターを外れある意味伸び伸びといち選抜メンバーとしてのパフォーマンスが続いていた生駒さん。。。


個人的な感想ですが。。。


恐らくセンター外れたのは悔しさでいっぱいだったのではないかなと。


今放送された乃木坂46 Showでも話していたように、横浜アリーナライブの日にAKBの兼任を電話で打診された時に即答できたのは、そんな今の自分自身への悔しさと、純粋にAKBで学んで来ることで乃木坂に貢献したいと考えたのではと思います。


AKBの兼任は何度かこのブログでも書きましたが。。。


当時の乃木坂現場では反対する、いわゆるアンチが一斉に反発しました。


それは同時に兼任してくれた松井玲奈さんに対しても同じような反発がありました。


そして、AKB総選挙にも出馬することが決まった時に乃木坂でも選挙管理委員会が立ち上げられました。





この委員会には推しを超えて、当時から横の連携を持っていた各生誕委員会が中心に賛同したいろんな人が集まってきました。


丁度赤坂ブリッツで「プリンシパルTrois」が行われており、選挙活動もその現場が中心に行われました。


そこでも準備したフライヤーを受け取らない人や、活動自体に裏切り者扱いされることも度々あり、完全にアウェーであり、アンチとの戦いを強いられるような選挙戦になりました。



選対にはアンチがいればいるほど燃えるようなヲタクが集まり、地元秋田への選挙活動も2度に渡って行われました。


私も地元秋田、由利本荘に活動に行きましたが、その経験と秋田での生駒さん人気を肌で知る良い機会になりました。誰よりも地元を大切にしている生駒さんは、地元の方々にも本当に愛されているなと感じましたし、本当に暖かい場所で育ったのだなと実感できる時間でした。



乃木坂メンバーも番組「乃木坂ってどこ」の中の企画でサプライズティッシュ配りをやってくれて、そこからは、赤坂での選挙活動が逆風からフォローの風に変わったなと感じた瞬間でもありました。


結果、14位選抜入りは速報50位代から見ると奇跡的な出来事だったし、この時の味の素スジアムで行われた総選挙結果発表の際の生駒さんのスピーチは今でも伝説になっているのではないかなと思います。(YouTubeで検索すると聞くことができるはずです)


https://youtu.be/FULQl7MlQBM


↑こちらです





今回の武道館での卒業コンサートでもAKBの楽曲を3曲やりましたが、この1年間の兼任は生駒さんにとっても、乃木坂にとってもファンにとっても大きな財産になった時間だったと思います。


正に生駒さんの左胸の勇気に感謝でした。



最後に。。。



私が目撃してきた生駒さんは。。。


推しではないので握手した経験は非常に限られています。

しかし、AKBリクエストアワーでの「ぐるぐるカーテン」初披露、読売ランドでの初めての全国握手会でのミニライブ、初めてのZEPP全国ツアー、幕張でのバースデーライブ、そしてなんとしても参戦したかったことが実現した初めての紅白。。。





全てのライブの1曲目のセンターには生駒里奈さんがいました。


そして、選抜を、乃木坂全体を細い体で引っ張る姿が常にありました。


その姿はずっと乃木坂をトップアイドルにしたいと願う彼女の強い意思でした。


昨日3万5000人を集めた最後の全国握手会。

それは、生駒さんが誰よりも望んでいたトップアイドルグループになった証なのかもしれません。


実は誰よりも負けずぎらいで上昇思考を持ってる生駒さんです。


これからの芸能活動でも残った乃木坂メンバーを、卒業した乃木坂メンバーを引っ張っていってください。。。



ありがとう生駒さん…


追追追記

ライブビューイングは6万席売れているらしいです❗
乃木坂過去最大規模のライブは生駒ちゃんに相応しいメモリアルなものになりますね!



追追記


皆さんの熱いメッセージのお陰で、乃木坂初めての映画館ライブビューイングが実現しました!


乃木坂一番の功労者生駒ちゃんの卒コンを皆さんで目撃しましょう!


本当にありがとうございました😭


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追記


Twitterの閲覧者32万人、リツイ3200を超えました。

皆さんからの熱いメッセージも沢山いただいて感謝してます。


一部の方々からも懸念されてますが…


この活動が空振りに終わっても運営を責めたり、ましてメンバーを責めたりするのは絶対にしないようにしましょう。


皆さんの乃木坂への純粋な気持ちを大切にしたいです…


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生駒里奈さんが卒業を発表して数ヶ月経ちました。

単独センター6回、選抜20回の実績はもちろん乃木坂1番の功労者であることは誰もが認めています。

思い返すと推しではないにも関わらず生駒さんの思い出は6年間で一番印象に残っています。



恐らく常に乃木坂の先頭に立ち、「AKBの公式ライバル」「私たちには超えなければならない目標がある」というデビュー当時途方もないと思われた目標を背負ってきたからかもしれません。


まずは2012AKBリクエストアワーでのサプライズ登場の際のMCです。

泣きながら「私たちには超えなければならない目標があります。それはAKB48さんです!」と生駒さんは言い切りました。




そして私が一番印象に残っているのは、第1回目の16人のプリンシパル。

ライブではセンターの生駒さんがぶつかった最初の大きな壁だったのかも知れません。

期待と裏腹に結果の出ない日々が続きました。

恐らくメンタルは崩壊寸前になっていたのではないでしょうか。

しかし、そこで必死に喘いでいる生駒さんは前を向いていました。





その後AKBへの交換留学を経験しました。


誤解を恐れずに言うと、生駒さんの6年間はアンチファンとの戦いだったのかも知れません。

それは、センターであることに対するものであり、握手会での彼女に対する期待の大きさだったからかも知れません。





交換留学時には、私自身も総選挙の生駒選挙管理委員会に参加し、アンチファンからの洗礼を受けました。

人間は誰しも、人と違うことをしたり、目立つことをしたり、期待が多すぎるポジションにいたりする時にアンチという名の見えない巨人に出会うのかも知れません。


ファンであってもそれは同じなのです。


しかし、そのことがきっかけになり乃木坂ファン同士がまとまることができたイベントでもありました。


アンチを恐れずに信じた道を前に進むこと、ファンも生駒さんから学んだような気がします。


考えてみれば結成当初の乃木坂46自体がアンチ的なポジションにいたのです。


AKBの対抗軸としての扱い、それは当時途方もないことであり叩かれる要素は沢山あったのです。


そして、それをシングル5枚目までセンターで歯を食いしばっていたのが生駒さんでした。


これだけは間違いなく言えます、その時代があったからこそ、今の乃木坂がある。


今回生駒さんが卒業を決めたこと、ラストシングルのセンターを辞退したこと。

インタビューでやり残したことはない、と断言しているところ、個人的な想像の中で理解できるなと感じました。


今は誰もが認める日本トップレベルのアイドルグループになった乃木坂です。

しかし、その過程の中で多くのメンバーが卒業していきました。

その全てのメンバーが今の乃木坂の功労者であることは間違いありません。


生駒里奈さんもその一人。


でも大きな大きな存在でした。


ラストライブは誰もが目撃したいはずです。

今また多くの乃木坂ファンがツイートで、運営へのお願いメールで願いを叶えたいと願っています。

新規も古いヲタクも一緒に何かをできることが乃木坂ファンの素晴らしいところです。



拝啓乃木坂運営委員会様



今のファンの願いを叶えてください。。。。

私も一人のファンとしてリクエストを出します!


(以下2通運営公式サイトのお問い合わせから出しました)


リクエストメールその①

乃木坂運営委員会様


いつも乃木坂の活動を楽しませていただいております。

今回は生駒里奈さんの卒業コンサートに関するお願いです。

言うまでもなく生駒さんは今までセンター6回、選抜20回を経験した乃木坂最大の功労者と言っても良いと思います。


また、AKB交換留学を通じて感じたことで乃木坂に刺激を与えてきたことは、現在までのの乃木坂物語の主人公と言ってもよい人だと思います。


現在の乃木坂ファンは残念ながら初期の生駒さんの活躍、苦悩、葛藤はリアルタイムでは経験していない人がほとんどでしょう。しかし、生駒さんが乃木坂にとって非常に重要なメンバーであり続けたことは誰もが知っています。


そんなメンバーの卒業コンサートです。


誰もがライブに参加したいと願っています。

しかし、武道館という箱は今の乃木坂人気では狭すぎることは言うまでもありません。


そこでなんとか是非SNS配信や中継、ライブビューイングなどをお願いしたいのです。

生駒さんの卒業、ラストライブは乃木坂の大きな節目になるでしょう。


多くのファンがそれを目撃して、そして次のステージの乃木坂へ進んでいくことはとても大きな意味のあることです。

是非とも沢山のファンの願いを叶えてあげてください。


リクエストメールその②


乃木坂運営委員会様


昨日もメールさせていただきました。

その後Twitterで乃木坂ファンに呼びかけたところ、一晩で既にリツイート1500通、閲覧は13万を超えています。

また、Twitterを通じて本当に多くのファンからの返信をもらいました。

その中で気づいたことがあります。

乃木坂ファンは素晴らしいなと。。。

中学2年の方は最近乃木坂のファンになって、今までの乃木坂はよく知らないけれど生駒さんが大好きだし、是非ライブ会場以外でも観られる機会を欲しいと言ってくれました。

CDを1枚少ないおこずかいの中から買ってくれているようなファンなのでしょう。

しかし、気持ちは私のような6年間観てきたファンとなんにも変わらないなと感じました。

逆にこういうファンが100万人いてミリオンを叶えているのだなとも感じました。


何度も言って申し訳ありません。


今回の生駒さんのラストライブは今までのライブの中でも非常に重要なものになるはずです。

それは、乃木坂がこれからも長く継続していくための「引き継ぎ」のようなライブになるはずだからです。


初めてのAKBリクエストアワーでのぐるぐるカーテンのお披露目、全国握手会での初お披露目ライブ、初めてのバースデーライブ、初めての武道館。。。

全てセンターには生駒さんがいました。しかし、今のファンのほとんどの方はそれらを目撃していません。


乃木坂一番の功労者であり、今のような日本一のアイドルグループになることを誰よりも望んだ生駒さんです。


ラストライブは観たい人全員が生駒さんの今を目撃できるようなご配慮を是非ともお願いいたします。


それが、乃木坂の未来に繋がると信じています。







追伸


別のblogでも書きましたが、ドームライブで一番輝いていたのはセンターポジションではない生駒さんでした…





2017年.個人的にはいろんなことがあり過ぎた年になりました。

そしてヲタク的には完全に節目を迎えた感のある年になりました。

そんな2017年を振り返りながらレポを書いてみたいと思います!

 

月出来事 

 

①12日赤坂BLITSに「アイドル甲子園」に参戦しました。LDID(その後活動休止)のデビュー戦を観たあとトリ間際で、ギャンパレ、BISBiSHのライブを観ました。特に前年に新宿のアイドル酒場「酔っこら処」で観た「オーケストラ」に釣られた典型的なオーケストラ新規の私にとっての初BiSHライブはなかなか衝撃的でした。その後2017年はBiSHのライブ中心のヲタ活になったきっかけになった対バンになりました。

 

②それ以外は乃木坂橋本奈々未さんの生誕・卒業イベントに向けて準備の忙しい日々を送っていました。

 

2月出来事

 

①24日。前年に卒業をしたまりちゅうこと、長澤茉里奈さんの映画初出演舞台挨拶に川崎に参戦。元気そうな顔を確認しホットしました。そのまま川崎に宿泊し翌日の準備を仲間と行いました。

 

②25日。いよいよやってきたこの日。芸能界引退する橋本奈々未さんの最後の握手会当日です。生誕・卒業委員会の委員長として委員225名と3ヶ月に渡って準備をしてきた当日でした。握手会3部終わりの生誕祭、5部終わりの卒業セレモニーは無事に完了することができました。5年半、6回の生誕祭を全て責任者としてやり遂げたことはいろんな複雑な思いがあり過ぎて書ききれない程です。ただ、最後も素敵な仲間と一緒にやり遂げられたことが嬉しく思えました。ひとりのアイドルをお見立て会から卒業まで約5年半推し切って、いつでもヲタ卒できます()

 

 

③220日。SSAにて乃木坂のバースデーライブ初日に設定された、橋本奈々未さんの卒業コンサートに参戦。チケットは超プレミアムになっていて、ようやく取れたバックステージでの参戦。5年半一緒に生誕活動をした人と連番でモニターをじっと観ながら感慨にふけっていました。奈々未さんがバックステージに来てくれたのはヲタク妄想ですが私信になりました() 生誕祭、卒コンのために制作したフラワーパネルもこの日で役目を果たしました。SSAには3日目にも参戦でき、全く客観的に観られたことが思い出になりました。

 

 
 

④225日共立女子大アイドル研究会の卒業イベントに参戦。橋本界隈に所属している人の縁で通い続けているいわゆるアイドルコピーダンスグループ。UNIDOLのイベントにも2月には参戦しました。ヲタクとは別のお楽しみですが、楽曲を楽しむ、ダンスを楽しそうに踊る学生の姿を観るのはいつも新鮮な感動があります。

 

3月出来事

 

①ぴかりん、わーすたのライブに参戦。その他はLDIDにちょこちょこ参戦。

 

4月出来事

 

①特になし
 

5月出来事

 

①まりちゅうが事務所を移籍して再デビューしたとのニュースがありました。地下アイドルがこう言う形で事務所を移籍して活動していくある意味の先駆けになったのではないかなと思いました。まりちゅうは、2015年の山中湖イベント以来、放プリユースのメンバーとして推して来ました。良く奈々未さんとは全く対照的なタイプなので不思議に思われます。一度接触した人はわかると思いますが、推したくなるオーラをビシバシ持っている人です。見た目は子供、中身はおっさんのギャップも楽しいし、まりなーずと呼ばれる暖かい家族のようなファンのみんなと楽しく推している特別な存在ですね。

 

②5月4TPD(東京パフォーマンスドール)のライブに参戦。とても実力のあるグループだし、行くたびに楽しめるキラキラ感のあるグループです。

 

③524日エルフロートのZEPPライブに参戦。対バンでは何十回も観てきたグループですが、ZEPPの大きなステージが良く似合ってました。

 

④529日絶叫する60度の西川口定期に参戦。絶叫はひょんなことから対バンで知って依頼ライトファンとして通っています。年間300回近くのライブを全国でこなし、恐らく日本で一番ライブをしているグループの一つでしょう。このグループはもはやアイドルのカテゴリーではなく、ロックボーカルユニットとして応援しています。特に定期ライブは最高の盛り上がりと満足感があります。これからも細く長く通い続けたい素敵なグループです。曲もボーカルも素敵ですよ!

 

6月出来事

 

①68日まりちゅうの下北FMの公開収録に参戦。久しぶりに元気そうな顔を観る。

新しい事務所のマネージャーさんにも路上で遭遇して挨拶したのが忘れられない思い出になりました。

 

②LDIDの初遠征の沖縄に参戦。AKB総選挙と同日となり楽しみにしていたがイベントは強風で中止になりました。りりぽんの事件で有名になった総選挙でしたね()

 

 

 

 

 

7月出来事

 

① 7月8日アイドル横丁に参戦(とにかく暑かった。。)。まりちゅうの出るグラビア横丁に参戦。ライブでは初めて、Task Have Funを観ました。周りで沸いている人が多いのも納得のパフォーマンスと可愛さでした。その後の活躍は皆さんご存じの通り。来年は本格的にブレークするグループかもしれませせんね。

 

②7月10日ハイスピワンマンに参戦。友人が激推ししてるグループです。王道アイドル路線で楽曲も良いですね〜!

 

③7月22日。今年一番楽しみにしていた、BiSH幕張ライブに参戦しました。前年のオーケストラ、今年のプロミスザスターで多くの新規ファンを掴み、今年一番のブレークグループになったのではないでしょうか。7000人完売を出したのは凄い実績だし、本当に素晴らしいライブになりました。BiSHの魅力を個人的に語るならば。。。まずは楽曲の良さ。「楽器を持たないパンクバンド」というキャッチフレーズですが、パンク色よりも良質のロックを中心としたポップミュージックが光ります。アイドル音楽に飽きてきた楽曲派ヲタクのハートをわしづかみにしたのではないでしょうか。センター格のアイナジエンドのボーカル力は、上手いボーカルというよりも、ハートに伝わるボーカル力と評価しています。グループの歌割りもサビでも敢えて個人個人になっていてさながらバンドボーカルのようです。アイナ以外のボーカルにもそれぞれの味があり聴かせます。歌詞の多くをメンバーが書いており、同世代の女子にも共感を呼んでいるのではないでしょうか。ダンスもアイナが全て振り付けを行っていて、ヲタクにも優しい振りコピのし易さが現場の盛り上がりに繋がっているのだと思います。つまりありそうでなかったアイドルグループがBiSHかなと感じています。ライブ現場の盛り上がりは、ラウド系にありがちな乱暴で過激なヲタ芸は既に排除され()ており、コールと誰でもすぐにできる手の振りコピが中心でとても心地良いものになっています。この辺も丁度よい過激さと、安全さで現場が盛り上がる要素になっているのだと思います。楽曲、アレンジは既にアイドルロックでは定評のある全て松隈ケンタが担当しており、バラエティに富んだ飽きないセットリストです。メンバーのアイドル性も丁度良いのだと思います。因みに私は接触は1回しか行ったことはありません()ありそうでなかった新しいタイプのアイドルグループですね。既にMステにも登場しており、来年は横浜アリーナのライブも決まっています。

 

④7月31LDIDのむっちゃんこと、松原むつみさんの生誕祭がTWIN BOX Garageで行われました。まぜるーむで知り合ったむっちゃんの生誕祭。今までのノウハウを駆使して全力でやりきりました!

 

 

8月出来事

 

①まりちゅうのCSゲームイベントに六本木ヒルズに参戦。

 

820SAY-LAのあがりいの生誕祭に参戦。今年中の卒業を決めたそうです。本当にお疲れ様でした。神様、仏様、あがりい樣。あがりいのような人はなかなかいないですよ。まぜルームでも本当にお世話になりました!


③2o Love to Sweet Bulletのワンマンに参戦。なぜか、まりちゅう界隈が多数参戦しています()

まあ可愛い子が多いしわかる気がしました!()

 

829UNDOL決勝大会に新木場コーストに参戦。UNIDOLは大学生のアイドルコピーダンスグループのことです。先にも書いたように何かとご縁があり、良く参戦しています。最近ではレベルがものすごく上がってきており、本物以上のパフォーマンスをするようなグループも沢山あります。年2回の大会に賭ける姿はさながら甲子園を思い出させるような盛り上がり方です。この日はずっと注目してた、成城彼女さんが念願の優勝でした。その後学園祭にも行ってしまいました。あ、接触目当てでは全くありませから!()UNIDOLの良さはアイドルの素晴らしい楽曲をピックアップして、衣装を手作りして楽しんでいることろですかね。お金のかからないヲタ活でもあります()

 

9月出来事

 

98AKB劇場にチーム4公演参戦。もともと約9年のアイドルヲタクはAKBからスタートしたこともあり、AKB劇場は心の故郷ですかね。劇場にも通算50回位は入っているかもしれません。そしてSDN48を推して、解散しなければ乃木坂ヲタクにもならなかったでしょう。劇場公演は同じ公演を何度観ても飽きることがありません。今年はまゆゆ卒業もあり、本格的に世代交代があり来年以降の巻き返しに期待ですね。やっぱり楽曲コンテンツと衣装の多彩さは他の追随を許さない圧倒的なものがあります。

 

99日渋谷WWWXWACK祭りに参戦。いやー熱いライブ対バンでした!

 

923日おど坂イベントに参戦。これは乃木坂、欅坂だけのコピーダンスイベントです。既にネットで有名なグループが沢山ありますね。女性に人気のあるところが坂道シリーズの強みかもしれません。レベルは物凄く高いですよ!

 

10月出来事

108日まりちゅう生誕祭が田町で行われました。今年はタレントとしての活動を再開して大活躍でした。アイドル時代のような生誕祭はできませんが、まりなーず仲間とできる限りのお祝いの盛り上げ準備をしました。8時間に及ぶ生誕祭は正に神イベント。なかなか接触できなくなったけれどこの日は120%満足したイベントになりました。マネージャーさんに感謝感謝です!

 

 

1013日新木場コースとに私立恵比寿中学、BiSHの対バンイベントに参戦してきました。EBiSHと名付けられたこのイベントは今年一番の対バンになりました。先日CSで録画できて満足満足。

 

1022日春奈るなさんのコンサートに参戦。アイドルではありませんが、アニソン歌手としてボーカリストとして凄くリスペクトしています。音程を絶対外さないボーカロイドのような素晴らしい歌手ですね!

 

1025日渋谷タワレコでラストアイドルのリリースイベントに参戦。今年は秋元系の新しいアイドルグループとして、22/7,LOVE、ラストアイドルがデビューしました。2次元やTVとのコラボなど、秋元さんの次の戦略が見えてきますね。

 

1028日まりちゅうDVD発売イベントに参戦。いや〜水着あり、水着あり()で癒されました。


 

1031AKB48渡辺麻友さんの卒業コンサート〔SSA〕をスカパーで視聴する。長くアイドル業界を牽引してきたまゆゆの卒コン。いや〜感動しました(泣)

 

11月出来事

 

①114日明治大学学園祭にBiSH無料ライブに参戦。セトリ最高で盛り上がるも最後でモッシュで中断に。無料ライブはあかんですね。

 

118日東京ドームに乃木坂コンサートに参戦、。詳しくはブログに書いてますので良かったらお読みください。乃木坂はレコード大賞おめでとう!

 

1114日新宿の映画館で大原櫻子のライブビューイングに参戦。いやー良いライブだった!

 

④1117日渋谷にぴかりん樣こと、椎名ひかりさんの生誕祭に参戦。

 

1124日渋谷WWWXTPDBiSの対バンに参戦。

 

1125日慶応大学学園祭にUNGRIDのライブ参戦。

 

12月出来事

 

123日初台にまりちゅう撮影会に参戦。来年は2年ぶりに沖縄で撮影会があるそうです。行きたいな〜!

 

②128ZEPPダイバーにWACK祭りに参戦。今年一番観たのはBiSH、そしてWACKグループのライブでした。

 

③1210日川崎でAKB紅白のライブビューイングに参戦。完全生演奏、生歌のライブに来年以降のAKBのやる気を感じました。

 

1213日新宿レニーでUNIDOL冬大会予選に参戦。成城彼女、UNGRIDは決勝通過よかった!和娘は敗者復活で是非頑張ってください!

 

1219日池袋サンシャイン広場にラストアイドルの発売イベントに参戦。3000人はいたかな。来年以降楽しみですね。

 

以上が今年の主なヲタ活になります。

 

個人的には、乃木坂の橋本奈々未さんの大きなイベントが終わり、ななみロス的な心持ちの中、まりちゅうの復帰があったりと嬉しいこともありました。

 

2016年と比べて決定的に変わったのは、地下対バンライブにほとんど行かなくなったことですかね。それと接触に興味がなくなってきたことです。活動のメインはライブ参戦でしたし、ライブ後の接触があっても行かなくなりました。

 

2018年は。。。

 

やはりこれはと思えるライブを中心に参戦したいなと思っています。

今予定のあるライブは、1月と5月のBiSHライブのみです。

あとは、絶叫する60度のように本当にライブに拘って活動をしているグループを中心に観たいなと思います。

 

まりちゅうはもはやヲタ活でもなくタレントとしての活動を仲間と応援しながら極たまにイベントに参戦したいなと思います。ずっと家族のように推したいと思える人です。

 

 

最後になりますが。。。

 

 

2017年中にお世話になった全てのヲタク仲間の方々に感謝の気持ちを伝えたいと思います。

 

橋本生誕・卒業企画に参加した方々は今もライングループで交流していますが、みんなで素敵な思い出が作れたなと感じています。NHKで映像が残って一生の思い出ですね。本当にお疲れ樣でした。

 

 

 

乃木坂は今は大ブレークして新規ファン爆発ですが、今でも古いヲタク仲間と飲みに行ったり、昔話をしてりするのは楽しみの一つだし、これからも戦友のような仲間たちとはお付き合いしたいと思います。ライブも当たれば参戦したい思います()

 

まりなーずの仲間もとても大切です。まりちゅうの人柄に惹かれ集まっているヲタクたちは普段はDDが多い()ですが、みんな別格としてまりちゅうを推していると思います。そんな魅力のあるタレントですね。

 

 

 

あとは、BiSHに行ったり、ラストアイドルに行ったりする仲間たちも凄くお世話になりました。私がリラックスできる現場かもしれません。これからもよろしくお願いいたします。絶叫さんのヲタクさんにも知り合いを作ることが来年の目標かな!

 

1年間お世話になりました!