71 LIVEやります。2本。
ちょー久々。satalafでLIVEです。
2つあります。2つやります。
まずは ↓ コチラ ↓
青木拓人(アオキタクト)
◆9月3日(土)
◆19:00 開場
◆20:00 開演
◆チケット ¥2000(予約) / ¥2500(当日)
◆1ドリンク込み
◆ご飯、小腹メニューなどありますよ。
☆予約はメールか店頭でマスターまで
about 青木拓人…
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大阪在住のシンガーソングライター。
70年代のSSWへの憧憬、普遍性を追求した楽曲、
愛好する文学から培われた言語感覚によって紡がれる詩が
聞くものを遠くへ誘うような強い力を持つ。
関西のライブハウス、カフェ、バーなどでも弾き語りを主体としたライブも好評を博し、
2011年より地方へのツアーを開始、活動が本格化する中、
アルバム制作のプロデュースにTHAMIIを迎え
1st album「NOTE TONES」を7月に発表、今後の活動が期待される。
詳しくはこちらを→青木拓人web (動画も見れますので要チェックやで)
そのほかにもhttp://www.youtube.com/watch?v=MVjhtrteHTA
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以上、前回のsatalafでのライブ「Ucoca」を企画してくれた名イベンター
See-Sawが再びsatalafでやりたいと言ってくれた今回のライブ。
まぁマスターの私が言うのもなんですが、
青木拓人いいっすよ。satalafっぽい。
皆さんがどう感じているかは置いておいて
不確かな中にある確実性についてつぶやくようなアーティスト
って感じが僕の感想で、そんなところに勝手に親近感を覚えています。
これはsatalafを好いてくれる方々には聴いていただきたい。ぜひとも。
店内でもBGMでときどきオンエアー中。
LIVEの時にだけ開く秘密のドアをくぐって
どやどやとsatalafに集まってくださいませ。
もうひとつのLIVEはまた後日、告知しますね!
以上、日焼けの痛々しいマスターは目下リフティング練習中でした!
目標10回。
77 8月のカレンダー(変更あり)
8月が進んでおります。ずんずんと。もう4日。
蝉がいまいち鳴いていない様子でも
スイカはおいしく、麦茶は冷たく
天の川も見れる夜
2011年の8月はこうだったのか
と、いつか思い出すにはまだまだ動きが足りないけれど
だからと言って埋もれてしまう夏にはなりそうもない。
さて、そんな8月のカレンダーを訂正します。
25(木)閉店後から福岡へ行って参ります。
26日(金)は終日休業。
27日(土)は17:00-OPENを目指して帰ってきます。
車のハンドル握ってブルンっと6時間。
またひとつマスターの地図をひろげてやろうって魂胆です。
なおお盆は通常営業しております。
どなた様もごろごろしにお越しくださいませ。
83 インハイ
インターハイが北東北で始まっている。
まずソフトテニス男子(個人)をチェック。
見るべきは鳥取と長野。
勝ち進むペア、敗退するペア
いつぞや松江インターハイで見たときは
かつてやっていたのはこんなにもカッコいいスポーツだったのか
と、彼らのプレーレベルに感心したもんだ。
次に見るはバスケ男子。
近年特に長野代表の座を射止めている東海大三の初戦の相手が
同じく東海大系列の相模で、それを撃破していることを知り
なぜだかニヤリとしたのもつかの間、2回戦敗退。
洛南が相手ではキツいか。
それにしても昨年のインハイやWCでの上位校が軒並み敗退している様は
高校バスケ界の群雄割拠を如実にあらわしており非常に興味深い。
優勝予想は・・・希望を込めて沼津中央としておこう。
で、次にサッカー。
米子北の敗退が気に食わない。
長野代表はよくわからないところなのでまぁよし。
(とは言え、松商を破っての出場なのだからもっとちゃんとしろよ)
と素人考えでモノを言ってみる。
こちらもバスケ同様、昨シーズンの上位校が敗れている。
夏のインハイへのモチベーションは高校によってはあまり高くないのだろうと
容易に想像がつくし、真夏の炎天下で試合が強行されるわけだから
その中で勝ち進むのは至難の業だろう。
だからこそ、この夏にこそ輝ける新たな高校が上位に食い込むことを期待したい。
というわけで明日(30日)気にするべきカードは
バスケ:福岡第一vs能代工 / 市船橋vs前橋育英
サッカー:☆立正大湘南淞南vs山梨学院大付 / 海星vs静岡学園
と、いったところ。
特に☆の試合はぜひ観たい。
行ける方はぜひ!秋田県にて。。
メニュー 一覧
timeless cafe & bar satalaf
MENU
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FOOD
■スパゲティナポーーリタン \800
■厚切りベーコンのペペロンチーノスパゲティ \800
■きのこのクリームリゾット \700
■グリルチキン+ライス \900
TAPAS
■クリームチーズの韓国のり巻き \350
■オイルサーディンのこんがりオーブン焼き \500
■バケット(こんがりトースト)
「プレーン」\350 「ピザ風」\500 「ゴルゴンゾーラ&はちみつ」\500
■アボカドディップのトルティーヤチップス \500
■カモのスモーク(ペッパー) \500
SWEETS
■手作りプリン \350
■週末クレープ \500
常時3~4種類からお選びいただけます。
■気まぐれデザート ¥???
あったらラッキーなメニュー 詳しくは店内黒板を
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COFFEE & OTHER DRINKS
■旅する珈琲 hot \400~ (アイス珈琲は+ \100)
「グァテマラ」「インドネシア」「ケニア」のように中南米・アジア・アフリカ
からそれぞれ1ヶ国ずつ、常時3カ国の珈琲をお出ししています。
■タイムレス珈琲 hot 2名様分 \1,200
フェアトレードやオーガニックの豆をベルギーのリッチで珍しい珈琲メーカーでお淹れします。
■エスプレッソ(直火式) hot \400
■カフェラテ(泡) hot \450 / ice \500
■ビターカフェモカ(も) hot \450 / ice \500
■カスタマイズ ラテ hot \500 / ice \550
TEA & OTHER DRINKS
■紅茶(アールグレイ) hot \400 / ice \450
■ティーラテ(泡ミルクティー) hot \450 / ice \500
■チャイ(スパイスミルクティー) hot \450 / ice \500
■さんぴん茶(ジャスミンティー) hot \400 / ice \450
■帝国ホテル風ココア hot \450 / ice \500
■ウィスキードココア hot \500
■辛ジンジャーエール( willkinson) \400
■りんごジュース \400
■アセロラスカッシュ \500
■ノンアルコールビール \500
■柚子ジンジャー ¥500
■柚子ソーダ ¥500
■林檎カルピスソーダ ¥550
■カルピスコーク(キューピッド) ¥550
■カルピスミルク ¥500
■冷たいチャイのバニラアイスのせ ¥600
■メロンクリームソーダ ¥500
■バナナシェイク ¥600
■エスプレッソシェイク ¥600
■ココナツミルクの冷やしぜんざい ¥450
■自家製コーヒーゼリー牛乳(飲むスイーツ) ¥450
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ALCOHOL
レーベンブロイ ¥500
ハイネケン ¥500
カールスバーグ ¥500
ハートランド ¥500
山崎10年 ¥800
響12年 ¥900
マッカラン12年 ¥800
越乃寒梅 別選 特別本醸造(清酒) ¥650
渓流 善光寺 ¥700
渓流 蔵囲い ¥600
シャンディガフ ¥600
レッドアイ ¥600
ドライモスコミュール ¥600
ウォッカアップル ¥600
ライチ酒ジンジャー ¥600
カンパリソーダ ¥600
ハイボール ¥600~
ゴッドファーザー ¥700
ラムコーク ¥650
ワイン(グラス赤・白) ¥600 /(ボトル赤・白) ¥3300
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以上となっております。(2011年7月28日現在)
なお、店内にご用意しておりますMENU表は
読み応えのある内容となっております(たぶん)ので
ご来店の際はぜひご一読を。
84 タイトルが浮かばない
日経ビジネスオンラインのメルマガを読んでいて
(いつもはだいたいタイトルだけ見てスルーだが)
ちょっと気になったので読んでみたらば
ふむふむ、たしかにな。
と感じるところがあったのでよければどうぞ。
↓ ↓ ↓
なでしこ報道で露呈した“ニッポン”の未熟な女性観
ここ最近は自分の瞬発力が試されていて
ふと浮かぶ大なり小なり様々な事柄を(それこそ以前ならメモ書きして先送りしていたことを)
いかにその場面場面でこなしていけるかがテーマ。
打たれたら響きたい。
85 負け
おいっこがハイハイからのつかまり立ちをし始めたと
甥っ子の母親(=お姉)が写メしてきた。
もうすぐ8ヶ月。
彼の成長速度に完全に負けているこの事実を
受け入れられるほど最近の叔父さん冷静で
気持ちの部分であがいたってしょうがないことや
実動の部分で足元とずっと先とをバランスよくみて
やっていくほかないのだということを
よくわかってきた。(またわからなくなってしまうのだろうが)
こうして螺旋階段はまだまだずっと先まで伸びているようで
それぞれのステージや踊り場の全部で輝いている必要はないけれど
日に当たりたいときに日に当たれるように
日に当たらないときにぐれないように
やっていく所存である。
おいっこに感化され
こうして私はなんだってこんな暑い日に
クーラーのない2Fを片付けている。
28歳が終わる夏。
88 汽笛
涼しい風と強い日差しが混在する中、
倉吉で高校野球準決勝(八頭VS境)を6回の裏から観て
米子で天ざるを食してから境港へ。
そうです。妖怪JAZZフェスティバル。
港に吹く風と港で吹くトランペットが
脳天突き抜けてどこかへ着地したようですが
いまはまだ言えません。
寺井さんのヴァイオリン、うす雲の上を点滅する旅客機のランプ
トランペットの甲高い音が汽笛のようで大きな船が僕の内側で出港していく。
パーカッシブなドラムスが僕らを踊らせて
あーすてきなおとなでありたいな
形を変え、変化を受け入れ、反射をとめず
柔和な顔で、真裏を見れて、足元を楽しめる
ひとを笑かし、それ見て笑い
頼りになるが、身構えさせないおちゃめさのある
そんなおとな。


