【実録】19歳から不倫してます。 -15ページ目

第16話 初エッチⅤ

湯船の中でSの指で頭がぼ-っとなり、Sにしがみつく。
『あぁぁんああぁんふん』
S『はい終わ~り』

Sa『えっ!?

S『その顔好きハート
物ほしそ-な顔かわいい』

Sa『え~可愛くないよ』

そんな話をしながらSは、体を洗い始めた…
Sが体を洗い終えた頃…

S『SaSaは体洗わんの?』

SaSa『洗うけど~Sに見られてたら恥ずかしいやんハート

S『なら、先あがってるね』

それでSaSaは体を洗い、お風呂をでて時間までSとゆっくりしていた。



チェックアウトして、
車でホテルをでたDASH!


待ち合わせした場所へ
着いた。

S『今日は楽しかったね』

Sa『うん。
今度はSの所にいくね』

S『じゃ~ねハート

Sa『じゃ~ねハート

『ちゅハート


これがSと初めてのエッチハート

第15話 初エッチⅣ

S『お風呂はいろっか?』

Sa『え~恥ずかしい』

S『エッチした後はいいって
言ったやん』

Sa『じゃ~あ、SaSaが先に入るから後から入って。見ないでね』

S『は~いパー見ないよ』

こんなやりとりをして
SaSaが先にお風呂に入った。

湯船に入った頃、
Sが…

S『入ってい~い』

Sa『い~よ』

Sがお風呂に入ってきて
体を洗い、湯船に入った。

すると話は、今さっきした
エッチの感想になった。

S『フェラうまいね』

Sa『ううん。上手くないよ。
Sこそエッチうまいね
彼氏にあんなエッチされた事ないもん』

S『マジで!?

そんな話をしながらも、Sの手はSaSaの胸へ乳首へ…
『あ…あん』
SaSaのあえぎ声が響きわたる。
Sの手はSaSaの大事な所に伸びた。指が入り上下に動かされる。
『あぁぁ』
SaSaのあえぎ声が激しくなる。

第14話 初エッチⅢ

するとSは
『入れたいよ』と…
それで奉仕も止め、正常位でINしたハート
SaSaも、かなり濡れていたからすんなり入り、SのアソコがSaSaに入ると、体の奥が痺れる様に凄く気持ち良い。
『あぁん』
Sは入れると同じに激しく腰を降り始める。
SaSaのあえぎ声も激しくなる。
『あ…ぁぁぁん』

いつかメールで
Sにバックで突かれるのが、好きと話た事があった。

S『バックしよっか』

Sa『うん』

鏡の前に立たされ、後ろから入れられた。
『あああぁふん』
バックは特に激しく声を出してしまう。
体中電気雷が走る様に気持ちい…
正常位に変え
また激しくピストンされる。

S『イってい?』

いいよ。と言うと
ドピュと白い液をお腹に出した。
SaSaはイク事はできなかったけど、気持ち良かった。

Sa『気持ち良かった』

とSに抱きつき腕枕をねだる。

二人は、
Sがたばこを吸い終わるまで余韻に浸りまったりしていた。