第16話 初エッチⅤ
湯船の中でSの指で頭がぼ-っとなり、Sにしがみつく。
『あぁぁんああぁんふん』
S『はい終わ~り』
Sa『えっ
』
S『その顔好き
物ほしそ-な顔かわいい』
Sa『え~可愛くないよ』
そんな話をしながらSは、体を洗い始めた…
Sが体を洗い終えた頃…
S『SaSaは体洗わんの?』
SaSa『洗うけど~Sに見られてたら恥ずかしいやん
』
S『なら、先あがってるね』
それでSaSaは体を洗い、お風呂をでて時間までSとゆっくりしていた。
チェックアウトして、
車
でホテルをでた
待ち合わせした場所へ
着いた。
S『今日は楽しかったね』
Sa『うん。
今度はSの所にいくね』
S『じゃ~ね
』
Sa『じゃ~ね
』
『ちゅ
』
これがSと初めてのエッチ
『あぁぁんああぁんふん』
S『はい終わ~り』
Sa『えっ
』S『その顔好き

物ほしそ-な顔かわいい』
Sa『え~可愛くないよ』
そんな話をしながらSは、体を洗い始めた…
Sが体を洗い終えた頃…
S『SaSaは体洗わんの?』
SaSa『洗うけど~Sに見られてたら恥ずかしいやん
』S『なら、先あがってるね』
それでSaSaは体を洗い、お風呂をでて時間までSとゆっくりしていた。
チェックアウトして、
車
でホテルをでた
待ち合わせした場所へ
着いた。
S『今日は楽しかったね』
Sa『うん。
今度はSの所にいくね』
S『じゃ~ね
』Sa『じゃ~ね
』『ちゅ
』これがSと初めてのエッチ
第15話 初エッチⅣ
S『お風呂はいろっか?』
Sa『え~恥ずかしい』
S『エッチした後はいいって
言ったやん』
Sa『じゃ~あ、SaSaが先に入るから後から入って。見ないでね』
S『は~い
見ないよ』
こんなやりとりをして
SaSaが先にお風呂に入った。
湯船に入った頃、
Sが…
S『入ってい~い』
Sa『い~よ』
Sがお風呂に入ってきて
体を洗い、湯船に入った。
すると話は、今さっきした
エッチの感想になった。
S『フェラうまいね』
Sa『ううん。上手くないよ。
Sこそエッチうまいね
彼氏にあんなエッチされた事ないもん』
S『マジで
』
そんな話をしながらも、Sの手はSaSaの胸へ乳首へ…
『あ…あん』
SaSaのあえぎ声が響きわたる。
Sの手はSaSaの大事な所に伸びた。指が入り上下に動かされる。
『あぁぁ』
SaSaのあえぎ声が激しくなる。
Sa『え~恥ずかしい』
S『エッチした後はいいって
言ったやん』
Sa『じゃ~あ、SaSaが先に入るから後から入って。見ないでね』
S『は~い
見ないよ』こんなやりとりをして
SaSaが先にお風呂に入った。
湯船に入った頃、
Sが…
S『入ってい~い』
Sa『い~よ』
Sがお風呂に入ってきて
体を洗い、湯船に入った。
すると話は、今さっきした
エッチの感想になった。
S『フェラうまいね』
Sa『ううん。上手くないよ。
Sこそエッチうまいね
彼氏にあんなエッチされた事ないもん』
S『マジで
』そんな話をしながらも、Sの手はSaSaの胸へ乳首へ…
『あ…あん』
SaSaのあえぎ声が響きわたる。
Sの手はSaSaの大事な所に伸びた。指が入り上下に動かされる。
『あぁぁ』
SaSaのあえぎ声が激しくなる。
第14話 初エッチⅢ
するとSは
『入れたいよ』と…
それで奉仕も止め、正常位でINした
SaSaも、かなり濡れていたからすんなり入り、SのアソコがSaSaに入ると、体の奥が痺れる様に凄く気持ち良い。
『あぁん』
Sは入れると同じに激しく腰を降り始める。
SaSaのあえぎ声も激しくなる。
『あ…ぁぁぁん』
いつかメールで
Sにバックで突かれるのが、好きと話た事があった。
S『バックしよっか』
Sa『うん』
鏡の前に立たされ、後ろから入れられた。
『あああぁふん』
バックは特に激しく声を出してしまう。
体中電気
が走る様に気持ちい…
正常位に変え
また激しくピストンされる。
S『イってい?』
いいよ。と言うと
ドピュと白い液をお腹に出した。
SaSaはイク事はできなかったけど、気持ち良かった。
Sa『気持ち良かった』
とSに抱きつき腕枕をねだる。
二人は、
Sがたばこを吸い終わるまで余韻に浸りまったりしていた。
『入れたいよ』と…
それで奉仕も止め、正常位でINした

SaSaも、かなり濡れていたからすんなり入り、SのアソコがSaSaに入ると、体の奥が痺れる様に凄く気持ち良い。
『あぁん』
Sは入れると同じに激しく腰を降り始める。
SaSaのあえぎ声も激しくなる。
『あ…ぁぁぁん』
いつかメールで
Sにバックで突かれるのが、好きと話た事があった。
S『バックしよっか』
Sa『うん』
鏡の前に立たされ、後ろから入れられた。
『あああぁふん』
バックは特に激しく声を出してしまう。
体中電気
が走る様に気持ちい…正常位に変え
また激しくピストンされる。
S『イってい?』
いいよ。と言うと
ドピュと白い液をお腹に出した。
SaSaはイク事はできなかったけど、気持ち良かった。
Sa『気持ち良かった』
とSに抱きつき腕枕をねだる。
二人は、
Sがたばこを吸い終わるまで余韻に浸りまったりしていた。