【実録】19歳から不倫してます。 -16ページ目

第13話 初エッチⅡ

ぎゅ-っと抱き締められ、
熱い熱いちゅ-キスマークをされた。

ちゅ-キスマークをされ、
『このままエッチかな』
なんて思ってると…

S『お風呂入ろっか』
と言われた。

Sa『うん』


ん????
『入ろっか?』って
ゆ-ことは一緒に入るって事?とか思いながら、ドキドキしてSに聞いた。


Sa『一緒に入るの』

S『そ-だょ。嫌?』

Sa『いや~恥ずかしいもん』

S『何でぇ?どうせ後で体見られるんだよ?』

Sa『エッチの時とお風呂で見られるのは、ちが~う』

S『わかった。ゆっくり入り~
そのかわりエッチが終わったら、一緒に入ろね』

Sa『いいよ』


そんな話をしながら、
SaSaはお風呂に入った。

SaSaが入るとSが入った。

Sがお風呂から上がるまで、SaSaはテレビを観ながらベットで待っていた。


S『起きてる?』

Sa『起きてるよ』

そんな事を話ながら、Sはベットに入ってきた。


Sa『S、私ね今日生理なんだ。それでもいい?』

S『え?だから、お風呂一緒に入りたくなかったんやね。もちろんいいよ。』


生理が終わりかけだったから、
エッチOKと思い言った。


話終えた頃…
熱いちゅ-キスマークされた。
熱い熱いちゅ-キスマークをしながら、片手で胸を軽くやわらなく揉んできた。ちゅ-キスマークを止め、両手で胸をやわらなく揉んでくる。
『んん…』
気持ち良くて軽く声を
出してしまう。
SはSaSaの上に乗り、胸を吸い始めた。乳首の周りをジラす様に舐めまわし、乳首に触れるか触れないかの所で軽くペロペロ舐め始めたと思うと、急に激しく舐めたり強く噛んだりする。
『あぁぁぁんあぁん』
声が激しくなる。
もう片方の胸を手で責め始める。『あ…ぁぁん。2つはだめぇ』
胸から下の方に下がり始めた。
お腹に軽くちゅうキスマークをしながら、SはSaSaのマ〇コに辿り着いた。左手で太股を軽く撫でながら、右手でクリを責め始める。軽く転がす感じで触ってくる。
『あぁん』
更に激しく声が出てしまう。
Sは自分の顔をマ〇コに近付け始めた、下から上へベロ~と舐めたり、クリをチロチロ舐めたり激しく吸ったりしてくれた。

Sが顔をあげてSaSaの隣に横になった。

攻守交代だ!!

SaSaはSのチ〇コをかる~く舐めたり、舌を出しながらパクっとくわえ激しく頭を振ったりした。

第12話 初エッチⅠ

車で部屋の前まで
入れる形のラブホだった。

Sに部屋は決めてもらい…

部屋が決まり入ると…

SaSaは、
ラブホに来てまずすることは
テレビテレビをつける。
その次は、
いつもなら
お風呂温泉をためるのだが、
Sがやっていた。

ちょっと
ドキっとした

なぜなら、
SaSaが今まで
一緒にラブホに来た
男達は一度も
お風呂を入れた事が
ないからだ

Sa『Sは、ラブホ来てお風呂入れてあげるん?』

S『うん。入れるよ』

お風呂が溜るまで
Sは一服をしていた。

SaSaは、
Sの隣に座るのではない。

ラブホに来ると
お風呂を入れた後は、
服を着たままベットで
テレビを観る。

これがSaSaのパターン。


Sが一服する間も
ふたりは常にしゃべっていた。

と言うか…
Sがよくしゃべっていた。

『いいのかな?』

をよく独り言で言っていた。


SaSaが
ベットに入ったのを気付き
Sもベットに入ってきた。

S『あ~もうベットに入ってる』
Sa『だってぇ~』

ちょうど…
テレビで
【オ-シャンズ12】が
あっていた。

Sに腕枕をされながら
見ていた。



すると…

Sはいきなり

ぎゅ-と抱き締めてきた。

第11話 再びⅡ

Sと初めてのちゅ-ラブラブ
でも
熱い熱いちゅ-キスマークだったラブラブ






それから…
SaSaの行き着けの
ダイニングバーぇ車DASH!



S『いい所やねニコニコ

Sa『やろ!?
ご飯もおいし-んちゃニコニコ



料理を頼み待っている間…
Sから奥さんの写メを
初めて見せられたダウン

ひらめき電球SaSaも
彼の写メ見せたんだけどねニコニコ



S『これ、奥さん。』

その時初めて
奥さんを見た。
SaSaゎ
Sがかっこいぃから
奥さんゎきっと綺麗キラキラな人
なんだなと思っていた
正直…
全然かわいくも綺麗キラキラでもない。普通のおばさん!!
【勝ったグー】と思ったにひひ


でも口でゎ…

Sa『綺麗キラキラな人やねニコニコ
私の彼ゎこれキラキラ

と私も彼の写メ見せた。


そんな事を話してると
料理がきた。
いろんな事を話ながら
食べていると…
ふとSを見ると…
ご飯を食べてなぃ


Sa『ど-したん?
これ嫌いなん?』

S『猫舌やけ、
熱いの苦手なんちゃダウン
それに、
こんなかわい-子が
隣に居たら
ドキドキして食べれんし』

Sa『はははにひひまた誰でもいいよんやろ』

S『言ってないよ』

こんな事を話ながら
ご飯を食べ終わった。



車に乗り…

S『これからど-する
ホテル行く!?お勧めのホテルとかある!?

Sa『あるよキラキラ待ち合わせした場所の近くなんやけどね』



案内してあげてホテルに着いたDASH!